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農業ボランティアにいってきました。
ツアーは12月17日 ・18日にボランティア午前2人・午後2人が対応することになっていましたが、私は人数が足らず、18日午前午後と対応することになりました。2日で120世帯世予定。
当日は非常に寒く、震えながらの応対でした。ほとんどが小さい子供づれ、又は子どものお母さんのグループで3世帯10人というところもありました。
子供の様子をみると30年以上前にタイムスリップするようでした。楽しい日をおくりました。
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今日(10.29)に採取したさつまいもです。紫いもと安納いもはブログの方からもらい以前紹介した温床で苗をつくり、さした苗で作ったものです。
紫いも
安納いも
鳴門金時
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10月23日久しぶりにボランティアにいきました。
午前中に9組の応募者がありました。連休中のためか出足は遅いようです。
親子連れは、子供にサツマイモの掘りかたを教えたり、老夫婦も孫のため昔取ったきねづかで慣れたようにさつまいもやサトイモを掘っていました。この日はかなり暑い日にも係らずみんな夢中に掘っていました。
11月20日サカタの実験農場にいきました。種を作るため、栽培場2km以内の管理、遺伝子レベルの管理、世界の圃場の管理と世界を見据えた戦略を説明されました。
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昨年温床の上に昨年できた安納いもを10個ほど植えて苗づくりしたとろ、やっと苗の芽がでてきた。
なかなか芽が出てこなくて、農業センターの講師の方に教えを乞うたところ、いもの芽を一度切、ビニールをかぶせて、できる限りムンムンした状態で栽培することを勧められ、やっと苗づくりまできました。何とか6月に植える予定でできそうです。最近は年度替わりで、学校の先生の歓送迎会、自分のうちの修繕、その他行事が重なり、なかなか思うように運ばない。梅も最近見ていたら、去年に比較して、枝にアブラムシがかなりついていたので、自己流で中性洗剤の10倍液を噴霧した。効果は如何に。農業は、本を読んだり聞いても、最後はその土地にあった方法でトライアンドエラーを繰り返さなければならないのかな。なんとか6月に植え付けができるように畝はつくって準備は整えた。以前教えて頂いた夫婦の方が体調不良で農業をやめられたことを聞き、農業の高齢化が迫ってい
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大地震の被害に遭われた方にはお見舞い申し上げます。
又亡くなられた方はお悔み申し上げます。
地震国である日本では、どこにいてもこの災害から免れることは、できません。日頃より、この覚悟を決めなければいけないことを改めて思いました。
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