教育
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ダブル不倫の日教組委員長、過去には1000万円の使途不明金 組合費で豪遊の幹部たち
http://stat.news.ameba.jp/news_images/20161026/08/bb/x8/j/o048004101.jpg http://stat100.ameba.jp/news/common/images/icon_magnifier.png写真を拡大岡本泰良委員長(56)と44歳の既婚女性・小谷彩花さん(仮名)
日本教職員組合(日教組)のトップである岡本泰良(やすなが)委員長(56)が、池袋のホテルで共に過ごしたお相手は、2人の子を持つ44歳の既婚女性・小谷彩花さん(仮名)だった。岡本氏は大分県宇佐市に妻子を残して単身赴任の身なので、ダブル不倫ということになる。 2年前まで赤坂の会員制クラブでホステス兼歌手として働いていたという彩花さん。このクラブのママは、 「日教組の方は、前の前の委員長のときから来るようになって、最初は請求書に“日本教職員なんとか”と書くのが面倒だったのを覚えています」 と、日教組幹部の“公費”でのクラブ通いを証言し、 「岡本さんは、彩花が辞める前は月に2回くらい来てくれたかしら。委員長になってからは2カ月に1回かな。使ってくれるのは多くて月に100万円程度でしたけど、うちより高い3階の店のほうをよく使っていましたよ」 と明かすのだ。 ■使途不明金が問題に 1軒の店に月額100万円の飲み代とは途方もないが、さる日教組関係者によれば、そんなのは序の口だそうだ。 「岡本さんに限らず、日教組の執行委員はクラブやキャバクラに入り浸っています。岡本さんの典型的な飲み方は、たとえば赤坂の歌声クラブに10人くらいで行って、飲んで歌って騒いだあと、同じビル3階の女性がいるクラブに数人で行き、最後は腹心だけで銀座の煌(きら)びやかなクラブに行く、というパターン。ひと晩で数十万円になりますね」 むろん、こうした金の使い方は、かねてから執行部でも問題になっていて、 「去年2月、執行部幹部と大きな単組の代表で構成される人事委員会で、1000万円ほどの使途不明金が問題になりました。当時の加藤良輔委員長から厳しく問い詰められた岡本さんは、飲み食いに使ったことを否定し、“俺の支払いは大分県教組がもっている”と言い逃れて、結局、うやむやになってしまった」(同) だが、大分県教組がもっているにせよ、現場の先生の給料から天引きされる組合費が、“おねえちゃん”とのどんちゃん騒ぎに消えていることに変わりはない。元神奈川県教組委員長で参議院議員も務めた小林正氏によれば、 「日教組の組合員は本部のほか、都道府県支部、市町村支部、さらに枝分かれした分会と、4カ所への支払いがあるので、都道府県にもよりますが、月額5000円から1万円と大きな負担を強いられています」 ■岡本委員長の経歴 全国の先生たちの、いわば虎の子の金を、夜な夜な“社会勉強”に費やす岡本委員長の出自だが、宮崎大学を卒業後、全国有数の日教組の牙城である大分県内で、13年にわたって小学校の教諭を務めている。 「私が大分県教組で、岡本さんをオルグしたんです」 と話す宇佐市の連合関係者によれば、 「彼は宮崎大教育学部幼稚園学科出身で、2次募集で辛うじて拾われたということで、かなりの学歴コンプレックスがありました。ただ、小学校教師としては授業が独創的で、文部省の方針と違うので校長とはしばしば衝突したようです」 大分県教組で副委員長などを務め、99年に連合大分の副事務局長に。大分県教組の元幹部が述懐する。 「岡本さんが連合に行くきっかけを作ったのは私です。理想論を掲げても組合員が動かないなか、彼は現実的な方法論をとった。労働条件の改善をうたって支持を取りつけるのが上手くてね。連合に行ってからはすっかり運動家になって、“水が合ってたんだな”という声が聞こえてきました」 08年、連合大分事務局長から日教組書記長に抜擢される。先の小林氏は、 「日教組は各都道府県教組に競わせて組合費を集めさせ、その納入額次第で、中央委員のメンバーや大会代議員を割り当てていく」 であるならば、岡本氏が書記長になれたのも組合費のおかげか。 ■使い放題の金、年収は1000万円 そして委員長になるまで8年、書記長を務めたが、『日教組』(新潮新書)の著書がある教育評論家の森口朗(あきら)氏が言う。 「日教組の本部で実質的に力を持っているのは書記長です。人事案や年間予算案の原案を作成するため、人事と金の権限を握っている。