混沌の時代のなかで、真実の光を求めて

現代に生きる私の上に 仏法は何ができるかを 試そうと思い立ちました。//全ての原発を 即刻停止して、 別の生き方をしましょう。

現代の問題 1.〜科学

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(8) のつづき
 
地球温暖化の科学と政治経済 
          2009年07月07日  赤祖父俊一氏
                1964年にアラスカ大学地球物理研究所教授に就任。
                1986年から1999年までアラスカ大学地球物理研究所の所長。
                2000年から2007年までアラスカ大学国際北極圏研究センター(IARC)
                の所長を務めた。
 
 
                              (1)
 
 
  ・ 英首相サッチャー、原子力ルネサンスのために 地球温暖化&CO2説
  によるIPCCを創設(1988年)。
   米大統領オバマ、サッチャーの敷いた路線に乗る。
   ――― IPCCは、できた時から 温暖化は大変でないと困る。 最初から
    サイエンスから外れている。
 
        ※ 在任  英首相  サッチャー(1979 5.〜1990 11.) 
                   ブレア(1997 5.〜2007 6.) 
            米大統領 クリントン(1993 1.〜2001 1.)
                   J.ブッシュ(2001 1.〜2009 1.)
                   オバマ(2009 1.〜) 
 
     注。1986年4月26日 チェルノブイリ原子力発電所事故 - Wikipedia
 
 
   気候変動枠組条約・京都議定書 は、日本の外交的大敗北
 
     1992年 世界は、国連の下、大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させることを究極の
    目標とする「気候変動に関する国際連合枠組条約(United Nations Framework Convention on
    Climate Change国連気候変動枠組条約)を採択し、地球温暖化対策に世界全体で取り組んで
    いくことに合意した。 同条約に基づき、1995年から毎年、気候変動枠組条約締約国会議
    (COP)が開催される。 また、1997年に京都で開催された気候変動枠組条約第3回締約国
    会議(COP3)では、我が国のリーダーシップの下、先進国の拘束力のある削減目標(2008年
    〜2012年の5年間で 1990年に比べて 日本−6%、米国−7%、EU−8%等)を明確に規定
    した「京都議定書」(Kyoto Protocol)に合意、世界全体での温室効果ガス排出削減の大きな
    一歩を踏み出した。
    2002年に我が国も同議定書を締結し、2005年2月に同議定書は発効。
 
     注。 1991年12月25日 ソ連崩壊 - Wikipedia
 
     ■ 地球温暖化 京都議定書 批准 産業界 CO2排出量 密約
                                      2011/07/09 
              http://www.youtube.com/watch?v=4wldNtiXM5M 
 
 
  ・ IPCCは、気温上昇の原因を CO2濃度の上昇としたいために、
  小氷河期の存在を認めず、
  小氷河期からの自然な回復過程による気温上昇の可能性を無視する。
 
 
 

 
 
 
 
                          NOAA's National Climatic Data Center.
 
       http://www.jccca.org/chart/img/chart02_01_img01.jpg
                               (クリックすると拡大画像が表示されます)
 
 
         1910〜40年頃 温暖化があった。 
         1946年からCO2濃度が上がり始めたが、その後 温度は下り、
        1975年から 再び温暖化が始まる。
         したがって、1910〜40年の温度上昇は CO2の影響ではないはず
       である。ICPPの地球温暖化&CO2原因説は、1975年からの温度上昇
       だけしか見ていない!
        40年代以降の寒冷化の時期、いよいよ大氷河期が来るのでは
       ないかと騒がれた。
 
                                
 イメージ 2
   
                                 100年に 0.5℃ の勾配↴
     1970年以降の温度上昇は、小氷期からの回復過程(右上りの斜線)、つまり
   地球の長周期変動の一部として見るべきもので、CO2濃度の上昇を原因
   としたものとする IPCCの説を採るのは間違いである。
 、
    
 
   さらに、より長いスパンで 気候変動を見てみると、
    http://www.cger.nies.go.jp/ja/library/qa/24/24-2/fig.gif        (a)過去80万年間における南極の気温の推定値の時系列
        (b)過去1800年間の復元された北半球の気温偏差の時系列。1961〜1990年の
          平均気温の偏差として示す(複数の推定法を用いたため、値には幅がある)。
         中世の温暖期約900〜1400年)や小氷期約1400〜1900年)と呼ばれる気候変動
         があったことがわかる。また、約1970年頃(20世紀後半)から気温が短期間で急激に
         上昇した、最近の温暖化がみられる。
 
 
 
図1:ボストークの氷コア記録からCO2濃度データ(Petit 2000)と気温変動(Barnola 2003)
 
 
http://www1.tecnet.or.jp/lecture/chapter4/fig15_4.jpg
 
   実線のグラフが、点線より上の期間が 間氷期、下の期間が 氷期         
   ( 左から、ギュンツ氷期、ミンデル氷期、リス氷期、ヴュルム氷期 ) 
 
