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◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM 千葉市花の美術館、前庭から…。 クレオメ(フウチョウソウ科)が、花壇で白・桃・赤の3色グラデーションが綺麗でした。写真1〜3枚目。花は二日間ほどしか開花してませんが、次から次へと開花するため、ずっと開花しているように見えるそうです。 同じく前庭には、セイヨウアジサイのアナベル(ユキノシタ科)が咲いてました。咲き始めは緑色っぽい色の花が徐々に白く変化するそうです。他にも、紫陽花がまだ花がまだ見れる程度のがありマクロレンズで撮りまくってきました。なかなか晴れの日には今シーズンは撮れなかったので…。(汗) 写真10枚目は、ダリアのミッドナイトムーン(キク科)。ダリアの時期も間もなくですね。 ラストは、同じくキク科のコレオプシスのムーンビームという品種。ピンク系の大きな花が目を引きました。この種も園芸品種が沢山あるので似たような花も多いですね。 まだまだ前庭続きます。 ★千葉市花の美術館とは?
平成7年に開催された第12回全国都市緑化ちばフェアのテーマ館「花の美術館」が、平成8年4月2日に干葉市の緑化の普及啓発の拠点施設として開館。 温室棟、展示棟、休憩棟と、屋外の前庭・中庭・後庭で構成され、合わせて約920種74,000株の植物が植栽されています。温室には、ガジュマルをはじめ、熱帯・亜熱帯植物が育ち、展示棟では、室内花壇の他に、花をめぐる多彩な活動が行われ、企画展示、講習会の開催、園芸相談などが行われています。 特に展示棟は、室内展示のため雨天でも花の撮影が可能で、かつ三脚使用(条件付き)を認めている、この手の植物園・温室では非常に稀なところです。 千葉市花の美術館へは、JR総武線稲毛駅からバスで15分ほどで行けます。(バスは、日中10分間隔で運行)千葉市花の美術館の大人の入場料は200円。(年パスは1000円) [URL]千葉市花の美術館 http://www.floral-museum.jp/ ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。 ★特記なき限り560×373又は560×840ピクセルです。画像は小さくしました。 ★画像総数11点、画像総容量0.953MB ■2009.6.26撮影:千葉県千葉市 『千葉市花の美術館・6月外庭から/3』
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千葉市花の美術館
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◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM 千葉市花の美術館記事続きです。 前庭には、ラベンダー以外にも色々と植えられており、珍しい花も少しありました。 まずは、キバナノノコギリソウ(キク科)。葉っぱは、その名のごとくノコギリのような形をしています。また花は、小さい花が傘状に集まっている独特のもので、マクロレンズで撮りがいのある花でした。この植物は、薬草としても利用できるようで、止血効果などがあるそうです。同属には花色が多彩なセイヨウノコギリソウもあります。 写真4枚目は、フロックス・パニキュラータ ローレライ(ハナシノブ科)。フロックスの和名は、花魁草。芝桜の仲間だそうです。 写真5枚目は、サンジャクバーベナ(クマツヅラ科)。他のバーベナとは違い背の高さが1m以上にもなる植物です。 記事はまだまだ続きます。 ★千葉市花の美術館とは?