ほかの労組では年間予算のなかに機密費を計上するのは一般的で、そこから政治家や役人への工作に使う金が工面されますが、日教組も同様でしょう。そのうえ日教組は内部監査なので、書記長は自分の息がかかった人物が監査に就けば、金は使い放題になります」 そんなに自由になる金があるのか。執行部のさる現役幹部に尋ねると、 「そんなこと、たとえ知ってたとしても、ここでは言わんわな、言わんわな」 と慌てた様子。小林氏が補足するのは、 「日教組は委員長、書記長などの三役クラスでも、人事院勧告で決められた教員給与と手当に準拠するので、年収は1000万円くらい。しかし、三役には政治家の政務活動費のような“行動費”が500万円ほど当てられます」 ■怪文書騒動 ちなみに岡本委員長、書記長になった当初も、 「岡本さんと日教組の内部の女性との“関係”について、怪文書が全国の支部にファックスで撒かれたことがあったのです」 と先の日教組関係者。火のないところになんとやら、かどうかはともかく、下々からの収奪で暮らす優雅な労働貴族ぶりは、ご立派と言うほかない。それでも昔にはかなわないとみえ、政治評論家の屋山太郎氏はこんなふうに回想するのだ。 「もう30年以上前になりますが、私がスイスのジュネーブで特派員をしていたとき、年に1、2回、国労の富塚三男書記長や日教組の槙枝元文委員長らが、ILO(国際労働機関)本部までいろいろ訴えに来たんです。そのとき飛行機はファーストクラスと相場が決まっていました。あのころの官公労には資金が潤沢にあったからね。富塚さんなんかジュネーブに半月ほど滞在するだけなのに、1000万円もの予算をつけていた。彼らは銀座での飲み方もすごくて、富塚さんはサラリーマンが“山崎”を入れる感覚で、あのころ25万円くらいしたロマネコンティを1晩で2、3本空けてたし、日教組の連中も似たようなものでしたよ」 特集「『銀座・赤坂』で豪遊を続ける日本一の『労働貴族』 色と欲『日教組委員長』のお好きな『池袋ラブホテル』」より 「週刊新潮」2016年10月20日号 掲載 【関連記事】 ・日教組委員長の「ダブル不倫」一部始終 池袋のラブホテルに3時間半、領収書で“同伴”も ・海老名香葉子、不倫ラッシュの落語界を語る 「浮気は許してあげなさい」 ・日教組委員長の「ダブル不倫」が発覚 組合費での豪遊も
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=子どもの権利条約批准20周年=
◆ 臨床の現場から子どもの権利を考える 明橋 大二(NPO法人子どもの権利支援センターぱれっと理事長
真生会富山病院心療内科部長) 筆者はかつて、不登校支援団体全国大会の分科会で、「不登校を減らすために、学校ではどういう取り組みが必要か」という質問を受けたことがあります。私は即座に、「それは、学校の中で、子どもの権利条約の精神が尊重されることです」と答えました。 「子どもについての理解を深める」とか「いじめをなくす」などの答えを予想していた質問者は、「意表を突かれた」と言っていましたが、「よくよく考えてみるととても納得した」とも語ってくれました。 学校だけではありません、家庭でも、地域でも、子どもの権利条約に書かれていることが真に理解され、実践されたならば、子どもにとってずっと生きやすい世の中になるに違いありません。 それはそのまま、大人にとっても、生きやすい世の中であることを意味します。どうして私がそのように感ずるに至ったのか、そのいきさつを少し書いてみたいと思います。 ◆ キレる子どもたち 私が精神科医、あるいはスクールカウンセラーとして、子どもたちに関わるようになった2000年頃、世間では「キレる子ども」が大きな話題となっていました。ちょっと注意されると、逆上し、暴れる。そんな時は目つきも違っている。 友達としょっちゅうトラブルを起こす。物を壊す。かと思うと、「自分なんか死んだ方がいい」と頭を打ち付けたり、自傷行為を行う。時には養護教諭などに、べったり甘えてきたりする。ある調査では、日本の保育園の子どもの3%にこのような行動がみられたといいます。 確かに、発達障害など脳機能の問題もあるでしょうが、筆者の経験では、やはり養育環境の影響が少なくないと思われました。 そこで私は、自ら関わった「キレる子」28ケースを分析し、どのような養育環境が影響を及ぼしているかを調べてみました。 