混沌の時代のなかで、真実の光を求めて

現代に生きる私の上に 仏法は何ができるかを 試そうと思い立ちました。//全ての原発を 即刻停止して、 別の生き方をしましょう。

全体表示

[ リスト ]

(3).のつづき
 
 前記事の[ 影響小さい低線量 ]については、産経の記者が出している
もう一つの論点: 放射線と生活習慣によってがんになる 相対リスク」 が
残っているが、これは 後に回して、
 [放射性物質は通常の食品にも] を 先に検討する。
 
 産経の記者は ここで、その博愛精神を発揮して、
 
 
と言って、この漫画や これに登場した井戸川氏や荒木田氏を批判している。
 
 
 風評被害とは いったいどういう意味なのだろうか? 少なくとも 産経の記者
は この言葉の意味を知っているから使ったのであろう。
 
 
 しかし、私は この言葉の意味がよく分からないので、
ニコニコ大百科見てみると、 まず
  風評被害とは、根も葉もない噂により経済的な被害を受けること
という。 
 Wikipedia では、
  風評被害とは、風評によって、経済的被害を受けること
としている。
 
 
 こうしてみると、「 風評被害 」とは 「 経済的被害 」のことのようだ。 
実際、産経の記者も 「 福島県の農水産物への風評被害 」と言っている。
 
 
 
  先には 「 放射線の健康影響 」、こちらの方は 「風評の経済的被害」と・・・。
 
 つまり、
  健康の場合は 「被害」ではなく 「影響」であり、
  経済の場合は 「影響」ではなく 「被害」と言っている。
 或は、
  放射線の場合は 「被害」でなく 「影響」であり、
  風評  の場合は 「影響」でなく 「被害」のようだ。
 
 でも どうして、
 「 放射線の健康被害 」或は「風評の経済的影響」と言わないのだろうか?
 
 
  以上は 産経の記者の言葉についての 素朴な疑問であるが、
 
        「 影響 」には、必ずしも 悪い影響だけではなく よい影響もあるが、
        「 被害 」となると、これは 一義的に 害を被(こうむ)る という意味となる。
        したがって、産経の記者の 「 放射線の健康影響 」という言葉の使い方は、
        「 放射線被曝は 有害 」だと言いたくないという心の表われなのであろう。
        また、記者は 「害」という日本語の代りに、「リスク」という外国語or専門用語
        を使って、一般の日本人が 事実を理解しにくくしているのである。
 
「風評被害」という言葉は、必ずしも 経済的なものだけに特化した言い方
ではないようである。
  たとえば、法務省は 事故直後の4月21日に
というメッセージを出しており、
 
    新聞報道等によりますと,・・・放射能の影響を心配するあまりなので
    しょうが,根拠のない思い込みや偏見で差別することは人権侵害に
    つながります。
 
と、人権侵害を 風評被害と言っている。 
 これは、「 デマによる人権侵害 」という意味なのだろうが、しかし、これは
ちょっと ムリスジ の言葉の使い方であろう。
しかも、このメッセージを出したのが、より確度の高い一次情報ではなく、
新聞報道からの二次情報を元に、放射能の リスク を心配する一般の人々
に対して、偏見とか 差別とか 人権侵害とか 風評被害とかと さまざまな
非難の言葉を連ねて、頭から脅(オド)しつけるような言い方をしているのは、
放射能汚染の現実から できるだけ 人々の目を逸らせようとする 巧みな
中央行政のやり方を、ここに見ることができる。
 
       ※ 放射能を恐れる人々の言動を 人権侵害だというならば、すでに 
        このメッセージを出した時点で、一般公衆の被曝限度を 20倍も
        超えて 福島の子供たちに 被爆を強要して、彼らを不安の坩堝
        に置いていた 原子力政策推進官庁たる文科省の政策も、ふつう
        の常識では 巨大な人権侵害と判断されるはずだが、法務省は
        そう判断しなかったのである。
         前者では いじめられる(困惑する)側の肩をもち、後者は いじめる
        (困惑させる)側の肩をもっているのである。
              埋め込み画像への固定リンク
 
