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2011.3.23 ご支援ありがとうございました。 無期限休止に入らせていただきます。

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順位表
チーム−試合数 勝 (60分勝−延長勝−GWS勝) 敗 (60分敗−延長敗−GWS敗) 勝点−得点−失点−得失点の順

1 王子イーグルス 30 22(18−2−2) 8(6−0−2) 64 116−78 +38
2 日本製紙クレインズ 26 18(16−1−1) 8(5−0−3) 55 93−67 +26
3 アニャンハルラ 30 18(14−2−2) 12(8−3−1) 54 108−77 +31
4 東北フリーブレイズ 29 17(14−1−2) 12(7−3−2) 53 133−89 +44
5 日光アイスバックス 30 14(10−3−1) 16(14−2−0) 40 81−87 −6
6 High1 28 12(10−1−1) 16(15−1−0) 35 97−87 +10
7 チャイナドラゴン 29 0(0−0−0) 29(27−1−1) 2 38−181 −143  



独自順位表
失った勝ち点
1 日本製紙クレインズ 23
2 王子イーグルス 26
3 東北フリーブレイズ 34
4 アニャンハルラ 36
5 High1 49
6 日光アイスバックス 50
7 チャイナドラゴン 85 


個人ランク

得点
1 14FW田中 豪 ブレイズ 19
2 21FW久慈 修平 イーグルス 18
3 13FWブルース・マルヘレン ブレイズ 17
4 2DFコール・ジャレット ブレイズ 16
5 25FWブロック・ラドゥンスキ ハルラ 
87FWチョ ミンホ ハルラ 15
7 18FW上野 拓紀 High1
11FW鈴木 雅仁 ブレイズ 14 


アシスト
1 14FW田中 豪 ブレイズ 
8FW今 洋祐 イーグルス 31
3 70FWスコット・シャンペイン ブレイズ 27
4 2DFコール・ジャレット ブレイズ 26
5 13FW鈴木 雅仁 ブレイズ 25
6 19FW斉藤 毅 イーグルス 24
7 36FWパク ウサン ハルラ
21FWティム・スミス High1 23
9 15FWアッシュ・ゴールディー クレインズ 22
 


ポイントランク
1 14FW田中 豪 ブレイズ 50
2 2DFコール・ジャレット ブレイズ 42
3 8FW今 洋祐 イーグルス 40
4 13FW鈴木 雅仁 ブレイズ 38
5 70FWスコット・シャンペイン ブレイズ 37
6 19FW斉藤 毅 イーグルス 37
7 13FWブルース・マルヘレン ブレイズ 
87FWチョ ミンホ ハルラ 36
9 1FWキム ギソン ハルラ 34
10 21FWティム・スミス High1 33 


GKセーブ率(規定滞氷時間試合数×40%)
1.44GK福藤 豊 バックス 92.40%
2.61GK石川 央 クレインズ 92.03%
3.61GK春名 真仁 イーグルス 91.72%
4.30GK荻野 順二 イーグルス 90.98%
5.70GK井上 光明 High1 90.82% 


今季のハットトリック


10月3日 ブレイズ 2−4 バックス (バ) 篠原 3得点 青森・八戸新井田
10月9日 ドラゴン 2−10 イーグルス (イ) 久慈 3得点 中国・上海
10月21日 ブレイズ 15−0 ドラゴン (ブ) マルヘレン 3得点 青森・八戸新井田
10月24日 ブレイズ 8−2 ドラゴン (ブ) ジャレット 3得点 岩手・盛岡
11月17日 ブレイズ 4−0 High1 (ブ) 鈴木 3得点 福島郡山・磐梯熱海
11月28日 クレインズ 6−1 ブレイズ (ク) 小原 3得点 北海道・釧路丹頂
12月19日 クレインズ 6−9 イーグルス (イ) 百目木 3得点 北海道・釧路丹頂
1月6日 ドラゴン 1−9 High1 (H) キム ヒュンジュン 3得点 中国・ハルビン

今季の完封


9月25日 イーグルス 1−0 バックス 春名 60分 36ショット 栃木・日光霧降 アジアリーグ通算20戦目の完封
10月2日 イーグルス 1−0 High1 春名 60分 23ショット 西東京・東伏見DyDo アジアリーグ通算21戦目の完封
10月19日 バックス 1−0 ドラゴン 福藤 60分 20ショット 栃木・日光霧降 アジアリーグ初完封
10月21日 ブレイズ 15−0 ドラゴン 酒井 60分 24ショット 青森・八戸新井田 アジアリーグ出場9戦目、先発マスク2戦目での初完封
10月23日 High1 1−0 バックス 井上 60分 19ショット 韓国・高陽 アジアリーグ2年目43戦目のマスクで初完封
11月17日 ブレイズ 4−0 High1 橋本 60分 23ショット 福島郡山・磐梯熱海 移籍後初完封でアジアリーグ3戦目の完封
11月28日 バックス 5−0 ドラゴン 福藤 60分 20ショット 中国・上海 アジアリーグ通算2試合目の完封
12月4日 ブレイズ 6−0 ドラゴン 橋本 60分 23ショット 中国・長春 アジアリーグ通算4試合目の完封
12月18日 High1 6−0 ドラゴン 井上 40分 11ショット → キム ソンギ 20分 5ショット 韓国・春川 今季全チームの中でも初の完封リレー
12月23日 ハルラ 3−0 ドラゴン オム 60分 12ショット 韓国・安養 ハルラ今季初完封でオム アジアリーグ通算5試合目の完封
12月25日 ハルラ 10−0 ドラゴン オム 32分 3ショット → パク 25分 2ショット 韓国・安養 ハルラ 連続完封達成
12月26日 ハルラ 2−0 ドラゴン パク 60分 10ショット 韓国・安養 パク ソンジェ 4戦目(過去3戦途中出場)初先発マスクにして初完封 ハルラALで今季初の3戦連続完封

