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けいよい日記
キングオブ暇な私の、心の琴線。わーもう、どーすっかなー。

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ここは、京都の西の端……

その昔、金さんだったりHOTELの支配人だったり、天才のたけし君と元気を出したりしていた……

とある芸能人のお宅……




話には聞いてたけれど。

本当に……。
本当に……。

イメージ 1


ΣΣ(((゚`Д´゚ノ)))ノ…庭にカジキのオブジェが…!


イメージ 2

いた…!!(ノlll゜ロ゜)ノ ォォォォォ……!!





というわけで、うき文字・ぼかし編でございます。


||<#FFFFFF'style='text-align:center;font-size:20pt;font-weight:bold;width:560px;color:#ff0000;filter:progid:DXImageTransform.Microsoft.alpha(style=1,opacity=20,finishopacity=100);' ``ΣΣ(((゚`Д´゚ノ)))ノ……庭にカジキのオブジェが……!||

||<#FFFFFF'style='text-align:center;font-size:20pt;font-weight:bold;width:560px;color:#ff0000;filter:progid:DXImageTransform.Microsoft.alpha(style=1,opacity=100,finishopacity=0);' ``いた……!!(ノlll゜ロ゜)ノ ォォォォォォ……!!||


ぼかしタグ【filter:progid:DXImageTransform.Microsoft.alpha(style=数,opacity=数,finishopacity=数)】


style=1 or 2 or 3
style=1   線形にぼかす
style=2  円形にぼかす
style=3  対角線上にぼかす

opacity=0〜100
ぼかし開始部分の透明度を指定 0(透明)〜100(不透明)

finishopacity=0〜100
ぼかし終了部分の透明度を指定 0(透明)〜100(不透明)


よって。

左側を透明にしたいときは、opacityを0に近く、finishopacityを100に。
左側を透明にしたいときは、opacityを100、finishopacityを0に近く。

style=1(線形)でね。




style=2,3については、文字じゃわかりにくいから画像で。

これ、このfilterって奴らは基本、画像にも使えます。
文字を書き入れる部分を、いつもの画像のように[[attached(略)]]にすればよいのです。


すると、ほら……。

イメージ 2

「僕とカジキの思い出」 一年二組 山田太郎………みたいな。


style=2 (円形にぼかす)
||<#FFFFFF'style='filter:progid:DXImageTransform.Microsoft.alpha(style=2,opacity=100,finishopacity=0);' ``[[attached(数値)]]||



画像の時はもちろん、フォント関係のタグは必要ないですから、取っ払いましたよ。



イメージ 2


style=3 (対角線上にぼかす)
||<#FFFFFF'style='filter:progid:DXImageTransform.Microsoft.alpha(style=3,opacity=100,finishopacity=0);' ``[[attached(数値)]]||



円形・対角線上のぼかしは、opacityは中心部分、finishopacityは外側部分になるようですねぇ。




というわけで、じゃぁ逆を。

イメージ 2

だから何、的。

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いや、ホントは「薬用石鹸ミューズ」だってのは、わかってるんですがね。

なんか、頭の中でああなっちゃってるんですよね。

そして、修正するのがめんどくさいので、このままで行こうと思います。


さて、ウェ〜ブ文字ですよ。

イエーーーイ!!ティン公!!

||<#ffffff' style='filter:wave(add=0,freq=3,lightstrength=0,phase=20,strength=5);font-size:30pt;COLOR:deeppink' ``イエーーーイ!!ティン公!!||


ウェーブ文字タグ【filter:wave(add=0,freq=3,lightstrength=0,phase=20,strength=5)】

(add=0,freq=3,lightstrength=0,phase=20,strength=5)
これらの数値を変えて、自由自在にウェーブを操るのじゃ〜ひーっひっひっひっひっひ、いーーっひっひ



【add=0(false),1(true)】
波効果を与えた要素の上に、元の要素を重ねるかどうかを指定。

add=1の場合。
イエーーーイ!!ティン公!!


add=0の場合。
イエーーーイ!!ティン公!!

……?
背景の色が絡んでくるかどうかって事…?
add=1,背景色=黒
イエーーーイ!!ティン公!!

え。
ウェーブしてる文字に、ウェーブしてない文字を重ねるって事???
…なんで?





【freq=数値】
波の数を指定。

freq=3の場合。
イエーーーイ!!ティン公!!


freq=7の場合。
イエーーーイ!!ティン公!!


freq=20の場合。
イエーーーイ!!ティン公!!

おお、20になると別物ですなぁ。





【lightstrength=0〜100】
光の強さを指定。

lightstrength=0の場合。
イエーーーイ!!ティン公!!


lightstrength=50の場合。
イエーーーイ!!ティン公!!


lightstrength=100の場合。
イエーーーイ!!ティン公!!

まぁ、0でええわ。





【phase=0〜360】
波の開始位置を指定。

phase=0の場合。
イエーーーイ!!ティン公!!


phase=100の場合。
イエーーーイ!!ティン公!!


phase=200の場合。
イエーーーイ!!ティン公!!


phase=360の場合。
イエーーイ!!ティン公!!

