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行政と学者が 住民を踏みつぶす図
(近代国民国家の一断面)
〜法の理念を踏みにじる避難者の切り捨て
2015/07/21 フクロウ・FoEチャンネル
2015/04/17 フクロウ・FoEチャンネル
2015 4/17
東京電力福島第一原発事故で局地的に放射線量が高くなった「特定避難勧奨地点」
の解除をめぐり、福島県南相馬市の住民らが17日、国の指定解除は違法だとして、
解除取り消しと慰謝料を求めて東京地裁に提訴した。年間20ミリシーベルトという国が
定めた避難基準が果たして妥当なのか。その正当性を問う初の訴訟になる。
提訴したのは、南相馬市の原町区片倉、馬場、押釜、高倉、大谷、大原、橲原、上栃窪 の8つの行政区の住民132世帯の534人。解除された地点でも放射線量は十分に
下がっておらず、帰還すれば放射線による健康影響を受けながらの生活を強いられる
と主張し、1人あたり10万円の慰謝料を求めた。
指定解除は事実上の帰還の強要 菅野秀一さんは「 国は去年12月28日に解除との通告があった。しかし解除になっても、 現実的に、若い人たちはひとりも帰っていない。解除前と一緒です。 」と、現在も8割の
世帯が自宅に戻っていない状況を説明。指定解除は事実上、「帰還の強要」につながって
いるとの考えを示した。その上で、「 農地の除染、屋敷林の除染は終わっておらず、
どこの敷地にもホットスポット的に20ミリを超える所はいくらでもある。こうした場所の
再除染、追加除染をしっかりやった後、国が示している年間1ミリで解除すべき。 」と
年間20ミリシーベルトを基準にした解除を批判した。
さらに菅原さんは「 今回の解除について、私たちは、時期尚早と何度も言ってきたが、 私たちの話は一切聞いてもらえません。政府の一方的な考えで解除になった。私たちの
国は民主主義であります。住民の声を聞くのが民主主義です。 」と政府の姿勢を非難
した。
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2014/11/06
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2014年10月17日、環境省は 南相馬市の特定避難勧奨地点について、
地元行政区長らからの要請に応じて現地調査を実施した。
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南相馬・避難勧奨地域の会 2014年10月10日
2014/10/14 フクロウ・FoEチャンネル
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福島原発事故
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自主避難という現実は、行政崩壊を表わしている。
行政が 己の能力を超えた事態に正しく対応できず、
自己を存続させるために、その行為領域を 自らの能力の範囲内に限り、
しかもなおかつ その領域外にも 自ら 管轄権をもっていると為している
ことから、これは生じたのである。
そのため、自主避難は、行政の立場からは
その存在を 決して容認することができない。
なぜなら、これは 己が能力の限界を 天下に示していて、
行政の存在理由・正統性を否定しているからである。
したがって、行政は、その内的な論理的帰結として
自主避難の現実的な意義or理由を否定せざるをえない。
行政は あらゆる手段を用いて、
自己の正統性を脅かす自主避難を潰さざるを得ないのである。
行政は 自ら(彼らは これを「国」という言葉に置き換える)が存続するためには、
あえて 自己の失敗を 民衆に転嫁し、己の尻拭いを 民衆にさせる。
己のために民衆を犠牲にしていくという この行政のサガに
平気になれない者は、ふつう行政官にならないだろう。
行政は、自らが崩壊するなら、
国民すべてを 道ずれにしても構わないと思っている。
――― 誉ある 近代国民国家の法治主義の この赤裸々な姿を、
我々は 今 目前にしているのである。
合掌 福島地方裁判所 訴状 平成26年8月29日
http://1am.sakura.ne.jp/Nuclear2/140829petition2.pdf ourplanet 2015/07/17
子ども被災者支援法基本方針改定(案)概要
http://www.ourplanet-tv.org/files/m29515071001.pdf
被災者生活支援等施策の推進に関する基本的な方針(改定案) ourplanet 07/18/2015
