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2009.12.31容量2GB超えのためブログを休止。MIRACLE PHOTOS2へ移行しましたが完全休止しました。。

千葉市花の美術館

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◆千葉市花の美術館・館内の花
イメージ 1
α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3

 
 記事ラストは、館内風景と温室の花、内庭の花々です。

 ほとんど100mmマクロで撮りきったため、標準ズームレンズを使いませんでした。α350との2台体制を上手く活用すれば、機材が少し減るのではと思います。今回はレンズ4本、カメラ2台の体制でした。

 千葉市花の美術館では、午後4時半まで撮影をした後、千葉ポートタワーを目指して徒歩移動したのですが、途中道に迷ってしまい、新港の埠頭先端まで行きかけてしまいました。途中から、道行き止まりの表示があり引き返した訳ですが、奇妙な建造物がありました。(写真ラスト) 

 旧館での記事UP出来ませんでしたので、新館ブログに記事をUPさせて頂きました。今後旧館については、画像の整理が完了次第再開等を考えております。

 再開記事となりますが、コメント欄については、重複してしまうため、こちらは閉じさせていただきます。<(_ _)>
 

★千葉市花の美術館とは?

 平成7年に開催された第12回全国都市緑化ちばフェアのテーマ館「花の美術館」が、平成8年4月2日に干葉市の緑化の普及啓発の拠点施設として開館。

 温室棟、展示棟、休憩棟と、屋外の前庭・中庭・後庭で構成され、合わせて約920種74,000株の植物が植栽されています。温室には、ガジュマルをはじめ、熱帯・亜熱帯植物が育ち、展示棟では、室内花壇の他に、花をめぐる多彩な活動が行われ、企画展示、講習会の開催、園芸相談などが行われています。

 特に展示棟は、室内展示のため雨天でも花の撮影が可能で、かつ三脚使用(条件付き)を認めている、この手の植物園・温室では非常に稀なところです。

 千葉市花の美術館へは、JR総武線稲毛駅からバスで15分ほどで行けます。(バスは、日中10分間隔で運行)千葉市花の美術館の大人の入場料は200円。(年パスは1000円)

[URL]千葉市花の美術館 http://www.floral-museum.jp/


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 2
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM 


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 3
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM 


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 4
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 5
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 6
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 7
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 8
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆−−番外
イメージ 9
α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3


★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。
★特記なき限り560×373又は560×840ピクセルです。画像は小さくしました。
★画像総数9点、画像総容量0.97MB

■2009.6.26撮影:千葉県千葉市 『千葉市花の美術館・6月館内の花/4』





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◆千葉市花の美術館・館内の花 ジギタリス(ゴマノハザク科)
イメージ 1
α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3


 千葉市花の美術館、館内から記事3つ目です。後1回を予定しています。館内へは、有料で大人200円が必要です。今年1月に初めて雨天にお邪魔させていただいてから3回目の千葉市花の美術館となります。今回は、雨天では無くて晴れでしたが、外庭をみたいがために寄りました。午前中は、千葉公園にいましたので、そこからだと近いということもありますが…。(汗)

 期待をしていたラベンダーフェアですが、シソ科の植物でラベンダー類は似たような花ばかりで企画倒れに。ほとんど撮影せず…。(笑)

 次回は、内庭や温室での花を中心にご紹介予定です。
 

★千葉市花の美術館とは?

 平成7年に開催された第12回全国都市緑化ちばフェアのテーマ館「花の美術館」が、平成8年4月2日に干葉市の緑化の普及啓発の拠点施設として開館。

 温室棟、展示棟、休憩棟と、屋外の前庭・中庭・後庭で構成され、合わせて約920種74,000株の植物が植栽されています。温室には、ガジュマルをはじめ、熱帯・亜熱帯植物が育ち、展示棟では、室内花壇の他に、花をめぐる多彩な活動が行われ、企画展示、講習会の開催、園芸相談などが行われています。

 特に展示棟は、室内展示のため雨天でも花の撮影が可能で、かつ三脚使用(条件付き)を認めている、この手の植物園・温室では非常に稀なところです。

 千葉市花の美術館へは、JR総武線稲毛駅からバスで15分ほどで行けます。(バスは、日中10分間隔で運行)千葉市花の美術館の大人の入場料は200円。(年パスは1000円)