アレックス・キム ハルラデビュー戦


▽アニャンハルラ対日本製紙クレインズ 18時開始 観戦1434人 4回戦 ハルラの2勝1敗内1GWS勝 韓国・安養アイスアリーナ

アニャンハルラ−日本製紙クレインズ
1P 0−2
2P 2−0
3P 0−2
合計 2−4

1P 0:45 クレインズ。50小窪A76小原 11西脇
1P 11:30 クレインズ■9マディルA17飯村 75ユール
2P 10:15 ハルラ。79アレックス・キムA8キム ウォンジュン 88キム グンホ
2P 15:16 ハルラ■25ラドゥンスキA61イ ドング 36パク ウサン PP
3P 9:32 クレインズG9マディルA79坂上 75ユール
3P 19:47 クレインズぃ76小原A24飯塚 11西脇 ENP

ショット ハルラ36 クレインズ21
反則(分)  ハルラ3(6) クレインズ4(8) 

クレインズが首位通過へ負けられない韓国遠征6連戦が始まり、DFマディルの2得点などで初戦を制した。 クレインズ 飯村、久保の両選手が戦列復帰したが、チームアシスト、ポイント王のゴールディーがラインナップから外れた。

ハルラデビューとなったアレックス・キムは今年のハルラ初得点を挙げたが勝利には結びつかなかった 


両チームオールメンバー


ハルラ オールメンバー
GK 31ヒョンスン、(38パク ソンジェ)
1st 23ウッド−5ウジェ 36ウサン−87ミンホ−96ドンファン
2nd 61ドング−2オゥ 1ギソン−79キム−25ラドゥンスキ
3rd 3尾野−14ユンファン 8ウォンジュン−19サンウク−88グンホ 
4th 20ヒョンモク−58スンヨプ 10ビョンチョン−17ギュホン−71サンウ 

クレインズ オールメンバー
GK 61石川、(42清川)
1st 77梁取−23大澤 50小窪−76小原−11西脇
2nd 9マディル−3伊藤 75ユール−17飯村−79坂上
3rd 2外崎−33鬼頭 24飯塚‐21酒井−19佐藤
4th 4坂田−5蛯名 1今村−14江端−47久保

GK+マッチスター


アニャンハルラ−日本製紙クレインズ
ハルラ 31オム ヒョンスン 58:55 20ショット 3失点 クレインズ 61石川 60:00 36ショット 2失点 
1st star 61GK石川 央 クレインズ 36ショット2失点
2nd star 9DFマイク・マディル クレインズ 2G
3rd star 76FW小原 大輔 クレインズ 1G1A 


イーグルス首位通過へ 鬼門ブレイズ2連戦


▽東北フリーブレイズ対王子イーグルス 16時開始 観戦1286人 5回戦 ブレイズの3勝1敗内1GWS勝 青森・八戸新井田インドアリンク

東北フリーブレイズ−王子イーグルス
1P  1−3
2P  2−2
3P  2−0
OT  0−0
GWS 0−2
合計  5(GWS0−2)5

1P 3:07 イーグルス。10三田村A25河本 13小川将
1P 12:26 ブレイズ。14田中豪A11鈴木 2ジャレット
1P 14:14 イーグルス■44キャラーA16斉藤哲 28ハリントン PP
1P 15:49 イーグルスG3小川勝A27南 23芳賀 PP
2P 4:50 ブレイズ■13マルヘレンA21山本 40河合卓
2P 10:52 イーグルスぃ18金子A19斉藤毅 6川島 SH
2P 15:13 ブレイズG14田中豪A11鈴木 4ファリヌック
2P 19:13 イーグルスィ16斉藤哲A8今 9佐藤
3P 3:52 ブレイズぃ74河合龍A70シャンペイン 11鈴木 PP
3P 14:55 ブレイズィ13マルヘレンA14田中豪 2ジャレット PP
GWS イーグルスΓ19斉藤毅

GWS ブレイズ−イーグルス 先攻はイーグルス
1 70シャンペイン× 19斉藤毅〇
2 13マルヘレン× 13小川将〇

ショット ブレイズ53 イーグルス41
反則(分)  ブレイズ6(20) イーグルス8(16) 

ブレイズが3ピリオド2つのパワープレーで追いついたがGWSでイーグルスが2人連続で決め、鬼門ブレイズ戦で勝ち点を落としながらも2を獲得した。

ブレイズ 河合卓、イーグルス 佐藤翔が復帰した。 


両チームオールメンバー


ブレイズ オールメンバー
GK 31橋本、33酒井
1st 5今城−4ファリヌック 21山本−13マルヘレン−40河合卓
2nd 84菊地恭−2ジャレット 70シャンペイン−14田中豪−11鈴木
3rd 8菊地秀−74河合龍 23樫野−81奥山−30石岡
4th 15ヒョック 63近藤−19高橋−10貞宗−36田中遼