   現在は 1.5万年前のヴュルム氷期(最終氷期)終了後の間氷期の温暖な
  時期に当る。 
  IPCCは かってない温暖化と言うが、今までにも温暖な時期は 幾度もあった。
 
 
     そして、
  紀元前1000年から現在までの海洋表面の温度変化は、         
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   紀元前には 今より 随分暖かい時期があったし、紀元1000年頃の
  中世の温暖期も 今より暖かかった。 
  北極のシロクマは こうした時期を生き延びてきたのである。
 
 
 
     参考: 屋久杉に刻まれた歴史時代の気候変動        北側浩之
http://tabemono.info/report/image/14_245p6.jpg
 
 
 
 

 
 
 1998年 マイケル・マンら3人の米学者が「ネイチャー」誌に発表した「ホッケースティック
 
   3人の学者は、古い測候データ、木の年輪、さんご礁、極地の氷から得られる昔の温度
  データ、歴史的な記録などを集め、過去1000年間の北半球の気温変化をグラフにした。
  その結果、平均値をとると、紀元1000年から1900年ごろまでは、温度はだいたい一定して
  いたのに、1900年以後の100年間は急上昇しており、グラフはホッケーの棒を 横にした
    
 
    上のエスパーらの樹の年輪データ と マンのホッケースティック とを比べてみると、
   ホッケースティックは 中世の温暖期と小氷期を無視していることが分かる。 
 
 
 
       参考: 
 
 
      1800年から温暖化が起きているが、これを認めると、
  産業革命以降の化石燃料の大量使用による 特にCO2濃度の上昇が、
  1975年以降の温暖化の原因だというICPPの主張は崩れる。
  
 
 

            STS 研究会 (2010/10/14) 伊藤泰男
 
 
  地球温暖化への懐疑論に関する考察 - 増田耕一  2006 海洋研究開発機構
 
 
  地球温暖化問題の歪曲  2005年8月27日  田中 宇
    欧米のマスコミの多くは、今では、人為的な温暖化が起きているという説を支持する
   勢力となっている。「温暖化は起きていない」「起きているとしても、人類が放出したCO2
   のせいだという根拠がない」「京都議定書に基づいて二酸化炭素の排出を減らせば効果
   があると考える根拠もない」と主張し、温暖化説を否定し続けている勢力は、タカ派の
   ウォールストリート・ジャーナルぐらいである。
    同紙と並んでタカ派系の週刊誌エコノミスト(The Economist)は、以前は温暖化説に
   懐疑的だったが、一昨年ぐらいに「温暖化説を補強する科学的証明が増えてきた」として、
   支持派に転じている。今や温暖化説は、専門家の間では世界的な「コンセンサス」或は
   「通説・通念」になっており、反論は無効だ、というのが世界的なマスコミの論調である。
    特に、ガーディアンやインディペンデントなどのイギリスの新聞は「このまま温暖化を
   放置すると、北極や南極などの氷が溶けて海水面が上昇し、ニューヨークもロンドンも
   水没する」「バングラディシュや南太平洋の島嶼国は、国ごと消えるだろう」といった
   センセーショナルな記事を載せ、人々の危機感を煽っている。
 
    政治の世界でも、温暖化対策を世界で最も強く推進しているのは、英国のブレア政権
   である。これに対し、最も強く否定しているのは、アメリカのブッシュ政権 である。
   大統領がクリントン だった時代には、アメリカ政府は 温暖化対策を積極的に推進し、
   英米は協調していたが、米政府は ブッシュになってから方向転換し、米民主党など
       アメリカの温暖化対策推進派は、イギリスに頼るしかない「亡命状態」になっている。
        ・・・
    また同時期に、ニューヨークタイムスには「石油業界は2001年からホワイトハウスに
   環境問題担当者として要員を送り込み、その人物(Philip A. Cooney)は、政府の各官庁
   が発表しようとする環境問題の文書を事前に検閲し、温暖化説を支持する論調を否定
   する論調に書き換え続けている」とする記事を載せた。
   これらの記事は、ブッシュの頑強な拒否をやめさせたい米政界内の温暖化対策支持派
   が、ブレアを応援する意味で書かせた感がある。
    イラクの泥沼化や、侵攻時の大量破壊兵器のウソが批判されているブッシュは、今や
   世界的な「悪者」であり、ブッシュが石油業界の言いなりで温暖化対策に反対している
   という英米新聞の記事は、世界の人々に「やっぱりそうか」と思わせる状態になっている。
   「温暖化説に反対の人は皆、石油業界の回し者に違いない」といった見方が「通説」に
   なりつつある。・・・
 
