<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>ＳＴＡＲＴＩＮＧ ＰＯＩＮＴ</title>
			<description>世界中にはいろんな人がいて、いろんな人にはそれぞれの考え方やものの捉え方があって、、そんななか自分が考えることについて人はどう捉えるのかなって。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyonuit</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>ＳＴＡＲＴＩＮＧ ＰＯＩＮＴ</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>世界中にはいろんな人がいて、いろんな人にはそれぞれの考え方やものの捉え方があって、、そんななか自分が考えることについて人はどう捉えるのかなって。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyonuit</link>
		</image>
		<item>
			<title>加害者と被害者？</title>
			<description>世の中でで起こる様々な事件、そこには必ず被害者がいますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは必ずしも人間だけとは限らず、動物や植物やその他にも小さいものから大きなものまであらゆる物質が被害者として定義されることがあるんですが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、被害者が存在すれば加害者も存在します。一般的には。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニュースや新聞などの報道では必ずそうやって明確にしないと人々には正確に伝わらないと考えるからでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かにそのとおりで、誰が何かをして、それが原因でこういった結果が生まれたということをはっきりしておかないと、情報を受け取る側としてはなんのことだか分からないです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、僕はこんなことを考えたりします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに原因と結果は存在する。。けれど、本当に加害者と被害者って報道されていることを信じていいのだろうか。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、捜査を続けるうちに新たな事実が判明してそれまでの認識が覆されることもあるんじゃないか、などということではありませんよ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうことはもちろんいくらでもあります。秋田小１殺害事件（亡くなったお二人のご冥福をお祈りいたします）で畠山被告は被害者から一転加害者となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも僕が考えるのはそういうことではなく、どんな事件でも、もっとその事件を重く捉えるべきだ…ということです。何が言いたいのかまだわからないですよね…しかも生意気なことを言ってごめんなさい、、ほんとはどんな事件でもきっとみんな真剣に重く捉えていると思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、マスコミの力で視野が少々狭められてしまいがちだと思うんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、頭ごなしに加害者を「悪」としてしまいがちなんです。もちろんやっている事は悪い事かもしれません。ささいなことから大事件まで、どんな事件であろうとその加害者の犯した罪というものは道徳的に反している事が多いからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、それを知った僕たちはなにをその事件から感じるべきなのか。。被害者の気持ちになること…、それは最も大切な事だと思います。自分のことのように悲しむべきだと思います。大事な事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、僕たちはマスコミと共にこう感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者の対象となっているヤツは本当にひどいヤツだ。。自分には考えられない。。信じられない。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
戦争の戦場で人々を次々に殺していくアメリカ兵やイスラエル軍はひどい奴らだ！！　人間じゃない！　鬼だ………&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕はほんとはそうじゃないと思うんです。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっている事は確かにひどい事。。してはならないこと。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、それは自分たちには関係ない…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほんとに加害者はひどいやつだ！！』で終わっていいのか…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いや、すべて答えはＮＯだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕たちは被害者の気持ちにはなれるのに、加害者のことはただ罵倒するだけに留めがちです。とっても気持ちは分かります。憎しみや怒りがこみ上げてくるんですから。。たとえば僕は北朝鮮の話題を聞くとそういった気持ちになってしまうんです…＞＜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、なぜ加害者の気持ちを考えないでそういった事件は解決するだろう。。相手の気持ちを考えずして友達との喧嘩で仲直りできるだろうか。。事の背景を知らずしてその深層を掴んだといえるだろうか。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は、今までの自分は間違っていたんじゃないかなと最近思い始めました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悪い事をしている人をただ「アイツはほんまにあかんヤツや」なんて思ってた自分は浅はかだったと思いはじめました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何でだろう…」と思うようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんでそういうことをするのだろう。。なんでこんなことが起きるんだろう。。どうしてその人はこんな事件を起こそうと思うようになったのだろう。。なんで戦争は始まり、終わらないのだろう。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いろいろ考えていたら、少しわかることがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ああ、これは全て自分たちの責任なんだ。。被害者とも、加害者とも無関係じゃない。自分たちは心の中では被害者でもあり、加害者でもあるべきだ。。加害者は、加害者ではあるが実は被害者でもあるかもしれない。。その加害者はもしかしたら加害者を非難している自分たちかもしれない。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
