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2016.05.02 UPLAN
をめぐる院内集会と政府交渉
配布資料>「事前質問と交渉のポイント」 当日の報告はこちら
環境省は、3月30日、東京電力福島第1原発事故後の除染で出た汚染土に関し、
8,000ベクレル/kg以下の汚染土を、全国の公共事業で利用できる方針を決定しました。
環境省では、中間貯蔵除去土壌等の減容・再生利用技術開発戦略検討会を開催して
います。この検討会では、中間貯蔵・環境安全事業株式会社法(平成15年法律第44号)
第3条第2項において、国は、中間貯蔵開始後30年以内に、福島県外で最終処分を完了
するために必要な措置を講ずることとしていることを踏まえ、除去土壌等の減容・再生利用
に係る技術開発戦略、再生利用の促進に係る事項等について検討を行うこととしています。
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資料と解説>
参考記事>
2016.04.26
環境省 報道発表資料
2016.03.30
指定廃棄物(8000Bq/kg超の廃棄物)の今後の処理の方針(平成24年3月30日) |
放射能汚染と どう向き合うか
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