イーグルス オールメンバー
GK 61春名、(30荻野)
1st 6川島−23芳賀 3小川勝−13小川将−25河本
2nd 28ハリントン−34高橋 9佐藤−16斉藤哲−19斉藤毅
3rd 44キャラー−20山下 7百目木−8今−21久慈
4th (88佐々木)−27南  17石塚−18金子−10三田村

GK+マッチスター


東北フリーブレイズ−王子イーグルス
ブレイズ 31橋本 15:49 14ショット 3失点 → 33酒井 49:11 27ショット 2失点(GWS 2ショット 2失点) イーグルス 61春名 60:00 53ショット 5失点(GWS 2ショット 0失点) 
1st star 19FW斉藤 毅 イーグルス GWS弾
2nd star 14FW田中 豪 ブレイズ 2G1A 23戦連続ポイント
3rd star 16FW斉藤 哲也 イーグルス 1G1A 


ドラゴン対High1 ドラゴン今季初勝利は遠いのか?


▽チャイナドラゴン対High1 現地時間18時 日本時間19時開始 観戦3000人 5回戦 High1の4勝 中国・ハルビン八区アイスアリーナ

チャイナドラゴン−High1
1P 1−3
2P 2−2
3P 0−4
合計 3−9

1P 6:34 High1。3ジャクソンA21スミス 74アン ヒョンミン
1P 8:43 High1■18上野A16クオン テアン 20三谷
1P 13:15 High1G18上野
1P 18:38 ドラゴン。12リ ジュヨンユイA7リウ ウェイ 23チェン ジーパン
2P 9:31 ドラゴン■23チェン ジーパン PP
2P 12:17 High1ぃ56イ ユンジュンA19チェ ジョンシク 21スミス
2P 14:51 ドラゴンG3ジャン ウェイヤンA28ジャン ハオ 16チュ イードン
2P 16:02 High1ィ21スミスA74アン ヒョンミン 75キム ボムジン
3P 13:39 High1Γ24キム ヒョンスA56イ ユンジュン 73キム ウンジュン PP
3P 14:12 High1В96キム ドンファンA20三谷 5ヤング
3P 15:51 High1┌74アン ヒョンミンA21スミス 19チェ ジョンシク
3P 17:18 High1G16クオン テアンA18上野 75キム ボムジン

ショット ドラゴン 14 High1 40
反則(分) ドラゴン 6(12) High1 2(2) 

上野の2得点を始めとしてHigh1が9得点快勝

ドラゴンは今季何度目だろう 外国人選手が全員ラインナップから外れた
 


両チームオールメンバー


ドラゴン オールメンバー
GK 30ボンフェイ、(20ジーウェイ)
1st 18ジエン−9ダハイ 3ウェイヤン−16イードン−28ハオ
2nd 32タンイー−33ティエン 7ウェイ−23ジーパン−12ジュヨンユイ
3rd 34ホンチャオ−27ロンタン 4ナン−36リン−11ウェンス
4th 35ティエンユ  (31インクイ)

High1 オールメンバー
GK 70井上、32ソンギ
1st 5ヤング−96ドンファン 16テアン−20三谷−18上野 
2nd 3ジャクソン−6山田 21スミス−19ジョンシク−74ヒョンミン
3rd 75ボムジン−24ヒョンス  88ユ−14シニル−10ヒュンジュン
4th 76ムンギ−52グァンシク  73ウンジュン−56ユンジュン

GK+マッチスター


チャイナドラゴン−High1
ドラゴン 30ハン ボンフェイ 60:00 40ショット 9失点 High1 70井上 20:00 6ショット 1失点 → 32キム ソンギ 40:00 8ショット 2失点
1st star 18FW上野 拓紀 High1 2G1A
2nd star 21FWティム・スミス High1 1G2A
3rd star 23FWチェン ジーパン ドラゴン 1G1A 

新年初戦はドラゴン対High1


▽チャイナドラゴン対High1 現地時間18時 日本時間19時開始 観戦2000人 4回戦 High1の3勝 中国・ハルビン八区アイスアリーナ

チャイナドラゴン−High1
1P 0−1
2P 1−2
3P 0−6
合計 1−9

1P 12:04 High1。74アン ヒョンミンA21スミス 3ジャクソン
2P 15:38 High1■10キム ヒュンジュンA14ソ シニル 56イ ユンジュン
2P 17:40 ドラゴン。28ジャン ハオA3ジャン ウェイヤン 16チュ イードン
2P 19:29 High1G3ジャクソンA19チェ ジョンシク 21スミス PP
3P 1:24 High1ぃ16クオン テアンA5ヤング 18上野 PP
3P 14:34 High1ィ74アン ヒョンミンA19チェ ジョンシク
3P 15:27 High1Γ10キム ヒュンジュンA56イ ユンジュン 14ソ シニル PP
3P 16:29 High1В75キム ボムジンA10キム ヒュンジュン
3P 18:26 High1┌10キム ヒュンジュンA56イ ユンジュン 14ソ シニル
3P 19:54 High1G24キム ヒョンスA75キム ボムジン 18上野

ショット ドラゴン 22 High1 43
反則(分) ドラゴン 4(8) High1 6(12) 

新年初戦は若手FWを中心に9得点を挙げたHigh1が快勝 キム ヒュンジュンは今季のルーキー2人目となるハットトリックを達成した。 今季初の韓国人ハットトリックでもあった。 


