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◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM 藤の花は、品種により花の芳香が異なるのが良く分かります。1枚目から5枚目までの写真の八重黒龍藤の大藤は、香水のような芳香が辺り一面に漂っています。すでに花も盛りを少し過ぎていたみたいで、風が吹くと、ばさばさと花が大量に落ちきました。その様は何事かと思うくらいけたたましいです。また、藤棚の花房は遠目なら葡萄の房にも見えたりします。藤の花らしくない藤ですね。 写真6枚目は、むらさき藤の藤棚。他の藤とは少し離れたところにありました。大藤ではありませんでしたが、夜間もライトアップしています。 写真7枚目から9枚目までは、白藤のトンネルから。約80mも距離があるそうです。ここも人気スポット。人が絶えることがありませんでした。 写真10枚目から12枚目は、うす紅藤の橋から。橋の天井部分がうす紅藤の藤棚になっていました。ちょうどこちらも見頃でしたね。 ラスト13枚目と14枚目が野田の大長藤。房の長さは最長180cmほどまで伸びるのだそうです。 あしかがフラワーパークでは、4月中旬から5月中旬まで「ふじのはな物語」として藤、ツツジ、牡丹などが咲き揃います。特に藤に関しては、関東でも指折りの規模です。原種・野田藤をはじめ、うすべに藤、むらさき藤、長藤、八重の藤、白藤と順に花が咲き、最後はきばな藤(マメ科キングサリ属)と1ヶ月以上も藤の花が楽しめるそうです。 500畳敷の大藤棚3面と世界でも珍しい八重黒龍藤の大藤棚、庭木仕立ての藤、80mにも渡って続く藤の花のトンネル(白藤、きばな藤)、そしてスクリーン仕立てなどもあり、まさに藤のテーマパークと言っても過言はない規模と内容となっています。さらに夜間はライトアップもあります。 最繁忙期であしかがフラワーパークの入場券は1500円の値段となっていました。入場料は、200円から1500円までの変動制となっいます。花の状況や天候によっても違うのかもしれません。(事前にメール会員登録をしておくと100円割引の割引券が手に入ります。また、MAXの1500円で入場券を購入したとしても、その入場券には半年以内に再来場が条件の200円割引券が付いています。) ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。 ★特記なき限り900×600又は600×900ピクセルにて画像をクリックすると拡大してご覧になれます。 ★画像総数14点、計4.98MB ■2009.5.1撮影:栃木県足利市『あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語/昼編4』
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花/藤
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◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM 散々すごい藤と言ってましたが、大藤は、今回初出しの画像となります。初回と2回目には、大藤はまだ出していないのです。大藤棚は、計4つあるのですが、左右に1本づつ配した、2本の大藤は、特に圧巻で、左右の大藤がどこで途切れているのか分からないくらい枝花が伸びています。花房も約2M近くまで最長伸びるのだそうです。あしかがフラワーパークでは、大藤の周りや2本の大藤の間に通路があり見て回ることが出来ます。藤の根の保護のため、根の張るエリアへの立ち入りは出来ません。双方の藤の枝の広がりは東西、南北方向に30メートルを超えるスケールで、見る者を圧倒してくれます。 このあしかがフラワーパークにある大藤4本(4本のうち1本が八重黒龍藤・あとの3本が野田長藤)は、以前は同じく足利市の朝倉町にあった早川農園(あしかがフラワーパークの前身)から平成8年2月に移植されたもので、当時から樹齢100年を超える古木の藤の移植成功例は無く、初のものだったらしい。この大藤の2本(野田長藤)は、栃木県の指定天然記念物にもなっている。 あしかがフラワーパークでは、4月中旬から5月中旬まで「ふじのはな物語」として藤、ツツジ、牡丹などが咲き揃います。特に藤に関しては、関東でも指折りの規模です。原種・野田藤をはじめ、うすべに藤、むらさき藤、長藤、八重の藤、白藤と順に花が咲き、最後はきばな藤(マメ科キングサリ属)と1ヶ月以上も藤の花が楽しめるそうです。 500畳敷の大藤棚3面と世界でも珍しい八重黒龍藤の大藤棚、庭木仕立ての藤、80mにも渡って続く藤の花のトンネル(白藤、きばな藤)、そしてスクリーン仕立てなどもあり、まさに藤のテーマパークと言っても過言はない規模と内容となっています。さらに夜間はライトアップもあります。 