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食の倫理とは?
現代の問題 3.
2017/1/4(水) 午後 0:21
歳末特別プログラム「西部邁ゼミナール」
別の局面に入っている
2017/1/4(水) 午前 11:31
歳末特別プログラム「西部邁ゼミナール」
別の局面に入っている
[ びん ]
2017/1/3(火) 午後 1:37
ある東京電力社員の告白
福島原発事故
2016/12/23(金) 午後 10:35
我々は侮辱の中に生きている
別の局面に入っている
2016/12/12(月) 午後 6:02
今は、先祖代々の生活が 外からの財政支援で 辛うじて維持できています
(誤魔化し誤魔化しで)が、これも時間の問題でしょう。
私は、これを、戦後 そして 明治以来の日本国家の 政策的・理念的失敗の
現われだと考えています。我々は この維新以来の国家のツケを、これから
巨大な規模で 背負うことになるだろうと思ってます。これは 大東亜戦争敗戦
や福島第一原発事故の比ではない! むしろ、これらは その序章であると・・・。
また、これは わが国の エスタブリッシュメント に 致命的な欠陥があったということ
だろうと思います。彼ら、いわゆる 原子力ムラに代表される 各部門の指導層を
社会から退場させるには、我々は 多大な犠牲を払わなくてはならないだろう
と考えます。合掌
我々は侮辱の中に生きている
別の局面に入っている
2016/12/12(月) 午後 5:25
「水がめ座」さんへ。こんばんわ。
大東亜戦争の反動というのは、庶民では そうでしょうね。戦後、個人生活の
豊かさと高学歴(高卒・大卒の著しい増加)の実現で、物質的欲望と名誉心
の満足に、歴史始まって以来 はじめて 日本の庶民は 現世的欲望の充足
を得ました。彼らは 自分の身の回りの変化に有頂天になり、後先を考える
こともなかった・・・。そして、気づいて見たら、少子高齢化で 地方からは
子供や若者が姿を消し、年寄り世帯が増え、空き家が 年々増えていく・・・。
親子が引き裂かれ、子供夫婦は 遠くの街に住みつき、年寄り世帯は 買い物に
行くにも足腰が不安で、いつまでこの生活が維持できるかと危惧している・・・。
地方行政は 交付税だのみで、当市では 自主財源は 予算の1/3という
テイタラク。やがて、上下水道や道路などインフラの維持でさえ困難になる
でしょう。(続)
我々は侮辱の中に生きている
別の局面に入っている