両チームオールメンバー


ドラゴン オールメンバー
GK 1アブラモフ、20シーウェイ
1st 5ノビツキー−24パクリン 17デゥディク−8カルコツキー−(31インクイ)
2nd 18ジエン−9ダハイ 3ウェイヤン−16イードン−28ハオ
3rd 32タンイー−33ティエン 7ウェイ−6チョンウェイ−12ジュヨンユイ
4th 34ホンチャオ−27ロンタン 36リン−23ジーパン−11ウェンス

High1 オールメンバー
GK 70井上、32ソンギ
1st 5ヤング−96ドンファン 16テアン−20三谷−18上野 
2nd 3ジャクソン−6山田 21スミス−19ジョンシク−74ヒョンミン
3rd 75ボムジン−24ヒョンス  88ユ−14シニル−10ヒュンジュン
4th 76ムンギ−52グァンシク  73ウンジュン−56ユンジュン

GK+マッチスター


チャイナドラゴン−High1
ドラゴン 1アブラモフ 41:24 30ショット 4失点 → 20リウ ジーウェイ 18:36 13ショット 5失点 High1 70井上 49:27 17ショット 1失点 → 32キム ソンギ 10:33 5ショット 無失点
1st star 10FWキム ヒュンジュン High1 AL初ハットトリック
2nd star 74FWアン ヒョンミン High1 2G
3rd star 3DFジム・ジャクソン High1 1G2A 


順位表
チーム−試合数 勝 (60分勝−延長勝−GWS勝) 敗 (60分敗−延長敗−GWS敗) 勝点−得点−失点−得失点の順

1 王子イーグルス 29 21(18−2−1) 8(6−0−2) 62 110−73 +37
2 アニャンハルラ 29 18(14−2−2) 11(7−3−1) 54 106−73 +33
3 日本製紙クレインズ 25 17(15−1−1) 8(5−0−3) 52 89−65 +24
4 東北フリーブレイズ 28 17(14−1−2) 11(7−3−1) 52 128−83 +45
5 日光アイスバックス 30 14(10−3−1) 16(14−2−0) 40 81−87 −6
6 High1 27 11(9−1−1) 16(15−1−0) 32 88−84 +4
7 チャイナドラゴン 28 0(0−0−0) 28(26−1−1) 2 35−172 −137  

クレインズ、ブレイズは勝ち点で並んでますが1.OT敗を除いた勝ち点でクレインズが上位


独自順位表
失った勝ち点
1 日本製紙クレインズ 23
2 王子イーグルス 25
3 東北フリーブレイズ 32
4 アニャンハルラ 33
5 High1 49
6 日光アイスバックス 50
7 チャイナドラゴン 82 


個人ランク

得点
1 21FW久慈 修平 イーグルス 18
2 14FW田中 豪 ブレイズ 17
3 2DFコール・ジャレット ブレイズ 16
4 13FWブルース・マルヘレン ブレイズ 
87FWチョ ミンホ ハルラ 15
6 11FW鈴木 雅仁 ブレイズ
25FWブロック・ラドゥンスキ ハルラ 14
8 19FW斉藤 毅 イーグルス
1FWキム ギソン ハルラ 13 


アシスト
1 14FW田中 豪 ブレイズ 
8FW今 洋祐 イーグルス 30
3 70FWスコット・シャンペイン ブレイズ 26
4 2DFコール・ジャレット ブレイズ 24
5 19FW斉藤 毅 イーグルス 23
6 15FWアッシュ・ゴールディー クレインズ
13FW鈴木 雅仁 ブレイズ 22 


ポイントランク
1 14FW田中 豪 ブレイズ 47
2 2DFコール・ジャレット ブレイズ 40
3 8FW今 洋祐 イーグルス 39
4 70FWスコット・シャンペイン ブレイズ 37
5 19FW斉藤 毅 イーグルス 
13FW鈴木 雅仁 ブレイズ 36
7 87FWチョ ミンホ ハルラ 35
8 1FWキム ギソン ハルラ 
13FWブルース・マルヘレン ブレイズ 34
10 15FWアッシュ・ゴールディー クレインズ 32 


GKセーブ率(規定滞氷時間試合数×40%)
1.44GK福藤 豊 バックス 92.40%
2.61GK石川 央 クレインズ 91.88%
3.61GK春名 真仁 イーグルス 91.86%
4.30GK荻野 順二 イーグルス 90.98%
5.70GK井上 光明 High1 90.88% 


今季のハットトリック


10月3日 ブレイズ 2−4 バックス (バ) 篠原 3得点 青森・八戸新井田
10月9日 ドラゴン 2−10 イーグルス (イ) 久慈 3得点 中国・上海
10月21日 ブレイズ 15−0 ドラゴン (ブ) マルヘレン 3得点 青森・八戸新井田
10月24日 ブレイズ 8−2 ドラゴン (ブ) ジャレット 3得点 岩手・盛岡
11月17日 ブレイズ 4−0 High1 (ブ) 鈴木 3得点 福島郡山・磐梯熱海
11月28日 クレインズ 6−1 ブレイズ (ク) 小原 3得点 北海道・釧路丹頂
12月19日 クレインズ 6−9 イーグルス (イ) 百目木 3得点 北海道・釧路丹頂
1月6日 ドラゴン 1−9 High1 (H) キム ヒュンジュン 3得点 中国・ハルビン