 
                          (つづく)  
(7)  のつづき
 
 
  「地球温暖化&CO2原因説」と「原子力の平和利用」とは、
 国連、 日本政府(環境省・国交省・文科省・外務省・経産省)、及び マスコミ
 と学者 そして企業人の権威or信頼性を 致命的に傷つけた。
 これは、いわば、彼らの歯止めない傲慢が 自ら招いたものである。 
 
  そして、
 西欧文明の花とされる「ノーベル賞」 と 「オリンピック競技大会」とは、 
 21世紀の終わりには 地上から その姿を消しているだろう。
 これは、IPCCほど ヘタな予測ではない。
 
 
 
 
関西電力のコマーシャル
 
原発のCMに出ていた有名人
   青木理の‘眼’     2011/04/14
 
地球は温暖化しているのか 
                2009年02月10日 赤祖父俊一
         星槎大学共生科学部客員教授
 
   3/4   http://www.youtube.com/watch?v=lZOrjM7mdo4   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
原子力の場から視た地球温暖化問題
             2009年12月05日       小出裕章氏
 
 ■  原発は、「海暖め装置」と言うべきである。
  100万kwの原発 : 200万kwの熱を海に捨てている
              ( 起したエネルギーの2/3を海に捨てている )
         これは 70トン/秒の海水の温度を7℃上げることに相当する。
          一級河川の流量 - Wikipedia
                   流量70トン/秒を超える国内の河は、        単位: トン/秒
          北海道: 天塩川(134.5)、石狩川(133.2)、十勝川( 85.4)
          東北  : 岩木川( 76.1)、北上川(318.4)、米代川(100.9)、雄物川(259)、
                最上川(369.3)     ※ 阿武隈川(52.2)
          関東  : 那珂川( 74.4)、利根川(237.1)
          北陸  : 荒川(115)、阿賀野川(401.6)、信濃川(503.2)、神通川(183.7)
                手取川(77.2)
          中部  : 大井川(76.4)、天竜川(239.7)、木曽川(291.1)
          近畿  : 九頭竜川(108.3)、淀川(267.5)、熊野川(163.5)   
          中国  : 江の川(75.2)、太田川(78.8)
          四国  : 吉野川(107.7)、仁淀川(100.1)、四万十川(121)
          九州  : 筑後川( 95.1)、球磨川(119.9)、大淀川(107.6)、川内川(91.1)
                                                     以上 30河川
 
   ■ 日本の大地に 1年間に降る雨の量: 6500億トン
     日本の全河川流量(1年間)      : 4000億トン
     55基の原発(1年間)         : 1000億トンの海水を平均7℃昇温
         ――― 日本のすべての河川の1/4の水を 7℃温めて海に流している
 
  ■ 大気中のCO2は 19世紀後半から 今日まで ずっと増え続けているが、
   増加の勾配は、1946年を境にして その前後で勾配が異なる。
   つまり、CO2濃度は、戦争が終わって 1946年を境に 劇的に増え始めた。
    一方、地球の気温は 1946年前までのCO2濃度増加勾配と同じ勾配で
   今日まで増えている。
 
  ■ 地球大気気温の温度勾配は、800年から 1800年代初めまで 右肩下がりで
   直線的に下がり続け、それ以降(19世紀初めから) 右肩上がりで上昇に転じている。
 
 
    http://www7.atpages.jp/envstudies/2temp_files/image002.jpg
                 ハワイ・マウナロア観測所のC.D.Keeling らの観測結果 
 
 
 
『現代のコペルニクス』武田邦彦氏
白人は人間ではない
          2011年1月     高山正之氏 - Wikipedia
    (前篇)1. http://www.youtube.com/watch?v=7n9BFo_Nmj4
         2. http://www.youtube.com/watch?v=7Q4cCa5IiGw
    (後編)1. http://www.youtube.com/watch?v=1Bc95b-rxd4
 
 
 
                            (つづく)
(6) のつづき
 
    |

 
UK professor refuses to put his name to 'apocalyptic' UN climate
 change survey that he claims is exaggerating the effects
 イギリスの博士、その効果を誇張していると 彼が主張する 国連の終末論的な
気候変動調査に、自分の名が記されることを拒否
 
  Prof Richard Tol said UN academics were exaggerating climate change
  リチャード・トル教授は 国連の学者は 気候変動を誇張していると語った。
  Comes as a blow to the UN Intergovernmental Panel on Climate Change
  国連の 気候変動に関する政府間パネルにとって打撃
  Panel to publish its first update in seven years on the impacts of climate change
  パネル、気候変動の影響に関する7年越しの最初の更新を発表 
                               By Ben Spencer

 
 A climate scientist has accused the United Nations of being too alarmist over global warming
 – and demanded his name be removed from a crucial new report.
Professor Richard Tol, an economist at the University of Sussex, said fellow UN academics
 were exaggerating climate change and comparing it to the ‘apocalypse’.
His comments are a blow to the UN Intergovernmental Panel on Climate Change (IPCC),
which on Monday will publish its first update in seven years on the impacts of climate change.
Previous IPCC reports on climate impact have been plagued by errors that damaged the
body’s credibility. Most famously, it said in 2007 that glaciers in the Himalayas could
disappear by 2035, a claim it has since withdrawn.
 
