|
◆栃木県日光・西ノ湖の紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM 10/9、奥日光・小田代ガ原から再びバスに乗り西ノ湖入口バス停で下車。徒歩で西ノ湖を目指します。途中、単調な見通しの良い林が暫く続きます。途中、クマ注意の看板もあり。ほとんど人もいなくてスリリングな道です。柳沢川に架かる赤い吊り橋付近が紅葉がかなり進んでいました。これに気を良くしたのですが、西ノ湖の状況は…。次回、西ノ湖の紅葉を…。 奥日光シリーズは、後9回ほど予定しています。少し長いので記事を一日2本ペースでUPの予定です。(滝汗) ◆栃木県日光・西ノ湖の紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆栃木県日光・西ノ湖の紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆栃木県日光・西ノ湖の紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆栃木県日光・西ノ湖の紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆栃木県日光・西ノ湖の紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆栃木県日光・西ノ湖の紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM *交通*
東武線浅草駅から快速で約2時間5分・特急で1時間50分。で、東武日光駅で乗換え。 東武日光駅から東武バスで約1時間10分「赤沼」バス停乗換。低公害バスにさらに3停留所約22分「西ノ湖入口」バス停下車。さらに徒歩25分 (日光撮影に際し、まるごと日光東武フリーパス4400円を今回使用しました。) ★画像は、RAWにて撮影。DPPなどで現像しています。 ★画像サイズを小さくしました。特記なき限り560×373又は500×750ピクセルです。 ★画像総数7点、計0.943MB ■2009.10.9撮影:栃木県日光市『栃木県日光・西ノ湖の紅葉/1』
★ゲスブを設置してないため、その他のコメントも、こちらへどうぞ。m(__)m |
09'紅葉特集
[ リスト | 詳細 ]
|
◆栃木県日光・小田代ガ原の草紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM 10/9、奥日光・小田代ガ原の写真続きです。このエリアは保護されているため、木道以外は立ち入ることが出来ません。写真もここから撮ることになりますが、秋のこの時期は、ほとんど枯れ野原状態のような…。やはりここは春の方が、いい景色なのでしょうかね。 小田代ガ原には、有名な白樺の木の「貴婦人」と呼ばれる木がありますが、日中撮影ですと風景に溶け込んでしまって、存在感があまりないような…。朝晩が狙い目なのでしょうか…。土、日、祝日は、低公害バスの早朝運行を11月の初めまで行われています。6〜8月の臨時便では、赤沼車庫を4:00に出て小田代原着4:12となっており、その時期だと辺りは真っ暗ですね。しかし、この時間に赤沼に到着する東武バスはありません。 小田代ガ原を後にして低公害バスに再び乗車。西ノ湖入口バス停で下車して西ノ湖を目指して歩きました。 昨日40万HITを達成しました。特にお祝い記事(イベント)は、今回も予定はありません。次の50万HITまでは、容量2GB超えをしてしまってるため、旧記事の画像をリサイズしながらですので、再度満杯となることが予想されます。区切りの良い時に決断しなければならないでしょうね。(汗) ◆栃木県日光・小田代ガ原の草紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆栃木県日光・小田代ガ原の草紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆栃木県日光・小田代ガ原の草紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆栃木県日光・小田代ガ原の草紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆栃木県日光・小田代ガ原の草紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM *交通*
