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会計の監査が終わり、やっと今年度も終わり、又4月から新しいメンバーで活動が開始される。 |
収穫祭
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近鉄電車に乗って、伊勢神宮にいきました。コースは外宮→内宮→金剛証寺→朝熊山→鳥羽です。 |
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11月19日(土)地元農家の人、センターの人、ボランティアの人が念入りな準備を重ねて、準備した収穫祭の当日がやってきました。当日は晴天に恵まれ、各チームは公園に集合し、展示、カラーコーンでイモ煮の整理件配布行列、青空野菜売り場つくり、サイコロ投げの場所つくり、野菜採りのウォークラリーの道筋に収穫祭の旗立て、焼きイモのための炭の火起こしと着々と整然と進められて行きました。 |
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収穫祭のシナリオがそれぞれの班で確定された。今日、会員にそのシナリオが配布された。現時点で68人の参加希望者がいる。総務、イモ煮、サイコロゲーム係、収穫ウォーク係、焼き芋係のリーダーが決まった。案内には、個人情報のため、取り扱いに注意と記載されていた。イモ煮の皮むきは人手が足りず、前日の朝からとび入りの募集がされており、イモ煮の準備には忙しそうである。なんとか、準備がスムーズにすすむことを祈る。再来週の土曜日にその準備の成果が試される。 |
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今日は収穫祭の討ち合わせのため神社の午後1時集会所に集まった。収穫祭の催しは、まつり座による太鼓の演技、サイコロゲーム、焼きいも、収穫ウォーク、芋煮のグループに分かれて問題点と役割を話し合った。その他に野菜の青空市がある。各グループ綿密な打ち合わせが行われた。芋煮チームは20名ほどいるが前日に皮をむく人が少ない、他のチーム有志を募集したほどである。また、青空市は地元の農家の人が出店しているが、去年は売り切れ、途中で畑に取りにいって野菜を並べたほど盛況であった。去年は1個100円の焼き芋の販売が好評で、長い行列ができるほどであった。また、芋煮は250食無料配布の予定であるが、混乱がおきるとの予測で、整理券の配布場所と交換場所を分けることとした。野菜鉄砲の作り方のコーナーもあり、盛りだくさんの内容となっている。もっとも大変な作業は芋煮チームの芋の皮むきである。なぜなら、450食分総て鍋で作る準備が必要だから周到な準備が必要。せっかくこれだけの準備をしたことから、雨の降らないことを願う。この機会に、自然の恵みすばらしさを味わうことができるれば最高。当日そんなことを考える余裕があるかな。 |
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