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◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM 先週の大雨で撮影キャンセルとなってから、早一週間。5/1の10GBの在庫写真のお陰で何とか記事を細々と続けてきましたが、明日の天気は大丈夫のようです。兼ねてよりの予定の地へ行くことにしています。雨・曇りではないため国際バラとガーデニングショウの撮影は今年は無しとなりました。もちろん、バラショウを撮影していれば、ネタ的には困ることはまずないのですが…。西武ドームなので天気は雨でも関係ないし…。(汗) さて、午後5時を過ぎるとあしかがフラワーパークの園内の(ライトアップ)照明が点灯してきました。この時期、午後5時だとまだ日没前。まだまだ明るい。(5時台の写真は、余裕で三脚無しで撮れました。)6時を過ぎてようやく日が暮れてきたようです。今回は、前半は、5時台のもので、後半は、午後6時以降のものです。6時を過ぎると、藤の花の感じが日中とは少し感じが違ってきました。写真をご覧いただくと分かると思いますが…。午後6時台は、もちろん大藤の付近に陣取って撮影していました。 あしかがフラワーパークでは、4月中旬から5月中旬まで「ふじのはな物語」として藤、ツツジ、牡丹などが咲き揃います。特に藤に関しては、関東でも指折りの規模です。原種・野田藤をはじめ、うすべに藤、むらさき藤、長藤、八重の藤、白藤と順に花が咲き、最後はきばな藤(マメ科キングサリ属)と1ヶ月以上も藤の花が楽しめるそうです。 500畳敷の大藤棚3面と世界でも珍しい八重黒龍藤の大藤棚、庭木仕立ての藤、80mにも渡って続く藤の花のトンネル(白藤、きばな藤)、そしてスクリーン仕立てなどもあり、まさに藤のテーマパークと言っても過言はない規模と内容となっています。さらに夜間はライトアップもあります。 最繁忙期であしかがフラワーパークの入場券は1500円の値段となっていました。入場料は、200円から1500円までの変動制となっいます。花の状況や天候によっても違うのかもしれません。(事前にメール会員登録をしておくと100円割引の割引券が手に入ります。また、MAXの1500円で入場券を購入したとしても、その入場券には半年以内に再来場が条件の200円割引券が付いています。) ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。 ★特記なき限り900×600又は600×900ピクセルにて画像をクリックすると拡大してご覧になれます。 ★画像総数12点、計4.40MB ■2009.5.1撮影:栃木県足利市『あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語/夜編1』
★写真に関するご感想など、お気軽にコメントをどうぞ。傑作ボタンも是非「ポチ!」っと、 お願いします…ゲスブを設置してないため、その他のコメントも、こちらへどうぞ。m(__)m ★この記事の内容に合致するTRACKBACK(トラバ)も大歓迎です。(^_^)v |
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2009年05月14日
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◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ふじのはな物語のふじ・つつじは主役級でしたが、牡丹は、片隅に追いやられていました。近寄れないように園路が出来てますので、望遠を駆使しても厳しい限りでした。牡丹は見頃過ぎの状態でした。他に目を引いた花は、ルビナス(写真9枚目から12枚目)ですかね。ハス池の真ん中の花壇に沢山植えられてます。 初めて見たのが、「オオデマリ」。良く見かける「コデマリ」は、バラ科なのに対して、「オオデマリ」は、スイカズラ科。花の感じは、紫陽花のようでもあり、確かに花は一つ一つが大きい。(写真3枚目と4枚目) あしかがフラワーパークでは、4月中旬から5月中旬まで「ふじのはな物語」として藤、ツツジ、牡丹などが咲き揃います。特に藤に関しては、関東でも指折りの規模です。原種・野田藤をはじめ、うすべに藤、むらさき藤、長藤、八重の藤、白藤と順に花が咲き、最後はきばな藤(マメ科キングサリ属)と1ヶ月以上も藤の花が楽しめるそうです。 500畳敷の大藤棚3面と世界でも珍しい八重黒龍藤の大藤棚、庭木仕立ての藤、80mにも渡って続く藤の花のトンネル(白藤、きばな藤)、そしてスクリーン仕立てなどもあり、まさに藤のテーマパークと言っても過言はない規模と内容となっています。さらに夜間はライトアップもあります。 最繁忙期であしかがフラワーパークの入場券は1500円の値段となっていました。入場料は、200円から1500円までの変動制となっいます。花の状況や天候によっても違うのかもしれません。(事前にメール会員登録をしておくと100円割引の割引券が手に入ります。また、MAXの1500円で入場券を購入したとしても、その入場券には半年以内に再来場が条件の200円割引券が付いています。) あしかがフラワーパークのふじのはな物語の記事も昼編は今回で終了です。ライトアップの夜編は、次回から3回を予定しています。(4回にするくらい画像数あるのですが、少し短縮です。…汗) ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。 ★特記なき限り900×600又は600×900ピクセルにて画像をクリックすると拡大してご覧になれます。 ★画像総数12点、計3.11MB ■2009.5.1撮影:栃木県足利市『あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語/昼編6』
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