その結果、身体的虐待を受けた:8名(29%)、心理的虐待を受けた:6名(21%)双方併せて、虐待経験がある:14名(50%)、家庭で厳しいしつけを受けた:9名(32%)、家庭で過剰な叱責を受け続けた:25名(89%)、家庭で体罰を受けた:9名(32%)、放任、あるいは関係が希薄であった:11名(39%)、過保護あった:2名(7%)、DVがあった:7名(25%)、教師からの体罰を受けた:3名(11%)、いじめを受けた:4名(14%)という結果でした。 ここから分かることは、キレる子の養育環境として特徴的なのは、虐待、あるいは厳しいしつけ、叱責、体罰が繰り返されていることで、いわゆる過保護や過干渉は、一般にに思われているほどには決して多くありませんでした。 一方で、放任あるいは親子関係が希薄であったケースも多くありました。 すなわち、普段の関わりが希薄である上に、しつけ等について、体罰を含め厳しく叱られ過ぎると、子どもの自己肯定感は極端に低下し、最終的に、「窮鼠猫を噛む」、追い詰められた者の必死の反撃として、「キレる」行動に至るのではないかと考えられました。 ですから、このような行動を予防するためには、単に「しっかりしつけを!」と、しつけの必要性を強調するだけでは逆効果で、むしろ親の心の中にある「しつけをしっかりしなければ」というプレッシャーを解除し、まず自己肯定感を育むことの重要性が強調されねばならないということが分かりました。 ◆ 自己肯定感の大切さ 「俺はダメ人間、ゴミ人間」と泣き叫びながら、家庭内暴力を振るい続けた引きこもりの子どもがありました。「私はいらない人間なんです」とリストカットを繰り返す拒食症の女の子がありました。 「キレる子」に限らず、引きこもり、心身症、摂食障害、非行、リストカットなど、子どもをめぐる問題の根っこには、共通して自己肯定感の低さがあります。自己肯定感とは、英語では self-esteem と言いますが、自分は生きている価値がある、大切な存在だ、自分は自分でいいんだ、という気持ちです。 この気持ちが、周囲の虐待や暴力、否定や無視(ネグレクト)、支配や過剰な干渉により育てられなかった時、あるいは傷つけられた時、子どもは、さまざまな心のSOSを出してきます。それが、不登校や非行、心身症などの症状です。 逆に言えば、この自己肯定感がしっかり育てられれば、子どもは自分と他人を信頼し、前向きに生きていくことができます。 自分を大切にしてもらった子どもは、また人を大切にすることができます。 自分の気持ちを尊重してもらった子どもは、また人の気持ちを尊重することができるからです。 ◆ 子どもの権利条約は4つの権利保障 この子どもの自己肯定感をいかに育むか、その一点を目標に、世界の英知を集めて作られたのが、子どもの権利条約です。 私が子どもの権利条約をはじめて知った時、自分が、さまざまな傷ついた子どもたちを診療する中で、大切だと思っていたことすべてが、この条約に書かれてあったと知った時の驚きと感動は今も忘れることができません。 子どもの権利条約は、子どもに主に4つの権利を保障しています。「元気に生きる権利」「自分らしく育つ権利」「安心が守られる権利」そして「参加する権利」です。 「子どもの権利条約の精神を子ども施策に生かしてほしい」と、地域の行政の会議で発言すると、よく、「児童憲章でいいじゃないか」「青少年健全育成条例があるじゃないか」と言われます。 しかし児童憲章は、条文がすべて「子どもは○○される」と受け身の形で書かれているように、子どもを保護の対象として見ています。 健全育成の根本にあるのは、「子どもは放っておくと何をしでかすか分からないからしっかり規範意識を植えつけなければならない」という考え方です。 いずれも根底にあるのは、子どもへの不信感です。これでは子どもの自己肯定感は十分育つことができません。 子どもを権利の主体としてみなし、参加の権利を保障し、これからの社会をともに作っていくパートナーと考える、子どもの権利条約でなければならない理由がここにあります。 ◆ 今こそ、子ども支援の根本には子どもの権利条約を 私が代表を務める「親と子のリレーションシップほくりく」という、北陸三県の子どもに関わる団体のゆるやかなネットワークがありますが、そこで共通の基盤にしているのは、子どもの権利条約です。 平成26年6月、発刊された「何が非行に追い立て、何が立ち直る力となるか」(NPO法人非行克服支援センター刊)という本には、結論として、「非行に走った子どもたちに共通することは、幼い時期から思春期・青年期の成長期を通して、個人の尊厳を蹂躙されたり、暖かい配慮を受けてこなかったために、自己肯定感を育てられなかった」ことであると書かれています。 