|
当選御礼
愛知県知事 大村ひであき
1,502,571票
名古屋市長 河村たかし
662,251票
庶民革命がはじまります。まことに合法な無血革命です
大村河村連合が「自前の県会市会の議員」を作ります。
御用済み・役立たず政党はもう、ご退場となりました。
くしくもこの時間のNHK大河ドラマ
「お紅」で、「天下統一」の文字が........
「大村秀章」氏当選確実のテロップ
一本バンザイをする尾張の和尚 ↑
報道カメラにかこまれる和尚写真右下部分のボ−ズ頭 和尚の「蟹江町」は良い成績をあげました。
民主党の支持者でも「大村+河村」を支持しました。
民主党 と自民党
なんだ!これは........いまさら今日になって
6日投開票された出直し名古屋市長選と市議会解散の賛否を問う住民投票の結果を受け、
民主党の前市議らは8日、同党市議団会議を開き、
これまで反対してきた市議報酬800万円への半減案について、
「民意を尊重すべきだ」として賛成することを決めた。
一方、市民税減税の恒久化は「検証が済んでいない」と反対の考えを変えない。 前市議と出直し市議選の立候補予定者ら約30人が、名古屋市内のホテルで話し合って決めた。 住民投票で市議会解散賛成が69万票に上り、
市長選で河村市長が66万票を獲得したことなどから、諸隈修身・市議団長は「市長の主張する報酬800万円に賛同する意見が強く、
民意を尊重すべきだという意見でまとまった」と話した。
一方、河村市長が公約の「1丁目1番地」としている市民税減税の恒久化案については、 「市債の増額発行で将来世代に負担を回さない」「市民サービスの低下を招かない」などの条件が満たされていないことから、従来通り反対していく。
会議後、若手市議の一人は「報酬半減も減税恒久化も、個人的には市長案に賛成だ。 そうしなければ、出直し選で勝負にならない」と本音を漏らした。
最終更新:2月8日(火)14時12分
<名古屋市議会>民主党の前市議ら 議員報酬半減を容認毎日新聞 2月8日(火)14時13分配信 住民投票で名古屋市議会が解散されたため失職した民主党の前市議らは8日、市内のホテルで会合を開き、
河村たかし市長が求める議員報酬半減を容認することを決めた。
河村市長側の圧勝に終わった6日の「トリプル投票」の結果を受け、
3月4日告示、13日投開票の出直し市議選を前に軌道修正を迫られた形だ。
民主党市議団は報酬半減について「市長の押しつけで決めるべきではない」などとして反対していた。 諸隈修身・前市議団長は会合後、記者団に「市長選で大変な民意が出された。 議員報酬の(現行の年1630万円から)800万円は認めざるを得ない」と表明。
ただ「生活給としての800万円は認めるが、活動費の扱いは新しい議員構成で議論すればいい」とも述べ、
政務調査費で事務所費などが全額は賄われず、
一部は議員報酬を充てる必要がある現行制度の見直しを示唆した。
また市議会は10年12月、 議員報酬額を検討する第三者機関設置の条例を可決しており、会合では、第三者機関を設けるかどうかは「選挙後の議員で決める」とした。
一方、会合では、河村市長が主張する市民税一律 10%減税について「恒久化には反対。市民生活を低下させず、借金を増やさないことを確認できれば認める」、
地域委員会の本格実施は「モデル地区の任期はあと1年あり、検証が必要」との従来の方針を確認した。
【丸山進】
自民、大村愛知県知事との関係修復に含み産経新聞 2月8日(火)21時3分配信 自民党の石原伸晃幹事長は8日の記者会見で、
同党を離党し愛知県知事に当選した
前衆院議員・大村秀章氏について「連携できるところは連携し、対峙(たいじ)するところはしっかり対峙していく。
財源なき減税は相いれることができないが、もともと仲間なので見守りたい」と述べ、関係修復に含みを残した。
知事選出馬に際し党紀委員会は大村氏の除名処分を決めたが、 大村氏は再審査を請求。党内では、4月の統一地方選や次期衆院選で大村氏の協力を求めるためにも処分を撤回すべきだとの意見が強まっている。 |
ハーレー
[ リスト | 詳細 ]
|
アイチ・ナゴヤ革命
いよいよコレは本物だ
市民がうごいた!