加害者はこんな世の中だから事件を起こしたくなったのかもしれない。。それならばこんな世の中にした自分たちは加害者じゃないのか…？こんな世の中に暮らす自分たちの中でたまたまその人が事件を起こしてしまったが、本当は自分たちも責任があるんじゃないか…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう思ったら、やっぱり『目をそらすべきではないんだ』という一つの答えが出ました。&lt;br /&gt;
万引きであっても、ゴミの不法投棄であっても、戦争であっても、、小さな事件でも大きな事件でもあらゆる事件から目をそらしてはならないと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目をそらすとは、自分とは無関係だと感じる事で、目をそらさないとは、自分のことだと感じる事だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何が出来るかとかではなく、ただ考えられるかどうかの違いで何かが劇的に変わってくる気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは何で？と考えて、ああそうかとわかったら何か行動もしやすいと思います。学ぶっていうのはそういうことなんじゃないかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分を取り巻くあらゆる出来事からできるだけ漏らすことなく学べたらいいなと思います。もちろんそんな簡単ではありませんが、そういう人間になれるよう頑張りたいと僕は思います(＾＾)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長々とした読みづらい文章でしたが、最後まで読んで下さった方、ありがとうございました。。（＾人＾）感謝♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyonuit/11898779.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Jul 2006 20:05:43 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>球児に感謝☆</title>
			<description>球児ありがとう！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のタイガースを最も大きく支えてくれているのは球児だろう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
背番号22、それはかつての『大魔神』佐々木と同じ背番号。。もうこうなる事は決まっていたのかもしれない。。（久保田には申し訳ないが…(´＿｀。)）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今はなにわのＪＦＫはそろう事ができないが、その分を新たに『なにわの大魔神』藤川球児（勝手に命名…）が完全にカバーしちゃってますね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この９連戦、フル稼働を辞さない構えを球児自身が取ってます。頼もしい！！ぜひ記録更新とチームの勝利に向かって全力で頑張って欲しいです☆輝け！球児！！(○ ｀人´ ○)　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyonuit/11804951.html</link>
			<pubDate>Wed, 12 Jul 2006 02:20:11 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>続「ハチドリのひとしずく」</title>
			<description>今回は前回の記事の中で紹介した物語「ハチドリのひとしずく」について感じた事をコメントしたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後にハチドリのクリキンディーが言っていた「私は、私のできることをしているだけ」ということば。。これはすごくシンプルな言葉だし、やっている事もとてもシンプルです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも自分のできることをするって実は簡単ではないですね。みんなあきらめてしまいがちです。他の動物たちがクリキンディーを見て笑っていたのと同じように、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局自分ができる事なんてたかが知れている。。どうせこの山火事を食い止めるなんて自分ひとりが頑張ったところで出来ないんだ。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう感じてしまいがちではないでしょうか…？そのとおりです。自分ひとりの力なんて大きな事を前に微々たるものです。ただ、こう考えることはできないでしょうか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この物語でいう森の火事…、これも全体で捉えたらものすごく強い炎に包まれとても太刀打ちできないように思える森の火事…。でもその炎も最初はどこかの枯れ草一本なんかから生まれた小さな火種からなんではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、こんなに大きな炎も、小さな火種が集まって出来ているんです。そしてもはやその集合体は、どこかの小さなエリアだけを消火しても瞬く間にそこを他の炎に覆われカバーされてしまいます。むしろ炎は衰えるどころか拡大しているでしょう。一度大きくなった、一つになったものはそう簡単には崩されたりしないのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じゃあこの例を動物たちにも当てはめてみましょう。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初はあきらめている動物たちが大多数で、自分のできることなんて…という動物たち。そんな中にも自分のできることを考えて微力でも無力でもできることをしようとするものがいる。。そんな一匹のハチドリをみて自分にもできる事があるんじゃないか、、できることもしないであきらめていては何にも始まらない、、そう考える者が一匹…。そうするとその二匹をみて逃げる自分が恥ずかしいと思い自分も自分にできる事から何か始めようと思う者がまた一匹…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうやっていつのまにか元々森に住んでいた動物たちはみんな戻ってきて自分たちができることをみんなで考えて大きな行動力を生み出しました。もうその力は弱まりません。一度団結した、ひとつになったみんなの思いはそう簡単には崩れません。力をあわせて、あきらめずに森の消火にあたった動物たちは程なく消火に成功しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