ourplanet 07/22/2015
『原発事故子ども・被災者支援法』基本方針改定案の作成に際し、支援対象地域が
「避難する状況ではない」と規制庁がお墨付きを与えていた問題で、原子力規制委員会
の田中俊一委員長も内容を把握し了承していたことがわかった。
記者会見で田中委員長は「自主避難は、自分は嫌だからっていうので避難した人」
とした上で、国が自主避難者を支援する必要はないとの考えを示しました。
『原子力子ども被災者・支援法』基本方針の改定に際し、復興庁の浜田副大臣は
6月24日、田中俊一委員長宛のメールを送付。「 線量は下がっている傾向にあり、
子ども被災者支援法に基づく支援対象地域の縮小廃止を検討すべき段階にある。
科学的に縮小廃止にすべき状況であることの確認をしておきたい 」と質問した。
これに対し、放射線対策・保障措置課の角田英之課長は、田中委員長と池田長官に
相談した上で内部で回答を作成。田中委員長の了承を経て、翌日復興庁に返送した。
東京電力福島原発事故の線量基準などについて、規制庁の放射線対策・保障措置課 がこのような対応をとったのは初めて。公開の会議を開催せず、「規制庁」というクレジット
で回答をした理由について、規制庁は、「モニタリングの結果という事実関係と原子力
対策本部が示している避難指示解除の条件である20ミリシーベルトとつきあわせて
考えた時に、専門的な判断によるものではなく、事実関係として明らかに避難する必要
のある状況ではないと判断ができると考えて規制庁のクレジットで回答した」と説明する。
田中委員長は「年間20ミリシーベルト以下になれば、国際的に見ても、そこに住み ながら、線量の低減化を図るということを言われていて、それでいいと申し上げている。」
と回答。「もともと自主避難というのは、99%、97〜98%以上の人がそこに住んでいた
時に、自分は嫌だからっていうので避難したわけですから、それを国がどういう訳か、
支援するというふうになっちゃった」と、自主避難者の住宅支援をしてきた国を批判。
避難指示区域以外の避難に対しての支援策は必要ないとの考えを強調した。
また、放射線防護委員会(ICRP)が、緊急時を脱した後の現存被ばく状況においては、 年間1ミリシーベルトが達成できな場合、年間20ミリシーベルトから1ミリシーベルトの
なるべく下方に 目標とする「参考レベル」と置くとする考えを示しているが、これについて
田中委員長は、「福島の復興ということを考えた時に、非常に重要」とする一方、原子力
規制委員会で具体的に議論する段階にはないとの考えを示した。
チェルノブイリ原発事故においては、事故後5年目に、参考レベルを年間5ミリシーベルト に設定し、5ミリシーベルト以上の地域は 強制移住を決定。1ミリから5ミリシーベルトの
地域は、個人が移住するかどうかを判断できる「避難の権利ゾーン」に指定された。
『原発事故子ども・被災者支援法』は、こうした チェルノブイリの取り組みを参考に2012年
に議員立法として成立。年間20ミリシーベルトを下回るものの 「一定の基準以上」の
ある「支援対象地域」の住民を、避難をするしないに関わらず、いずれも支援することが
第9次航空機モニタリング(規制庁)
http://radioactivity.nsr.go.jp/ja/contents/11000/10349/24/150213_9th_air... 参考データ http://www.ourplanet-tv.org/files/m29515071002.pdf 宮城県丸森町筆甫地区 2013/09/27
(未完成)
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技術というものに 平和利用も軍事利用もない。
平和利用だと言いながら蓄積してきた技術も、
必要であれば いつでも軍事に転用されるのが 技術の宿命。
※ 小出氏は 巧みに「技術」と言って、「科学技術」と言われていない。
しかし、今日の「技術」は 「科学技術」である。「科学」を抜きにした技術
ではない。つまり、科学を基にした技術が、今日の「技術」である。
したがって、氏の言は、
科学というものに 平和利用も軍事利用もない。
平和利用だと言いながら蓄積してきた科学の知見も、
必要であれば いつでも軍事に転用されるのが 科学の宿命。
とも言い換えられる。
科学は 純粋でも無垢でもない。 その営み自体も その結果も、
人間悪に塗れているのである。人間の営みに キレイごとはない。
小出裕章講演会 石川県加賀市大聖寺
2015年6月20日
真宗大谷派 福島に学ぶ (親鸞)聖人の仰せには、
