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◆α350(SONY DSLR-A350)試写・紫陽花 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F8 露出時間:1/60秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:0 焦点距離:200mm(35mm換算300mm)
猫さんの写真は、不評のようですので、紫陽花行ってみますか…。地元の平和の森公園と平和島公園のもので、紫陽花は、かなりの数が植えられています。多摩川台公園ほどでもありませんが、区内でも名所の一つではあります。 テスト撮影した画像多いので二つに分けました。(汗)今が最盛期と言う感じです。平和の森公園には、アスレチック(有料350円)などもあるのですが、利用者はほとんどいません。この不況の時期にアスレチックに350円は少し高いような…。大田区も少し利用者が利用しやすいようにしてほしいですね。そのアスレチックのエリアにも紫陽花が結構植えられています。 全て手持ちにて撮影してますが、概ねボディ内手ぶれ補正の効果はあるのでしょうね。アイスタートでピントを合わせる機構になってるものですから、スイッチを入れておくと勝手にAFが作動してピントを合わし続けているようです。レンズは駆動音が結構大きいため、よく聞こえます。 バッテリーの持ちはいいようで、最大700枚程度撮影が出来るようです。1日の撮影数としては十分なバッテリーだと思います。 紫陽花の花は、ホワイトバランス太陽光に設定しておけば間違いないくらいの感じで色味は出てくれました。オートでの色味がコロコロ変わるっても、今度試してみないと…。 猫撮りでは、ライブビューを多用しましたが、紫陽花撮りではほとんどがファインダーをしっかりと覗き込んで撮影してます。 まだ紫陽花撮りの記事続きます。 ◆α350(SONY DSLR-A350)試写・紫陽花 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F10 露出時間:1/60秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:0 焦点距離:90mm(35mm換算135mm)
◆α350(SONY DSLR-A350)試写・紫陽花 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F8 露出時間:1/30秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:0 焦点距離:80mm(35mm換算120mm)
◆α350(SONY DSLR-A350)試写・紫陽花 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F6.3 露出時間:1/80秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:0 焦点距離:200mm(35mm換算300mm)
◆α350(SONY DSLR-A350)試写・紫陽花 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F6.3 露出時間:1/80秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:+0.7 焦点距離:135mm(35mm換算202mm)
◆α350(SONY DSLR-A350)試写・紫陽花 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F6.3 露出時間:1/15秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:+0.7 焦点距離:200mm(35mm換算300mm)
◆α350(SONY DSLR-A350)試写・紫陽花 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F5.6 露出時間:1/30秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:0 焦点距離:90mm(35mm換算135mm)
◆α350(SONY DSLR-A350)試写・紫陽花 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F9 露出時間:1/25秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:0 焦点距離:130mm(35mm換算195mm)
◆α350(SONY DSLR-A350)試写・紫陽花 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F6.3 露出時間:1/40秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:0 焦点距離:200mm(35mm換算300mm)
◆α350(SONY DSLR-A350)試写・紫陽花 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F6.3 露出時間:1/30秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:0 焦点距離:200mm(35mm換算300mm)
ホワイトバランスは、1枚目、オート。2枚目以降は全て太陽光。 ★画像は、JPEGにて撮影。リサイズとネーム入れ、シャープのみの加工をしています。 ★画像サイズを小さくしました。特記なき限り560×373又は560×840ピクセルです。 ★画像総数10点、計1.33MB ■2009.6.19撮影:東京都大田区『α350(SONY DSLR-A350)試写・紫陽花/1』
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2009年06月20日
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◆α350(SONY DSLR-A350)試写・猫 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F6.3 露出時間:1/200秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:0 焦点距離:135mm(35mm換算202mm) 早速α350の試写画像をご覧いただくことにします。掲載写真は、リサイズとネームを入れて、シャープのみの加工をしたものです。今回はRAWでは無くJPEG画像です。 モデルさんは、近所の平和島にある公園で撮影した猫さんたちです。栄養状態は、比較的良好のようです。猫撮りには、望遠レンズは不可欠。望遠キットレンズの写りもまぁまぁのようです。今回は、最初の方では、ライブビューを多用しています。何せ、ローアングルでの撮影も大変楽です。液晶モニターを水平方向に向けるだけ。 ただ良いことばかりではありません。SONYのα350は、ライブビュー中に拡大画像を見ることが出来ません。キヤノンの機種ですと5倍・10倍でピント確認が出来て大変重宝しますが…。