不思議とその努力をしていた動物たちには疲れは残りません。。なぜならただ自分のできること、自分たちのできることをやっていただけだから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうですかね？(;^_^A&lt;br /&gt;
僕はこんなことを考えたとき、森の火事っていうのは今の地球の環境、、動物たちは僕たち人間に置き換える事ができるなと思いました。いま、僕らには地球環境のことを考えた行動で自分のできることをあきらめてしまうシチュエーションがいっぱいあるなあと思います。。たとえばゴミの分別はきっと誰でも出来ることなのに今の日本全体のことを考えるとどうせみんなが適当にやっているんだと考えて、ばかばかしくなったりしてめんどくさくなって、、結局そっちにあわせてればいいやって考えてしまうなんてことはないでしょうか＞＜；&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう言う人たちが一人ずつでもできる事を考え行動していくことになればゴミ問題は一気に解決の方向へと向かううんですよね。たぶんあっという間ですよ、みんながそういうことに気づき始めてからは＞＜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう考えると、やっぱり自分ひとりのできる事がたとえ微力であっても、あきらめたりせずに無理せずに、、そんな気持ちになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからきっと、自分がやりたいなと思う事、すべきだと感じた事はあきらめる必要ないんだと思います＞＜　たとえ最初は手ごたえがなくとも、だれかに認めてもらえなかったとしても、、やりたいこと、できることをやってればいいんだと思います。そうしないと始まりませんからね…(;´▽｀A</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyonuit/11261266.html</link>
			<pubDate>Sat, 08 Jul 2006 15:55:46 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>「ハチドリのひとしずく」</title>
			<description>「ハチドリのひとしずく」（監修・辻　信一　、光文社）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という本をご存知ですか？&lt;br /&gt;
僕は最近この本の存在を知りました。とてもいい本です。&lt;br /&gt;
さてどんな内容の本かということですが、まずはこの本を開いて最初に出てくる「南アメリカの先住民に伝わる物語」について紹介しますので、どうぞ一度読んでみてください。&lt;br /&gt;
短い物語ですが、みなさんはどう感じられるでしょうか。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#80bfff&quot;&gt;&lt;br /&gt;
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この物語は、南アメリカの先住民に伝わるお話です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森が燃えていました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
森の生きものたちは&lt;br /&gt;
われ先にと&lt;br /&gt;
逃げて&lt;br /&gt;
いきました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもクリキンディという名の&lt;br /&gt;
ハチドリだけは&lt;br /&gt;
いったりきたり&lt;br /&gt;
くちばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは&lt;br /&gt;
火の上に落としていきます&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動物たちがそれを見て&lt;br /&gt;
「そんなことをして&lt;br /&gt;
　いったい何になるんだ」&lt;br /&gt;
といって笑います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリキンディは&lt;br /&gt;
こう答えました&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「私は、私にできることをしているだけ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
いかがでしたか？&lt;br /&gt;
とても短い物語でしたが、このお話から何を感じますか？&lt;br /&gt;
この物語はここで終わりになっていますが、もちろん続きの物語があってもおかしくはないですよね。&lt;br /&gt;
でも書かれていないのはなぜか…？&lt;br /&gt;
それはこの短い中に言いたいこと、大切なことが詰まっているからでしょう。&lt;br /&gt;
ぼくはこの本を読んでたくさんのことを感じたり考えたりすることができたら素晴らしいなあと思います。&lt;br /&gt;
また、この物語の続きはどうなるんだろう…？&lt;br /&gt;
ぜひみなさんの感想を聞いてみたいです。&lt;br /&gt;
もしよかったらコメントしてくださいね、何でもけっこうですので…(^ー^* )&lt;br /&gt;
ちなみにこの記事の続きは次回ということにさせていただきます☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyonuit/10641949.html</link>
			<pubDate>Tue, 04 Jul 2006 12:33:27 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Turning Point</title>
			<description>7月に入り2連敗。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2戦とも野球としては見ごたえのあるなかなかの投手戦だったとは思うけど、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
