代々木上原ブログ

代々木上原の住民の日記です

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   2月25日(月)快晴
   午後、夕方久しぶりに散歩がてら、代々木公園に行きました。
   いつもの通り、西門から中へ入ります。
   西門の前の街路樹はイチョウが続きますが、まだ眠ったまま
   です。
   門を入って、なだらかな上りのスロープを進むと、左側に今
   頃芽を出すスイセンがあります。
   石垣に沿ってスイセンのベルトが出現します。
   毎年、桜より早く花が咲き、桜が散った後まで咲き続きける
   すぐれものです。
   全体に、成長はまだまだです。
   4枚目の写真はそのまま進むと原宿駅です。
   あとひと月もするとこのあたりでのお花見の宴で賑わいます。
   5枚目は、公園のA地区とB地区を結ぶ橋の上から、原宿方
   面を撮ったものです。
   両側のケヤキ並木もまだ芽吹いてはいません。
   6枚目は、おなじ橋の反対側のものです。こちら側を進むと
   富ヶ谷、代々木上原、大山、大原に行けます。
   今まさに、日が沈む時間です。
   最後のは、この陸橋の南側の端近くで西側を見ると、なんと
   富士山が見えました。
   写真では、かすんでいますが、代々木公園で本物の富士山を
   見ることができます。
   
   

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   2月24日(日)快晴、強風
   午後、国立科学博物館の「世界遺産 ナスカ展」を見るため
   上野に行ってきました。
   土曜日に行く予定にしていましたが、予報では、強風で気温
   がさがり、寒いとのことで、最終日の今日にしました。
   昨日、春一番がふいたとのことですが、あの寒さは北風だっ
   たと思いますが。代々木上原だけ南風がふかなかったとでも
   いうのでしょうか。
   
   写真の最初の2枚は、公園で数本だけ咲いていた寒桜です。
   3枚目は、殺風景な公園の様子です。
   科学博物館の前に着いたら、驚いたことに入場制限の行列が
   出来ていたことです。
   20分も待たされました。
   入場者が多くて、落着いてゆっくり見ることが出来ませんで
   した。
   第一会場のメインは,”バーチャルで飛ぶ! ナスカの地上絵”
   は大変良かったです。
   大スクリーンに写しだされたナスカ平原の地上絵をセスナ機
   に乗って遊覧飛行してるような気分を味わえました。

   第二会場の、”シカン発掘研究30年史”も素敵なビデオで
   した。

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   2月18日(月)久しぶりに、新宿三井ビルの1階にある
   エプサイトギャラリーで、写真展を見てきました。
   仕事や何かの用件で新宿に来た時に、時間の余裕のある時
   には、本屋さんに寄ったりギャラリーを覗いたりします。
   以前、エプソンのギャラリーの隣に、ペンタックスのギャ
   ラリーがありましたが、いつのまにかなくなり、私の足も
   遠のきました。
   今日は、時間もあり、是非 「知床・残された原始」の展
   示を見たいと思いました。
   写真家の水越武さんのライフワークの一つの知床の自然を
   撮ったものです。
   ブログの写真は廊下側に飾られたものを写したものです。
   会場内は撮影禁止で、その素晴らしさは、展示されている
   本物を見て頂くしかありません。
   水越武さんの写真集も何冊も出版されています。
         ★
   最後の写真は、都庁第一庁舎の前から新宿駅方面を撮った
   ものです。正面に現在建設中の高層ビルが見えます。
   お月様も見えます。
   
   いつもでしたら、カレーライスやラーメンでも食べてから
   代々木上原に戻るところですが、半年位前から外食は止め
   ています。
   日本の食糧自給率が39%で、中国から怪しげな農産物が
   じゃんじゃん輸入されているということを知り、外食を止
   めてしまいました。もちろん、中国製の農産物や加工品も
   以前から買わないことにしています。
   中国産のギョウザ事件を知り、やっぱり起こるべくして起
   こった事件だと思いました。

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   2月17日(日)午後、久しぶりに、恵比寿に行ってきました。
   東京都写真美術館で展示されている、”土田ヒロミの ニッポン”
   を見るためです。
   まず、地下1階で、「文学の触覚」から鑑賞。
   映像メディアのアート&テクノロジーを対象に展開する映像工夫
   館展の一環として開催されたとチラシで説明されていました。
   なにはともあれ、見るのが先と、ざっと見て回ったのですが、正
   直いって意図不明で、よく解りませんでした。
   要するに、面白くなかったということでした。
   気を取り直して2階の会場へ。
          ★
   写真展は、三部構成になっていて、Part機‘本人 で、俗神、
   パーティー、砂を数える などのシリーズ物でした。それなりの
   面白さがありました。
   Part供.劵蹈轡沺,蓮▲劵蹈轡淹杏作で大変真面目なもので
   した。
   Part掘。allyセルフポートレイト は、ご自分の老化を確認
   すためものようでした。

   3階でも、別の展示が行われていましたが、今日の目的の展示
   を鑑賞出来ましたので、寄り道をせず、真直ぐ代々木上原に戻る
   ことにしました。

   
   

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   2月16日(土)午後、松涛美術館へ散歩がてら行ってきました。
   渋谷区の在住、在勤、在学の方々155人からの応募作品230点
   の中から入選した86点が展示されていました。
   この86点の中から、松涛美術館賞1点、優秀賞2点、奨励賞5点
   の8点が入選作品でした。
   この公募展は26回目だそうです。
   毎年開催されるこの公募展を見るのは4〜5回目です。
   毎回感じることは、アマチュアの展覧会としては、その質の高さで
   す。
   渋谷区にある4つの社会教育館で開かれる区民絵画展とは比べもの
   にはなりません。
   公募展の入選作品はセミプロ級だと思いました。
           ★
   地下1階から、第二会場の2階へ。
   公認会計士・写真家で、渋谷区民の岩井敏さんの写真展 ”マスケラ
   の夢 ーヴェネツィアー”が展示されていました。
   仮面を着けた被写体が、不気味な雰囲気でびっくりしました。
           ★
   渋谷駅周辺の繁華街の人込みへいって、風邪やインフルエンザをう
   つされてもつまりません。
   早々に、代々木上原の自宅に戻ることにしました。
   


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