善悪の二つ 総じてもて存知せざるなり。
その故は、
如来の御心(おんこころ)に善し と思召すほどに 知り徹(とお)したらばこそ
善きを知りたるにてもあらめ。
如来の悪し と思召すほどに 知り徹(とお)したらばこそ
悪しさを知りたるにてもあらめど、
煩悩具足の凡夫・火宅無常の世界は
万(よろず)のこと みなもて そらごと・たわごと・真実(まこと)あること無きに、
ただ念仏のみぞ まことにておわします。
とこそ 仰せはそうらいしか。
――― 歎異抄後序
弱肉強食の原理の世界の中で
国家は 少しでも 強く 豊かになろうとした。
それを 資本の論理が支え、科学も 丸ごと取り込まれた。
抵抗する人たちは 戦車で潰すように、
あるいは 真綿で首を絞めるように消された。
日本だけで200万人、アジアでは 2000万人が死んだとされる第二次世界大戦。
現人神の天皇がおり、日本は決して戦争に負けないと宣伝された。
マスコミは大本営発表だけを流し、多くの国民は日本は勝てると信じて戦争に協力した。
そして 敗戦。しかし、大元帥として日本国を戦争に駆り立てた天皇は処罰されなかった。
(これは)戦後の日本の支配を容易にするための米国の意向。
国民も 何の反省もしていない。
鬼畜米英から民主主義へ、いとも簡単に転換し、それでもなお天皇陛下を崇める。
原子力も 戦争中の大本営と同様、巨大な権力が一丸となって 嘘の宣伝を流してきた。
そして、福島第一原発事故は起きた。
しかし、誰一人として処罰されていない。
権力犯罪は より巨大な権力の意向に沿ってしか処罰されない。
問われる責任
かっての戦争の時、
大多数の日本人は 戦争に協力した。
騙されたと言い訳する人もいる。
福島原発事故を起こした今、
多くの日本人は 騙されていたと思うかもしれない。
しかし、騙されていたとしても 無罪ではない。
未来の子供たちから問われる。
その時 お前は どのように生きていたのか・・・・と。
――― 小出裕章
平成27年7月12日執行福島市議会議員一般選挙
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原発事故が、
大地震と大津波による被災者に対する救援活動を崩壊させたことを、
下のように 日本赤十字職員が証言している。
震災時の対応を振り返り
福島県日赤事業推進課長 岸波庄一
3月11日(金)、支部事務所室では 職員が通常の業務を行っていた。
当然、各自の携帯電話から鳴り響く地震警報。その後間もなく 事務室が揺れ
始め、揺れ(震度6弱)の大きさから被害がかなり大きくなることを直感した。
揺れが収まると同時に テレビによる情報収集を始めたが、その後の甚大な
被害も想像がつかないまま、施設の安全確認(支部・病院・血液センター)や
赤十字業務無線を通じての通信確保、津波情報が発令された浜通り市町村へ
の被害状況の確認を行った。しかし、電話回線は思うようにつながらず、県庁内
災害対策本部でも 情報が錯綜しており、県内市町村のどこでどのような被害が
発生しているのか、救護は必要とされているかなどを判断することはできなか
った。
その後、県庁災対本部に派遣した職員からの情報により、県内各地の被災
状況が徐々に判明し、震災影響の大きさを改めて確認した。市町村被害状況が
つかめないまま、テレビによる情報収集を行っていたが、東京電力福島第一原発
1〜3号機全交流電源喪失により 原子力緊急事態が宣言された時には、支部
全職員が家族や自身への危機感を募らせた。
震災当日11日には、福島赤十字病院DMATが出動し、その後翌日の12日
には当支部第一救護班を派遣、県外からも救護班が支援に駆けつけ、支部では
県内被災状況を把握できないまま、救護班要請のあった相馬市(2班)、南相馬市
(1班)、浪江町(3班)、新地町(3班)、楢葉町(2〜3班)の計12班を 本社に
支援要請し、既に DMATとして 県立医大に待機していた本社医療センター、新潟
県、神奈川県の他、愛知県2班(新地町)、福島県、滋賀県、広島県、岡山県(
相馬市)の各救護班を 当支部指揮下のもとに派遣した。
活動開始後約4時間、新地町で活動中の新潟救護班から原発が危険な状況
である旨の緊急連絡があり、救護班行動の確認を求められた。県庁災対本部
派遣職員にも 原発の状況確認を行ったが、予断を許さない危険な状況である
ことを確認し、その後 新地町役場職員からも 救護班の対応をもとめられた。
同時に活動していた救護班からの情報でも、既に 原発周辺市町村住民が避難
を開始している状況である報告を得た。
県や新地町、救護班からの情報を元に県支部災対本部で出した結論は、
原発状況が不透明な中での活動を中断し、新地町で活動していた救護班は
