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4月14日(日) 『走れ\よ/メロス』 上映決定

「BALLAD」

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10月7日に制作発表予定。皆のもの期待せよ。
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「こみずとうた」



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[映画.com ニュース] 河瀬直美監督の最新作「朱花(はねづ)の月」 が、5月11日に開幕する第64回カンヌ映画祭のコンペティション部門に正式出品されることが明らかになった。
河瀬監督は1997年に「萌の朱雀」で、同映画祭カメラ・ドール(新人監督賞)を史上最年少で受賞。07年には「殯の森」でグランプリを受賞している。
「朱花の月」は、坂東眞砂子の小説「逢はなくもあやし」(集英社)が原案。古代から神が宿るとされた“大和三山”のある奈良県飛鳥地方を舞台に、祖父母の時代に果たせなかった思いを受け継ぐように今を生きる若い男女ふたりを通し、待つこと、生きることの意味を描いた。主演は、本作で長編映画本格デビューのこみずとうたと、モデルとしても活躍する大島葉子が務める。
河瀬監督は、「命は、力強くもはかないもの。ならば、こうしている今、今日に感謝して生きる、ということ。わたしたちは生かされたいのちを、精いっぱい生き抜くということを通して、百年千年万年続く人類の継承の一部として、非常に重要な役割を担っているのだろうという確信とともにこの映画を世に出します」とコメントを発表している。
「朱花の月」は9月から全国順次公開。
(映画.com速報















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仕事を終えて駆け込み鑑賞

あっという間でした....ずっと公開してればいいのにな...無理っ(笑)





10/23(金)首都圏では今日でお別れです....皆様に感謝です


皆様のお陰で「BALLAD名もない恋のうた」はとても幸せな映画になれました

ありがとうございました。




......................さてさて明日の実行委員会は大騒ぎの模様です

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本日はプレミアシートで鑑賞(嬉)

ゆったりと鑑賞もあって、それぞれの母に絞り鑑賞

夏川さんが目にイッパイ涙をため天正二年の世界に行こう

真一のもとへ行こうと

ここに音楽が差し込んできて、もっダメ。もっ無理と59。



死地に向かう我が息子の晴れ姿に

「立派になって」と斉藤さん演ずる:お里に59。

どんな気持ちで母は我が息子を送るのでしょうか


それもあって吉武さん演ずる文四郎が手を振るシーンがとても印象的でした

生きてる者がする、最期のお別れのシーンなんですね


そしてラスト近く

香川さん演ずる乳母:吉乃が廉姫に「おゆきなさい」っと

もっ隣に座る親子連れの若いおかあさんが必死にこらえていたんですが

この一言で崩れました...ってか私も崩れました



子を想う母の気持ちは同じであっても、それを戦が引き裂いていきます

勝っても負けても誰かが傷つき、母が泣きます。






観るたびに思います

BALLADって、とっても不思議な映画です

まだまだ絶賛公開中です...是非、劇場でご覧下さい♪

「金打(きんちょう)」

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原案まんまの世界感ですが

山崎監督はきっと原案に敬意をはらっているのかな...と思いました。




江戸時代、約束をたがえぬという誓いに、武士ならば刀の刃や鍔(つば)、僧侶ならば鉦(かね)、女子ならば鏡など、金属同士を互いに打ち合わせてその証としたこと。かねうち。
出典 大辞林

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