違いが…わからん…!
どういう意味?





【strength=数値】
波の強さを指定。

strength=5の場合。
イエーーーイ!!ティン公!!


strength=20の場合。
イエーーーイ!!ティン公!!


strength=50の場合。
イエーーーイ!!ティン公!!

わーい、ウルトラマン、ウルトラマーン。





というわけで。
私にもまだ、乙女の恥じらいというものがあるわけで…。





ウェーブ文字は、これくらいがちょうどいいかしらね

||<#ffffff' style='filter:wave(add=0,freq=4,lightstrength=5,phase=7,strength=4);font-size:18pt;COLOR:black' ``ウェーブ文字は、これくらいがちょうどいいかしらね||
イメージ 1

何と読むでしょう。






うき文字で遊ぶべし。



お遊びタグは、ほんとにいろいろありましてね。

まぁ例は先日、お示ししたとおりです。



あれらは

【filter:progid:DX ImageTransform.Microsoft.】

の、お仲間なんですねぇ。



この……フィルタータグ、とでも申しましょうか、これの指定要素として、モザイクやウェーブや影文字や縞文字や……ややややや。



そういうものがあるらしいですよ。

で。

モザイク文字の場合は、

【filter:progid:DXImageTransform.Microsoft.】につづいて【Pixelate(maxsquare=3)】を……って、ややこしい。

あぁいやだ。




とにかく、モザイクの時は。



【filter:progid:DXImageTransform.Microsoft.Pixelate(maxsquare=3)】



これを使うのです。



で。



maxsquare=3 ←ここの数値を変えると、モザイクの度合いが変えられるのです。


ここが肝心。



maxsquare=100の場合。

いや〜〜んうっふ〜〜んあっは〜んろびんさぁ〜ん



maxsquare=50の場合。

いや〜〜んうっふ〜〜んあっは〜んろびんさぁ〜ん



maxsquare=25の場合。

いや〜〜んうっふ〜〜んあっは〜んろびんさぁ〜ん



maxsquare=12の場合。

いや〜〜んうっふ〜〜んあっは〜んろびんさぁ〜ん



maxsquare=6の場合。

いや〜〜んうっふ〜〜んあっは〜んろびんさぁ〜ん


maxsquare=3の場合。

いや〜〜んうっふ〜〜んあっは〜んろびんさぁ〜ん


maxsquare=2の場合。

いや〜〜んうっふ〜〜んあっは〜んろびんさぁ〜ん



maxsquare=1の場合。

いや〜〜んうっふ〜〜んあっは〜んろびんさぁ〜ん



maxsquare=0の場合。

いや〜〜んうっふ〜〜んあっは〜んろびんさぁ〜ん



あれっ。

1と0じゃ、消えちゃうの?? なんで? ま、いいか。

まぁ3〜5が使いどころなのかしらねぇ。

||<#FFE4E1' style='width:560;height:30;font-size:16px;font-weight:bold;text-align:center;color:deeppink;filter:progid:DXImageTransform.Microsoft.Pixelate(maxsquare=3)' ``いや〜〜んうっふ〜〜んあっは〜んろびんさぁ〜ん||
こういうの、見かけませんか。

那央さん、wikiってね、基本的にMacだと崩れがちらしいよ。哀しいね。Mac。

これは、フォントの大きさに対して、行の高さが追いついてないんですねぇ、悲しいですねぇ。


こういうときは、これを使いましょう。

【line-height】 行の高さタグ

:指定要素 数値にpx 変えたくないときは、normal。 というか、このタグそのものが必要なし。


これを使うと、上のようなことにはなりますまい。

イメージ 1 良い例。

那央さん、wikiは基本的にMacだと崩れがちらしいよ。哀しいね。Mac。

||<#ffff66'style='font-size:16pt;line-height:30px'``那央さん、wikiは基本的にMacだと崩れがちらしいよ。哀しいね。Mac。||



イメージ 2 悪い例。

那央さん、wikiってね、基本的にMacだと崩れがちらしいよ。哀しいね。Mac。

||<#ffff66'style='font-size:16pt;line-height:10px'``那央さん、wikiってね、基本的にMacだと崩れがちらしいよ。哀しいね。Mac。||


イメージ 3 普通の例。
那央さん、wikiってね、基本的にMacだと崩れがちらしいよ。哀しいね。Mac。

||<#ffff66'style='font-size:16pt;line-height:16px'``那央さん、wikiってね、基本的にMacだと崩れがちらしいよ。哀しいね。Mac。||





しゃらららんら♪



次に。

文字一個一個の間隔を変える方法。

【letter-spacing】 文字間隔タグ

:指定要素 数値にpx 変えたくないときはnormalまたは、0px。というかこのタグそのものが必要なし。 

那央さん、Macだと崩れがちらしいよ。哀しいね。Mac。

||<#ffff66'style='font-size:16px;letter-spacing:normal;line-height:30px'``那央さん、Macだと崩れがちらしいよ。哀しいね。Mac。||