宮城県白石市へ、相馬市で活動していた救護班は川俣町へ 一旦後退させる
ことにした。
この措置は、被災地撤退ではなく、あくまでも後退であり、後退した先での活動は
避難してきた方々への活動が実施され、今でも正しかったと確信している。
当支部指揮下における救護班員の安全管理上、そこに留まり活動を継続させる
だけの安全を確認するための時間的余裕がなく、防護服や放射線量計などの
防護体制が整っていない救護班が、万々が一 原発事故により身動きの取れない
状況になってしまうことは、指揮する支部として絶対に避けなければならなかった。
震災翌日12日には、高知県、香川県救護班も 田村市内で活動していたが、
同日午後3時36分、東京電力福島第一原発1号機が水素爆発し、徐々に救護
活動にも影響が及ぶこととなった。避難先での被曝者への対応や救護活動場所
の安全性に対する不安が 活動中の救護班とのやりとりからも強く感じられた。
支部に帰還した各救護班の班長、師長等で 今後の活動について話し合いが
なされ、安全な状況下での救護活動が基本であることが確認された。
しかし、避難所におけるスクリーニング体制が確立していない状況下では活動
できないことから、各救護班からの要請もあり、日赤本社としての対応を電話で
求めたが 回答は得られなかった。最終的に支部指揮下における各支援救護班
の活動は、苦渋の判断をもって指揮下での活動を解く結果となった。
翌日には、支援いただいた救護班は 全て福島県から去ることとなり、その後
15日午後から16日午前中まで支援いただいた 山形県支部救護班を最後に
当支部救護班だけの活動が余儀なくされた。 その後、支援が実施されるまでの
約1週間、福島赤十字病院を運営する中、かなり厳しい状況のもと 救護班を派遣
するために調整にあたった労苦に対し、全福島赤十字病院職員に感謝したい。
以上
(未完成)
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能面をつけた役人も人の子、
その素顔が見えて、安心したのは 私だけだろうか?
役人とは、人間どおしとして 話をしたいものだ。
近代国民国家は 主権が国民にあることになっており、
その役人も 一国民であるにもかかわらず、
彼らは 一般の国民に対して仮面をつけなくてはならない。
つまり、役人と 同じ人間どおしとして素顔で話ができないのだ⋆1。
このことは、当り前のことではない。
これは、むしろ この国家体制が孕んでいる深刻な矛盾である⋆2。
⋆1 つまり、悩みを共有できない。
⋆2 さらに言えば、
これは、国家を作っている我々人間が 誰しも皆、
仮面をつけてしか生きられないという所に根を張っている矛盾である。
近代国民国家は、仮面をつけた人間を その主権者としているのだ。
そもそも、組織というものは、
何かを共同で 効率的に為すために形成されたものだが、
その典型的なものが 官僚組織である。
しかし、我々は 問わなくてはならない。
何を目指して 共同で事を為すのか?
事を為すのに、効率的である必要が どこにあるのか?
等々といった 近代国民国家の土台にある こうした問題群に、
原発事故は 我々の眼を向けさせようとしているのではないだろうか?
いわゆる 国家とは何か? という問題に・・・。
合掌
2013年3月7日
「放射線被ばくと健康管理のあり方に関する市民・専門家委員会」が、
健康管理のあり方に関する緊急提言を策定。
提言の内容に関して、政府との交渉を行った。政府からは復興庁の水野靖久参事官、
環境省の山岸洋明係長らが出席した。
2013.06.14 子ども・被災者支援議員連盟緊急会合
水野氏は、総務省出身のキャリア官僚で、千葉県船橋市副市長などを経て、
2012年8月から復興庁へ出向、「原発事故子ども・被災者支援法」の担当をしていた。
「原発事故子ども・被災者支援法」は、2012年6月21日に設立した法律で、東京電力
福島第1原発の事故にともなう放射線量が、一定基準値以上の地域の子どもや住民らに
対し、国が健康調査や支援を行うとするということを定めたもの。
@jp1tej 2012-09-28 08:35:14
おはようございます。今日は、福島県南相馬市まで出張です。地震、津波、原災
と大変なところですが、よく現地の生の話を聞きたいと思います。
@jp1tej 2012-10-01 08:25:38
我が社の大ボスは留任との報道。いい人だから嬉しい。
http://s.togetter.com/static/1.9.0/web/img/placeholder.gif @jp1tej 2012-10-02 20:57:30
退庁なう。ちかれた....