今季の完封


9月25日 イーグルス 1−0 バックス 春名 60分 36ショット 栃木・日光霧降 アジアリーグ通算20戦目の完封
10月2日 イーグルス 1−0 High1 春名 60分 23ショット 西東京・東伏見DyDo アジアリーグ通算21戦目の完封
10月19日 バックス 1−0 ドラゴン 福藤 60分 20ショット 栃木・日光霧降 アジアリーグ初完封
10月21日 ブレイズ 15−0 ドラゴン 酒井 60分 24ショット 青森・八戸新井田 アジアリーグ出場9戦目、先発マスク2戦目での初完封
10月23日 High1 1−0 バックス 井上 60分 19ショット 韓国・高陽 アジアリーグ2年目43戦目のマスクで初完封
11月17日 ブレイズ 4−0 High1 橋本 60分 23ショット 福島郡山・磐梯熱海 移籍後初完封でアジアリーグ3戦目の完封
11月28日 バックス 5−0 ドラゴン 福藤 60分 20ショット 中国・上海 アジアリーグ通算2試合目の完封
12月4日 ブレイズ 6−0 ドラゴン 橋本 60分 23ショット 中国・長春 アジアリーグ通算4試合目の完封
12月18日 High1 6−0 ドラゴン 井上 40分 11ショット → キム ソンギ 20分 5ショット 韓国・春川 今季全チームの中でも初の完封リレー
12月23日 ハルラ 3−0 ドラゴン オム 60分 12ショット 韓国・安養 ハルラ今季初完封でオム アジアリーグ通算5試合目の完封
12月25日 ハルラ 10−0 ドラゴン オム 32分 3ショット → パク 25分 2ショット 韓国・安養 ハルラ 連続完封達成
12月26日 ハルラ 2−0 ドラゴン パク 60分 10ショット 韓国・安養 パク ソンジェ 4戦目(過去3戦途中出場)初先発マスクにして初完封 ハルラALで今季初の3戦連続完封


次戦の試合 1月8日


ハルラ:クレインズ 韓国・安養 18時 4回戦
ブレイズ:イーグルス 青森・八戸 16時 5回戦
ドラゴン:High1 中国・ハルビン 現地時間18時 日本時間19時 4回戦

イメージ 1

明日から新ドラマ始まります


4日火曜 22時 フェイク 京都美術事件絵巻 NHK
6日木曜 23時58分 示談交渉人 ゴタ消し 日テレ
7日金曜 22時 LADY〜最後の犯罪プロファイル〜 TBS=初回は21時から2時間9分SP
10日月曜 22時 最上の命医 テレ東=初回69分SP
11日火曜 21時 CONTROL〜犯罪心理捜査 フジ=初回64分SP、22時 美しい隣人 フジ=初回は22時10分から64分SP
12日水曜 22時 美咲ナンバーワン!! 日テレ
13日木曜 21時 告発〜国選弁護士 テレ朝、22時 外交官・黒田康作 フジ=初回は21時から1時間48分SP
14日金曜 24時12分 URAKARA テレ東、24時20分 ヘブンス・フラワー TBS
15日土曜 21時 デカワンコ 日テレ=初回69分SP
16日日曜 21時 冬のサクラ TBS、21時 スクール!! フジ
17日月曜 21時 大切なことはすべて君が教えてくれた フジ
18日火曜 24時55分 カルテット TBS
20日木曜 20時 ホンボシ〜心理特捜事件簿 テレ朝
21日金曜 21時 悪党〜重犯罪捜査班 テレ朝
30日日曜 21時 Dr.伊良部一郎 テレ朝
2月4日金曜 23時15分 バーテンダー テレ朝
2月15日火曜 22時 四十九日のレシピ NHK
2月26日土曜 21時 TAROの塔 NHK ※

今回のドラマで20%以上を記録したのは相棒 Season9が4度記録し、独走だった

NHK以外の民放局での1桁台の視聴率を記録したのはモリのアサガオ、検事・鬼島平八郎、パーフェクト・リポート、闇金ウシジマ君、クロヒョウ、FACE MAKER、嬢王、小田切響子が全話、秘密が7度、SPECが3度、Q10が1度となった。



視聴率が良かった5作品+最高視聴率

1.相棒 Season9 19.7% 第8話 21.2%
2.フリーター、家を買う。 17.1% 最終話 19.2%
3.流れ星 14.1% 最終話 15.8%
4.ナサケの女〜国税局査察官〜 13.7% 第1話 17.6%
5.医龍−Team Medical Dragon−3 13.6% 第1話 16.4%

※相棒は1月1日放送の10話現在
※はNHKドラマであるドラマの視聴率が不明だった為除きます。


好きな今クールのドラマ曲
1.NAMInoYUKUSAKI The Ricecookers SPEC〜警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿〜 主題歌
2.この夜を止めてよ JUJU ギルティ 悪魔と契約した女 主題歌
3. MUPPET RIZE クロヒョウ 龍が如く 新章 主題歌
4. つながりソレイユ 初音 秘密 主題歌
5.LIES. LIES. DREAMS COME TRUE ナサケの女〜国税局査察官〜 主題歌 