那央さん、Macだと崩れがちらしいよ。哀しいね。Mac。

||<#ffff66'style='font-size:16px;letter-spacing:10px;line-height:30px'``那央さん、Macだと崩れがちらしいよ。哀しいね。Mac。||

20pxの場合。
那央さん、Macだと崩れがちらしいよ。哀しいね。Mac。

30pxの場合。
那央さん、Macだと崩れがちらしいよ。哀しいね。Mac。

50pxの場合。
那央さん、Macだと崩れがちらしいよ。哀しいね。Mac。

100pxの……まぁ、もういいか。






……マイナスにしたらどうなるんだろうね。

−10pxの場合。
那央さん、Macだと崩れがちらしいよ。哀しいね。Mac。

きゃーーっ。きゃーーーっ。








あ、最後になりましたが。

「哀しいね。Mac。」のところは、「おかしいね♪さっちゃん♪」のメロディーでお願いします。
その前に。

前回の記事で。

【text-align】
【font-size】
【font-weight】

などのことを、「要素」と表現したが。


こういうやつのことを、「タグ」というらしい。

タグ。
タグ。
タグ、タグ、タグ。

わー、それっぽーい。 それっぽいねー。


これから先は、このタグの種類がどんどん増えるわけ。
そしてそれを、セミコロン;で、つなげればいいのだ。






では、改行の仕方。

このタグを使いましょう。


【word-spacing】


:指定要素
550px など、数値にpx

例)word-spacing:550px

記事幅のマックスは560pxから、550pxにメンテ後変更。
ただし、550pxだと、アバター等が下にずれて表示されます。
なので、いろいろやってみた結果、530pxくらいが丁度良いようです。

文章を書いて、任意の場所に全角スペースを入れると改行できます。
これも半角スペースから全角スペースに変更。 英文でも使えるってことですね。




ペコさん、改行だぁよ。よよよよよよよよ。よよよよよよよよよ。

||<#FFCCCC'style='text-align:center;word-spacing:530px'``ペコさん、改行だぁよ。よよよよよよよよ。よよよよよよよよよ。||

全角スペースを入れると。

ペコさん、改行だぁよ。 よよよよよよよよ。 よよよよよよよよよ。

||<#ffffff'style='text-align:center;word-spacing:530px'``ペコさん、改行だぁよ。 よよよよよよよよ。 よよよよよよよよよ。||


ペ コさん、改行だぁ よ。よよよよよ よよよ。よよよよよよ よよよ。

||<#FFCCCC'style='text-align:center;word-spacing:530px'``ペ コさん、改行だぁ よ。よよよよよ よよよ。よよよよよよ よよよ。||

全角スペースの場所によって、改行される場所を任意に変えられます。






もちろん、各行をセンタリングすれば同じようにはなりますが。

ペコさん、改行だぁよ。
よよよよよよよよ。
よよよよよよよよよ。

||<#ffffff'style='text-align:center;width:530px'``ペコさん、改行だぁよ。||
||<#ffffff'style='text-align:center;width:530px'``よよよよよよよよ。||
||<#ffffff'style='text-align:center;width:530px'``よよよよよよよよよ。||

これだと、wikiの文章分だかなんだか知りませんが、行間がえらい空いてしまうのだよ。

行間を詰めたいときは、【word-spacing:530px】がよい。
まぁ、めんどくさくないし、こっちの方が。








その他。

背景の幅も指定したいときは、さぁ幅指定タグ【width】を使いましょう。

ペコさん、改行だぁよ。 よよよよよよよよ。 よよよよよよよよよ。

||<#FFCCCC'style='text-align:center;word-spacing:250px;width:250px'``ペコさん、改行だぁよ よよよよよよよよ。 よよよよよよよよよ。||

この際、【word-spacing】と【width】の数値を揃えること。
でないと、幅が揃わないので……どうなるんだろう、やってみよう。

ペコさん、改行だぁよ。 よよよよよよよよ。 よよよよよよよよよ。

||<#FFCCCC'style='text-align:center;word-spacing:430px;width:530px'``ペコさん、改行だぁよ。 よよよよよよよよ。 よよよよよよよよよ。||

あぁ…なんてこと。
きぃつけよ…。








独り言。

要するに【word-spacing】ってタグは、改行タグというよりは、単語と単語の間隔を指定するタグなわけね。
全角スペースを入れることによって、430pxなら430pxの間隔が空くわけよ。
それと【text-align】を上手く使って、改行タグにしてるわけよね。
だから、あの変になったやつは、単語と単語の間隔が430pxで、センタリングが相まって、あんなことになったわけよね。

そんでもって、やっぱり【text-align】でセンタリングとかを効かそうと思ったら、【width】で幅指定しないとだめなのよね。

あぁ、ちょっとややこしいなぁ、これ。

変になったやつの真ん中の行は、250pxの間隔も含めた状態でセンタリングしてあるから、ああなっちゃってるのか。ふむ。

だからやっぱり、【width】の数値より【word-spacing】の数値が大きければ、特に問題ない。
【width】の幅で文字列がセンタリングされるだけ、と。

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