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第63回カンヌ国際映画祭の監督週間部門招待作品、平林勇監督(37)の短編「Shikasha」の公式上映が21日午前、当地で行われた。
同作は捜査隊(堀部圭亮ら)が、地中に埋められた母(尾野真千子)と子を発見するまでを描いた約10分間のストーリー。キャスティングにあたり、監督自ら尾野に手紙を書いてラブコールを送った意欲作でもある。
初のカンヌでは北野武監督がレッドカーペットを歩く姿を目の当たりにし、刺激を受けた。「エネルギーに圧倒された。格好良かったし、人生を変えられたような気分。いつか僕もあそこに立ちたい」
帰国後は新作短編映画(6月完成予定)の製作に入る。「女性カメラマンと5人のモデルとの物語。この作品でベネチアを狙います」。2月のベルリン国際映画祭で「aramaki」が短編コンペ部門にノミネートされており、1年間で3大映画祭制覇という快挙に挑む。
スポーツ報知より↓↓↓↓↓↓
とーとーベールを脱ぎました
カンヌ映画祭に向けて、きょなピカの英語標記であーだこーだあった超問題作です(笑)
委員長も芝居しています♪
さーこい「パルム・ドール」
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