平成7年に開催された第12回全国都市緑化ちばフェアのテーマ館「花の美術館」が、平成8年4月2日に干葉市の緑化の普及啓発の拠点施設として開館。 温室棟、展示棟、休憩棟と、屋外の前庭・中庭・後庭で構成され、合わせて約920種74,000株の植物が植栽されています。温室には、ガジュマルをはじめ、熱帯・亜熱帯植物が育ち、展示棟では、室内花壇の他に、花をめぐる多彩な活動が行われ、企画展示、講習会の開催、園芸相談などが行われています。 特に展示棟は、室内展示のため雨天でも花の撮影が可能で、かつ三脚使用(条件付き)を認めている、この手の植物園・温室では非常に稀なところです。 千葉市花の美術館へは、JR総武線稲毛駅からバスで15分ほどで行けます。(バスは、日中10分間隔で運行)千葉市花の美術館の大人の入場料は200円。(年パスは1000円) [URL]千葉市花の美術館 http://www.floral-museum.jp/ ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。 ★特記なき限り560×373又は560×840ピクセルです。画像は小さくさせていただきました。 ★画像総数11点、画像総容量1.14MB ■2009.6.26撮影:千葉県千葉市 『千葉市花の美術館・6月外庭から/2』
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◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM 3月の雨の日以来、ずっと気になってました千葉市花の美術館の外庭ですが、今回チャンスがありましたので、行ってみることにしました。もちろん雨ではなく、陽が射している薄曇りです。入り口ゲートには、インパチェンスの鉢が沢山吊り下げられており、花の赤と白の色が目を引きました。 現在の外庭(前庭)には、約250株のラベンダー(シソ科)が植えられており、6月下旬が見ごろだというのですが…。外庭(前庭)は、無料エリアで入場料は不要です。ラベンダーの品種名は、グロッソ。花は6/22の時点で8分咲きとのことですが、どうみても花期は過ぎてるような…。ラベンダーフェアは、7/5まで開催しているとのことです。最終日の7/5には、ラベンダーの摘み取りが13:00より先着500名までで行われるそうです。(ただし、入館者のみ) 同じシソ科でも比較的大きな花なのは、サルビア。品種名は、インディゴスパイヤ。良く花壇でも見かける花です。(写真8・9枚目) 紫色の植毛のような花は、アーティチョーク(キク科)。アザミのような花であることからチョウセンアザミとも呼ばれています。花が開く前の蕾の状態で食用とされており、西洋野菜としても有名です。 ラストは、ブッドレア(フジウツギ科)。紫系の色の花以外にも白・赤・橙のものがあるとのこと。 ★千葉市花の美術館とは?
平成7年に開催された第12回全国都市緑化ちばフェアのテーマ館「花の美術館」が、平成8年4月2日に干葉市の緑化の普及啓発の拠点施設として開館。 温室棟、展示棟、休憩棟と、屋外の前庭・中庭・後庭で構成され、合わせて約920種74,000株の植物が植栽されています。温室には、ガジュマルをはじめ、熱帯・亜熱帯植物が育ち、展示棟では、室内花壇の他に、花をめぐる多彩な活動が行われ、企画展示、講習会の開催、園芸相談などが行われています。 特に展示棟は、室内展示のため雨天でも花の撮影が可能で、かつ三脚使用(条件付き)を認めている、この手の植物園・温室では非常に稀なところです。 千葉市花の美術館へは、JR総武線稲毛駅からバスで15分ほどで行けます。(バスは、日中10分間隔で運行)千葉市花の美術館の大人の入場料は200円。(年パスは1000円) [URL]千葉市花の美術館 http://www.floral-museum.jp/ ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館・6月外庭から CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。 ★特記なき限り560×373又は560×840ピクセルとなっています。画像サイズは小さくしました。 ★画像総数13点、画像総容量1.12MB ■2009.6.26撮影:千葉県千葉市 『千葉市花の美術館・6月外庭から/1』
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◆千葉市花の美術館(3月館内風景編) CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM 本降りの雨、外での撮影は無理っていうことで、1月に続き、千葉市花の美術館へ行ってみました。 花壇の全体像をズームレンズ広角寄りで撮影しています。1月に来た時は、葉牡丹とか地味な花壇だったんですが、今回は大変カラフル。本当に天気は悪かったですが、楽しめた花壇となりました。 撮影日の前日には、NHKのニュース番組内でのミニコーナーで、同館の外花壇のパンジーが紹介されており、人が多いかと思っていたら、そうでもありませんでした。今回は、雨でしたので残念ながら撮れませんでしたが…。雨降りでなければ、外では河津桜も見頃だったようです。 雨降りでも十二分に楽しめ入場料が200円と安いのですが、東京からなので交通費がかかるのが難点。こう雨降り続くのでしたら、年パス購入してしまうかもしれませんね。(笑) ★千葉市花の美術館とは?