 一人の気候学者が、地球温暖化について 余りに人騒がせだと、国連を 
弾劾した。そして、彼の名前を 最終レポートから削除するよう要求した。
リチャード・トル博士〜サセックス大学の経済学者〜は、 同僚の国連の学者らは
気候変動を誇張し、それ(気候変動)を 黙示録になぞらえていると言った。
 彼のコメントは、国連 気候変動に関する政府間パネル(IPCC)にとって打撃で、
7年越しの気候変動の影響に関する更新を発表する予定の月曜日のことだった。
前回のIPCCの気候影響レポートは、本体の信頼性を損なうミスによって 苦しめ
られた。その最も有名なのは、ヒマラヤの氷河が 2035年までに消滅するだろう
と 2007年に言ったものだが、クレームがあって その後 撤回したのだった。
  
 
Scientists are meeting in Japan this week to agree the wording of the final document,
which will be used to inform policy decisions of governments around the world.
Leaked drafts of the report predict that by the end of the century man-made global warming
will have done serious harm to the global economy, displaced hundreds of millions of people
and created violent conflict.
Chapters on flooding, water supply and agriculture estimate huge impacts.
Prof Tol, the lead co-ordinating author of the report’s chapter on economics, was involved in
drafting the summary for policymakers – the key document that goes to governments and scientists.
But he has now asked for his name to be removed from the document.
 
  科学者らは、今週 最終文書〜それは 世界中の政府の政策決定を教えるために
使われる〜の記述を承認するために、日本で会合している。
レポートの草稿は、今世紀末までに 人間が作り出した地球温暖化が 世界経済
に深刻なダメージを与え、数億人が避難し 暴力を生み出すだろうと予測している。
食糧・水供給、農業の章では 巨大な影響を見積もっている。
 トル博士は、経済の章の主要な共同執筆者であったが、政策決定者向けの要約
〜政府や科学者に向けた主要文書〜を起草することに関っていた。
しかし、今 彼は その文書から 自分の名前が削除されることを求めている。
 
  More...
 
 
  He said: ‘The message in the first draft was that through adaptation and clever development
these were manageable risks, but it did require we get our act together.
‘This has completely disappeared from the draft now, which is all about the impacts of
climate change and the four horsemen of the apocalypse. This is a missed opportunity.’
Professor Tol told the BBC: ‘You have a very silly statement in the draft summary that says
that people who live in war-torn countries are more vulnerable to climate change, which is
undoubtedly true.
But if you ask people in Syria whether they are more concerned with chemical weapons or
climate change, I think they would pick chemical weapons – that is just silliness.’
 
 彼は言った。 最初の草稿でのメッセージは 順応と賢い開発によって これらは
制御可能なリスクだということでした。ところが、それは 実際のところ 我々の
決議を一致させることを要求したのです。
 「 これは 今 完全に その草稿から消えているのであり、このことが 気候変動
の影響 と 黙示録の4人の騎手についてのすべてです。 これは 取り逃がした
好機なのです。」
 トル博士はBBCに語った。「草稿の要約には 非常にバカバカしい記述がある。
それは、戦争で荒廃した国々に住む人々は 気候変動に より脆弱だというもので、
間違いなく本当だ。 しかし、シリアの人々に、化学兵器と気候変動のどちらが 
より心配かと尋ねたら、彼らは 化学兵器を選ぶだろうと思う。 それは まったく
愚劣だ。」
 
              参照: 温暖化の災厄を受けるのは 貧困層?
 

 
 
'Exaggerating':  A scene from the 2004 film The Day After Tomorrow.  Professor Tol said
fellow UN academics were exaggerating climate change and comparing it to the 'apocalypse'
 
  ‘大げさだ’: 2004年の映画「ザ・デイ・アフター・トモロー(明後日)」からの1シーン。
 トル博士は、同僚の国連の科学者らは 気候変動を誇張し、それを黙示録に擬えている
 と言った。
 
The report is the second of three IPCC reports addressing the causes, impacts and solutions
to climate change. Last September the first report summarised the physical  science of climate
change, concluding that scientists are 95 per cent certain that humans are the ‘dominant cause’
of global warming. The second part will set out the impact a warming world will have on people,
economies, animals and natural ecosystems.
The third part, to be finalised next month, will summarise possible mitigation – what we can
do to reduce the problem.
 
