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韓国はなぜ反日か?
 
まず一つに、『教育のせい』である。

では、“なぜ”韓国では反日教育をするのか?
それは、韓国にとってそれがどうしても『必要だから』である。
   
韓国にとって“なぜ”反日が必要なのか。

★韓国の事情 『惨めな属国だった歴史を隠したい』
さらに、発展を遂げた日本からゆすりタカリで金を貰いたいからだ。
 
世界で知られるように、朝鮮はずっと中国の『属国』だった。
記録や物的証拠も国内外に数え切れないほど残っており、留学経験のある朝鮮人にも自ら属国であったことを認めている。
韓国の古い国旗にまで「大清国属(清=中国)」と書いてあったのだから属国だったことは否定しようがない

韓国は国家レベルで「属国だった過去」を消し去りたかった。 

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例えば、モンゴルの時代には高句麗は属国として、日本を攻めた。これが侵略戦争の元寇であり、日本人に耐えがたき苦難を与えた。
 

韓国の感情的問題は「反日」に密接な関係がある。 まず、朝鮮と清(中国)がどの程度の従属関係だったか。

朝鮮というのは、中国の属国の中でも琉球(現在の沖縄)よりも低い地位だった。 中国の属邦の中でも朝鮮の地位は最も低く、 下国のなかの下国であった。

天朝の朝賀の席では、千官が赤色の礼服を着ていたのに対し、朝鮮の使臣だけは異色の丸首の衣である。

琉球の使臣は籠に乗って宮廷に入るのに対し、朝鮮の使臣は籠に乗ることを禁じられていたことが 「渓陰漫筆」に書かれている。
李朝時代の臣民は琉球以下の扱いを受けたと嘆いている。
         (黄文雄『韓国は日本人が作った』徳間書店)
 
 
 韓国が反日のワケ
 
 
 
 身分が「最も低い」のだからしかたない。 身分の低さは朝鮮がどんな扱いを受けていたかを見ればより明白になる。

・朝鮮国王は清の皇帝によって任命される。
・朝鮮国内の事件は全て皇帝に報告しなければならない。
・朝鮮国王は清の使節をソウル城門まで出迎え土下座をしなければならない。
 

・朝鮮国王の地位は、清国の廷臣よりも下。
・朝鮮政府には、貨幣の鋳造権すら与えられてない。
・朝鮮政府には清国への食糧、兵士提供の要求権もない。
・朝鮮は清国に細かく定められた貢品を出す以外に、毎年、3000頭、3000頭、各地の美女3000人を選り抜いて貢がなければならない
 
 朝鮮国王が宗主国の清国皇帝に奉呈した貢文に気に入らない言葉がたった一つあっただけで、朝鮮国王は銀1万両を罰金として払った上に、年貢への見返りを3年間停止するという厳しい処罰を受けている。

 朝鮮国内にもその名残がある。
 現在ソウルの城門のあった場所には「独立門」というものが建てられたが、昔その場所には『迎恩門』という門があり、それは「朝鮮王が9回頭を地面に叩きつけて擦りつけ、ひれ伏して清の使者を迎える」という屈辱的な隷属の象徴の門だった。
 
 
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 この迎恩門で『朝鮮の国王』が 土下座して出迎えたのは、中国の「王」ではなく中国の『使者』である。
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朝鮮はそれほどまでに国“下”にみられていたのだ。

 この2000年に渡る奴隷のごとき低い扱いは、彼ら朝鮮民族の『民族気質』に深刻な影響を与えることになる。
 朝鮮民族の民族気質を簡単に説明するには、朝鮮人の名前が「金(キム)」や「朴(パク)」などのようにワンパターンになった理由を説明するのがわかりやすい。

1.朝鮮人は長い間中国の属国として低い身分にあったため、低い身分の者や貧困者、弱者、ひいては身障者などへの虐待を「下の者が下に見られるのは仕方のないこと、上の者が下の者を見下すのは当然のこと」と考える民族的傾向が定着していた。屈辱を「当然」と考えなければ精神的に乗り越えられないほど、千年の隷属というのは長かった。

2.朝鮮は虐げられる者の反動として、より低い者を虐げる「貴族社会」が長く続いた。そのため、家系が悪ければ努力はほとんど無意味だった。貴族が裕福なのも、奴隷が貧しいのも、生まれた家に決定された。

