別の局面に入っている
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あの時を振り返って
2011年03月25日
3月15日 20〜30km圏内の住民に屋内退避指示
3月25日 自主避難要請
4月22日 計画的避難区域 設定(20km以遠、積算線量20m㏜/年)
マル激トーク・オン・ディマンド 【特別番組】
飯田哲也氏(NPO環境エネルギー政策研究所所長)、
小出裕章氏(京都大学原子炉実験所助教)、
矢ヶ崎克馬氏(琉球大学名誉教授)、
松井英介氏(元岐阜大学医学部助教授)、
青木理(ジャーナリスト)、
宮台真司(社会学者、首都大学東京教授)、
神保哲生(ビデオニュース・ドットコム代表)
【Part1】
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2018.05.22 【緊急院内集会】
今 テレビコマーシャルでは、消臭スプレー類の宣伝がしきりに行われています。
私達の周りには、その他に柔軟剤、制汗剤、芳香剤、合成洗剤等、人工的
な強い臭いを発するものであふれかえっています。
このような「香害」に苦しめられている人々はとても多く、日本消費者連盟
が実施した「香害110番」でも、通勤や在職まで脅かされている深刻な事例
がたくさん寄せられました。
そこで 私たちは、そのような製品の生産中止、公共施設等での香り付き 製品使用の自粛などを求めて、関係省庁へ訴える集会を次の通り行います。
かつて名古屋大学で遺伝子組み換え技術の研究に取り組んでいた
河田昌東さんは、遺伝子組み換え作物が登場した当初からその危険性を
世に問い続けている。モンサント社による遺伝子組み換え大豆の安全審査
申請書における実験上の問題点を指摘した。
今、遺伝子組み換え技術よりも「早く」「効率よく」生物を改変できると 新しいバイオテクノロジーが登場。ゲノム編集やRNA干渉作物や動物が
次々と研究、開発されている。
ゲノム編集技術は何が問題か、どう規制したらよいのか・・・
河田昌東氏 2018.05.25
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