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マザー・テレサ
人物
[ 哲学日記 ]
2006/12/8(金) 午前 0:08
マザー・テレサ2
<font face="MS Pゴシック"><font color="black" size="+2"> 〓自分の救いのために、困っている人を助けようとする。 これは、非難はされないにしても、少なくとも最良の態度ではない、不純な動機が混じっているから、
21. 人生の勝利〜〜「若い友のために」 住岡夜晃
先師のことば
[ 他人的趣味のちょっと笑えるブログ ]
2006/12/4(月) 午前 8:59
心訳 般若心経?
ちなみに私は、2ヶ月ほど前に頭がおかしくなって、医者には死ななければ直らないと見捨てられましたが、その代わり悩み、苦しみも無くなりました。・・人間はバカになったほうが幸せなのかもしれません。・・本日の考察終了。...
21. 人生の勝利〜〜「若い友のために」 住岡夜晃
先師のことば
[ 他人的趣味のちょっと笑えるブログ ]
2006/12/2(土) 午前 0:54
『精神世界の探求』〜理性とは〜
前回の『心の矛盾』の章にて、野生+主観(脳)=人間であることが判った。・・したがって野生動物には主観が無いというよりは少ないと言ったほうが適切だろう。 私は理性は主観側にあるのだと思う。・・主観側には理性もあるが欲望もある。・・此処で欲望を分類することが
21. 人生の勝利〜〜「若い友のために」 住岡夜晃
先師のことば
[ 他人的趣味のちょっと笑えるブログ ]
2006/11/30(木) 午前 2:21
『自我の研究』〜結論、自我とは〜
自我について正しく説明できる人は少ないでしょう。・・・私は最近、本当は自我なんてな無いと思うようになりました。・・・それはマイナスの平方根(虚数)と同じで人間の主観脳が勝手に創造してしまったものなのかもしれません。・・(『博士の愛した数式』面白かったですよ。)
[ 他人的趣味のちょっと笑えるブログ ]
2006/11/23(木) 午後 3:47
自殺大国ニッポン!!
私は日曜日は必ず朝の8時からやっている『○○モーニング』を見ます。・・その番組の『風を読む』のコーナーが好きです。・・前回のテーマは自殺でした。・・・毎年自殺者が3万人を超えていて、これは交通事故による死亡や、不慮の事故死、病死を上回っています。・・これは小泉
[ 他人的趣味のちょっと笑えるブログ ]
2006/11/23(木) 午後 3:39
『対比世界の考察』〜序章〜
ついに私の考察も時空を超えてしまったらしい。・・・なんで私がこんなばかばかしいことをしなければならないか不思議に思う。 それはある日、主観とは何か?、客観?とは何か?とつきつめて考えていくと宇宙の原則は『主』と『客』によって成り立つと確信した。 例え
21. 人生の勝利〜〜「若い友のために」 住岡夜晃
先師のことば
[ 他人的趣味のちょっと笑えるブログ ]
2006/11/23(木) 午前 8:21
『精神世界の探求』〜心の矛盾〜
とある宗教の方々に言わせれば、犬や猫、いわいる畜生には心は無いと言うのだが果たしてそうだろうか?。・・私は、犬猫大好き人間でありますからそんな風には思いません。・・犬や猫にも『喜怒哀楽』はあります。・・この『喜怒哀楽』こそが心がある証だと思うのです。
20.人生は夢である〜〜「旅愁抄」 住岡夜晃
先師のことば
[ 他人的趣味のちょっと笑えるブログ ]
2006/11/21(火) 午前 0:35
『精神世界の探求』〜心と自我〜
前回の『自我の研究』において私は、『自我』の『自』とは自分であって身体であり、『自我』の『我』とは脳、即ち主観であるという結論に達した。・・・それならば心は何処にあるのか?という疑問が残る。・・・私は心とは、内的なものであり外的なものでもあると思う。 内
16. 早道〜〜「若い友のために」住岡夜晃
先師のことば
[ 低賃金派遣労働者この指とーまれ。 ]
2006/10/24(火) 午後 6:25
『自我の研究』〜自我とは〜
自我について正しく説明できる人は少ないでしょう。・・・私は最近、本当は自我なんてないと思うようになりました。・・・それはマイナスの平方根(虚数)と同じで人間の主観脳が勝手に創造してしまったものなのかもしれません。・・(『博士の愛した数式』面白かったですよ。)
文明人は、本当に生きているのか?(12)
死者は何処へいったか?
[ 低賃金派遣労働者この指とーまれ。 ]
2006/10/22(日) 午前 9:03
人類に文明など必要ない!!
これは詳しい人に教えてもらいたいのですが、我々の祖先が誕生したのは今から一万5千年前でしょうか?。・・中国4千年の歴史と言います。・・その2千年前ぐらい前から文明があったと仮定すると、人類は9千年は文明を持たずに生きていたと言う事になります。 この事は既に人