   
 
  産経の記者は、「放射線の健康被害」という言葉を使いたくないようだが、
日本国の首相の口からは 以下のような文脈で、この言葉が出ている。
 
                                   2014年5月18日
    安倍晋三首相は17日、福島市の福島県立医大を視察後、東京電力福島第1原発
 事故の影響に関して「 放射性物質に起因する直接的な健康被害の例は確認されて
 いない ということだ 」と記者団に強調した。
  漫画「美味(おい)しんぼ」で、原発事故による放射性物質と健康被害を関連付ける
 ような描写があったことへの受け止めを問われ、答えた。
  同時に「
根拠のない風評には 国として全力を挙げて対応する必要がある。
 正確な情報を分かりやすく提供すると述べた。
 
  ただし、
産経の記者は 「健康影響は小さい」と言って、「ない」とは言っていないが、
‘ 見得を切る ’のを商売とする 歌舞伎役者と見紛うばかりの 安倍首相は、
「 健康被害 」と言いつつも、これを「 ない 」と言いきっているのである
 
  首相は 意味不明の造語 「直接的な」 という形容詞を 健康被害という言葉に付し、
   かつ、「ない」の前に「確認されて」 という語を付している。「確認」という語は、確認
   する意思or能力のない者には、確認できないという意味を、日本語はもっており、
   よく聞いてみると、首相は 何を言っているのか 全く分らない、いわゆる 言語不明朗
   な人であることが よく分かる。 しかし、その語り口の印象は 歌舞伎役者よろしく、
   大見得を切った言葉で ふつうは受け取られるであろう。
 
       
 
 以上から、言葉 (単語・概念及び論理) というものは、
必ずしも 事実を伝える手段とは限らず、多くの場合 それを語る者の考え方
や立場によって 濃厚に色付けされていることが分かる。 
 
 さらに 現代に特徴的な言葉の使い方というものがあり、
これは 自分に都合の悪い事実を隠すための手段として、そして 意図をもって
人を ある方向に誘導(洗脳)する手段として、言葉が使われているのである。
 こういう言葉の使い方の 最も巧みで日常化された例としては、コマーシャル
(advertisement)があるが、行政のメッセージ や 政治家の発言、また この産経の
記事も そうであろう。
 つまり、事実を伝える手段としての言葉は 極めて希で、多くは 他人を(自分
の意図通りに動かす手段として 言葉が使われているのである。
 
  そして、特に、福島第一原発事故以降に 露わとなったことは、
それまで 「事実を語る」人と信じられてきた科学者(専門家)が、一般の我々
に語りかけた言葉は、実は 「事実」ではなく、彼らの占有する「科学」の名を
もって、我々を 彼らが意図する ある方向に誘導するものであったことである。
 
 
 
 話が 少しずれてしまったが、
「風評被害」という言葉は、本来は デマによる経済的被害を意味するようだ。
 
 ところで、この漫画「美味しんぼ」は デマ(根拠のない噂)を流して経済的被害
が出たと、産経の記者は認定したのであろうか?
 
 しかし、記者は、
 
 今回の件で、福島県の農水産物への風評被害が心配される
 
と言っていて、出たとは認定していない。
 
 ユーホーの例を引くまでもなく、根拠のない噂は、世の中にいろいろあるが、
それが すなわち 経済的被害に結びつくとは限らない。
ある言が「風評被害だ」と言えるためには、「被害が出た」という事実がなくては
ならない。ある言があり、それで 未だ被害が出ないのに、それを「風評被害」
と言うことは、過剰反応というものであろう。
 