そしてその対策として、子どもの権利条約に書かれた、子どもの意見表明権(子どもは、自分に関わるすべてについて自由に意見を表明する権利を有する)が尊重され、「子どもの最善の利益」が、学校・家庭・地域のあらゆる場所で考慮される必要があること、さらに子どもの育つ家庭もさまざまな困難を抱えており、家庭もまた支援を受ける必要があることが書かれています。 これからの子ども支援の根本には、必ず子どもの権利条約がなければならないし、子どもの権利条約を知らずして、教育や子育てを語ることがあってはならないと私は思います。 一人でも多くの子どもたちが、この精神のもとで健やかに育つ日が来ることを願ってやみません。(あけはしだいじ) 『子どもと教科書全国ネット21ニュース』98号(2014.10) パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2
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日教組の親分は考慮中です…
問責決議案を出した所でさて誰がこの難局を乗り切る事ができるのでしょう? 『首相問責案、慎重に判断=民主・輿石氏』 民主党の輿石東参院議員会長は23日午後の参院議員総会であいさつし、麻生太郎首相に対する問責決議案の扱いについて「問責は予告して打つものではない。タイミングを見て、本当に信を問う、勝負を懸ける、衆参ともに腹が決まったというところで、問責のタイミングが出てくる」と述べ、提出の是非を慎重に判断する考えを示した。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090223-00000072-jij-pol ☆山梨県の事についてはいかがされるんですか? きちんと日教組書記長の岡本泰良氏とも相談しましょうねwww 実は… 尻つぼみになったには理由があります… とうとう日本のボス麻生太郎総理が怒りを爆発させました… 『麻生首相「民主党に政権を任せられるのか」セミナーで吠える』 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/224693/ このニュ−スの中には書いてありませんが どうも特定団体 日教組を名指しで怒りをぶちまけた模様です。 売られた喧嘩は買えないんですね… 麻生総理はいつ怒りが頂点に達し 全部ぶちまけるのでしょうか? 楽しみにお待ちしています。 マスコミがいくら叩いても 政治家が攻撃できない爆弾を抱えている模様ですw
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中でも特にお子さんをお持ちの方々に知っていただきたいです。 民主政権は“日教組政権”だ 5の続きです http://blogs.yahoo.co.jp/nisekoannnuburi/19277438.html 〈国の未来は教育にあり〉 伊藤 すべて教育ですね。これは鎌倉市の実例ですが、 真面目な先生が不登校の生徒を何とか学校へ連れてこようと努力すると、 日教組の教師が妨害するんです。 「学校に来るか来ないかは生徒の自由だ。決定権は生徒にある」という。 こどもの権利条約を批准しただろうというのが論拠のようですが、 おかしな論理ですよ。 学校に来るのも来ないのも自由、援助こうさい (原文は漢字。そのままでは載せられない) するのも自由、これでは教育なんて成り立ちません。 中山 昨年、輸入資源価格の高騰が起こり、 資源小国日本の悲哀を感じました。 資源の乏しい日本では何よりも人材が宝です。教育が大切なんです。 先日、藤原正彦先生の講演を聞きましたが、 「今の大学生は10年前よりひどい。20年前よりもっとひどい。 これで本当に日本は科学技術立国としてやっていけるのか」 とおっしゃっていました。全くそのとおりです。 子供にとっては1日1日が本当に大事なんです。 今日できなかったことが、明日はできるようになる。 子供の可能性は無限です。 1日もおろそかにできません。 私自身、小学校入学時に自分の名前を 平仮名で書けなかったような環境でしたので、余計にそう思うんです。 日本を立て直すには、もう一度教育をやり直さなければなりません。 サッチャーの改革も、効果が出始めたのは10年後からです。 今すぐ始めなければ間に合いません。 伊藤 かつて日本人は道徳を重んじ、伝統、文化を大切にし、 親孝行で礼儀正しく、正直で勤勉で優しい心の持ち主でした。 しかし戦後教育がこれらを全て捨て去った結果、 その心は奪われてしまった。 その結果が家庭崩壊、学校の荒廃、公共心の欠如、 社会秩序の乱れとして現れています。 今、日本国家は崩壊の危機に瀕しています。 これに歯止めをかけるのは教育しかない。 教育こそが国家の盛衰を左右するんです。全文起こしここまで 日教組の危険性がよくご理解いただけたと思います。