3.やがて低い身分にある者が「自分の先祖は名門だった」と思いたくなり、 いつしか「偽の家系図を買う」または「家系図を書き換える」ことで底辺で虐げられる身分から一発逆転を果たすことが流行してしまった。

4.その結果、皆が「限られた同じ名門(両班という)の名前」になり、形の上では皆が同じ名門の家系出身の者ということになった。
  逆に底辺(白丁という)の出身者は歴史の闇へと消えていった。 現在、どの韓国人に聞いても「私は由緒ある両班の出身だ!」と答える。今はもう白丁の子孫であってもその自覚すらなくなっている。


 元より宗主国・中国も姓の種類は少ないが、その一部をコピーした属国の中で、さらに系譜の偽装が行われ「名門・良家の姓」にのみ絞られていったため、朝鮮人の姓は極端に種類が少ないのである。

 朝鮮人の民族特性をまとめ直すと、まず、『誰よりも“過去や先祖”を誇りたがる民族』である。その理由は、民族の成り立ち上、醜い過去に対するコンプレックスが強いのである。

 『努力せずに嘘や小細工で勝ち組になれることに味をしめた民族』である。過去の歴史を書き換えることで名門になることができた国の人々なのである。

 このような性質を持つ彼らには、朝鮮民族の歴史はあまりにも惨めすぎた。 つまり痛々しすぎて自分たちの過去を振り返るのが苦痛なのである。

 それゆえ、独立した後に“民族意識を高めるための愛国教育”と称して、 『我が国は5000年間一度も他国に支配されたことの無い独立国である』という“偽りの栄光の歴史”をあたかも真実のように国民に教え込むことにしたのである。

 これが韓国のねつ造した愛国教育の成り立ちである。
 
 
 
韓国〜反日の理由〜 한국∼반일의 이유∼
 
 
 


★日本の「見事な併合」が逆に仇になる
 日本は朝鮮併合時に桁外れに朝鮮を豊かにした。 韓国人は信じようとしないが、韓国の教科書に載っていないだけで世界の教科書には載っており、証拠はいくらでもある。
「併合前の貧しさ」は韓国では隠蔽されている。
 

 
■イザベラ・バードが見たソウル
 首都にしては、そのお粗末さはじつに形容しがたい。 礼節上二階建ての家は建てられず、したがって推定25万人の住民は主に迷路のような道の「地べた」で暮らしている

 路地の多くは荷物を積んだ牛同士が擦れ違えず、荷牛と人間ならかろうじて擦れ違える程度の幅しかない。おまけに、その幅は家々から出た糞、尿の汚物を受ける穴か溝で狭められている。酷い悪臭のするその穴や溝の横に好んで集まるのが、土ぼこりにまみれた半裸の子供たちと疥癬もちでかすみ目の大きな犬で、犬は汚物の中で転げまわったり、日向でまばたきしている。

 ソウルの景色のひとつは小川というか下水というか水路である。蓋のない広い水路を黒くよどんだ水が堆積した排泄物や塵の間を悪臭を漂わせながら流れていく。水ならぬ混合物を手桶にくんだり、小川ならぬ水たまりで洗濯している女達の姿。

 Seoulには芸術品がまったくなく公園もなければ見るべき催し物も劇場もない。他の都会ならある魅力がSeoulにはことごとく欠けている。
 古い都ではあるものの、旧跡も図書館も文献もなく宗教にはおよそ無関心だったため寺院もない。
 清国や日本のどんなみすぼらしい町にでもある堂々とした宗教建築物の与える迫力がここにはない。
 ("Korea and Her Neighbours" by Isabella Lucy Bird 
  『朝鮮紀行―英国婦人の見た李朝末期』イザベラ・L・バード)
 

 
 勤勉な日本人には文化と技術があった。 国が豊かになったのは明らかだろう。

 日本のおかげで1910年の併合から1945年の独立までのたった35年間でここまでの発展をした国は世界にも他にない。
 では日本はいったいどんな魔法を使ったのか?