もう止まらん
////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
和尚の1週間前予想 投票率50%県知事選挙
1、大村ひであき 1,250,000票 当選
2、御園 850,000票
3、重徳 750,000票
4、薬師寺 280,000票
////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
名古屋市長選挙 投票率50%
1、河村たかし 650,000票 当選
2、石田 350,000票
//////////////////////////////////////////////////////////////////////////////
30日(日)運動も最終日曜
大村愛知県知事河村名古屋市長選挙も
のこすところ6日間
午後3時から名古屋市中「金山駅・かなやま」で、街頭演説です。
あっと言うまに聴衆が200人くらいが集まる。
もちろんサクラなどありません。
女子高校生にもスゴイ人気。
この子たちが家に帰り親に伝える。
「大村・河村に会って握手もらった」と。
これで、
各ご家庭で2票づつはいただけそうです。
マスコミも徐々に集まってきます。
スタッフも準備にかかります。
和尚もこの中に加わります。
無党派層50%を大村ひであきが固める
中日新聞
【愛知県知事選】大村氏先行、追う3氏 世論調査、4割が態度未定2011年1月31日 2月6日に投開票される愛知県知事選と名古屋市長選、市議会の解散を問う住民投票の「トリプル投票」で、中日新聞社は30日、愛知県と名古屋市の有権者を対象に実施した世論調査の結果をまとめた。
本紙の取材を加味した知事選の終盤情勢は、
大村秀章氏が幅広い支持を集めて大きくリードし、
重徳和彦、御園慎一郎、薬師寺道代の3氏がほぼ横一線で激しく追う展開となっている。土井敏彦氏は伸び悩んでいる。
投票する候補者を決めていない人が全体の4割近くおり、情勢は変わる可能性もある。
大村氏は県内すべての地域、年代に浸透。
特に河村たかし前市長と連携する名古屋市と、出身の西三河で支持が高い。
自民支持層の3割、支援を受ける公明支持層の7割を固め、民主支持層にも食い込んでいる。
重徳氏は自民支持層の3割を固め、支持なし層への浸透も図る。地区別では、東三河での支持が比較的高く、出身の西三河でも支持を集めている。40代の支持が目立つ。
御園氏は民主支持層の2割しかまとめ切れておらず、民主票固めが鍵を握る。公務員・団体職員から多くの支持を集め、20代と70歳以上の支持が目立つ。東三河では健闘している。
土井氏は共産支持層の7割を固めるが、それ以外の政党支持層への広がりがない。
薬師寺氏はみんな支持層の4割を固め、支持なし層からは大村氏に次ぐ支持を集めている。50代と女性の支持が目立ち、地区別では尾張でやや支持が高い。
知事選には7割が「必ず行く」と回答。
「多分行く」を合わせると9割以上で、関心の高さをうかがわせた。
<調査方法> 28、29日、愛知県知事選は愛知県内、名古屋市長選と住民投票は名古屋市内の有権者を対象に、コンピューターで無作為につくった電話番号にかけるランダム・デジット・ダイヤリング(RDD)方式で実施。地域ごとに性別、年齢構成に合わせ、それぞれ1000人ずつから有効回答を得られるまで調査した。 中日新聞
【名古屋市長選・住民投票】河村氏、優位な戦い 市長選世論調査2011年1月31日 名古屋市長選の本紙世論調査では、
河村たかし氏が優位に選挙戦を進め、
石田芳弘氏が追い上げている。八田ひろ子氏と杉山均氏は伸び悩んでいる。
河村氏はすべての年代と地域で他候補をリード。民主支持層の3分の2を取り込み、自民と公明、支持なし層から5割前後の支持を集めた。
石田氏は民主の2割弱、自民の3割しか固められていない。一方で、河村氏の1期目を「評価しない」と答えた人の53%が石田氏に投票すると答えており、「反河村票」の掘り起こしを狙う。 八田氏は共産支持層の半分以上を固めたが、他党の支持層や支持なし層には浸透できていない。