平成7年に開催された第12回全国都市緑化ちばフェアのテーマ館「花の美術館」が、平成8年4月2日に干葉市の緑化の普及啓発の拠点施設として開館。 温室棟、展示棟、休憩棟と、屋外の前庭・中庭・後庭で構成され、合わせて約920種74,000株の植物が植栽されています。温室には、ガジュマルをはじめ、熱帯・亜熱帯植物が育ち、展示棟では、室内花壇の他に、花をめぐる多彩な活動が行われ、企画展示、講習会の開催、園芸相談などが行われています。 特に展示棟は、室内展示のため雨天でも花の撮影が可能で、かつ三脚使用(条件付き)を認めている、この手の植物園・温室では非常に稀なところです。 千葉市花の美術館へは、JR総武線稲毛駅からバスで15分ほどで行けます。(バスは、日中10分間隔で運行)千葉市花の美術館の大人の入場料は200円。(年パスは1000円) [URL]千葉市花の美術館 http://www.floral-museum.jp/ ◆千葉市花の美術館(3月館内風景編) CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆千葉市花の美術館(3月館内風景編) CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆千葉市花の美術館(3月館内風景編) CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆千葉市花の美術館(3月館内風景編) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(3月館内風景編) CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆千葉市花の美術館(3月館内風景編) CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆千葉市花の美術館(3月館内風景編) CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。 ★特記なき限り560×373又は560×840ピクセルです。画像サイズを小さくしました。 ★画像総数8点、計1.30MB ■2009.3.6撮影:千葉県千葉市 『千葉市花の美術館(3月館内風景編)』
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◆千葉市花の美術館(3月その他の花編)プリムラ(サクラソウ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM 本降りの雨、外での撮影は無理っていうことで、1月に続き、千葉市花の美術館へ行ってみました。 室内なのにミツマタが咲いていたり、定番のムスカリや、ベゴニア類もありました。エリカは、ツツジ科でドウダンツツジにも似てますね。記事は残すところ、標準ズームで撮影した館内風景のみとなりました。 さて、明日は天気は曇り(昨日は快晴の一日だったんですが、一日で様変わりです。)に落ち着いたようです。夜雨とのことで、少し安堵しています。朝から雨だったらネタ切れ必至でしたから…。(汗) ★千葉市花の美術館とは?
平成7年に開催された第12回全国都市緑化ちばフェアのテーマ館「花の美術館」が、平成8年4月2日に干葉市の緑化の普及啓発の拠点施設として開館。 温室棟、展示棟、休憩棟と、屋外の前庭・中庭・後庭で構成され、合わせて約920種74,000株の植物が植栽されています。温室には、ガジュマルをはじめ、熱帯・亜熱帯植物が育ち、展示棟では、室内花壇の他に、花をめぐる多彩な活動が行われ、企画展示、講習会の開催、園芸相談などが行われています。 特に展示棟は、室内展示のため雨天でも花の撮影が可能で、かつ三脚使用(条件付き)を認めている、この手の植物園・温室では非常に稀なところです。 千葉市花の美術館へは、JR総武線稲毛駅からバスで15分ほどで行けます。(バスは、日中10分間隔で運行)千葉市花の美術館の大人の入場料は200円。(年パスは1000円) [URL]千葉市花の美術館 http://www.floral-museum.jp/ ◆千葉市花の美術館(3月その他の花編) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(3月その他の花編)エリカ(ツツジ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(3月その他の花編)エリカ(ツツジ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(3月その他の花編)ミツマタ(ジンチョウゲ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(3月その他の花編)オルニトガルム“ダイヤモンド・ミニ(ユリ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(3月その他の花編)ベゴニア(シュウカイドウ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(3月その他の花編)ベゴニア(シュウカイドウ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(3月その他の花編)グレビア‘ロビンゴードン’(ヤマモガシ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆千葉市花の美術館(3月その他の花編)ムスカリ(ユリ科) CANON EOS 5D markII / CANON EF300mm F4L IS USM ★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。 ★特記なき限り560×373又は560×840ピクセルです。画像サイズを小さくしました。 ★画像総数10点、計0.581MB ■2009.3.6撮影:千葉県千葉市 『千葉市花の美術館(3月その他の花編)』
★写真に関するご感想など、お気軽にコメントをどうぞ。傑作ボタンも是非「ポチ!」っと、 お願いします…ゲスブを設置してないため、その他のコメントも、こちらへどうぞ。m(__)m ★この記事の内容に合致するTRACKBACK(トラバ)も大歓迎です。(^_^)v |











