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◆千葉市花の美術館・館内の花 ジギタリス(ゴマノハザク科) α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 千葉市花の美術館、館内から記事3つ目です。後1回を予定しています。館内へは、有料で大人200円が必要です。今年1月に初めて雨天にお邪魔させていただいてから3回目の千葉市花の美術館となります。今回は、雨天では無くて晴れでしたが、外庭をみたいがために寄りました。午前中は、千葉公園にいましたので、そこからだと近いということもありますが…。(汗) 期待をしていたラベンダーフェアですが、シソ科の植物でラベンダー類は似たような花ばかりで企画倒れに。ほとんど撮影せず…。(笑) 次回は、内庭や温室での花を中心にご紹介予定です。 ★千葉市花の美術館とは?
平成7年に開催された第12回全国都市緑化ちばフェアのテーマ館「花の美術館」が、平成8年4月2日に干葉市の緑化の普及啓発の拠点施設として開館。 温室棟、展示棟、休憩棟と、屋外の前庭・中庭・後庭で構成され、合わせて約920種74,000株の植物が植栽されています。温室には、ガジュマルをはじめ、熱帯・亜熱帯植物が育ち、展示棟では、室内花壇の他に、花をめぐる多彩な活動が行われ、企画展示、講習会の開催、園芸相談などが行われています。 特に展示棟は、室内展示のため雨天でも花の撮影が可能で、かつ三脚使用(条件付き)を認めている、この手の植物園・温室では非常に稀なところです。 千葉市花の美術館へは、JR総武線稲毛駅からバスで15分ほどで行けます。(バスは、日中10分間隔で運行)千葉市花の美術館の大人の入場料は200円。(年パスは1000円) [URL]千葉市花の美術館 http://www.floral-museum.jp/ ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 ガザニア(キク科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 カンパニュラ(キキョウ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 ブルーレースフラワー(セリ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 ムルチフィダ(シソ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 オレガノ(シソ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 キキョウ(キキョウ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 クレマチス・ビエネッタ(キンポウゲ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 クレマチス・ビエネッタ(キンポウゲ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 ハイビスカス(アオイ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 サフランモドキ(ヒガンバナ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。 ★特記なき限り560×373又は560×840ピクセルです。画像は小さくしました。 ★画像総数12点、画像総容量0.956MB ■2009.6.26撮影:千葉県千葉市 『千葉市花の美術館・6月館内の花/3』
★写真に関するご感想など、お気軽にコメントをどうぞ。傑作ボタンも是非「ポチ!」っと、 お願いします…ゲスブを設置してないため、その他のコメントも、こちらへどうぞ。m(__)m ★この記事の内容に合致するTRACKBACK(トラバ)も大歓迎です。(^_^)v |
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◆千葉市花の美術館・館内の花 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 千葉市花の美術館、館内編の今回は紫陽花です。百合の花と紫陽花を中心とした花壇は、白と青が基調の涼やかなイメージでした。 写真1枚目は、クリアブルー。写真2枚目は、サンルージュ。写真3枚目、城ヶ崎マリー。 クリアブルーは、他ではあまり見たことが無い品種で、マクロレンズで撮りまくりました。ちょうど外光が入っていい感じでした。(三脚使用です) 前回に続いてα350と5DIIとの二台体制で撮影しています。記事は続きます。<(_ _)> ★千葉市花の美術館とは?
平成7年に開催された第12回全国都市緑化ちばフェアのテーマ館「花の美術館」が、平成8年4月2日に干葉市の緑化の普及啓発の拠点施設として開館。 温室棟、展示棟、休憩棟と、屋外の前庭・中庭・後庭で構成され、合わせて約920種74,000株の植物が植栽されています。温室には、ガジュマルをはじめ、熱帯・亜熱帯植物が育ち、展示棟では、室内花壇の他に、花をめぐる多彩な活動が行われ、企画展示、講習会の開催、園芸相談などが行われています。 特に展示棟は、室内展示のため雨天でも花の撮影が可能で、かつ三脚使用(条件付き)を認めている、この手の植物園・温室では非常に稀なところです。 千葉市花の美術館へは、JR総武線稲毛駅からバスで15分ほどで行けます。(バスは、日中10分間隔で運行)千葉市花の美術館の大人の入場料は200円。(年パスは1000円) [URL]千葉市花の美術館 http://www.floral-museum.jp/ ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月館内の花 CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。 ★特記なき限り560×373又は560×840ピクセルです。画像は小さくしました。 ★画像総数11点、画像総容量1.11MB ■2009.6.26撮影:千葉県千葉市 『千葉市花の美術館・6月館内の花/2』
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