阪神ファンの僕としてはやはりこの2連敗は不安が過ぎります。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に10連敗中のジャイアンツ相手に7月入っていきなりの連敗という事ですから、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これはペナントレースの大きな流れの中では少なくとも巨人にとっては悪い流れから良い流れへ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うま～く転換できる最高のチャンスを掴んだと言えるんじゃないでしょうか(´-ω-｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに対して阪神にとっては今が流れが悪くなる危機です(_□_；)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
      &lt;br /&gt;
つまりこの危機を“危機にしなければ”いいんです（＞_＜）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸い2連敗後には一日移動日として休みがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまりこの休みを使って悪いほうへ傾きかけた流れをリセットできれば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また良い流れをこちらに引き戻せるはずです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火曜日からの横浜線（京セラドーム）で息を吹き返す事が出来れば絶対大丈夫！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頑張れタイガース！！最後に球児に繋いでいい試合見せてくれぃ！！！ﾟ+.((人д＜o)(o＞д人))ﾟ+.</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyonuit/10426495.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Jul 2006 22:12:19 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>とっぷ</title>
			<description>&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;#80ff00&quot;&gt;&lt;br /&gt;
 ご訪問ありがとうございます☆もしよろしかったら、共感される方もされない方もコメントいただけたら嬉しいです（＾人＾）感謝♪&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyonuit/10281388.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Jul 2006 21:25:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>家族→幸せとは</title>
			<description>家族で居酒屋に行ったときに感じた事を書きたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うちは4人家族です。下の子が二十歳で、子供が二人とも二十歳を越えてる家族がそろって居酒屋行くなんてのは少し珍しいんですかね？うちも実はなかなかそんな機会は無いですが、家族そろっての食事は楽しくて好きです。機会がなかなか無いだけで。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回も楽しかったです。普通に食べて飲んで話して笑って。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな事を感じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここにいる家族の一人ひとりはみんな、ここにいなくてはならなかったんだろうなあ。こうやっているときも、普段家にいるときも、学校などで離れ離れのときもある。そしてだれひとり完璧な人間はおらずどこか人間的に欠けているところ必ず持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもだからこそ家族はこうやってあるんだろうなあ。この家族は偶然集まった者たちじゃあない。成るべくして成ったこの家族だと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員が影響し合っていて、全員が家族の幸せのためには必要だ。一人ひとりが幸せだと感じるために家族を構成する一人ひとりが存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時点で、みんなは生きている意味があり価値がある。この家族のなかで起こる様々な出来事には全て意味が合って価値がある。誰も意味の無い者もいなければ意味の無い行動をとるものもいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえどんなにいやな事が起こっても、つらい事態に陥ったとしても、それはこの家族が乗り切るべき出来事であって幸せを自分たちのものにするために必要な出来事。そんなときは、きっとそれを乗り切るためにこの家族は必要なんだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今この時点でこうやって幸せを見つけてしまった以上、この幸せの価値観は二度と離しません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつかはこの家族みんなではもう二度とこの世では集まれなくなってしまうときが来るでしょう。でも、たとえどんなにつらい別れが訪れたとしても、、この家族が与えてくれたこの幸せの価値観が色褪せることは無く、家族全員に対する感謝の気持ちがさらに深くなっていくばかりでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうことを考えていると楽しくはないですよね…＾＾；　だってやっぱり別れはつらいです。間違いなく！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、こんな事を考えていたら本当に今は幸せだと感じれるし、家族はどんなことがあっても大切にしようとも思います。感謝の気持ちがこみ上げてきます。