知事選での投票先との関係では、大村秀章氏に投票すると答えた人の9割以上が河村氏を支持。
御園慎一郎氏を支持した人は76%が石田氏に投票すると回答した。
重徳和彦氏を支持する人の投票先は、59%が石田氏、27%が河村氏と分かれた。
市長選で「投票に行く」「多分行く」と答えた人は9割。このうち3割弱が投票先を決めていないと答えており、情勢が変化する可能性はある。
◆住民投票は解散賛成が多数 名古屋市議会の解散を問う住民投票に関する質問では、投票先を決めた人のうち、解散賛成が反対を大きく上回った。
解散賛成は性別や年代別でも解散反対を大きく上回ったほか、支持政党別でも共産党を除き、いずれも解散反対を上回った。
解散賛成の内訳を河村市政に対する評価別でみると、「評価する」が7割。「分からない・無回答」で4割、「評価しない」も2割あった。
解散反対は、河村市政を「評価しない」と答えた人の5割。職種別でみると、「公務員・団体職員」「その他」で反対が賛成を大きく上回った。
<調査方法> 28、29日、愛知県知事選は愛知県内、名古屋市長選と住民投票は名古屋市内の有権者を対象に、コンピューターで無作為につくった電話番号にかけるランダム・デジット・ダイヤリング(RDD)方式で実施。地域ごとに性別、年齢構成に合わせ、それぞれ1000人ずつから有効回答を得られるまで調査した。 //////////////////////////////////////////////
河村+大村の政策原典
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
まずは ぜひ見てください
名古屋市議会リコール運動 〜橋下徹大阪府知事街頭演説
河村たかし名古屋市長 2010.4.14
河村たかし名古屋市長報道番組出演
フリージャーナリスト岩上安身による
名古屋市長河村たかし氏へのインタビュー
アイチ・ナゴヤ 共同マニフェスト
大村 ひであき ・ 河村 たかし 減税と大胆な規制緩和で景気回復 愛知・名古屋の活力を取り戻します 県民税・市民税10%減税 1年で県民税・名古屋市民税10%で600億円の減税 1300億円〜2000億円の経済押し上げ効果 中京都の創設 〜アイチ・ナゴヤの合体〜 世界と闘えるアイチ・ナゴヤとするため「強い大都市」をつくります 重複行政を徹底的に排除し、合理化による経費削減で減税財源を確保 国の出先など国への行政改革の要求を強めます 道州制の実現に向けて、国の機関、権限の受け皿となる「中部広域連合」を設立 国税徴収をアイチ・ナゴヤで。国への依存から、国からの自立へ
国からの請求明細により自衛隊・外交、北海道、沖縄などへ支払い 強い大都市、アイチ・ナゴヤが日本を引っ張り日本国民を豊かにします
『身近でやさしい民主主義』を実現
市町村への権限・財源移譲、地域のことは地域で決める地域委員会の推進 地域・都市再生へ集中投資 環状道路・幹線道路の整備、港湾・空港・リニア新幹線などの交通・インフラの整備 名古屋高速道路料金をまず100 円値下げ。都心への通過交通の迂回、渋滞緩和、 環境対策等を配慮しつつさらなる値下げを 地域産業の振興、雇用の促進、中心市街地の活性化など優良な開発を推進 〜容積率・許認可の緩和、不動産取得税等の減免の検討、優良な宅地開発の推進〜 医療・健康・福祉へ集中投資 がん、脳卒中、糖尿病などの克服。小児、周産期医療の充実 救急医療の支援、ドクターカー・ドクターヘリの増設。予防医学の充実 陽子線がん治療設備の広域利用 「健康長寿あいち」づくり。8020運動の推進 県有地・公有地、公営住宅・公的施設の利活用で介護・障害福祉施設、グループホーム、保育所、託児所等を積極的に整備 子ども・高齢者の悲鳴に耳をすます行政。児童虐待ゼロ、高齢者の孤独死ゼロに取り組みます ふるさと農林水産業の振興