 この過剰反応は、5月12日付の 福島県の文書
 
   ・・・「週刊ビッグコミックスピリッツ」4月28日及び5月12日発売号の「美味しんぼ」の
   表現は、福島県民そして本県を応援いただいている国内外の方々の心情を全く
   顧みず、深く傷つけるものであり、また、本県の農林水産業や観光業など各産業
   分野へ深刻な経済的損失を与えかねず、さらには 国民 及び世界に対しても
   本県への不安感を増長させるものであり、総じて 本県への風評被害を助長する
   ものとして断固容認できず、極めて遺憾であります。
 
 というのにも見える。
 
   福島県は、被害が出る(?)前に ある言論を
 「 断固容認でき 」ないとまで言っているのである
  しかしながら、福島県は
 放射線の健康影響or被害が出る(?)前に、「放射能大したことない」という
 政府を「 断固容認でき 」ないとは言わないのである
 
  県は、風評被害は 前もって予想して抗議するが、放射能被害は 前もって
 予想せず、政府の「放射能大したことない」政策を擁護し実行するのである。
 
  つまり、県が予想したことは 「被害」であり、予想する意思のないことは 
 「被害」ではないということになり、県の思い一つで 抗議されたり擁護され
 たりすることになるのである。
 
 
 
  しかし、これでは あんまり 独善が過ぎると感じたのだろうか?
 実際に、「美味しんぼ」で 被害が出たという報道、翌 5月13日に
 県が株式の半分を保有している 福島テレビ の「FTVスーパーニュース」
 でなされたようである。
 
 
    番組は騒動を受け、福島市の飯坂温泉を取材。「 美味しんぼの表現を気にした
  保護者の反対で、県外の学校の団体客数百人が、宿泊をキャンセルした という
  館関係者の証言をテロップで紹介。ほかにも、漫画の影響とみられるキャンセル
  10件ほど確認されていて、温泉街からは 怒りの声が上がっているという。・・・
 
 と。
            ※ 飯坂温泉は、文科省の航空機モニタリングでは 
             セシウム137の土壌汚染が 10万〜30万㏃/㎡ である。
                    地図画面右上の「地図 ▽」を開いて
                「情報を重ねる」欄の「 放射線情報[災] 」に✔を入れる
                と、詳細な汚染地図になります。    
 
          
   
     3.11以前なら マスコミが大騒ぎし、国会でも問題になったであろう 
   放射線管理区域への学校の団体宿泊が、3.11後には この宿泊を
   キャンセルすると その宿泊所のある温泉街では「怒りの声」を上がっている
   と、福島県を代表するテレビが 堂々と報じたというのである。
 
    これだけでも、信じられない福島の状況であるが、県外から わざわざ
   放射線管理区域の地に 生徒or学生を連れてきて 宿泊させるという
   3.11以降 起っている日本の学校現場の倫理崩壊をも この福島テレビ
   は 同時に 炙り出しているのである。 
 
 
  しかしながら、この福島テレビの報道を、
 翌日の14日に J-CASTが取り上げて 以下のように言っている。
 
 
   ・・・ こうした例が出ているとしても、今のところ少ないようだ。
    飯坂温泉観光協会は、加盟する宿泊施設に「美味しんぼ騒動が影響のキャンセルは
  出ているか」とのファクスを送っているが、キャンセルされた場合でも詳しい理由までは
  把握していないこともあり、現状では影響はない、との見方をしている。
    また、福島県温泉協会でも、会員の宿泊施設から騒動によるキャンセルが出たという
  話は聞いていないと話していたが、「 漫画の世界の話で 観光客の気持ちが動く
  とも思えないけど、県民としては、たとえ漫画だとしても根拠のない描写はやめて
  ほしい 」と騒動への困惑は隠しきれていなかった。
 