でも、これが幸せなんだろうなあとつくづく感じます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『何かに感謝できる事』、これが幸せなんだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてもうひとつ、重要な事に気づいたのですが、この家族は、ただ一番小さくて身近な単位であるに過ぎず、この今の幸せの価値観は、地球上全ての人々とも共有できるものであるはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら、一つの家族の中にその家族の一員として生まれてきたひとりの人間は、同時にこの地球の中にその地球人たちの一員として生まれてきたともいえるのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてまた、それは人間としてだけではなく、ひとつの生命として捉えたならば、この地球上全ての生命は家族であり、一つの幸せの価値観を共有すべきであり、そしてできるのだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、全ては区別できるもではなく、人間、動物、植物、自然、地球、太陽、、、全てに僕らは生かされているのであって、全てのおかげでこうやって生きているわけで、、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから僕はありとあらゆるものに感謝してもし過ぎることは無いのだと思います。それで幸せを感じれるのですから。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
．．．とは言っても！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なかなか、全てに感謝するなんて事も難しいです＾＾；　イライラするときもあるし、腹が立つときも泣きたいときもあるし、、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、そんなときに、「あなたのおかげで今自分は生きている。あなたに今自分は学ばせてもらっている。そしてあなたもこの時間を自分と共に生きている。。」なんて感じで謙虚になることが出来たら、きっと乱れていた気持ちは治まってくる。。きっと幸せな気持ちになってくる。。　　僕はそう思います＞＜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後まで読んでくださった方、ありがとうございます、ご苦労様です＞＜　だらだらとした複雑不明快な文章でごめんなさい。。まだまだ自己満のレベルです(‐‐；)　いい文章書けるようになりたいなぁ。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyonuit/10177212.html</link>
			<pubDate>Sat, 01 Jul 2006 00:49:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>幸せな生き方</title>
			<description>今日は幸せな気分になれた一日でした。っていうか本当はいつでも人間ってのは幸せなんだと思うけど。。ちょっと違うな？あ、いつでも誰でも幸せな人になれるって言うことかな＞＜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故今日は幸せやと思ったかと言うと、今日内定もらってる会社のゼミがあって、そこの出席者の中にすごく話が合う子がいたんですよ。それ自体ってそんな幸せなことか？って思いますか？？確かにそういうこといくらでもありそうですよね^^　でも、多分僕はそんなことが毎日続けば毎日幸せ感じていられると思う。単純やけど、嬉しかったなぁ。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正確に言うと話が合うって言うか、価値観が合うって言うんですかねえ？とにかく思ってることがすごく共感できるんですよ。その会社を選らんだ理由や会社に対する想い、働くことに関する価値観なんかもすごく共感できたんです。でも今の僕とその子には決定的に違うところがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは何かっていうと、現在の行動基準というか、、ようは自分の思ってることを行動に移せているかどうかっていう点でした。僕は思ってることと違うなあっていうことが度々あったとしても結局周りに合わせてしまって自分の思いを押し殺してきたり、こういう事したいなあとか思ってもそのやりたいことが僕にとって未開拓な領域だったら冒険するのがめんどくさかったり恐かったりして結局あきらめてしまうことが多々あったんですが、その子はそういうの卒業してました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はその子も昔は周りに合わせてしまってたって言うんです。でもそんな生活が疲れて嫌だった。そしてあるときもう周りなんていいやって思ったそうです。自暴自棄になったんじゃなくて、周りを気にしすぎても仕方ないって事だと思います。気ぃ使って人に合わせて自分の思いを押さえ込んでてもそれは真の幸せやないってことだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしかしたらその子の考えてることはそうじゃないかもしれない。けど僕はそう捉えたし、そういう考え方がとても好きなんです。結局自分の好きなことを自分で押し殺したり妥協してあきらめたりして生きていたら幸せを感じられないと思うんです。その子はそういう窮屈な世界から卒業してからはとても楽しいって言ってました。幸せなんやろうなあ、その子の友達からもその子と話してると勇気湧いてくるって言ってもらえるらしいんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人に勇気や幸せを与えられる人っていうのは幸せな人生歩んでる人やと思う。幸せな人からは幸せなオーラが出てるんやと思う。それを感じれるかどうかはそのオーラの波長に合う人だけなのかもしれないしそうじゃないのかもしれないけど、少なくとも幸せじゃない人は幸せをほかの人々に分けてあげられないんじゃないかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから人はみんな幸せにならなあかんのやと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん自分だけの幸せ求めてったらホントの幸せには行き着きにくいと思います。ホントの幸せは周りも幸せにしてしまうからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして人は誰でもいつでも今すぐにでも幸せになれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
考え方の方向をポジティブに（前向きに）、謙虚に、自由に、寛大に向けることができたら幸せになれると思う。確かにそれが難しいし、きれい事に過ぎんって言われそうです。でも、結局それが楽なんです。自分を押し殺して強がってもつらいんです。ホントの強さは全てを受け入れることやと思うし、認めることやし、許すこと。全てに感謝の気持ちが湧いてくることができるなら、それがまさに真の幸せやと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、自分のやりたいことをやる！！最初はそれでいいんやと思う。それをやらなきゃ始まらない。自分を押し殺してしまうな！！そう自分に言い聞かせて真の自分を好きになって弱い自分を変えていこうと思ってます。そしてまた悩み過ぎずに生きていこうと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだか何言ってるかわからなかったらごめんなさい。。自分でも整理しきれていませんね…&amp;gt;&amp;lt;;&lt;br /&gt;