 その報告書は、気候変動の原因、影響、そして 解決法を扱う3つのIPCC報告書
のうちの2番目である。昨年の9月 最初の報告書が 気候変動の物理学を要約
し、科学者らは 95%の確かさで 人間が地球温暖化の 支配的な原因だと結論
づけた。 2番目のものは、暖かな世界が 人々や経済、動物たちや自然生態系
の上に与える影響を提示する。 3番目の報告書〜来月まとめられる〜は、
可能な軽減策 ー 問題を軽減するために 何ができるか ー をまとめるはずだ。
 

Prof Tol does not dispute the view that climate change is caused by man – but he says its impact
has been exaggerated. However, others say his figures underestimate the economic impact of
climate change.
Bob Ward, of the London School of Economics, said: ‘Prof Tol’s  contribution to the IPCC
report has been under scrutiny because he inserted – at a very late stage, so avoiding the
IPCC expert review process – a section which publicised his own work.
‘The section contained a number of errors. Prof Tol has expressed extreme reluctance to correct
the errors in his work and it does not surprise me that he alone among the 410 authors of this
report has refused to endorse the summary.’
 
 トル博士は、気候変動が人間によって引き起されているという見解を論じては
いないが、 その影響は 誇張されていると言う。 しかしながら、他の人々は、
彼の計算は 気候変動の経済的影響を過小評価している と、言う。
 ロンドン経済学学校のボブ・ワードは言う。 IPCC報告書に対するトル博士の貢献
は精査されている。なぜなら、IPCCの専門家の再吟味過程を避けるために、
自分自身の仕事を公表する章に、極めて遅い段階で 彼が挿入したからだ。 と。
「 その章は 幾つかの間違いがありました。トル博士は 彼の仕事における間違い
を正すことに 極めて不本意なことを表明したのです。この報告書の410名の著者
の中で ただ彼一人が、その要約を承認することを拒否したのです。 」
 
But Professor Tol said: ‘Mr Ward is wrong on all scores. No new material was introduced after the
expert or indeed the government review. Rather, material was moved from one chapter to another.
'That material was taken from 18 different studies, only two of which by me. All errors that were
identified, including a minor one by Mr Ward, have been corrected. No IPCC author is ever asked
to endorse the Summary for Policy Makers.’
 
 しかし、トル博士は言う。「 ワード氏は 全ての点で間違っている。どんな新資料
も 専門家 や 実に政府の吟味の後に持ち込まれたものではなかった。むしろ、
資料は ある章から他に移されたのだ。その資料は 18件の異った研究から採用
されたが、そのうち たった2件が 私の研究だったにすぎない。重大でないものも
入れて、ワード氏が確認した すべての間違いは訂正されていたのだ。
IPCCの著者でない人は 誰も、『政策決定者向けの要約』を承認することを 求め
られたことはなかった。 」
 
 

 
 温暖化の議論は終わったって? いい加減にしてくれないか?
                    2009/01/08   米ABCニュース
 
      ノーベル平和賞受賞者(アル・ゴア): 
     (地球温暖化&CO2原因説が正しいか否かの) 
      議論は終了した!  議論は終わった!
 
  ※ 誇張された温暖化スキャンダル
       2010年05月11日  山田玲司 田中優 枝広淳子 江守正多

 NHKが地球温暖化のウソ報道を繰り返す理由
                                 武田邦彦氏
    ――― 指定ゴミ袋詐欺 
 
 
 地球はCO2で温暖化した方がいい 
              2011年06月30日 武田邦彦 岩上安身
 
 
                                                   2007年3月 気象庁
    本予測には、グリーンランドと南極からの氷の流出(1993〜2003年の観測から得られた
   流出率)が増加したことの寄与が取り入れられているが、その流出率は、将来増加する
   可能性も減少する可能性もある。   P8
     現在の全球モデルを用いた研究によれば、南極の氷床は十分に低温で、広範囲に
   わたる表面の融解は起こらず、むしろ降雪が増加するためその質量は増加すると予測
   される。 しかしながら、力学的な氷の流出が氷の質量収支において支配的であるならば、
   氷床質量が純減する可能性がある。  P12
     数世紀にわたる地球温暖化は、熱膨張からのみでも海面水位の上昇への寄与を
   もたらし、その寄与は20世紀中に観測されたものよりも大きいと予測され、沿岸域の喪失
   及び関連する影響を伴うだろうことの確信度が高い。グリーンランド氷床 及び おそらくは
   南極氷床からの融解が、さらなる海面水位の上昇に寄与するリスクは、氷床モデルに
   よる予測よりも大きくかつ百年規模の時間スケールで起こり得るということについての
   理解は、第3次評価報告書よりも進んでいる。
   これは、近年の観測で見られた氷の力学的過程これは、第4次評価報告書で評価された
   氷床モデルには十分に含まれていない)により、氷の減少速度が上昇するであろうから
   である。                                          P19
 