http://s.togetter.com/static/1.9.0/web/img/placeholder.gif@jp1tej 2012-10-04 22:30:35
退庁なう。今日は、国会議員多数に 二時間近くも責められ続けて激しく消耗。
ツイッターアカウントを本名から匿名に変更
@jp1tej 2012-10-05 00:24:52
いまさらながら、名前を消してみたw
http://s.togetter.com/static/1.9.0/web/img/placeholder.gif @jp1tej 2012-10-05 19:55:30
退庁なう。今日は早退して船橋まで飲みにいく予定でしたが、朝イチの段階で 国会対応の業務が入り予定崩壊。
@jp1tej 2012-10-07 21:09:21
NHKスペシャル「除染」放送中。身につまされる....
@jp1tej 2012-10-09 20:14:45
退庁なう。今日の目覚ましテレビの占いで、さそり座は、先輩のサポートで仕事も
順調とのことでしたが、実際そうなりました\(^^)/ http://s.togetter.com/static/1.9.0/web/img/placeholder.gif@jp1tej 2012-10-10 19:03:14
退庁なう。定時退庁なので早い。
http://s.togetter.com/static/1.9.0/web/img/placeholder.gif @jp1tej 2012-10-11 20:17:27
退庁なう。議員に罵倒されるのも楽しむ余裕が出てきたw
@jp1tej 2013-02-18 08:40:42
おはようございます。今日も福島まで出張です。
面倒くさい仕事が次から次に降ってくるが、もう何でも受けてやろうかという気分。
@jp1tej 2013-03-03 09:33:06
おはようございます。これから福島まで出張です。
http://s.togetter.com/static/1.9.0/web/img/placeholder.gif @jp1tej 2013-03-03 15:28:50
差額分を自腹でグリーン車に乗ってみた。これは快適。
http://s.togetter.com/static/1.9.0/web/img/placeholder.gif@jp1tej 2013-03-03 15:32:15
同じ車両に某国会議員がいる。見つかって話しかけられると面倒なので隠れる。
http://s.togetter.com/static/1.9.0/web/img/placeholder.gif @jp1tej 2013-03-05 19:41:43
大臣レクで撃沈したので、やけ酒でも飲みにいこうかと思ったら、参本で被弾....orz
笑顔で退庁。やっといいことあったw
3月7日 放射線被ばくと健康管理のあり方に関する市民・専門家委員会主催のセミナー
に出席
左翼のクソどもから、ひたすら罵声を浴びせられる集会に出席。不思議と反発は 感じない。感じるのは相手の知性の欠除に対する哀れみのみ。 3月7日 原子力災害対策本部
http://s.togetter.com/static/1.9.0/web/img/placeholder.gif @jp1tej 2013-03-08 22:07:28
今日は懸案が一つ解決。正確に言うと、白黒つけずに曖昧なままにしておくことに 関係者が同意しただけなんだけど、こんな解決策もあるということ。 できる官房長は、大臣のネクタイの色まで気にかける......今日はそんな実例を目の 当たりにして有意義だった.... 水野靖久氏のWiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%B4%E9%87%8E%E9%9D%96%E4%B9%85
1991年総務庁(現総務省)に入庁、地域振興室長、行政手続・制度調査室長を歴任。 2010年8月-2012年8月、船橋市に出向、副市長。
2012年8月31日より現職。原発事故子ども・被災者支援法の窓口となって、自治体からの 要請や市民との交渉を受け、基本方針取りまとめを担当した。 平成3年4月 総務庁採用 総務庁 統計局 総務課 平成4年4月 総務庁 長官官房 地域改善対策室 平成6年4月 国土庁 防災局 防災企画課 総括係長 平成8年4月 総務庁 長官官房 総務課 審査第一係長 平成9年7月 内閣官房 内閣内政審議室 主査 平成9年12月 内閣官房 中央省庁 再編基本法準備室 平成10年7月 総務庁 長官官房 総務課 課長補佐 平成12年5月 総務庁 行政管理局 副管理官 平成13年10月 行政管理局 行政情報システム企画課 課長補佐 こ の近代国民国家の土台or「組織」についての記事は、
武田邦彦氏が問題とされている
「 コレステロール・ショック(12) 加齢と病気 」(2015年06月11日)
とも 深く関係しているだろう。
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