拡大画像が全く見れないのは、かなりマイナスポイント。つまり等倍のモニター画像ですので、ピントがちゃんと来ているかは、PCに撮りこんでみないと良く分からないということに…。そこのところをPCでの画像チェックでは、ピントはまずまずのようです。大きく外していることもないようです。 猫さんと言えば、黒・白の毛色の猫さんや虎縞などデジカメチェックには最適!? 黒がつぶれることが多いキヤノンと比較して、こちらも良い方の出来だと思います。一部黒重視で、白が飛んでいたものもありました。 あと、ホワイトバランスがαの場合オートだと、色が再現出来ないと言われてますので、これも見てみましたが、太陽光で撮影したものは、概ね良好。こちらは、夜景などを撮ってみないと良くは分からないかもしれません。 試写は続くよ。まだまだお付き合いのほどを…。 ◆α350(SONY DSLR-A350)試写・猫 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F6.3 露出時間:1/100秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:0 焦点距離:200mm(35mm換算300mm) ◆α350(SONY DSLR-A350)試写・猫 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F8 露出時間:1/320秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:0 焦点距離:200mm(35mm換算300mm) ◆α350(SONY DSLR-A350)試写・猫 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F6.3 露出時間:1/125秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:0 焦点距離:100mm(35mm換算150mm) ◆α350(SONY DSLR-A350)試写・猫 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F6.3 露出時間:1/200秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:0 焦点距離:200mm(35mm換算300mm) ◆α350(SONY DSLR-A350)試写・猫 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F6.3 露出時間:1/25秒 ISO感度:ISO-400 露出補正:0 焦点距離:200mm(35mm換算300mm) ◆α350(SONY DSLR-A350)試写・猫 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F6.3 露出時間:1/15秒 ISO感度:ISO-400 露出補正:0 焦点距離:200mm(35mm換算300mm) ◆α350(SONY DSLR-A350)試写・猫 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F6.3 露出時間:1/50秒 ISO感度:ISO-800 露出補正:0 焦点距離:200mm(35mm換算300mm) ◆α350(SONY DSLR-A350)試写・猫 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F6.3 露出時間:1/30秒 ISO感度:ISO-100 露出補正:0 焦点距離:200mm(35mm換算300mm) ◆α350(SONY DSLR-A350)試写・猫 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F13 露出時間:1/40秒 ISO感度:ISO-800 露出補正:+0.3 焦点距離:120mm(35mm換算180mm) ◆α350(SONY DSLR-A350)試写・猫 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F6.3 露出時間:1/160秒 ISO感度:ISO-800 露出補正:0 焦点距離:100mm(35mm換算150mm) ◆α350(SONY DSLR-A350)試写・猫 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 絞り:F6.3 露出時間:1/30秒 ISO感度:ISO-800 露出補正:0 焦点距離:200mm(35mm換算300mm) ◆α350(SONY DSLR-A350)試写・猫 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5- 絞り:F6.3 露出時間:1/40秒 ISO感度:ISO-800 露出補正:0 焦点距離:200mm(35mm換算300mm) ホワイトバランスは、1枚目から5枚目、太陽光。6枚目、日陰。7枚目から9枚目、曇天。10枚目から13枚目、太陽光。 10枚目は、露出補正及び絞り値を間違えました。(汗) ★画像は、JPEGにて撮影。リサイズとネーム入れ、シャープのみの加工をしています。 ★画像サイズを小さくしました。特記なき限り560×373又は560×840ピクセルです。 ★画像総数13点、計1.97MB ■2009.6.19撮影:東京都大田区『α350(SONY DSLR-A350)試写・猫』
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CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM 先週のお話となりますが、都内二大庭園をはしごして花菖蒲を撮影した後、白山神社で紫陽花を撮影(現在未掲載)。その後お台場へ向かったりですが、実は寄り道をしてまして、それが夕方にお台場に着けなかった理由でもあるのですが…。 以前より、他社製のデジタル一眼カメラを所有したい(使ってみたい)という願望があり、実行することに。今までデジ一は、キヤノンのみしか使用してこなかったものですから、他社の機種は、全く操作出来ず…。他の老齢者のカメラマンなどから、たまに使用が分からないと、撮影してる際に聞かれる場合もあり、答えられないことも多々。全く知識が無いのもどうかと…。 選定したカメラは、予備のカメラとなりますので、初心者ユーザー用のもの。さらにキャノンには無いタイプ。…ボディ内手ぶれ補正機能(ここでニコンは除外)、ライブビューが搭載されていて液晶モニターが可動式のもの(ペンタが除外)。するとオリンパスかパナソニック、SONYに絞られました。そのうち価格が一番こなれているのがSONYの機種でした。α300かα350の二機種が候補となりました。まぁ、中古で十分なので出物として出ていたα350を購入しました。 レンズは、キットレンズでは、望遠側で困ることとなるので、望遠レンズキットを選択。SONY DT18-200mm F3.5-6.3が新たなレンズとなりました。 α350の試写を昨日してきましたので、その写真を後ほどご紹介してゆくことにします。果たしてαは、使えるデジ一なのでしょうか…。 |
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