地産地消の推進、あいちブランドの確立、都市農業の振興 教育立県あいち、人材創造あいち 教育現場への権限・財源移譲。社会人や企業OB を教壇へ。小・中学校の学力アップ 公私間格差の是正。いじめ問題の根絶。特別支援教育の充実 地域の文化を活かし、あいちの個性を発信 環境と文化を重視したまちづくりの一環として、歴史的建造物や旧東海道・美濃街道等の旧宿場などの町並みの保存・再生・活用に取り組む あいちの祭・伝統芸能を振興 市役所、県庁舎を国の重要文化財申請。同時に市民に開放、シティーホール化 観光あいちの創造 県・市共同で観光政策司令塔をつくり、内外プロモーションを強化 『10 大環境政策』で環境首都アイチ・ナゴヤを ① 藤前干潟を市民とのふれあいのメッカに ラムサール条約登録の11月18日を「県民・市民環境デー」としてイベントを開催し、伊勢湾・三河湾地域へ取り組みを拡大 ② 2010 COP10を継承 生物多様性条約締約国会議の成果を活かしたシンポジウムやイベントを開催 ③ 木曽川水系連絡導水路事業の見直し ④ 長良川河口堰の開門調査 ⑤ 世界最先端の自動車環境都市の実現へ バッテリー交換式EVタクシーの全面普及を達成し、世界最先端の環境都市を実現 ⑥ 自転車環境を整備 都市部での安全な自転車環境整備を促進し、ベロタクシーの常時運行を推進 ⑦ バイオマスエネルギーの活用を推進 ⑧ 太陽光発電の支援 ⑨ 都市緑化の推進 森林、里山の保全に努めるとともに、まちの緑化率を高め、壁面緑化や屋上緑化を推進 ⑩ 河川の自然再生 集水域管理をベースに、河川の自然再生をすすめる事業に取り組む リニモに乗ってモリコロパーク(愛・地球博記念公園)にみんな集まれ! 環境に配慮した野外音楽施設を整備し、森と芝生、緑の中でコンサート、フェスティバルを楽しもう! 名古屋港、東山動植物園、久屋大通公園等、どえりゃぁおもしれぇエリアをつくります! アイチ・ナゴヤ 共同マニフェスト
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
//////////////////////////////////
アイチ・ナゴヤ合体「中京都創設」
新潟県+新潟市に波及!
特筆すべきことが起きています。
新潟県+新潟市が統合して「新潟州」を創設
新潟州構想 「唐突」県・市議困惑 地元住民は期待と不安産経新聞 1月26日(水)7時56分配信 泉田裕彦知事と篠田昭新潟市長が25日、
共同会見して発表した県と新潟市を合併する「新潟州」構想。
地方自治改革の一環として、大阪府と大阪市による大阪都構想、
愛知県と名古屋市による中京都構想が話題を呼ぶ中、新潟にも突然“飛び火”した格好だけに、
今春改選期を迎える県議や新潟市議からは戸惑いの声が広がった。一方、住民からは期待の声も出ており、統一地方選に向けて議論を呼びそうだ。
「きょう突然知った。地方分権の時代でこういう話がでたのだろうが、正直戸惑っている」と話すのは、新潟市議会最大会派の新潟クラブのある議員。春の市議選に出馬を予定しているが、影響について「コメントできない」と言葉を濁した。 新潟市内が選挙区の民主にいがたの県議も「唐突。議論もなしに構想が出たことは驚き」と困惑。 しかし、「県・市の二重行政を解消し、自治権強化を目指す」という新潟州構想の目的については「中長期的にみれば財源、権限を移譲していくのはいいと思う」と理解を示した。
ある自民党県議は「大阪や名古屋と違って、流通・経済規模や都市機能、人の集積に差がある新潟においては分不相応な気がする」と疑義を呈した。 これに対し、新潟市江南区在住の60代の主婦は「市役所がなくなるかもしれないのは想像できない。中央区のように大きい区はいいかもしれないが、小さい江南区はどういうサービスをしてもらえるのか」。 中央区の30代の会社員は「もっとよくなるなら州でも都でもいい。ちゃんと説明をしてもらい、議論をした上で、進めてもらえれば」と話していた。
新潟州構想について、泉田知事は「国の地域主権改革が順調に進まない中、 より住民に即した自己決定ができる仕組みを作りたい」と意義を強調。
篠田市長は「司令塔を一つにし、より自治度の高い地方自治体を作るべきだ」と実現に意欲を示している。
//////////////////////////////////////////////
少しでも早く 役立たずの政党が治める「政府」と手を切って
愛知県・名古屋市が独立しないと大変なことになる