さて次のクールのドラマがきまりつつあります。
月9 フジ 大切なことはすべて君が教えてくれた  
戸田恵梨香 三浦春馬 武井咲 篠田麻里子(AKB48) 風間壮夫 西村雅彦 内田有紀 菅田将暉 広瀬アリス 中島健人 石橋杏奈 能世あんな
学園公認のカップルとして結婚を誓い合った2人の教師が思いがけぬ裏切りや葛藤に直面し互いの愛を試される。
主題歌  ポルノグラフィティ EXIT   
火9 フジ CONTROL〜犯罪心理捜査 
松下奈緒 藤木直人 横山裕 北村有起哉 臼田あさ美 佐藤二朗 奥村佳恵 勝村政信泉谷しげる 
心理学と行動分析から事件にアプローチする刑事。
主題歌   
火10 フジ 美しい隣人 
仲間由紀恵 檀れい 渡部篤郎 草笛光子 三浦理恵子 鈴木砂羽 南圭介 小林正寛 藤井美菜 武野功雄 左右田一平 高知東生
ミステリアスな女性と平凡な主婦の偶然の出会いをきっかけに平穏な日常が崩れていくサスペンス。
主題歌 東方神起 torn  
火10 NHK  フェイク 京都美術事件絵巻 
財前直見 南野陽子 佐野史郎 寺田農 藤村志保
鋭い鑑定能力を持つ大学講師が警察からの捜査協力要請で美術品が絡む事件の謎を暴いていく。
主題歌   
火10 NHK  四十九日のレシピ 
和久井映見 伊東四朗 風吹ジュン 徳永えり 渡部豪太 宅間孝行 野波麻帆 笛木優子 佐津川愛美 吉行和子 水谷八重子
母を亡くして放心状態の父をとりまく娘や友人のきずな。
主題歌   
水10 日テレ 美咲ナンバーワン!!  
香里奈 藤ケ谷太輔 北山宏光 大政絢 田中圭 臼田あさ美 市川知宏 塚地武雅(ドランクドラゴン) 金田明夫 戸田恵子 財前直見 桑野信義 小松彩夏 手島優 ハジメ 土屋裕一 
六本木のNo.1キャバ嬢が恩人に頼まれ名門高校の教師に転身し問題児に持ち前のパワーでぶつかっていく痛快学園ドラマ。
主題歌 JAMOSA 何かひとつfeat.JAY‘ED&若旦那    
木8 テレ朝 ホンボシ〜心理特捜事件簿  
船越英一郎 高嶋政宏 大塚寧々 桐山漣 榎木孝明 石橋蓮司 安田美沙子 菅田俊 佐戸井けん太
元心理学者の捜査官が心理実験を仕掛けながら事件の真犯人を暴いていく。
主題歌  
木9 テレ朝 告発〜国選弁護人  
田村正和 真矢みき 相武紗季 橋爪功 近藤芳正 松尾敏伸 山口智充
弱者と真実のために闘い続ける国選弁護人。
主題歌   
木10 フジ 外交官・黒田康作  
織田裕二 柴咲コウ 香川照之 夏帆 草刈民代 田中圭 大倉孝二 西島隆弘(AAA) 岩松了 田中哲司 近藤正臣 鹿賀丈史 紺野まひる 片瀬那奈 萩原聖人 イ・ビョンホン
09年映画「アマルフィ 女神の報酬」の続編、 外交官が世界各国でテロや邦人が関係するトラブルに巻き込まれる。
主題歌  
木11:58 日テレ 示談交渉人 ゴタ消し  
西野亮廣 忽那汐里 ゴリ
さまざまなもめ事(ゴタ)を巻き起こす悪意に満ちた相手を高度な交渉術で黙らせ事件を解決する示談交渉人。
主題歌 rhythmic 光のレール    
金9 テレ朝  悪党〜重犯罪捜査班  
高橋克典 小泉孝太郎 内山理名 鈴木浩介 平山浩行 村上弘明 八神蓮 松原夏海(AKB48) デビット伊東 梅沢富美男 滝沢沙織 大森暁美
事件解決のためなら手段を選ばない非道な刑事たち。
主題歌 S.R.S Real Lie  
オープニングテーマ 4Minute  
金10 TBS  LADY〜最後の犯罪プロファイル  
北川景子 木村多江 平岡祐太 要潤 須藤理彩 ユースケ・サンタマリア 小澤征悦
警視庁に新設された最強のプロファイリング捜査チームの活躍。
主題歌 柴咲コウ 無形スピリット  
金11.15 テレ朝 バーテンダー   
相葉雅紀(嵐)  貫地谷しほり 金子ノブアキ 光石研 荒川良々 津川雅彦 尾美としのり
邪気な天然キャラだが一たびカウンターに立てば凄腕に変身するバーテンダー。
主題歌  
金12.12 テレ東 URAKARA    
ギュリ スンヨン ニコル ハラ ジヨン(以上KARA) 中村俊介
韓国発のアイドルグループKARAが日本でドラマ初出演が5人の主演という劇的抜擢 ドラマの中身では裏の顔で惚れさせ屋という設定になっている。
主題歌   
金12.20 TBS ヘブンス・フラワー   
川島海荷、荒木宏文、綾野 剛、中野裕太、竹富聖花、駿河太郎、森宮 隆、吉田 羊、さくら、松本利夫 (MATSU from EXILE)、石丸幹二、本田博太郎、三田佳子
地上波ドラマ初主演 川島海荷 西暦2060年〜2080年での未来の話となるようだ
主題歌   
土9 日テレ  デカワンコ 
多部未華子 沢村一樹 手越祐也(NEWS) 石塚英彦(ホンジャマカ) 吹越満 升毅 大倉孝二 佐野史郎 伊東四朗 田口トモロヲ 水上剣星 渡辺直美
警察犬も顔負けの嗅覚で犯人を捜し当てるゴスロリファッションの異色刑事。
主題歌 まきちゃんぐ 愛と星  
土9 NHK TAROの塔  
松尾スズキ 常盤貴子 寺島しのぶ 成宮寛貴 田辺誠一 西田敏行 平田満 余貴美子中尾彬 小日向文世 濱田岳 山崎一 正名僕蔵 近藤公園 カンニング竹山 
世界的な芸術家・故岡本太郎の生涯。
主題歌    
日9 TBS  冬のサクラ  
草剛(SMAP) 今井美樹 佐藤健 加藤ローサ 高嶋政伸 山崎樹範 でんでん 大島蓉子 吉田日出子 江波杏子
1度も恋をしたことがないガラス細工職人と事故で記憶を失った女性がひかれあう。
主題歌   
日9 フジ  スクール!!  
江口洋介 西島秀俊 北乃きい 塚本高史 岸部一徳 市川実和子 三浦翔平 掘内敬子塩見三省
問題が山積する公立小学校の再生に立ち向かう熱血民間人校長。
主題歌 ザンボマスター 希望の道  
日11 テレ朝  Dr.伊良部一郎  
徳重聡 余貴美子 原幹恵
ハチャメチャで無責任で自己中心的で変わり者の精神科医。
主題歌   

