のうをたのしむ会

農を楽しみ、大地をいとおしみ、恵みに感謝

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収穫祭

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11月25日 収穫祭が開かれました。
開始は主催者の挨拶、祭り座の太鼓により開始されました。
当日は、地元でとれた安い野菜の青空市場、それを焼いたボランティアによる焼き芋が出され、野菜は安いので、近所の主婦で行列ができ、手作りの焼芋は長い行列に担当者は煙と格闘し、一生懸命数回にわけて対応された。一方芋煮は250食が準備され、並んだ参加者に無料では振舞われた。芋煮は前日より皮むき、刻み等下準備に地元、主催者、ボランティアの方が入念な準備をされた賜物です。
更に、当日の収穫ウォークは、各畑を途中で問題を解きながら、カブ、小松菜、ニンジン、大根を収穫しながら、約50分間で回るという企画で、ウォーキングをしながら、健康に良い野菜をとるという体にいい脳と体にバランスを配慮したものです。
又、子供たち向けに竹細工で竹とんぼ、鉄砲づくり、サイコロゲームがあり、特に竹とんぼは自分の背丈の何倍も空に飛び上がるのをみて目を丸くしていました。
予定通り、13:00に無事終えることができました。農家のみなさん、主催者の方、ボランティアの皆さんごくろう様でした。

さつまいも堀

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さつまいも堀のボランティアに行ってきました。参加予定者土日2日間で160人のうち50人が土曜日参加。
天高く馬肥ゆる秋。人も肥ゆる秋。収穫の秋。参加者は家族連れ。若い二人。孫をつれて、さつまいもの講釈を孫しているおじいさん。日本の平和の土曜日でした。隣の中学校では、クラブ活動の野球のコーチの叱咤激励している声が空高く響いていました。さつまいもを掘り易くするため、畝にかかっているマルチをとり、ツルを鎌で切り、畝より外へはこび出すのですが、2,3日後腰が痛かった。これこそ、人生の秋かも。

おーなー農園

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オーナー農園のボランティア

梅雨の晴れ間にオーナー農園のボランティアに参加した。
孫とおじいさん、若いカップル、一家総出、母親と娘、あるいは子供と一緒に来るつもりだったけれども、子供の都合でこれなくお母さんのみ収穫にきた人、いろいろな組み合わせで、来園された。世の中の親子の問題はどこの話かと思うほどおだやかな光景でした。

来期に向けて

来期に向けて、どの様な活動をするか、収穫祭が終わると、準備にかかる。来年はどんな人が会をひっぱるかな。幹部の人によって活動の仕方がすっかり変わる。その第1歩として、今年の反省と来年の構想をみんなで知恵を絞る。

薩摩芋堀り

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10月15日土曜日に芋ほりの援農 ボランティアに行ってきました。場所は前は道路、横は宗教団体の集会所、周りは、マンションに囲まれた畑で、市の東にあたります。いもほりに参加した人は土日で160人で5株ずつ掘ります。家族によってさまざまな様子がみられ、丁寧にいもの先端まで掘る家族、芋を妻と子供に任せ自分は写真係りに徹するお父さん、途中で20人位の幼稚園児の参加もあり、先生はカメラマン(カメラウーマン)や園児の芋ほりの手伝いと忙しく変身していました。園児たちも芋ほりをもてあまし気味の様子。天気は雨が降ったり、やんだりの様子。私はお礼にもらったいもをぬれた新聞紙で包み更にアルミホイルで包み、オーブンで170度40分で焼き芋とし、土曜日の午後至福のときを過ごしました。

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