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断章(1)
死者は何処へいったか?
2016/11/27(日) 午後 5:07
地球温暖化&CO2原因説は 本当か?
興味深い記事紹介
断章(1)
死者は何処へいったか?
[ 誰彼便(たそがれ びん) ]
2016/11/27(日) 午前 3:32
介護殺人
別の局面に入っている
2016/11/24(木) 午後 6:01
saidakyokoさんへ。こんばんわ。
昔、社会党の土井たか子委員長の時代と比べてみると、この度 東京都の知事
になった小池由紀子氏は ずいぶん変わりましたね。何が変ったかというと
やっと 自らの女性性を殺さない政治家が出てきたなと・・・。ほかにも
そういう女性の政治家や各界に活躍している女性が増えてきました。
土井氏は、男性に張り合って 自らの女性性を封じていて、見ていて苦しく
なっていました。
ただ、
>女性の進出は戦争での物事解決への動きが減るはず
―――というのは、私は あまり信用していないのです。男にも 釈迦やイエスの
ような人もある一方、悪鬼のような狐のような者がいますが、女もまた、
ピンからキリまでいるでしょうね。
女性が その一番 すぐれた性質を出せばよいが、一番 悪い性質を出して
多くの悲惨事を巻き起こしてきた歴史もあるからですね。
人間は その社会的状況がどうであれ、男であれ 女であれ、その一番悪いサガ
を離脱することが、人間がこの世に生まれてきた意義だと思います。合掌
介護殺人
別の局面に入っている
介護殺人
別の局面に入っている
2016/11/21(月) 午後 6:02
「誰彼便」さんへ。こんばんわ。
女性は 特に 戦後、その家内労働を始めとして生活が もの凄く楽なものに
なりましたね。家は水道が引かれ、炊飯器や洗濯機、冷蔵庫、掃除機などの
家電製品が入り、調理も何もかもスイッチ一つでできるようになりました。
お産での死の危険は大幅に下がり、生理用品は 生活の負担を ずいぶん軽減
しました。
――- 今 女性は 人類の歴史始まって以来 さまざまな女としての苦しさ
から解放されています。これは 民主主義だからではなく、民生における経済
活動や医療技術の発展というような物質的・物理的なもののおかげですね。
今ほど、女性は 生活面で恵まれた時代はありませんが、なお 彼らは 心に
餓えを感じていて、女の人権を さらに拡大しようとしています。
逆に、男は 自分の存在意義or理由に自信を失っている・・・。合掌
介護殺人
別の局面に入っている
[ 誰彼便(たそがれ びん) ]
2016/11/21(月) 午前 1:55
介護殺人
別の局面に入っている
2016/11/20(日) 午後 6:06
「誰彼便」さんへ。こんばんわ。
母親のわが子の私物化は、仰るように根が深いですね。家父長制の家制度の下
で 嫁が苦しんだのは これですね。そのため、戦後 その反動で、女は 「封建遺制」
と言って 家制度を過度に嫌悪し、個人主義を好ましく思ってしまった。
また、男の権威が 明治国家体制下で 必要以上に強かったため〜これは
戦争に男を狩り出すためでした〜、家庭でも社会のさまざまな所でも、女性
を軽んじてきました。実際は 家庭の実権は女が握っていましたが・・・。
今も 70以上の男も女も この明治国家体制下での男女関係を刻印されていて
「男子 厨房にいらず」が身についていますね。この男の介護をするのは
たいへんです。自分でできることも 他人にやろそうとする・・・。
王政復古は 西欧の真似で、家庭の中まで 国家が介入する民法をつくった。
合掌
介護殺人
別の局面に入っている
[ 誰彼便(たそがれ びん) ]
2016/11/20(日) 午前 0:35