県民一人がすごい借金をかぶることとなる。
浪費日本政府の「担保保証人」が
こどもから老人まで県民全員なんですから
これらにも
御用済み既成政党にも大なる責任がある
市民目線で
ぜひ ご支持を
愛知県 日本一愛知の会
名古屋市 減税日本
国の借金、最大の997兆円=国民1人783万円―11年度末見込み時事通信 1月26日(水)20時10分配信 国債や借入金などを合計した「国の借金」が2011年度末見込みで、
過去最大の997兆7098億円に膨らむことが26日、
政府が国会に提出した予算関連資料で明らかになった。
今年1月1日時点の推計人口(1億2737万人)で割ると、国民1人当たり約783万円の借金を背負う計算となる。
11年度予算案での新規国債発行額が44兆2980億円と、当初ベースとして2年連続で税収を上回る事態が続くのが主因だ。 借金が雪だるま式に増え続ける財政の危機的状況が改めて浮き彫りになった。10年度末見込みは943兆1062億円で、国民1人当たり約740万円の借金となる。 |
|
大村ひであき前衆議院議員が愛知県知事に立候補します
地域政党日本一愛知の会からの立候補です
大村ひであきさんは、昨今2年にわたって施行された、エコポイント制度は、大村ひであきさんの議員提案からはじまりました。
このエコポイントでは、TOYOTAプリウスなどは、その恩恵を得て、市場最大の収益を上げました。
大村ひであき
「日本一愛知の会」マニフェスト
ぜひ、ご一読下さい。
今こそ、世界と闘える愛知・名古屋を
世界で経済成長を続け、豊かで活力ある社会を築いているのは、すべて『リージョナル・ステート』(地域国家)です。 人口減少社会を迎えた日本にあっては、『国土の均衡ある発展』は幻想に過ぎません。
主要都市へ権限を移譲・集中して、創意工夫で周辺地域とともに発展し、結果として国全体の経済成長を牽引するのは既に世界的な潮流となっています。
大都市を中心とする広域エリアが国際競争に打ち勝つようグローバル企業を育成・誘致し、自由な経済・金融活動を保障して成長を促し、財政を豊かにする。 それを背景に、教育、医療、福祉などの住民サービスを充実する。理想的な県土、愛知・名古屋の絵姿を描いて、集中的な投資を可能にします。そうした好循環システムを構築する必要があるのです。
愛知・名古屋には、ものづくり産業を筆頭に、世界に誇れる産業力、経済力、文化力、地域力が蓄積しています。 この力を世界に向けて強力に発信・全開するとともに、国内はもとより、全世界からヒト・モノ・カネを呼び込んでいくため、私は改革を断行します。
愛知県・名古屋市を合体して『中京都』を創設し、都市のエリアを愛知県全体に広げて、人口740万人、域内総生産(GDP)40兆円の固まりとし、日本の顔として世界と闘える基盤を築き上げます。 今こそ、中京都によって強力な司令塔を設け、国から独立し、これまでの既得権、しがらみに囚われない理想的な経済・産業活性化策を断行し、『平成の楽市楽座』を実現します。
その第一弾として、『愛知県民税の10%減税』を断行します。
これこそが閉塞感が充満した今の日本社会・経済にとって、最大で最速の景気対策と確信します。
私は今、日本と日本経済に大いなる危機感を抱いています。
このままでは、日本経済も愛知の経済、ものづくりも沈没してしまう。 日本を、愛知・名古屋を、今一度世界と闘える力強い国・社会・経済とするため、私は皆様とともに起ち上がりたい。 志を同じくする同士と再生にむけて闘いの一歩を踏み出したい。 今こそ、変えませんか。 日本のどまん中 愛知・名古屋から、日本を変えませんか。
一緒に、起ち上がりませんか。 愛知県民の皆様の絶大なるご理解とご支援をお願い申し上げます。 大村 ひであき
名古屋も含む愛知県民独自で
人口740万人、域内総生産(GDP)40兆円の固まり
の利益を分配するのです。
つまり「税のこの財布のひも」を、愛知県民全員で持つことです。
弥富市に属する「木曽岬干拓」を「経済特区」として
企業優遇税制し企業誘致をするのです。
港湾・高速道などインフラが整備済みで、すぐに活用できます。
「仕事」があらたに創設できます。