民主党はそんな日教組とガッチリつながっているのです。 民主党政権になったら日本の教育現場は どうなってしまうのでしょうか。 現在、民主党には日教組を支持母体とする国会議員が8名います。 衆議院には横路孝弘氏、鉢呂吉雄氏。 参議院には輿石東氏(元山梨教組委員長)、 辻康弘氏、 水岡俊一氏(元愛知県教組委員長)、 佐藤泰介氏(元愛知県教組委員長)、 那谷屋正義氏(元日教組教育政策委員長)、 神本美恵子氏(元日教組教育文化局長)。 「たったの8名?」と思われた方もいるかもしれません。 が、この8名中、 実に3名が民主党の「次の内閣」で重要ポストを占めているのです。 参院議員会長の輿石東氏が副総理、鉢呂吉雄氏が外相、 神本美恵子氏が子ども・男女共同参画担当相といった具合にです。 日教組議員が「次の内閣」で入閣すれば、 民主党の教育政策は日教組の政策が そのまま反映されてしまう可能性があります。 「とにかく政治を変えたい。 民主党にいっぺんやらせてみたら?」と 安易に考えている方は多いようですが、どうか冷静に考えて下さい。 大切なのは「変わること」ではなく、「どう変わるか」なのです。 もし私に子供がいれば、 お母さん方が集まる場でこういう話をさりげなーく 広めることもできるんでしょうが、残念ながらそれも叶いません。 こうやってネットにUPし、皆さんにお知らせするしかないのです。 だから今これをお読みいただいているお父さん、お母さん方が頼りです。 日教組及び日教組とつながっている民主党の実態を、 ぜひ周りの方々に広めて下さい。 と言っても、国旗掲揚・国歌斉唱がどうの、 輿石氏がどうのといった説明ではおそらく皆さんピンと来ないでしょう。 ですので、ここはやはり伊藤玲子さんが言われているように、 日教組の教師が行っている過激な性教育のような 実例を挙げてお話をすれば、きっと危機感を持っていただけると思います。 ちなみに、伊藤玲子さんには 「中山成彬はなぜ日教組と戦うのか」という著書があります。 私は未読なんですが、 アマゾンの書評を見ますとかなり好評のようです。 「博士の独り言」さん08/12/26付に この書籍の詳しい内容(目次)の画像が掲載されています。 画像にざっと目を通しましたが、 「『大喪の礼』の日に登校を強要した日教組」 「万引きを『社会体験』と教える組合教員」など (いずれも鎌倉市の実例と思われ)、 目を疑うような項目がいくつもありました。 ぼやきくっくりさんの日教組に関する記事再録「報道特集」日教組徹底研究http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid523.html 日教組とズブズブの民主党に政権は託せない http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid568.html ぼやきくっくりさんの民主党に関する記事鳩山由紀夫 変節まとめ(付:替え歌「傀儡ハッティ」)http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid682.html “民主政権”への100の不安 「WiLL」より http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid693.html ぼやきくっくりさんお勧め「どう変わるか」を考えず「ただ変わる事」を望む愚に気づきましょう。民主党の正体 http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/159.html 日テレ村尾アナの超かんたん山鳩クッキング!? 伝説の討論『日テレ村尾アナvs鳩山氏』で、 村尾アナが具材の山 バトを料理していく様を、 クッキング・テクニックを追うスタイルで検証。 http://www.youtube.com/watch?v=J3gKBBYxXyo 田原工作員の直火焼き山鳩クッキング!?
鳩山氏と田原総一郎が対談する、リアル鳩山自爆シリーズ第2弾。 マスコミの言うままに民主党を支持している人に、 ぜひ見せてあげてください。 http://www.youtube.com/watch?v=TO-5rIJkJvI
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