混沌の時代のなかで、真実の光を求めて

現代に生きる私の上に 仏法は何ができるかを 試そうと思い立ちました。//全ての原発を 即刻停止して、 別の生き方をしましょう。

別の局面に入っている

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         【言論アリーナ】
                    国際環境経済研究所理事・主席研究員: 竹内純子氏
             アゴラ研究所フェロー: 宇佐美典也氏
             アゴラ研究所所長: 池田信夫氏

     東芝の経営危機が崖っぷちです。原発事業で出た7000億円以上の損失を
     どう処理するのか不明のまま、四半期決算が延期されました。
     他方、東京電力は21兆5000億円の「賠償・廃炉・除染」費用を負担する
     ことになり、こちらも危機に直面しています。

     数字があまりにも大きくて現実感がありませんが、日本のエネルギー産業は
     どうなるのでしょうか。

              

          アゴラ研究所フェロー :諸葛宗男氏、宇佐美典也氏
       





       「日本の崖っぷち」 第一回
                        山岡淳一郎 ×飯田哲也
       





アメリカの将来


            2017/02/12    伊藤貫氏(国際政治アナリスト,著述家)
    


    








          2017/01/20
              1.金融危機、 2.オバマケア(医療保険改革)  3.環境政策、 4.経済外交

           吉崎達彦氏 (双日総合研究所チーフエコノミスト)
           インタビュアー: 神保哲生 (ビデオニュース・ドットコム)
          

                           第44代大統領 
                    バラク・オバマ 2009 1.〜2017 1.



                   2016年05月02日
            

            [アベノミクスの末路]
                                 2016年4月18日
            




            震災・原発事故避難者はいまPart2
                         2017.01.22
            




  マル激トーク・オン・ディマンド 第823回
   【ダイジェスト】 (2017年1月14日
             ゲスト:水野和夫氏(法政大学法学部教授)
               司会:神保哲生 宮台真司

    


 2016年はイギリスのブレグジットやアメリカ大統領選のトランプ勝利に世界が
大いに揺れた1年だった。今年も世界の主要国で重要な国政選挙が相次ぐが、
世界の歴史が大きな転換点を迎えていることは、もはや誰もが感じているところ
ではないだろうか。

 しかし、それは世界が何から何に転換しているということなのだろうか。

 エコノミストで法政大学法学部教授の水野和夫氏は、金利の水準から判断して、
今世界はイギリス・アメリカなどの「海の国」が世界を支配した近代から、かつて
イタリアやスペインなどの「陸の国」が君臨した中世に戻りつつあると説く。

 16世紀に イギリスが アルマダでスペインの無敵艦隊を破り、地中海の制海権を
獲得して以来、世界は パクス・ブリタニカ、そして パクス・アメリカーナの時代が
約500年続いた。この時代は 「海の国」が世界を支配する中で、国際交易が盛んに
行われ、世界経済が大きく成長した時代でもあった。経済成長と並行して 世界の
人口は増え続け、同時に 金利も高い水準が維持されていた。

 しかし、その成長は米英を始めとする先進国が、途上国からただ同然で石油や
その他の天然資源を獲得できることを前提としたものだった。しかし、経済成長の
恩恵が世界の隅々まで及ぶようになると、途上国が資源ナショナリズムに覚醒し、
これまでのような資源の搾取が次第に難しくなった結果、世界、とりわけ これまで
繁栄を独占してきた先進国は、未曾有の低成長に喘いでいる。金利も 中世以来
という低金利が続いている。

 実は 近代に先立つ中世の時代、世界は 1000年近くもの間、経済は ほとんど
ゼロ成長が続き、人口も ほとんど増えなかった。むしろ、「海の国」が牽引した
近代の500年の方が、世界史的には異例の時代だった と見ることができると、
水野氏は言う。

 昨年のブレグジットやトランプ政権による アメリカ第一主義は、近代を牽引してきた
イギリス や アメリカには、もはや世界を率いていく余力も、そしてその気概もなくなって
いることを示していると見ることができる。パクス・アメリカーナの終焉は「海の国」
の支配から「陸の国」の支配への転換を意味し、それは 同時に近代から中世への
回帰を意味していると水野氏は語る。

 しかし、われわれ人類は、民主主義や自由と平等、基本的人権など、多くの
貴重な価値規範を 近代に確立している。経済が 中世のような低金利・ゼロ成長
の時代に回帰した時、我々が近代とともに築いてきた そうした価値基準も崩れる
宿命にあるのか。それとも われわれは、近代に確立した価値を維持しながら、
低成長の中で 新たな時代を切り開くことができるのか。



                   伊藤貫 氏    -ザ・リアルインサイト3月号
            


            【立憲フォーラム・戦争をさせない1000 人委員会】
                          孫崎享「2017年、世界との向き合いかた」
                                         2017.01.19
                         


           米国の同盟国をやめた瞬間に、CIAのマルウェアが 日本中のインフラを
           崩壊させる!?スノーデン証言の真偽は??   2017.1.18
            
                        
                     あなたも監視されている〜スノーデンの暴露とは
                           OurPlanet-TV   12/22/2016
                    



            石井紘基 暗殺 (1940年11月6日 - 2002年10月25日)
             ・46:46までが 日本病の正体〜政治家 石井鉱基の見た風景〜
               【フジテレビ2003年8月13日(水)深夜2時43分〜3時38分放送】
             ・それ以降は スーパーJチャンネル
               金銭トラブルでなく「頼まれた」石井紘基議員刺殺の”真相” 
               【テレビ朝日2009年2月11日(水)16:30~19:00放送】
             
              ※ 2009年8月30日 第45回衆議院議員総選挙の結果、民主党が
               単独で絶対安定多数を確保、自由民主党は1955年の結党以来
               54年間君臨した衆議院第1党の座から転落した。




     堤未果 貧困大国アメリカの現状は日本にも直面している!

          1対99パーセントの真実を暴露!  
            https://www.youtube.com/watch?v=iFnpFQrrvzg









  歳末特別プログラム
   2016年12月24日
  世界的に広がる格差が象徴的に現れた米国トランプ現象
                    黒鉄ヒロシ×佐高信  
     



    [桜H28/12/29]
    


    [桜H27/12/30]
     【年忘れ特別対談】西部邁氏に聞く、
     






                  【5金スペシャルPart1】年末恒例マル激ライブ
                  トランプ時代を生き抜くために
                                               2016.12.31 
                

        【Part2】
        









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