日本のど真ん中 愛知・名古屋から日本を変える! 大村 ひであき さんと ともに闘います! 橋下 徹 大阪維新の会 代表 河村 たかし 減税日本 代表 大村さんとはテレビ討論などでもご一 緒させていただきました。真の熱血改革 派の大村さんとともに、真の日本の改革 を目指します。 大阪と愛知から日本を変え、アジア・ 世界と闘える国づくりをやりましょう。 名古屋の藤前干潟の埋立て反対運 動でともに闘い、保存を勝ちとりました。 どんな困難にも立ち向かい、ブレない 信念と行動力。私の最も信頼する友人 であり同志です。 名古屋発の庶民革命を燃え上がる 闘志の炎でともに闘い勝ち抜きましょう。 国会論戦では 常に先頭! 社会保障・セーフティネットをテレビで熱く訴える ☆ 地域・都市再生へ集中投資
・ 環状道路の整備、踏み切りや道路の立体交差化の推進 ・ 地域産業の振興、雇用の促進、中心市街地の活性化など地域振興に資する優良な開発を推進し、建設需要を掘り起こし〜 容積率・許認可の緩和、不動産取得税等の減免の検討 〜 ・ 市街地緑辺集落制度の導入など市街化近隣の調整区域の宅地開発を緩和 ・ 入居率が低下した公営住宅の転用・再活用の推進。福祉施設、介護施設、保育所、託児所等を積極的に整備 ☆ 産業振興・活力ある地場産業、地元商工業、中小企業の育成支援
・ 中小企業を愛知県の産業社会政策の柱として位置づけ、『愛知県中小企業地域活性化条例』の制定に取り組む ・ 企業支援を統括するプロ人材を獲得・育成し、各支援事業を有機的に結びつけて、無駄を減らしながら成果を出せる産業振興をめざす ・ ビジネスマッチングを積極的に支援、販路開拓などで専任のマネージャーを配置し、国内での販路開拓の可能性を拡大 ・ デザインやマーケティングの分野で、新規事業や新製品を検討する中小企業が連携できる仕組みを検討 ・ 金融、貿易、知的財産保護の分野で、海外進出を検討する中小企業が相談できる専任のマネージャーの設置を検討 ・ 中小企業が同業種で協力してIT導入を支援するための仕組みを検討 ・ 金融機関や税理士などと連携し、合併や事業継承など、中小企業が抱える様々な問題を安心して相談できる体制構築を目指す ・ 国や市が用意する多種多様な企業支援制度を中小企業などの利用者にわかりやすく提示し、相談できるワンストップ・サービス窓口を充実させる ・ 地域金融機関と連携し、補助金獲得企業等の資金繰りを支援 ・ 地域の大学や就職支援の企業と広く産学交流をすすめ、中小企業が人材を確保するための仕組みを検討 ・ 女性の起業を支援。一層の社会進出を促進し、地域活力のアップに繋げる ・ ロボット・テクノロジーやナノテク、新素材など、大学や企業が蓄積してきた技術をつなぐことで飛躍的な利活用を目的とするプロジェクト・チームを設置 「知」の拠点との連携とネットワークづくり。実証実験の場を数多く設け、実用化へ ・ 愛・地球博記念公園とその周辺をロボット特区に指定。実証実験における規制を大胆に緩和し、体験型の展示会等で高い自由度を認め、ロボット・テクノロジーや環境をはじめとする未来の技術を体験できる理系テーマ・パークを目指す ☆ 元気な商店街と賑わいあるまちづくり
・ 地域コミュニティ、事業者、学校、NPOなど、地域の智恵ときずなで進める 『日本一愛知ふるさと再生』を県が市町村と手を携えて、制度、財政、人材面から総合的に支援
・ 空港や港、鉄道、道路網を活かし、県のリードで中部の広域観光戦略を推進 ・ 人口減少にめげない地域再生をめざして、観光と交流の視点から地域や商店街を見直し、県内固有の素材を活かした『都市・まち・むらぐるみ賑わいあいち創造戦略』による賑わい創造を進める ・ 都市・まち・むらぐるみ観光を担うナビゲーターとなる語り部を育成 ・ 地域の生活交流拠点に『地域再生支援センター』を設置、地域活動を支援 ・ まちづくり仕掛け人塾を開催し、『まちづくりマネージャー』を育成 ・ 地産地消の観点から新しい名産・名食・名所開発を地域が協働して推進 ・ 外国人観光客倍増に向けた地域の観光サービス事業を育成 ・ 交通機関と連係し、お年寄りや通学に便利な『地域巡回交通システム』を推進、買い物弱者対策を継続 ・ 住民とハンディキャップのある人が共に楽しくくらすまちのバリアフリーを推進 ☆ 名古屋を国際金融センターに
