のうをたのしむ会

農を楽しみ、大地をいとおしみ、恵みに感謝

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新年の地元の神社

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今年は、自治会の役員のため、久しぶりに深夜12:00におまいりに行きました。数年前に年番当番になりました。そのときに比較して、初詣客が少なくなりました。これは日本の神への信者が少なくなったのか、それとも大きな神社におまいり行くため、少ないなったのか。それとも、ほかに正月にすべきことが多くなったのか。日本人としてのアイデンティティーが少なくなったのか。近所とのコミニュケーションが少なくなったのか。現代の日本人の傾向が見えるように思いました。

盆踊り

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今期より町内会の役員となり、新米役員が町の中を走り回っています。月1回の区政協力委員会、ゴミの当番及び監視、不法投棄があれば住民から通報があり、市役所へ回収のお願い。

先日は8月1日2日と盆踊り、その前は3回の準備のための実行委員会、8月30日は反省会と多忙で、農楽会も今期1回も出られず。畑はスイカのみ植えています。

町内会の役員は若いものがやるべしと集団投票の結果で決まり、この2年回は農業はおろそかになりそうな感じです。

9月は敬老会でお祝いの配布、子供会、運動会、行事がめじろ押しです。

そのうち盆おどりをアップロードします。

近所の神社のこと

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今年は、近くの神社の篝火の当番とお宮参りの参拝者にお酒を振る舞う当番にあたりました。日頃は近所に住んでいながら、なかなか言葉を交わさないでおりましたが、篝火の番やお供えの準備をしながら、ひさしぶりに最近の出来事で話で盛り上がりました。
夜がこんなに漆黒の闇であったこと、夜中にもかかわらず近所の人の参拝者が多いこと、冬の夜の星は意外に多いこと、そして、冬の夜の寒くて火の暖かさが身にしみること。そんな些細なことを身をもって気が付きました。
参拝者が途切れる頃の夜半に、今年はどんな年になるか分からないが、毎日前進できる様にお祈りして、火の後始末をして神社をあとにしました。

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