自身の期待度は
◎ 相棒 Season9 
○ 大切なことはすべて君が教えてくれた 
○ スクール!! 
△ LADY〜最後の犯罪プロファイル 
△ 美咲ナンバーワン!!

 今回は2クール目となる相棒がダントツでそれ以外は好きそうな順に並べた感じですね。 

外国人選手編


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オリックスに移籍したこの人

25 李 承 内野手


1976年8月18日 左投左打 183cm 85kg 慶商中学校 -  慶北高等学校 – 三星ライオンズ(1995-2003) - 千葉ロッテマリーンズ(2004-2007) - 読売ジャイアンツ(2008-2010) - オリックス・バッファローズ(2011-)

巨人に移籍後 初年度に日本球界でキャリアハイとなる41本塁打を放ち、打率も.323を記録 2008年に北京五輪予選・本選に出場し、調整の遅れや小笠原ファーストを主にやっていた事もあり、自身も最悪の一年と語ったほど。 2009年は16打席(約4試合と換算)に1本塁打を記録し、本塁打に関しては復活兆しを見せたがチャンスでは成績を残せず 2010年は08年以上の不振に陥り、退団となり、日本球界3球団目となるオリックス・バッファローズへの移籍が決まった。

1995 三星  121試合 411打席 365打数 55得点 104安打 29二塁打 1三塁打 13本塁打 174塁打 73打点 0盗塁2犠打 7犠飛 .285 .345 .477  .821
1996       122試合 504打席 459打数 57得点 139安打 32二塁打 6三塁打  9本塁打 210塁打 76打点 4盗塁1犠打 5犠飛 .303 .354 .458  .811
1997    126試合 577打席 517打数 96得点 170安打 37二塁打 3三塁打 32本塁打 309塁打114打点 5盗塁1犠打 4犠飛 .329 .391 .598  .988
1998    126試合 568打席 477打数100得点 146安打 32二塁打 2三塁打 38本塁打 296塁打102打点 0盗塁1犠打 7犠飛 .306 .404 .621 1.024
1999    132試合 614打席 486打数128得点 157安打 33二塁打 2三塁打 54本塁打 356塁打123打点10盗塁0犠打 4犠飛 .323 .458 .733 1.190
2000    125試合 544打席 454打数108得点 133安打 33二塁打 0三塁打 36本塁打 274塁打 95打点 4盗塁0犠打 3犠飛 .293 .404 .604 1.008
2001      127試合 574打席 463打数101得点 128安打 31二塁打 2三塁打 39本塁打 280塁打 95打点 4盗塁1犠打 2犠飛 .276 .412 .605 1.017
2002    133試合 617打席 511打数123得点 165安打 42二塁打 2三塁打 47本塁打 352塁打126打点 1盗塁0犠打 2犠飛 .323 .436 .689 1.125
2003    131試合 596打席 479打数115得点 144安打 23二塁打 0三塁打 56本塁打 335塁打144打点 7盗塁0犠打 6犠飛 .301 .428 .699 1.127
2004ロッテ 100試合 382打席 333打数 50得点  80安打 20二塁打 4三塁打 14本塁打 150塁打 50打点 1盗塁1犠打 3犠飛 .240 .328 .450  .779
2005       117試合 445打席 408打数 64得点 106安打 25二塁打 2三塁打 30本塁打 225塁打 82打点 5盗塁0犠打 3犠飛 .260 .315 .551  .866
2006 巨人  143試合 592打席 524打数101得点 169安打 30二塁打 0三塁打 41本塁打 322塁打108打点 5盗塁0犠打 7犠飛 .323 .389 .615 1.003
2007       137試合 583打席 541打数 84得点 148安打 29二塁打 2三塁打 30本塁打 271塁打 74打点 4盗塁2犠打 1犠飛 .274 .322 .501  .823
2008    45試合 170打席 153打数 21得点  38安打  4二塁打 0三塁打  8本塁打  66塁打 27打点 1盗塁0犠打 0犠飛 .248 .324 .431  .755
2009    77試合 257打席 223打数 33得点  51安打  9二塁打 0三塁打 16本塁打 108塁打 36打点 1盗塁0犠打 1犠飛 .229 .327 .484  .811
2010    56試合 108打席  92打数 13得点  15安打  1二塁打 0三塁打  5本塁打  31塁打 11打点 1盗塁1犠打 0犠飛 .163 .280 .337  .617
KBO:9年 1143試合5005打席4211打数883得点1286安打292二塁打18三塁打324本塁打2586塁打948打点35盗塁6犠打40犠飛 .305 .407 .614 1.021
NPB:7年  675試合2537打席2274打数366得点 607安打118二塁打 8三塁打144本塁打1173塁打388打点18盗塁4犠打15犠飛 .267 .336 .516  .852
率は打率、出塁率、長打率、OPSの順