・ 『名古屋金融特区』の創設 ・ 金融関係への優遇税制でグローバル企業を誘致するとともに、広く世界からマネーを吸い寄せる ・ 世界から優秀な人材を確保するため、教育・医療などの住環境を整備、各種行政手続きの簡素化を実施 ・ 金融の専門家を育成するため、金融の専門大学院を開設 ☆ 農林水産業の振興
・ 農業国際競争力強化センターを設置し、人材育成や海外展開も含めた販路開拓の促進 ・ 園芸王国愛知を不動のものとするため、大学人材や地域企業の開発力などを結集し、植物工場の研究開発拠点を整備 ・ ふるさと農林水産物を全国・全世界にPRし、あいちブランドを確立する ・ 地産地消を強く推進、学校給食へもさらに供給 ・ 担い手育成、法人化の推進 ・ 農起業支援センターを設置して、農起業家への相談・支援を実施 ・ 都市農業の振興 ・ 環境保全型農業や減農薬・有機農業の推進と食の安全の確保 ・ 地域産材を活用した住まいを推進(地域木材の利用に補助を検討) ・ 産地〜加工〜供給の一貫した木材流通システムを構築 ・ 森林境界の明確化を進め、森林情報を整備・管理できる体制を整える ・ 森林観光・グリーンツーリズムの開発を支援 ・ 水産資源の保護・育成を進め、伊勢湾・三河湾の海の幸を活かした日本一の食文化の宝庫を目指す ・ 四季と海の幸を楽しむベイツーリズムの開発を推進 中京都の創設 【11】
☆ 世界と闘える愛知・名古屋とするため『強い大都市』をつくる ・ 愛知県・名古屋市を合体して『中京都』を創設。都市のエリアを愛知県全体に広げ、人口740万人、域内総生産(GDP)40兆円の固まりとし、日本の顔として世界と闘える基盤を築く ・ 道州制を見据え、県・市の政策・企画立案部門を合体・一本化して、強力な司令塔をつくる
・ 産業活性化、観光促進、交通・インフラ体系整備、環境・リサイクル政策など、広域課題の解決においてリーダーシップを発揮 ・ 三遠南信地域、木曽三川流域地域など、行政の枠を超えた連携を支援し、縦割り行政の解消のみならず、地域行政のイノベーションを起こす ・ 県内の主要都市に加え、ものづくりが集積する近隣市町村に呼びかけて、企業誘致・産業支援などにおける地域一体的な広域振興行政を推進 ・ 中京都内の工学系の大学連携を推進し、規制緩和(特区)によって大学の技術の実用化を強力に支援 ・ 県立大学、市立大学を統合し、相乗効果でスーパー大学へ飛躍 ・ 中京都内で水道事業を統合。合理化・効率化によって水道料金の値下げを実施 ・ 次世代自動車(PHV、EV、燃料電池車)を支援、加速 ・ 『日本ものづくりファンド』を創設、民間のプロフェッショナル人材(ファンドマネージャー)を登用。愛知をはじめ、日本のものづくり中小企業の飛躍な成長を達成し、海外とのダイレクトな取引を可能にする仕組みを創出する ・ 重複行政を徹底的に排除し、合理化による経費節減を減税財源等に充てる。 〜 中小企業支援、中小企業融資、消費者保護、男女共同参画、スポーツ施設、国際交流、ボランティア、観光、生涯学習など 〜 |
|
「新年大雪」です
午前10時ごろから雪が降り始めました。
いま午後1時でこの雪の状態です。
尾張地方には、最悪な雪の降り方です。
真西の風向き「鈴鹿山脈越えの雪」だ。
幹線道路の国道1号線。23号線。東名阪道路。
名古屋高速道路。
これらに規制や雪装具装着規制が出ています。
一番いけないことは、「大学センタ−試験」2日め。
ということです。
本来センタ−試験などは必要ない。
入学試験は各大学が、それぞれ気候のよいときに実施すればそれで済むこと。
文部省の天下りのために作った「大学入試センタ−」
これがあるから、実施しなくてはならない。
即、廃止して、受験生の経済負担を減らし、希望大学に入学できるよう勉学にいそしませることが大事ではないか。
毎年、同じことの繰り返し。
和尚は、大村知事+河村市長連合政治に、センタ−試験廃止を訴えます。
橋下大阪府知事にも連携を求めてゆきます。
|