  ――― 随分 福島テレビと ニュアンスが違う。
 
   福島民報は、14日 もっと冷静に、
 
    福島市の温泉旅館で13日までに、小学館の「週刊ビッグコミックスピリッツ」掲載の
  漫画「美味しんぼ」の主人公らが東京電力福島第一原発を訪問後に鼻血を出す
  などの描写があった問題の影響とみられる宿泊キャンセルが2件あった。
   この旅館では、関東の一組の家族客から電話で「美味しんぼのニュースを見て
  不安になった。申し訳ない」とキャンセルの申し込みがあった。
  さらに
25〜30人の予約をしていた高校生の団体からも宿泊を取りやめる連絡
  があった。
  保護者が「 今話題になっている騒動で、子どもを福島で泊まらせるのは不安だ」 と、
  キャンセルを申し出たという。
   旅館の担当者は 今回の問題が原因とみている。
 
 と報道しており、
 福島民友は 15日に さらに淡々と、
 
   小学館の漫画「美味しんぼ」の鼻血描写問題を受け、福島市の飯坂温泉観光協会
  は14日から、加盟旅館にキャンセルなどの被害調査を始めた。
  同協会によると同日現在、数人で 来訪予定だった 1件のキャンセルがあったという。
  同協会は16日まで調査を継続し、実態把握に努める方針。
  同協会は取材に「 問題が波及し、キャンセルが広がることを懸念している 」とした。
  協会加盟の旅館の多くは「 問題があっても、予約もあるし キャンセルもある。
  いつも通りで変わっていない 」としている。
   また、同市の土湯温泉観光協会によると、土湯温泉の旅館で 14日現在、2件の
  キャンセルがあった。大人数が宿泊する 大口のキャンセルはなかったという。
   同協会の関係者は「 (大口のキャンセルが出るなど)今後はどうなるのか分からない 」
  と不安を口にした。
 
 と、福島テレビの報道を 完全に否定し、暗に デマだと言っているのである。
 
  かくして、漫画「美味しんぼ」を見た福島県or県知事は その時「風評被害」
 という幽霊を見たのであろう。 「幽霊の正体見たり 枯れススキ」という歌が
 あるが、これを風評被害と非難した人々は、福島県と同様 何でもないものを
 勝手に恐ろしがって 大騒ぎをしていたのであろう。
 
 
 
                         (つづく)
 
 
   OurPlanet-TV
     「鼻血は事実」〜福島の母親「美味しんぼ」言論抑圧に抗議
         2014/05/21    「ふくしま集団疎開裁判の会」
 
 

閉じる コメント(7)

顔アイコン

フクシマに風評被害はありません、
あるのは、
原発事故発生による
被害です。

2014/6/3(火) 午後 10:41 yoshikamera

顔アイコン

yoshikamera さんへ。お早うございます。

私も そう思っています。
政府・行政の巧みな責任転嫁 と 職務怠慢 を正当化する言葉だと思います。
フクシマ(福島県内外の放射能汚染地帯)の生産者の苦境を作りだした責任
を、こういう言葉で 無名の一般人や行政に批判的な人々に転嫁する・・・。
そして、本当に 政府・行政がやるべきことをやらないで済まそうと・・・。

フクシマの農林水産業の生産者は、政府・行政との取引きで 一般の人々を
加害者とする「風評被害」を受け入れて、放射能被害を ウヤムヤにして、
一般の人々を敵に回す 安易な道を選ぶのではなく、加害者は 政府・行政にある
ことを 明確にして、困難な現実に立ち向かってほしいものです。

事の責任の所在を 誤魔化し 曖昧にして、長いものに巻かれる その復興は
嘘ごとですね。自他ともに 将来に 大きな禍根を残します。いずれにせよ
復興には 利害打算を超えた 道理がなくてはなりません。
(本当は 旧に復する復興ではなく、旧を否定した「再生」ですね)合掌

2014/6/4(水) 午前 9:36 [ kyomutekisonzairon ]

福島に、帰りたくても、帰る事が、出来無いのです、子供達、親戚は、一つ屋根の中で、暮らしてた。今は、子供達を、危険区域の、土地で、食べ物を、作る事が、出来ないのです。北海道で、暮らして、安心して、子供達を、遊ばせてます。安全な野菜を、食べる事が、出来ますからです!日本の、放射能基準値は、信用出来ないのです。東日本は、壊滅的です!

