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集会場とお拝殿が新しくなって1年目。地元の人より新しく引越ししてきた人の方のお参りが多かった。
途中で雪のためか、若い人の方が多いようでした。
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農業研修
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東谷山フルーツパークに剪定の講習会に行ってきました。ついでに近くの東谷山に登ってきました。
1.消毒は6月上旬10日前後(時の記念日)消毒薬 スミチオン、パダン
2.摘果時期7月上旬、
3.摘果の程度 結果枝1本に1果基準、下向きの果実を残す
4.整枝剪定①時期は冬 ②柿の花芽(結果母枝)を残す。この枝を見極める。
③枝はお互い陰にならない④樹形は開心自然型が望ましい。庭木は変則主幹形がよい。
5.剪定の手順
①大枝間引き②中枝間引き③主枝や亜枝の確立
④側枝の重なりの間引き⑤垂れ下がり枝の切り戻し
⑥小枝の剪定⑦結果拇枝を適当に残す⑧予備枝の剪定
今年は柿が全然ならなかったので、今年の冬剪定しようと思い、柿の講習会に参加してきました。
他の農業作業
今は豆の収穫を始めています。明日刈り取り最終です。
昨日今まで刈り取った豆と圧力なべで煮た鯛をあわせて、鯛味噌を作り近所へ配布しました。
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H22,10.17オーナー農園のさつま芋(紅あずま)の収穫のボランティア活動を手伝いました。
応募者1名に対して、10株づつの割り当ての案内。こどもの家族づれが多いように思いました。この畑は山の上ですから、赤土と石の混ざった土壌であり、小さいスコップで掘るのは苦戦を強いられている家族もいました。そこで見かねて手伝いもしました。その間つるの始末をして、さつまいの場所の位置を見やすいようにする処置もボランティアの役割です。さつま芋の肥料は不要と思っていましたが、殺虫剤と肥料をマルチをかける前に施すとのことで勉強になりました。
翌日も幼稚園の団体さんも入っているとのことです。
早速H22.10.30に自分の畑のさつま芋(安納芋・紫芋・隼人オレンジ(苗を頂いたもの))を掘りました。全体にさつま芋は小ぶりでした。この原因としては、さつま芋は肥料は不要と考え散布しませんでした。先の農家の人に尋ねたら、肥料はさつま芋でも必要とのことで、来年は殺虫剤と肥料は散布しようと思います。もしさつま芋栽培で必要なことがあれば下記にコメントして頂ければ幸いです。収穫した芋を早速焼き芋としました。安納芋はネットリとした甘味、紅あずまのホクホクした食感とは違った味でした。来年もこの芋を肥料と殺虫剤と肥料を加えて
栽培しようと考えています。
上段 やきいもの切り口左端が安納芋上が隼人芋(ピンボケではありません。ゆげのため曇ってうまく撮れませんでした。)
中断 隼人芋
下段 安納芋
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今日までの畑の様子です。じゃがいもは順調、トウモロコシは雨がまだ降っていないので、ちっともおおきくなりません。スイカはl順調に育っています。さつまいもは金時を植えました。アンノウイモは入手ができなく、今年は断念しました。いずれにしても雨頼りです。
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H22.1.11成人式 本年は111名の成人式 朝から雪が降り、底冷えがする体育館で行われた。 |