東武線浅草駅から快速で約2時間5分・特急で1時間50分。で、東武日光駅で乗換え。 東武日光駅から東武バスで約1時間10分「赤沼」バス停乗換。低公害バスにさらに2停留所約12分「小田代原」バス停下車。 (日光撮影に際し、まるごと日光東武フリーパス4400円を今回使用しました。) ★画像は、RAWにて撮影。DPPなどで現像しています。 ★画像サイズを小さくしました。特記なき限り560×373又は500×750ピクセルです。 ★画像総数6点、計0.752MB ■2009.10.9撮影:栃木県日光市『栃木県日光・小田代ガ原の草紅葉/2』
★ゲスブを設置してないため、その他のコメントも、こちらへどうぞ。m(__)m |
|
◆栃木県日光・小田代ガ原の草紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM 10/9、昨年の撮りたいと思っていた奥日光の小田代ガ原や西ノ湖、千手ガ原を撮るため、あんまりやりたくない早起きをして始発電車に揺られて行ってきましたよ。今年の奥日光の紅葉は、早いという情報を鵜呑みにして行ったのがまずかったです。結果から言ってしまうと、見頃は、湯ノ湖・湯滝と小田代ガ原くらいで他は少し早いという印象です。昨年も10/16に撮影に行ってましたが、その昨年は小田代ガ原は見頃過ぎ。他は、中禅寺湖畔くらいまで見頃でした。今年の見頃は連休過ぎなのではないでしょうか。連休では少し早いかもしれません。 10/9は、前日の台風18号一過の翌日で、朝から晴れの予報でした。こういうときには、空が面白いですね。東武伊勢崎線に乗っていると朝焼けが綺麗なこと。適度に雲が出ておりまして、これが実にいい。途中駅で降りたい衝動を堪えるのが…。大変でした。さらに高架の栃木駅付近では、筑波山も小さく見えておりました。車内では写真撮れないですし…。 東武線の車中では、朝焼けが綺麗過ぎてほとんど眠れず…。しかも北千住駅からの区間快速が、新栃木駅止まりとなっており乗換えないと日光へ行けなくなってました。東武さん、これはダメです。次回のダイヤ改正では戻してほしいです。 電車は定刻通り東武日光駅着。ここから東武バスにさらに揺られて、いろは坂を通り中禅寺湖から赤沼というバス停で降ります。ここでさらに低公害バスに乗り換えます。東武線フリーパスだと30円引きの270円(通常は300円均一料金)このバス均一料金なのにバス運賃は後払いでした。間違えて料金箱へ先に入れてしまう人が多いようです。ちょっと紛らわしい…。 赤沼からは、国道を少し中禅寺湖方面に向かい途中から専用道へ。専用道のゲートがバス通過で自動開閉していました。バス以外の車両だと、専用キーを差し込んで開閉するようになっているようです。一般車は乗り入れが出来ません。赤沼から千手ガ浜へ通じる道は一般車(バイクも同様)の人もバスに乗り換えるか、徒歩しか移動できません。 小田代原停留所の目の前が小田代ガ原。さらに鹿避けのためのゲートがあり食害から守っているようです。しかし、このあたり林の中にもこの鹿避けの電流柵があちこちにありまして、景観が少し損なわれているのが残念ですね。 小田代ガ原の草紅葉。今年はあまり良くないとのことです。やはり早朝の朝日を浴びてる時間帯が良かったのかも…。小田代ガ原の写真は、次回に続きます。(汗) ◆栃木県日光・小田代ガ原の草紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆栃木県日光・小田代ガ原の草紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆栃木県日光・小田代ガ原の草紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆栃木県日光・小田代ガ原の草紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆栃木県日光・小田代ガ原の草紅葉 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM *交通*
東武線浅草駅から快速で約2時間5分・特急で1時間50分。で、東武日光駅で乗換え。 東武日光駅から東武バスで約1時間10分「赤沼」バス停乗換。低公害バスにさらに2停留所約12分「小田代原」バス停下車。 (日光撮影に際し、まるごと日光東武フリーパス4400円を今回使用しました。) ★画像は、RAWにて撮影。DPPなどで現像しています。 ★画像サイズを小さくしました。特記なき限り560×373又は500×750ピクセルです。 ★画像総数6点、計0.698MB ■2009.10.9撮影:栃木県日光市『栃木県日光・小田代ガ原の草紅葉/1』
★ゲスブを設置してないため、その他のコメントも、こちらへどうぞ。m(__)m |