2014/6/4(水) 午後 5:28 [ ヤス子 ]

顔アイコン

「ヤス子」さんへ。こんばんわ。
「帰りたい・帰れない」――― 何かの歌のようですが、これは 当人の気持ち
ですね。 事情があって帰れない・・・。
しかし、政府や県、市町村は 無情にも 優しい言葉で「 大丈夫、還りなさい 」
と呼びかける・・・。

公なるものが、これほど 無責任で冷酷なものだとは、3.11以前には 多くの人
は 知りませんでした。私も これほどまでとは 想像もしていませんでした。
我々は、政府・行政を信頼し過ぎていましたし、全てを頼り過ぎていました。

避難をさせられた人々は、年寄りは還っても 若い人たちは還らないでしょう。
そして、その自治体は やがて消滅してしまうでしょう。
中通りもまた、多くの若者が 県外に出て行くでしょう。自治体としての
経済的な自立も 難しくなり、政府に オンブニダッコの県や市町村となる
でしょう。ひとえに 放射能に汚染されたからです。

県や市町村は、福島の若者の将来のことより、自治体を維持することを優先
していますね。(続)

2014/6/5(木) 午後 7:21 [ kyomutekisonzairon ]

顔アイコン

福島県民の祖先は 他の土地で生活できなくなって、移住してきた人も多い
と言います。 北海道も その祖先は移住者ばかりですね。東京都民の多くも
故郷を捨てた人々です。

若者を犠牲にして、故郷に還りたいなんて、甘ったれるのもいい加減にしない
とイケマセン、福島の年寄りたちは!

こういう甘え(彼らの多くは原発を地元に呼び込んだことに責任がある)が、
意図をもつ者たちに、優しい言葉で利用されるのですね。3.11 以前と同様に。
合掌

2014/6/5(木) 午後 7:27 [ kyomutekisonzairon ]

東北地方は、もう、住む事は、出来ません、生活は、避難した、北海道で、暮らします。東北と、北海道は、気候が、似ているから、畑を、耕し、苺のハウスを、作り、お米を、作り、十分に、暮らして、行けそうですよ〜!山や、川が、有り、住めば、都です! お年寄りは、東北で、暮らしてますが、帰って、来なさい?なんて、言いません、危ないので、今年の、連休中に、北海道まで、遊びに来て、いました。これからも、遊びに来る、でしょう。 東北地方の、集団疎開の、会は、東京電力、国家に、賠償責任の、提訴して居ます。県、行政に、被爆の、検査する為の、費用の、賠償責任を、控訴して居ます。

2014/6/6(金) 午後 6:39 [ ヤス子 ]

顔アイコン

「ヤス子」さんへ。こんばんわ。
東北地方というのが、どの範囲を考えられているのか、よく分かりませんが、
東北6県の内、南は福島から北は岩手南部まで、汚染の濃淡はあるものの、
全域が もちろん、汚染をこうむっていますね。

ただ、移住 或は 子供の疎開ということになると、やはり 放射線管理区域
相当の地の人々でしょうね。これを特定するのは キチンとした信頼性のある
詳しい測定(土壌の汚染度と空間線量)が、どうしても 必要です。

実は、私は 賠償請求、或は その裁判というのは、あまり気が乗りません。
まず、賠償を求めるよりも、移住や疎開をすべき人に それを実現させること
が先決ですし、賠償より 生活保障や健康保障が喫緊のことだと思っています。
(裁判をしている余裕がありません!)
司法でなく、政府・行政に求めるのが本筋だと思います。そして、そのため
には、実力行使も 已むおえないと、皆が覚悟すべきだと考えています。
つまり、ガンジーのやり方ではないですが、国の牢獄を 逮捕者で一杯にする
ことじゃないか? と・・・。合掌

2014/6/6(金) 午後 8:18 [ kyomutekisonzairon ]


.
kyomutekisonzairon
kyomutekisonzairon
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
検索 検索

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事