最繁忙期であしかがフラワーパークの入場券は1500円の値段となっていました。入場料は、200円から1500円までの変動制となっいます。花の状況や天候によっても違うのかもしれません。(事前にメール会員登録をしておくと100円割引の割引券が手に入ります。また、MAXの1500円で入場券を購入したとしても、その入場券には半年以内に再来場が条件の200円割引券が付いています。) ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。 ★特記なき限り900×600又は600×900ピクセルにて画像をクリックすると拡大してご覧になれます。 ★画像総数13点、計4.85MB ■2009.5.1撮影:栃木県足利市『あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語/昼編3』
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◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM 事前にあしかがフラワーパークのホームページで花の見ごろを確認してたところによると、大藤は見頃。うす紅藤も見頃。白藤は、見ごろ前。きばな藤は咲きはじめとなっていました。きばな藤は、ほとんど咲いてなかった状態でした。5/9現在は、見ごろとなってきているようです。そのため、きばな藤のトンネルは完全に不発でした。白藤の滝もあと数日遅ければ…。それそれの藤の見頃を見たいのなら、シーズン中に2回は行かないとダメと言うことらしいです。 あしかがフラワーパークでは、4月中旬から5月中旬まで「ふじのはな物語」として藤、ツツジ、牡丹などが咲き揃います。特に藤に関しては、関東でも指折りの規模です。原種・野田藤をはじめ、うすべに藤、むらさき藤、長藤、八重の藤、白藤と順に花が咲き、最後はきばな藤(マメ科キングサリ属)と1ヶ月以上も藤の花が楽しめるそうです。 500畳敷の大藤棚3面と世界でも珍しい八重黒龍藤の大藤棚、庭木仕立ての藤、80mにも渡って続く藤の花のトンネル(白藤、きばな藤)、そしてスクリーン仕立てなどもあり、まさに藤のテーマパークと言っても過言はない規模と内容となっています。さらに夜間はライトアップもあります。 最繁忙期であしかがフラワーパークの入場券は1500円の値段となっていました。入場料は、200円から1500円までの変動制となっいます。花の状況や天候によっても違うのかもしれません。(事前にメール会員登録をしておくと100円割引の割引券が手に入ります。また、MAXの1500円で入場券を購入したとしても、その入場券には半年以内に再来場が条件の200円割引券が付いています。) あしかがフラワーパークは、朝早いうちは、団体客も来てないので空いているそうですが、再入場が出来ない施設のため、ライトアップまで撮るとなると、少しつらいですね。実は、夜間は空いているだろうと甘く考えていたのですが、確かに昼間いた団体観光客は、4時を過ぎると減っていくのですが、夜6時近くになると、また増えてきました。今度はマイカーのお客さんが増え、夜の5時半から割引入場料となるので、団体客もこれまた増えてくるんです。恐るべしあしかがフラワーパーク。無料駐車場は、夕方過ぎると満車になっていると、何回もアナウンスしてました。 大変申し訳ありません。レスが溜まったままとなっています。記事数で60件(レスは200件超えているかも…)くらいあるようです。(滝汗)まだ画像編集が全て終わってないのと、ここのところ東京タワーの連日の撮影で疲れているのとで、まだしばらく見てください。<(_ _)> ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。 ★特記なき限り900×600又は600×900ピクセルにて画像をクリックすると拡大してご覧になれます。 ★画像総数10点、計3.60MB ■2009.5.1撮影:栃木県足利市『あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語/昼編2』
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◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM 5/1は、群馬県館林のつつじを見た後は、1時間に1本程度しか走っていない東武線で佐野駅まで出て、ここでJR両毛線に乗り換えて1駅、富田駅で降りると、沢山の人人人。両毛線の小さな駅にこの時期だけ大挙して人が集まります。もちろん車でも…。駅から10分程度のところに「あしかがフラワーパーク」のゲートがありました。入口ゲート前も人だらけ。入り口前の駐車場には、観光バスがびっしり。入口で入場券を購入すると1500円でした。