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京都のイタリアン・四条大宮ビストロ食堂mas(マス)
ビストロ食堂mas・・・〒604-8363京都市中京区錦猪熊町553大建ビル1F 075-812-3388 水曜定休日

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プロフィール

日本BE研究所所長。昭和8年福岡県生まれ。現在東京在住。35年成蹊大学卒業。44年渡米し、Tグループの世界を知り、BE訓練プログラムを開発する。46年、日本BE研究所を設立。アメリカの行動科学、感受性訓練と日本の禅及び経営哲学を融合させたBasic Encounter Training、「人間開発、感性のダイナミズム」訓練を完成させ、感性を取り戻す研修を行う。
平成11年12月、箱根山中の研修を終了するまで、550回、18000人以上がこのBE訓練に参加した。
瞬時にして人の心に楔を打ち込み、理性の殻を打ち破りながら、人間本来が持つ実相に気づかせる姿は、まさに芸術である。
30年に及ぶ研修は、受講生とともに『人間万歳』を叫び続けた壮絶なドラマである。
著書に「いま、感性は力」「随所に主となる」「遺伝子は語る」(いずれも致知出版社)「全生語録」がある。 その話は聴く人の魂をバイブレートさせずにおかない強烈な力がある。
その力は政財界を始め、スポーツ界、芸能界、中小企業のオーナー等に多大な影響を与えている。
 現在、感性論哲学者 芳村思風氏、筑波大学名誉教授 村上和雄氏と共に、シンポジウムを通じて「21世紀の日本の使命」を担い得る青年達を育てる夢に賭けている。 30年間続けてきた四泊五日のBE研修は終了させたが、現在そのエッセンスを集めた二泊三日及び三泊四日の感性研修・BE訓練をスタートさせ、「まぎれもない自分」を取り戻すことの大切さを教え続けている。
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私は 以前ここにも書かれている 箱根のBE研修を受けた BE研修体験者です
先生に 人間の大切さ 商売における人への感謝 などさまざまな事を学びました
一昨年 12年ぶりに大阪でお会いでき 覚えて頂いてました
先生に数々の事を学びましたが 一番今も私の中で生きている言葉

   それは 「気」 です
先生は毛筆で「気」とよく書かれます
「気」とは人間生きていく中 一番必要な力です
「気」があれば「元気」にもなります
しかし「気」を弱くすると「病気」にもなります
「病は気から・・・」といいますが 本当に生きていく中で必要なんだと
先生から伝えられました 寒い箱根の雪でいっぱいの山の研修でした
いま ここで経営を出来るのも 先生との再会のおかげです
ありがとうございました いつまでもお元気で・・・
そしてこのBE研修に行かせてくれた
キャピタル東洋亭の社長に感謝致します・・・

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