                                                                               平成26年3月6日
 
 
 
  汚染水 焼却工作建屋に逆流
  200トン≒ (5.85m)^3 
    1トン=1000kg、  1kg=1000g  
    1g=(1cm)^3 、  1kg=(10cm)^3 、 1トン=(1m)^3  
  
                             (未完成)
(5) のつづき
 
      の ビデオを見ると、
  欧米の科学者やマスコミ、さらに 社会や国家が
  日本が見習ってしかるべき 健全さをもっているとは言えないことが分かる。
 
      欧米のものは何でも 日本のより 健全であるという前提での言論は、
  もう そろそろ 止めた方がよい。
   さもなければ、 いつまでも 彼らから 精神的な自立ができず、
  いつまでも その悪業の尻拭いをする役割を続けなくてはならない。
 
  ‘ 欧米(人)は こう考えている(こうしている)から、 我々も・・・ ’
  という 「明治以来の脱亜入欧」の 我々の精神構造を脱却しなくては、
  日本の将来はない。
 
   国を愛するということは、
  経済を盛んにすることでも、科学・技術を進めることでも、軍事力を持つことでも、
  日米同盟を維持することでも、領土を確保することでもない。
  この明治以来の精神構造を脱却することである。
   つまり 我々自身の明治維新崇拝を 否定することなしに、
  今日では 国を愛するということは 本当には成り立たない。
 
 
    参照: 今の地球温暖化は大したことない
                           武田邦彦氏
 

 
 
 
 
              2009/08/03
   小氷河期到来か、太陽黒点なしの状態続く
                    CO2温暖化は・・・?!
                      
       1  http://www.youtube.com/watch?v=N8fQpAhCUw0
       2  http://www.youtube.com/watch?v=p7ZswN_gqIo
 
 
 
  原発より怖い地球温暖化
      2012年11月11日           武田邦彦 岩上安身
          http://www.youtube.com/watch?v=ombGk8u8Ayg
      2013年01月05日           武田邦彦
          http://www.youtube.com/watch?v=3kxIM6inkeI     
 
 
   地球温暖化詐欺 
                2007年03月08日放送 "The Great Global Warming Swindle"
            1/8   http://www.youtube.com/watch?v=P--pmZpwYEY
            2/8   http://www.youtube.com/watch?v=wP4BSKzYwqA
            3/8   http://www.youtube.com/watch?v=V6q0-a25rDE
            4/8   http://www.youtube.com/watch?v=tLhIBe_87aM
            5/8   http://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI
            6/8   http://www.youtube.com/watch?v=CocpbM8Vn4g
            7/8   http://www.youtube.com/watch?v=nQNqgW4AnWY
            8/8   http://www.youtube.com/watch?v=d9gUPd_On-E
 
 
 
 

 
    3.11福島第一原発事故で、我々は
  日本政府が その政策を依拠している 種々の国際組織があることを知った。
  それは、ICRP(国際放射線防護委員会)であり、IAEA(国際原子力機関)であり、
   これらが 各国政府に勧告する放射線防護の姿勢は、日本人なら すでに
  誰も知っていることだが、原子力利用を進めることを前提とした防護思想
  であって、被曝環境にある人々には きわめて過酷なものであった。
 
   国連は、第2次大戦の戦勝国&核大国による 世界分割のために 国家
  単位として創設されたものであり、個人or少数者の被曝を避けるために 
  原子力利用を止める内的契機をもたない組織である。
 
   温暖化&CO2原因説を世界に唱導しているIPCC(気候変動に関する政府間パネル)
  も、IAEA や UNSCEARと同じく、国連の組織である。
  そして、IPCCの主張には 様々な疑義が出されているが、どの国でも その
  疑義は 「トンデモ科学」 として社会的に封じられている。
 
   化石燃料の大量消費は しない方が環境には良いに決まっている。しかし、
  この肝心な所を押えず、末端のCO2に 環境破壊の原因のすべてを負わせて
  金儲けしようというのが温暖化&CO2原因説の思想である。 
 
   温暖化しているのかどうか知らないが、環境破壊は 何も温暖化だけでは
  ない。例えば、インドの大地に 日本の新幹線走らせれば、インドの文化は
  根本から破壊されてしまうだろう。
  己が儲けのために、他国に商売して その国の 数千年にわたる伝統文化を
  破壊してきた近代西欧の経済・政治思想そのものが環境破壊的であるわけ
  だが、温暖化&CO2原因説は、このような事実を 人々の目から覆うための
  国連の行動であろう。
   そして、放射線の専門家集団の場合と同じく、 権威筋の気象学者が 
  どの国でも 発言権を握っているのである。
 