入場料は、MAXで1500円ですので、最盛期ということですね。(事前にメール会員登録をしておくと100円割引の割引券が手に入ります。また、MAXの1500円で入場券を購入しても、その入場券には半年以内に再来場が条件の200円割引券が付いています。) この時期のあしかがフラワーパークは、大藤を見るために昼間から非常に混雑しているようです。その人の多さにはびっくりしました。園内は、それなりの広さがあるのですが、テレビや新聞などの媒体の力と大藤見たさのリピーターもかなりいらっしゃるようです。それにしても、大藤のところは仕方ないにしても、園内どこへ行っても人だらけで、人を入れないで写真が撮るのが大変なこととなりました。 あしかがフラワーパークでは、4月中旬から5月中旬まで「ふじのはな物語」として藤、ツツジ、牡丹などが咲き揃います。特に藤に関しては、関東でも指折りの規模です。原種・野田藤をはじめ、うすべに藤、むらさき藤、長藤、八重の藤、白藤と順に花が咲き、最後はきばな藤(マメ科キングサリ属)と1ヶ月以上も藤の花が楽しめるそうです。 500畳敷の大藤棚3面と世界でも珍しい八重黒龍藤の大藤棚、庭木仕立ての藤、80mにも渡って続く藤の花のトンネル(白藤、きばな藤)、そしてスクリーン仕立てなどもあり、まさに藤のテーマパークと言っても過言はない規模と内容となっています。さらに夜間はライトアップもあります。 今回は、画像数も1日で10GB近く撮ってしまったため、150点近くありまして、8回から9回程度の記事連載を予定しています。昨日は雨天のため1日お休みさせていただきましたが、ネタは何とかなるといえばなりそう。(笑) ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ◆あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語 CANON EOS 5D markII / CANON EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM ★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。 ★特記なき限り900×600又は600×900ピクセルにて画像をクリックすると拡大してご覧になれます。 ★画像総数13点、計4.62MB ■2009.5.1撮影:栃木県足利市『あしかがフラワーパーク・ふじのはな物語/昼編1』
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◆館林・つつじが岡公園の藤 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM 館林のつつじが岡公園は、ヤマツツジ古木群などがある旧公園エリアと、鶴生田川の両岸に広がる第二公園があり、第二公園は、館林駅から20分ほどで行けます。この第二公園が、また見どころいっぱいなんです。もう少し前だと川沿いの並木は、桜も咲いていたのですが、来訪時は葉桜となっていがました。 公園内には、スポーツ施設や文化施設が点在しており、実に羨ましい環境です。第二公園にも、ツツジもあるのですが、普通の公園と同じレベル。さらに藤棚がいくつもあって、来訪時は見ごろとなっていました。天気も良かったので、藤と青空での写真が今年初で撮れました。 テレビの天気コーナーでの藤を下から撮ったら、どんな感じに見えるか…。刺激を受けて再現してみました。(写真3枚目)少し面白い形でした。(笑) 館林の話題は、明日以降もしばらく続きます。 ◆館林・つつじが岡公園の藤 CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆館林・つつじが岡公園の藤 CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆館林・つつじが岡公園の藤 CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆館林・つつじが岡公園の藤 CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆館林・つつじが岡公園の藤 CANON EOS 5D markII / CANON EF100mm F2.8 MACRO USM ◆館林・つつじが岡公園の藤 CANON EOS 5D markII / CANON EF24-70mm F2.8L USM ★画像は、RAWにて撮影。RAW画像をDPPなどで加工しています。 ★特記なき限り900×600又は600×900ピクセルにて画像をクリックすると拡大してご覧になれます。 ■2009.5.1撮影:群馬県館林市『館林・つつじが岡公園の藤』
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