|
◆千葉市花の美術館(サイネリアとキク科の植物編) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM 本降りの雨、外での撮影は無理っていうことで、1月に続き、千葉市花の美術館へ行ってみました。 室内花壇の主役は、チューリップとサイネリア(キク科)。サイネリアの他にもガーベラやノースポール、マーガレットなどが植えられていました。 特にサイネリアは、ピンク系の色調のものが、花壇には映えますね。グラデーションが綺麗で写真を沢山撮り過ぎました。(汗)写真沢山あるため次回へと続きます。 ★千葉市花の美術館とは?
平成7年に開催された第12回全国都市緑化ちばフェアのテーマ館「花の美術館」が、平成8年4月2日に干葉市の緑化の普及啓発の拠点施設として開館。 温室棟、展示棟、休憩棟と、屋外の前庭・中庭・後庭で構成され、合わせて約920種74,000株の植物が植栽されています。温室には、ガジュマルをはじめ、熱帯・亜熱帯植物が育ち、展示棟では、室内花壇の他に、花をめぐる多彩な活動が行われ、企画展示、講習会の開催、園芸相談などが行われています。 特に展示棟は、室内展示のため雨天でも花の撮影が可能で、かつ三脚使用(条件付き)を認めている、この手の植物園・温室では非常に稀なところです。 千葉市花の美術館へは、JR総武線稲毛駅からバスで15分ほどで行けます。(バスは、日中10分間隔で運行)千葉市花の美術館の大人の入場料は200円。(年パスは1000円) [URL]千葉市花の美術館 http://www.floral-museum.jp/ ◆千葉市花の美術館(サイネリアとキク科の植物編) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(サイネリアとキク科の植物編) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(サイネリアとキク科の植物編) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(サイネリアとキク科の植物編) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(サイネリアとキク科の植物編) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(サイネリアとキク科の植物編) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(サイネリアとキク科の植物編) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(サイネリアとキク科の植物編) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(サイネリアとキク科の植物編) CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。 ★特記なき限り560×373又は560×840ピクセルです。画像サイズを小さくしました。 ★画像総数10点、計0.598MB ■2009.3.6撮影:千葉県千葉市 『千葉市花の美術館(サイネリアとキク科の植物編1)』
★写真に関するご感想など、お気軽にコメントをどうぞ。傑作ボタンも是非「ポチ!」っと、 お願いします…ゲスブを設置してないため、その他のコメントも、こちらへどうぞ。m(__)m ★この記事の内容に合致するTRACKBACK(トラバ)も大歓迎です。(^_^)v |
全体表示
[ リスト ]









