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[映画.com ニュース] 河瀬直美監督の最新作「朱花(はねづ)の月」 が、5月11日に開幕する第64回カンヌ映画祭のコンペティション部門に正式出品されることが明らかになった。
「朱花の月」は、坂東眞砂子の小説「逢はなくもあやし」(集英社)が原案。古代から神が宿るとされた“大和三山”のある奈良県飛鳥地方を舞台に、祖父母の時代に果たせなかった思いを受け継ぐように今を生きる若い男女ふたりを通し、待つこと、生きることの意味を描いた。主演は、本作で長編映画本格デビューのこみずとうたと、モデルとしても活躍する大島葉子が務める。
河瀬監督は、「命は、力強くもはかないもの。ならば、こうしている今、今日に感謝して生きる、ということ。わたしたちは生かされたいのちを、精いっぱい生き抜くということを通して、百年千年万年続く人類の継承の一部として、非常に重要な役割を担っているのだろうという確信とともにこの映画を世に出します」とコメントを発表している。
「朱花の月」は9月から全国順次公開。
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ゲッ...とうたさんだよ
2011/5/13(金) 午前 0:13
えぇ?
とーたリング(ケータリング)してたつもりが
役者になったん?
2011/5/13(金) 午前 0:59
なつかしゅうございます。
イケメンのおにいさんだぁ〜!
2011/5/13(金) 午前 8:35 [ ガリ ]
弟はどうしたんかな?
ゲストか?
2011/5/14(土) 午前 3:26
鴨川千枚田すか
2011/5/15(日) 午後 4:57
三ちゃん様
とーだいもとくらし...です(笑)
2011/5/16(月) 午前 2:20
いんちょ様
?ですが店をだしたようです..奈良かな
2011/5/16(月) 午前 2:20
TOM様
奈良は明日香村のようです
2011/5/16(月) 午前 2:21
今カンヌだって♪
2011/5/19(木) 午後 10:34