タイトル・表彰
韓国 
MVP:5回(1997年、1999年、2001-2003年) 
本塁打王:5回(1997年、1999年、2001-2003年) 
打点王:4回(1997年、1999年、2002-2003年) 
最多安打:1回(1997年) 
日本 
日本シリーズ優秀選手賞:1回(2005年) 
月間MVP:1回(2006年6月) 
オールスターゲーム出場(2005年、2006年。いずれも監督推薦) 
WBC 
第1回ワールド・ベースボール・クラシックベストナイン 一塁手部門(2006年)


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NPB球速記録を持つこの人

42 マーク・クルーン 投手


1973年4月2日 右投右打 188cm 86kg  シャドーマウンテン高等学校 – サンディエゴ・パドレス(1995,1997-1998) - シンシナティ・レッズ(1998) - コロラド・ロッキーズ(2004) - 横浜ベイスターズ(2005-2007) - 読売ジャイアンツ(2008-2010) 指名順位91年(2巡目指名)
巨人に移籍 3年間 守護神として93セーブを記録。 08年6月1日にはVSソフトバンク(福岡ドーム) 10回裏松田に対して、162キロを記録 未だNPB記録である。
現役続行を希望しており、日本で続けたいとしているが所属チームは未定である。

1995 パドレス 2登板 0勝 1敗  0S       1.2投球回   2奪三振 10.80 1.80
1997     12登板 0勝 1敗  0S      11.1投球回  12奪三振  7.15 1.68
1998      2登板 0勝 0敗  0S       2.1投球回   2奪三振  0.00 0.43
   レッズ  4登板 0勝 0敗  0S       5.1投球回   4奪三振 13.50 2.81
'98計     6登板 0勝 0敗  0S       7.2投球回   4奪三振  9.39 2.09
2004ロッキーズ 6登板 0勝 0敗  0S 0H   6.0投球回   3奪三振  6.00 2.83
2005  横浜   55登板 3勝 2敗 26S 6H  53.1投球回  61奪三振  2.70 1.22
2006     47登板 2勝 5敗 27S 4H  48.0投球回  70奪三振  3.00 0.96
2007     43登板 3勝 1敗 31S 0H  42.1投球回  65奪三振  2.76 1.18
2008  巨人   61登板 1勝 4敗 41S 3H  61.0投球回  91奪三振  2.21 1.00
2009     46登板 1勝 3敗 27S 1H  50.0投球回  57奪三振  1.26 1.10
2010          52登板 4勝 3敗 25S 5H  50.2投球回  73奪三振  4.26 1.26
MLB:4年    26登板 0勝 2敗  0S 0H  26.2投球回  23奪三振  7.76 2.06
NPB:6年   304登板14勝18敗177S19H 305.1投球回 417奪三振  2.68 1.12
通算:10年  330登板14勝20敗177S19H 332.0投球回 440奪三振  3.09 1.19

率は防御率、WHIPの順

タイトル・表彰
セントラル・リーグ最多セーブ投手(2008年) 
第1回「速玉賞」受賞(熊野速玉大社による) 
JA全農Go・Go賞2007年6月救援賞 
オールスターゲーム出場:4回(2005年−2008年)


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現役メジャーリーガーの兄であるこの人

38 エドガー・ゴンザレス 内野手


1976年6月14日 右投右打 182cm 82kg サンディエゴ州立大学 - サンディエゴ・パドレス(2008-2009) - 読売ジャイアンツ(2010) 
序盤不調で再昇格後に復調し、満塁の場面では強く、投手3冠&沢村賞を獲得した前田健太から満塁弾を放つなどがあったが、守備に難があり、退団となった。

2008パドレス111試合353打席325打数38得点 89安打15二塁打0三塁打 7本塁打125塁打33打点1盗塁0犠打1犠飛 .274 .329 .385 .713
2009     82試合169打席153打数16得点 33安打 8二塁打2三塁打 4本塁打 57塁打18打点1盗塁0犠打2犠飛 .216 .278 .373 .651
2010 巨人 100試合327打席289打数26得点 76安打18二塁打1三塁打12本塁打132塁打44打点2盗塁2犠打1犠飛 .263 .342 .457 .798
MLB:2年  193試合522打席478打数54得点122安打23二塁打2三塁打11本塁打182塁打36打点2盗塁0犠打3犠飛 .255 .312 .381 .693
NPB:1年  100試合327打席289打数26得点 76安打18二塁打1三塁打12本塁打132塁打44打点2盗塁2犠打1犠飛 .263 .342 .457 .798
率は打率、出塁率、長打率、OPSの順

ここからは育成選手での退団選手



謎の外国人と言われたこの人

117 ノエル・ウレーニャ 内野手


1989年8月25日 右投両打 180cm 103kg ホセ・ラモン・ロペス高校 - 読売ジャイアンツ(2010) 
玉木コーチが野原で見つけて、謎の外国人が秘密裏に練習を兼ねての入団テストを2010年8月に行い、9月に入団 キャッチャーも出来るとの触れ込みで長打も期待されていたが、NPBレベルに達していないとして2ヶ月で退団となった。

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