 
   民衆と、一部利権が 直接 対峙することを回避するために 国家を単位
  として、諸国家を通じて 世界の民衆を 己が意のままにしようという装置、
   すなわち、国連は 一部の利権が、世界の諸国家を通じて 民衆を思うが
  ままにする 現代西欧文明の国際装置と言える。
 
 
    アメリカ、イギリス、フランス、ロシア(かつてソ連)、中華人民共和国(かつて中華民国)
   の5カ国である。この5 カ 国は 核大国でもあり、常任理事国は 手続事項を除く すべて
   の事項に関する安保理の議案拒否権を持つ。常任理事国の一か国が反対しさえすれば、
   議案が成立しなくなる。
    注意すべきは、アメリカ、イギリス、フランスの3国は 西欧の国であり、ロシアは 西欧
   の兄弟国、そして 中国だけが 非アーリア系の国として、世界分割の一角を認められて
   いることである。 アーリア民族の世界支配を 正当化するために、 わずかに 中国一国
   のみに 核クラブの一員としての地位が与えられているわけである。
   中国は 欧米ロにとって、世界戦略の上でも 利害を共同する重要なパートナーなのだ。
     もし、中国の ムスリム共同体への重しが外れると、欧米ロは ムスリム共同体への対応に
   今以上 精力を費やさなくてはならなくなり、逆に 欧米ロの中国への圧力が弱まれば
   新疆ウイグル自治区やチベット自治区の 中国からの独立は 今より容易になるだろう。
    つまり、欧米ロが 中国に期待しているのは、ムスリムに対する牽制力を維持し続ける
   ことであろう。そのために 新疆やチベットは 中国に支配され続けなくてはならないと
   いうのが、欧米ロの本音だと思われる。
   欧米ロにとって、真に恐ろしいのは 西欧近代を否定する力を持つイスラームだからだ。
 
    しかし、西欧近代の諸問題は 西欧近代の思想の延長上で解決できると考えている
   のと同じく、欧米ロは イスラームについても 見込み違いをしている。
   西欧近代を 真に否定して、人類を破滅から救う力を秘めているのは、 私の考えでは 
   仏教である。
   
  
   
 
    
  
 
                                            
(4) のつづき
 
         
       二酸化炭素やメタンに比べ、水蒸気は 大気中に存在する量も、赤外線の吸収量 共に
  桁違いに多い。 二酸化炭素の吸収できる赤外線の波長域は 限られているが、赤外線の
  吸収率から言えば、メタンは 二酸化炭素の40倍以上であり、水蒸気は さらに高い。
  その一方、水蒸気は 地上付近で 熱を奪って蒸発し、となって 日光を遮るなど、温暖化
  を強く抑制する働きも持つ。代表的な例としては、下記のようなものがある。
  • 高空で凝縮する際に放熱し、雪氷の形で地上に戻るサイクルを通じて 宇宙空間への放熱を促進する。
  • 雲が増えることで 太陽光の宇宙への反射率が高まる。(アルベドを参照)
    二酸化炭素やメタンの場合はこのような作用が無い。     wikipedia
 
 
     第四条 地球温暖化係数
 
   (1)  二酸化炭素 1
   (2)  メタン 21
   (3)  一酸化二窒素 310
   (4)  トリフルオロメタン 1万1700
   (5)  ジフルオロメタン 650
   (6)  フルオロメタン 150
   (7)  1.1・1.2・2―ペンタフルオロエタン 2800
   (8)  1.1・2.2―テトラフルオロエタン 1000
   (9)  1.1・1.2―テトラフルオロエタン 1300
  (10)  1.1・2―トリフルオロエタン 300
  (11)  1.1・1―トリフルオロエタン 3800
  (12)  1.1―ジフルオロエタン 140
  (13)  1.1・1.2・3.3・3―ヘプタフルオロプロパン 2900
  (14)  1.1・1.3・3.3―ヘキサフルオロプロパン 6300
  (15)  1.1・2.2・3―ペンタフルオロプロパン 560
  (16)  1.1・1.2・3.4・4.5・5.5―デカフルオロペンタン 1300
  (17)  パーフルオロメタン 6500
  (18)  パーフルオロエタン 9200
  (19)  パーフルオロプロパン 7000
  (20)  パーフルオロブタン 7000
  (21)  パーフルオロシクロブタン 8700
  (22)  パーフルオロペンタン 7500
  (23)  パーフルオロヘキサン 7400
  (24)  6ふっ化硫黄 2万3900
 
 
  窒素と酸素は 直接の温室効果はないが、大気の 97%ほどを占めていて、地表を 1気圧
 に保っている。 宇宙から放射温度計で測った時の地球の温度、放射平衡温度は−18度で
 あり、これは 5500m上空の温度に相当する。一方、地表は 15度。この差の33度は 気圧の
 差、断熱圧縮の効果。
  従って、窒素と酸素は 気圧の大部分を構成することで、広い意味での温室効果がある。
 
