週末家庭菜園から新規就農を目指して

一言メッセージ :しばらく土日はご訪問ができそうにありませんがよろしくお願い致します。m(_|_)m

酒とワインと旨いもの

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20代から30代でスコッチウィスキーに懲り、30代から40代で焼酎に懲り、40台から現在は、日本酒とワインを楽しむようになりました。^|^ 勿論、普段は発泡酒と缶チュウハイですが、月に2回程度おいしい御酒かワインを誰かと飲んでいます。^|^
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 昨夜は、月例会で、また飲んでいました。^|^;

 今回は富山に先月行ったので富山で石川県のお酒も買ってきて例会のお土産としました。^|^ このお酒は表題の鳥屋酒造さんの 池月 純米大吟醸です。^|^
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 なかなか、このお酒は、このお酒を置いているお店が限られていて、こちらで全く買うことができないので、買えるのは、富山に行った時ぐらいかも、、、^|^

 右側のワインは、友人のお土産のニージランドの白ワインですが、値段の割にはおいしいワインでした。^|^

 このお酒とワインで、これまた頂いたアサリで皆とボンゴレもおいしく頂きました。^|^
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 最近、何故か何時もこのNEWTONあって、これも空けてしまいました。^|^;
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 このNEWTONが空いたら、次は福岡県の竹の焼酎になりましたよ。^|^;
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 竹も焼酎になるなんて、吃驚でしたが、結構あっさりしていて、どんどん飲んでしまいました。^|^;

 今回もいろいろな方から頂いたもので、おいしく楽しく飲みことができました。感謝、感謝です。
 昨日は、高速を走るので車の空気圧を調整しようとしたらネジがタイヤに刺さっていたりして、急遽パンク修理をしないとだめになったりするハプニングもありましたが、何とか予定どおり無事に富山についてしっかり飲んで、今朝もしっかりお酒が残っていたりします。^|^; 

 車のパンクの修理は予定外でしたが、予定していたノートPCのフラットケーブルの交換の修理は、何とかお酒を飲みながらもやっとできて無事に完動でやれやれです。^|^

 それはともかく、昨夜も富山の何時ものお店(石坂商店さん)に行きました。^|^
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 ここでは、今回はこんな県外には出荷していないと言うお酒もおいしく頂くことができました。^|^
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 泊らせて頂いている会場に戻っても、おいしいお酒がこんなに、、、^|^;
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 今日は、昼からはこちらの蔵元へ見学に行く予定です。
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 本当に小さな蔵で、一般客の見学はされていないようですが、上の酒屋さんに上得意とご紹介されて今回の見学が許されて、今日の一番の楽しみにしています。^|^ 勿論、お土産用のお酒もきっと買うことになりそうです。^|^;

ーーーーー 追記 −−−−−

 先ほど、今夜の酒の肴を魚津まで買出しに行ってきました。
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 片口イワシは、まだ柔らかくで新鮮で格安でした。^|^
 まだまだ寒い時期ですが、暖かい部屋で新酒がとってもおいしい季節です。^|^

 そんな折、今はいろいろな新酒が次々に出てきていていますが、私は今年も例年どおりこの書庫の過去ログにあるお酒を順においしく頂きながら輪作計画の作り直しと野菜別の苦土肥料の使用料の検討をしています。^|^ お陰で輪作計画と畝計画は、何とか今夜中に完成しそうで、野菜別の苦土肥料の使用量についても今週中に何とかまとまるような感じになっています。^|^ 

 それはさておき、昨年とほぼ同じお酒を今年も頂いていますが、それでも、やはりいくらかは、今年始めて飲むお酒が出てきましたので、少しだけですが記録しておきます。^|^;

 最初は、富山県の友人に送って頂いた成政酒造さんの季節限定「雄山錦純米無濾過生原酒」です。
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 このお酒の瓶には小さなラベルしか付いていませんでした。
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 この成政酒造さんのHPはこちらです。http://www1.tst.ne.jp/narimasa/

 次はFurufuruさんに頂いた山名酒造さんの季節限定の「寒仕込み早春賦」と、八海醸造さんの「本醸造八海山」です。
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 山名酒造さんのHPはこちらです。 http://www.okutamba.co.jp/index.html
 八海醸造さんのHPはこちらです。 http://www.hakkaisan.co.jp/index.html
 これらお酒は、今飲んでいる勝駒がなくなってから頂く予定です。^|^

 そうそう、先日のちゃんさんの居酒屋さんの記事を拝見して、私も近くの居酒屋に行ってきました。^|^
 このお店で私も熱燗をおいしく頂きましたが、ウラさんの「食養正食」に向いてそうな若ごぼうの一品を頂きました。^|^ 
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 若ごほうは、根も茎も葉も食べれるこんな関西特有の牛蒡です。
 http://www.pref.osaka.jp/chubunm/nou/tokusan/hagobo/hagobo.html
 料理方法もそれでいろいろいろあるようです。
 http://www.pref.osaka.jp/chubunm/nou/cooking/gobo/gobo.html
 ウラさんの「食養正食」はこちらです。http://blogs.yahoo.co.jp/ura1394/folder/1467825.html
 
 ついでに、ゴンゴロさんの「ゴンゴロ食堂」の一品のような、イカ納豆も頂きました。^|^
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 ゴンゴロさんの「ゴンゴロ食堂」はこちらです。http://blogs.yahoo.co.jp/gongoro2/folder/1123377.html