ただ僕が書いてるのは勝手にそう思ってるだけなんで何が間違いで何が正解！っていうことではありません＞＜気悪くしないでくださいね。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyonuit/10043282.html</link>
			<pubDate>Fri, 30 Jun 2006 00:57:13 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>球児！！</title>
			<description>結局北陸遠征は１勝１分でまずまずといった感じかな？広島のエース黒田相手の痛み分けなら頑張ったと言えるでしょ☆その試合の矢野さんの９回２アウトからの一発にはマジで感動した！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在首位のドラゴンズもこの間１勝１敗だったのでゲーム差も縮んででくれたし。しかしドラゴンズの強さは本物だなといつも感じてしまう。投手力が格別！川上と佐藤の２枚はかんなり安定感◎　手ごわい相手です。。タイガース負けるな！＞＜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨日の試合はリリーフエース藤川球児が守護神として登場。一昨日もそんな感じでしたが同点だったしなあ。。しかしあの躍動感は何!?あの人から点を取れるチームは出てくるのか？　そりゃあ大魔人佐々木だって点は取られてたしいつかはそんな時も来るんだろうけど、、でも今の球児はそんな片鱗一切見せない！このまま突っ走っていってくれ！！目指せ防御率０．０１☆&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は移動日やから二日間フルに使った肩を休めてあげて、また次のジャイアンツ戦、テレビで豪腕見せたってくれ～！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyonuit/9955753.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Jun 2006 13:39:05 +0900</pubDate>
			<category>野球</category>
		</item>
		<item>
			<title>オーラの泉を見て</title>
			<description>オーラの泉を見ていると、江原さんはいつも守護霊の話をしますね。&lt;br /&gt;
でも、本当に守護霊っているのだろうか。。もしいるのならなぜいるのだろう。。その人を守っているのだろうか。でも、それならなぜ自殺なんかを考えたりする人が出てくるのだろうか。。それとも守護霊のついてる人とついていない人がいるのだろうか。もしかして守護霊とは、見守るだけで一切その人の行動に影響を与えることは出来ない、あるいはしないのだろうか。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
守護霊は普段なにをしているのだろうか。江原さんが見えているような（感じているような？）守護霊は過去の人生を終えても魂はその記憶をとどめてこの世の中に存在させているということなのだろうか。霊＝魂なのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前僕がスピリチュアルな本を読んだときに書いてあったことですが、この世の中には霊というものは存在しないらしいです。&lt;br /&gt;
じゃあ、いわゆる心霊現象ってのは何？というと、それは過去にそこに訪れた人々が残していった残存思念たる非物質的な何かが存在して（正確には物理的にはそこに存在していない）その残存思念たるものが心霊現象と言われているような現象につながっているということらしいです。う～ん、理解しづらい。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、それはその思念が具現化して視覚的に捉えられているだけであって、その現象自体には意思は無いということらしいのです。つまり、それはどういうことかというと悪霊なんてものは存在しないってことなんですよ。本当かなぁ…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、もしそうならば霊によって危害を加えられたりする人といない人がいるというようなエピソードは納得いきます。どういうことかというと、その現象を見える人（つまりスピリチュアルな能力が強い人、霊感が強い人）はその現象が見えることによって恐怖に襲われ、あたかも危害を加えられそうになったかと勘違いして自分を勝手に追い込み、その結果二次的に何か事故が起きちゃったのに対し、その現象が見えない人（つまりスピリチュアルな能力が弱い人、霊感の弱い人）にとっては見えないんだから恐怖を感じることすらないということなんじゃないかと思える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれにせよ、その残存思念とやらは、いろんなところにあらゆる数だけ存在し、見える人にも見えない人にも何かしらな影響は与えるようです。つまり、何かハッピーな気持ちによる残存思念が存在している場所に行けば何も知らない人でもなんだかハッピーな気持ちになれるなんてこともあるということです。これって身近にもありますよね。遊園地やテーマパークなんかの人々が幸せな気持ちをたくさんのこしているようなとこには行くだけでな～んかハッピーな気持ちになりやすいとか。。&lt;br /&gt;
思いが強ければ強いほど強力な残存思念が残るようです。　ということは、デートスポットなんかでとってもハッピーなデートをしたカップルやとってもハッピーな結ばれ方をしたカップルがその幸せな残存思念を残していったら、後にそこにデートにきたカップルも自然と幸せなデートを楽しめたりするんでしょうね☆っていうかたいていデートスポットなんかはやさしい気持ちになれたり、または切ない気持ちになったり、、確かにそういったことってあるのかなあなんて思ってしまいます＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだ不思議だなあと思うことはたくさんありますね。でもすべての現象には何か意味があるのだろうと思います。そう、嫌なことやつらいことでも＞＜　前向きに、謙虚に、やさしい気持ちで全てを捉えていきたいと思います☆</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kyonuit/9912354.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Jun 2006 02:14:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>