[URL]千葉市花の美術館 http://www.floral-museum.jp/


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 2
α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 


◆千葉市花の美術館・6月館内の花 ガザニア(キク科)
イメージ 3
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM 


◆千葉市花の美術館・6月館内の花 カンパニュラ(キキョウ科)
イメージ 4
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花 ブルーレースフラワー(セリ科)
イメージ 5
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花 ムルチフィダ(シソ科)
イメージ 6
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花 オレガノ(シソ科)
イメージ 7
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花 キキョウ(キキョウ科)
イメージ 8
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花 クレマチス・ビエネッタ(キンポウゲ科)
イメージ 9
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花 クレマチス・ビエネッタ(キンポウゲ科)
イメージ 10
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花 ハイビスカス(アオイ科)
イメージ 11
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花 サフランモドキ(ヒガンバナ科)
イメージ 12
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM



★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。
★特記なき限り560×373又は560×840ピクセルです。画像は小さくしました。
★画像総数12点、画像総容量0.956MB

■2009.6.26撮影:千葉県千葉市 『千葉市花の美術館・6月館内の花/3』





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◆千葉市花の美術館・館内の花
イメージ 1
α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3

 
 千葉市花の美術館、館内編の今回は紫陽花です。百合の花と紫陽花を中心とした花壇は、白と青が基調の涼やかなイメージでした。

 写真1枚目は、クリアブルー。写真2枚目は、サンルージュ。写真3枚目、城ヶ崎マリー。

 クリアブルーは、他ではあまり見たことが無い品種で、マクロレンズで撮りまくりました。ちょうど外光が入っていい感じでした。(三脚使用です)

 前回に続いてα350と5DIIとの二台体制で撮影しています。記事は続きます。<(_ _)>
 

★千葉市花の美術館とは?

 平成7年に開催された第12回全国都市緑化ちばフェアのテーマ館「花の美術館」が、平成8年4月2日に干葉市の緑化の普及啓発の拠点施設として開館。

 温室棟、展示棟、休憩棟と、屋外の前庭・中庭・後庭で構成され、合わせて約920種74,000株の植物が植栽されています。温室には、ガジュマルをはじめ、熱帯・亜熱帯植物が育ち、展示棟では、室内花壇の他に、花をめぐる多彩な活動が行われ、企画展示、講習会の開催、園芸相談などが行われています。

 特に展示棟は、室内展示のため雨天でも花の撮影が可能で、かつ三脚使用(条件付き)を認めている、この手の植物園・温室では非常に稀なところです。

 千葉市花の美術館へは、JR総武線稲毛駅からバスで15分ほどで行けます。(バスは、日中10分間隔で運行)千葉市花の美術館の大人の入場料は200円。(年パスは1000円)

[URL]千葉市花の美術館 http://www.floral-museum.jp/


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 2
α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 3
α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 4
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 5
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 6
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 7
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 8
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 9
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 10
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 11
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM



★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。
★特記なき限り560×373又は560×840ピクセルです。画像は小さくしました。
★画像総数11点、画像総容量1.11MB

■2009.6.26撮影:千葉県千葉市 『千葉市花の美術館・6月館内の花/2』





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◆千葉市花の美術館・館内の花
イメージ 1
α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3

 
 入場料200円を払って、館内へ。

 今回目についたのは、ゆりと紫陽花でしょうね。まずは百合の花から…。

 館内は、すっかり暗いというのを忘れとりました。自然光が入らないところでは、明らかに光量不足でしたね。またまた、冴えない写真を量産してしまうことに…。小型のストロボも5DIIには必要かと考えてしまいます。

 写真1〜3枚目は、カサブランカ。写真4枚目は、シェイラ。写真5枚目は、アフターエイト。シェイラと似た感じの花でミシガンというのもあったらしいですが、区別がつきませんでした。(汗)

 いよいよ今年も後半。7月に入りました。7/7は、七夕。今年もひらつか七夕祭りが7/2より4日間の開催です。何と7/7は含まれていないんです。7/3撮影に行く予定でおります。(雨天の場合を除く)

 館内の花編はまだまだ続きます。
  

★千葉市花の美術館とは?