 どちらの一品も、お酒とともに美味しく頂きました。^|^
 忙しくても、お酒だけは毎日発泡酒と缶チュウハイは飲んでいますが、これ以外に偶にですがおいしいものを何とか頂いています。^|^ それで、ここの記事を忙しさに感けている間にお酒とワインの写真が結構溜まってしまいました。^|^;

 今日は、その中で先月頂いたすばらしいワインとお酒だけでも記録しておきたいと思います。^|^

 先月は、11月でボジョレヌーボを楽しんでおられるお客さんが多い中で、こんなワインを頂きました。^|^;
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 このヘス・コレクションは、とってもリーゾナブルな価格でとてもおいしいワインを造っているナパのワイナリーで私の好きなワイナリーの一つです。^|^

 このワインは、そのワイナリーの逸品の一つだと思うのですが、アメリカでの雑誌でもかなり高く評価されていると思われるMOUNT VEEDER 2002(赤ワイン)です。^|^

Wine Enthusiast Magazine March 2006 :
Here's an outstanding Napa Cab, notable not just for its lush black currant and mocha flavors, but the outstanding tannic structure. Firm as two-by-fours, yet soft as velvet, the tannins lend this wine a great internal architecture. Editors's Choice

 このワインは、勿論コルクを開けた瞬間からすばらしい香りがして、味は重たいぐらい酷のあるタンニンの味がすっぱみもなくて、本当にすばらしかったです。^|^

 お店のマスターとも飲みながら話をしましたが、このワインに合う料理は要らなくて、ただただ、ワインを飲んで、口直しのパンでもあれば良いのが正解のような気がしました。^|^

 勿論、この日も日本酒も頂きましたが、この日の日本酒は、上のワインを飲んだ後で、ちょっと勿体無い感じもした山名酒造さんの未鑑定大吟醸でした。^|^;
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 未鑑定と言うのは、ちょっと古い方?はご存知だと思うのですが、その昔、剣菱と言うお酒が、全てのお酒を2級酒として売っていたように記憶しています。なぜなら検定を受けて特級にすると、それで税金が高くなって売値も高くなるからだったようです。(勿論、今は剣菱さんの特級もありますが、、、)

 これと同じ理屈で、未鑑定ながらシリアル番号付きの大吟醸で高い税金分が少しは安くて得したようなとってもおいしいお酒でした。^|^

 この日のお酒では、摘みが要らない感じだったのですが、何時ものように持ち込んだ野菜で一品を作って頂きました。
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 流石に酔いも廻ってまともに写真が撮れていませんが、私の持ち込んだ安納芋と九重栗南瓜を使って頂いて、あとはFurufuruさんから送って頂いているアンデスレッド等の有機野菜を加えて頂いてこの日もおいしく頂くことができました。^|^

 最後に、写真を撮るのを酔っ払って忘れてしまって申し訳ありませんが、Furufuruさんがお作りになってお店に送って頂いたあの大きなブルベリーのこんなブルベリー酒も実はおねだりしておいしく頂いています。^|^;
http://blogs.yahoo.co.jp/blueberryfurufuru/50101505.html
 Furufuruさん、本当にありがとうございました。m(_|_)m
 一昨日の夜と昨日は朝から飲んでしまい、今日は少し飲み疲れが出ているようです、、、^|^;
 実は昨日の収穫祭でも、私は池田の呉春と言うお酒を持ち込んで飲んでいたのですが、他にも越の寒梅を持ち御込んだ方がおられて吃驚したりしています。^|^;

 それはさて置いておいて、昨日のお酒以上においしかった一昨日の徳島県の表題のお酒です。^|^
 このお酒のラベルは、これでした。
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 このお酒は、徳島の超軟水を使って作られたお酒とのことです。

 軟水はミネラル分が少なくてお酒の発酵には向かないので、殆どのお酒が硬水を使っているようですが、先の越の寒梅や久保田の万寿、八海山等の酒が珍しい軟水仕込みのようです。(一般的には、軟水を使って発酵させると発酵が遅くて柔らかい感じの味に仕上がるとのことです。)

 一方で、最近の日本酒の仕込みに使う酵母は、協会お勧めの1〜13号(実際には6〜13号で人気は9号と13号とか、、、^|^)が使われるケースが殆どのようですので、硬水を使ったお酒の味も似てくる筈のような気がしますよね。^|^; 

 それでも、このお酒は、徳島大学と共同で地元の超軟水に合う酵母を研究して出来たお酒のようです。
 本当に香りと酷については、本当にびっくりするほどおいしかったです。^|^ 少し、甘口だったのが難点ですが、甘口がお好きな方には、申し分のないお酒になっているように思います。 個人的には、上記の超高級お酒よりおいしくて、このお酒はそのうちに徳島県の代表的なお酒になるのではと思ったぐらいでした。^|^

 実は、このお酒を飲んで、ここのお酒のもう少し辛口の物が飲みたくなって、次のお酒も注文してしまっています。^|^; (先週の土曜日の段階でこのお酒は売り切れになっていましたが、電話で聞くと30本程度の在庫が残ってはいるようでした。^|^)

 三芳菊酒造さんのHPはこちらで、詳細はこちらを参照願います。
 http://www.macserver.if.tv/cgi/miyoshikiku2/modules/wordpress1/

 この夜のおつまみは、このお酒を飲むから用意して頂いた分けではないのですが、先週収穫した薩摩芋(安納芋)と、Furufuruさんから偶々お店に送って頂いていた丹波栗とアンデスレッドを盛り合わせにして頂きました。
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 口の中が甘くなり過ぎてお酒に合うとは言いがたいのですが、まあ、例によってワインも飲みながらの秋の夜長を満喫と言うことでお許しを、、、^|^;

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