 
 
   宇宙の中での炭素の存在比は 水素、ヘリウム、酸素に次いで多く、
 太陽など恒星彗星のなかにも豊富に存在し、様々な惑星大気にも含まれて
 いると言われ、
  地球上では、化合物として 大気・地中に 広く存在する。
 地殻元素の存在割合では 15番目に多く、炭素の約9割が その地殻中にある。 
 
  地殻中では還元された形、即ち 炭素粒・石油石炭天然ガス中が 3/4以上
 を占め、1/4が 炭酸塩岩石石灰岩苦灰岩 (CaMg(CO3)2)、結晶質石灰岩など
  である。 海洋など 水に溶け込んだ炭酸も多く、その量は 炭素量で 36兆トン。
 次いで 生物圏に 1兆9000億トン、大気圏に二酸化炭素として 8100億トンがある。
                                                                               炭素 - Wikipedia
 
         Amount of carbon in reservoirs (in 10^15 g 〜10億トン). 炭素の貯蔵量
            大気                690
            陸の生物圏          450
            陸の死んだ有機物      700
            海の生物圏           7
            海の死んだ有機物     3,000
            海洋の溶存炭素     40,000
            岩石圏の炭素    20,000,000
            岩石圏の炭酸塩  70,000,000
            Juvenile carbon   90,000,000
 
 
   大気中の二酸化炭素濃度は,人間による大気への二酸化炭素の排出以外に,大気
  と他の地球環境(海洋,生物,岩石)との相互作用によって決められる。 したがって,
  地球環境内での炭素の循環と それに伴う相互作用について理解する必要がある。 
 
  炭酸塩を含む海底堆積物が プレートの移動・沈み込みにより 地下深部に移動する。
  そして,地下深部の高温高圧下における火成作用・変成作用(CaCO3 +SiO2 →
  CaSiO3 +CO2)によりCO2 が発生し,海洋−大気系へ入り込み,大気中の二酸化炭素
  濃度が増大する。
  ところが,二酸化炭素濃度が増大すると 風化作用が進み,大気中の二酸化炭素濃度が
  減少するという負のフィードバック効果が起こる
 
   大気中の二酸化炭素濃度は,以上のように,火成作用・変成作用による地球深部から
  の大気への脱ガスと,大気中の二酸化炭素と岩石間の風化作用のバランスによって
  決められる。
  長期的には,これらの二酸化炭素の脱ガス フラックス や 風化フラックスは 時間とともに変化
  することが明らかにされている。たとえば,脱ガス速度は プレートの移動速度(海洋底
  拡大速度),風化速度は,大陸の面積,降水量,山脈の隆起速度などによって決められる。
 
   この他に,大気中の二酸化炭素が変化し 気温が変化すると,風化作用の速度(例えば
  鉱物の溶解速度),降雨量,河川水流量の変化が起るので,これらの温度依存性を考慮
  する必要がある。  
                                             炭素循環と気候変動
 
          総排出量 約 284億トン
          総排出量 約313億トン 
 
 
 
 

 
 
     地球温暖化CO2犯人説のウソ 
                               2008年10月21日収録    丸山茂徳 - Wikipedia
                                              東京工大学大学院理工学研究科地球惑星科学専攻教授
           1/8   http://www.youtube.com/watch?v=h6xFe6lXu1Y
           2/8   http://www.youtube.com/watch?v=_6EEOtgo5Fk      
           3/8   http://www.youtube.com/watch?v=5CpyAGU4FBs
         4/8       http://www.youtube.com/watch?v=0Wpdc71nO54 
        5/8    http://www.youtube.com/watch?v=msSCDWjRXbo
         6/8        http://www.youtube.com/watch?v=rId5dg9QKKY 
      7/8        http://www.youtube.com/watch?v=6YsFU5kIKwU
      8/8        http://www.youtube.com/watch?v=W8ITxLPRbpc
                     
 
    脱原発・反原発に、なぜ左翼が多いのか?
                                 2012/02/25        中野剛志 - Wikipedia
              経産官僚、(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構総務企画部主幹、
              評論家、元京都大学大学院准教授
                    http://www.youtube.com/watch?v=iljO69WObfY
             ↑
          これが、経産官僚・一流大学の教授の本音である。
          どんな牽強付会の論を展開しても 自己だけは守ろうというのである。
         
   
   TPP・米国が行っているのは近隣窮乏化政策
         2011/11/04   金子勝(慶大教授)
           
 
   放射能で広がる異変〜子どもたちに何が起きているか
                2011/07/14     OurPlanetTV
          http://www.youtube.com/watch?v=kNnZ6Lb_06s
 
 
                             (未完成)

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