 平成7年に開催された第12回全国都市緑化ちばフェアのテーマ館「花の美術館」が、平成8年4月2日に干葉市の緑化の普及啓発の拠点施設として開館。

 温室棟、展示棟、休憩棟と、屋外の前庭・中庭・後庭で構成され、合わせて約920種74,000株の植物が植栽されています。温室には、ガジュマルをはじめ、熱帯・亜熱帯植物が育ち、展示棟では、室内花壇の他に、花をめぐる多彩な活動が行われ、企画展示、講習会の開催、園芸相談などが行われています。

 特に展示棟は、室内展示のため雨天でも花の撮影が可能で、かつ三脚使用(条件付き)を認めている、この手の植物園・温室では非常に稀なところです。

 千葉市花の美術館へは、JR総武線稲毛駅からバスで15分ほどで行けます。(バスは、日中10分間隔で運行)千葉市花の美術館の大人の入場料は200円。(年パスは1000円)

[URL]千葉市花の美術館 http://www.floral-museum.jp/


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 2
α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 3
α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3 


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 4
α350(SONY DSLR-A350) / SONY DT18-200mm F3.5-6.3


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 5
CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 6
CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 7
CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 8
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 9
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 10
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 11
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 12
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月館内の花
イメージ 13
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM



★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。
★特記なき限り560×373又は560×840ピクセルです。画像は小さくしました。
★画像総数13点、画像総容量1.39MB

■2009.6.26撮影:千葉県千葉市 『千葉市花の美術館・6月館内の花/1』





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◆千葉市花の美術館・6月外庭から シャリファ アスマ
イメージ 1
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


 前庭のラストは、バラのミニガーデンから。 

 千葉市花の美術館の前庭から裏手にあるローズガーデンに移ってきました。ここのバラは、まだ小さいものが多くて、最近植えられたものが大半のようです。夏場でもバラは咲いてますが、思っていたよりも開花してたので、手入れが良いのでしょうね。二番花・三番花と咲かせるのは手間が大変でしょうから。

 前庭ばかりで、もちろん中にも入ってきました。この日の日中には、高科学スモッグ注意報も出ており、暑いのなんのって…、流石に避難です。中は空調入ってますし…。

 次回は、館内編を予定しております。<(_ _)>  

★千葉市花の美術館とは?

 平成7年に開催された第12回全国都市緑化ちばフェアのテーマ館「花の美術館」が、平成8年4月2日に干葉市の緑化の普及啓発の拠点施設として開館。

 温室棟、展示棟、休憩棟と、屋外の前庭・中庭・後庭で構成され、合わせて約920種74,000株の植物が植栽されています。温室には、ガジュマルをはじめ、熱帯・亜熱帯植物が育ち、展示棟では、室内花壇の他に、花をめぐる多彩な活動が行われ、企画展示、講習会の開催、園芸相談などが行われています。

 特に展示棟は、室内展示のため雨天でも花の撮影が可能で、かつ三脚使用(条件付き)を認めている、この手の植物園・温室では非常に稀なところです。

 千葉市花の美術館へは、JR総武線稲毛駅からバスで15分ほどで行けます。(バスは、日中10分間隔で運行)千葉市花の美術館の大人の入場料は200円。(年パスは1000円)

[URL]千葉市花の美術館 http://www.floral-museum.jp/


◆千葉市花の美術館・6月外庭から レベル
イメージ 2
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM 


◆千葉市花の美術館・6月外庭から ザンブラ'93
イメージ 3
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM 


◆千葉市花の美術館・6月外庭から ブラス・バンド
イメージ 4
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月外庭から ピカソ
イメージ 5
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月外庭から トゥールーズ・ロートレック
イメージ 6
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月外庭から エドガ・ドガ
イメージ 7
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月外庭から ポール・セザンヌ
イメージ 8
CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM


◆千葉市花の美術館・6月外庭から ジュード・ジ・オブスキア
イメージ 9
CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM



★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。
★特記なき限り560×373又は560×840ピクセルです。画像は小さくしました。
★画像総数9点、画像総容量0.622MB

■2009.6.26撮影:千葉県千葉市 『千葉市花の美術館・6月外庭から/4』





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