日本の身を切る努力である。


・朝鮮が無計画な浪費で返済不能になっていた莫大な借金
 (外国からの借金+国債)を肩代わりしてチャラにした。

日本の国家予算で学校などの教育機関や裁判所、上下水道、公園、病院、警察署、道路、 水力発電所、農地、鉄道などの文化的生活に必要な施設を作った。

・日本の金で朝鮮全土に5000校もの近代小学校を建設し、
 近代教育をしてハングルを必修で学ばせた。

・日本の技術と資本により2次産業を9倍も成長させると同時に
 1次・3次産業も大幅に伸ばした。

・医療と衛生環境を向上させて平均寿命を26歳から42歳にまで
 飛躍的に延ばした。

人口を2倍まで増やし、その人口が全員が食べていけるほどの
 驚異的な食料供給力を与えた。

・世界中のどの国も金を貸したがらない極貧後進国に、貸し倒
れも恐れずに世界一安い金利で金を貸し与えた。

・発展のために必要な資金や資材などの「物的支援」だけでなく、
 「人的支援」「技術支援」も同時に行った。


 日本は弛まぬ努力により朝鮮半島に“奇跡”と呼ばれるほどの大幅な発展をもたらしたのである。
 だが、韓国はこれらの日本の功績を全て隠蔽した


 朝鮮は日本と比べて極端に貧乏だっただけでなく、技術も資源もなにもなかったのだから日本の力なしに急成長などできない。借金だけあったから併合を望んだのだ。

 木造のあばら家で雑穀を食って風呂に入る習慣も持たない土人のような生活をしていた韓国が、『たった数十年で』ビルが立ち並ぶ街に住み、米を主食に清潔な環境で暮らす国際的にも豊かな国のひとつになっている。
 奇跡的ではあるが、それは日本の努力によるものである。

韓国政府は、
「奇跡の発展は全て韓民族の能力によるものだ」と国民を洗脳した。

「貧しかった時代」のことも隠し続けている。



韓国人の特徴の一つなのだが、『韓国人は韓国人を褒めちぎる』。 それは愛国教育という名の反日洗脳の下準備である。 




 〜現代韓国人が知らない日本統治以前の奴隷社会〜

  「韓国人が朝鮮王朝を慕い、日本の統治を受けず朝鮮王朝が継続したならもっと今日の暮らしが良くなっていると考えるのは、当時の朝鮮の実態についてきちんと分かっていないためだ。
 
 特に子供と青少年は、きれいな道ときれいな家、整った身なり、上品な言葉遣いのテレビの歴史ドラマを観ながら、朝鮮もそれなりに立派な社会で外勢の侵略がなかったならば静かで平和な国家を保てたろうと錯覚する。

 
 しかし日本が来る前の朝鮮は、あまりに未開で悲惨だったという事実を知らねばならない。」 (金完燮『親日派のための弁明』より)


金完燮がこの本を出した時、なんと彼はただちに逮捕された。

 彼が「こんなことで投獄するなら日本大使館に亡命せざるをえない」と抗議してようやく釈放された後も、この本は韓国政府に都合が悪いので有害図書に指定され、事実上の販売禁止処置を受けてしまった。

 そして、金完燮のように真実を知る者が一部にはいるにも関わらず、韓国の教科書では恥ずかしげもなくを教え、それが韓国では「常識」として信じられている。
 
鬱火病 
 韓国人が本当の韓国の歴史の姿を知った時などに、韓国政府が過剰に賛美してきた「理想の韓国」と「あまりに酷い現実」のギャップに耐えきれずに精神が破綻したり、嘔吐や拒食などを併発する一連のショック症状である。

 
H・B・ヘルバートによる朝鮮人分析
 朝鮮人は正気を失うほど激しく怒る。自分の命などどうなってもかまわないような状態になって、牙を剥き出した動物へと変身する。
 口から泡を吹いて、まるで獣のような顔になるのだ。残念なことにこの怒りの衝動、自分を見失ってしまう悪癖は、男だけの専売特許ではない。朝鮮の女も恐ろしいばかりのヒステリーを撒き散らす。
 
 
 
朝鮮-外国人が見た李氏朝鮮
 
 
 
 
 
 済州島四・三事件(1948・4・3〜) 韓国のタブー
 
 
 
 
 
 韓国最大のタブー  The maximum taboo in South Korea
 
 
 
 
 
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補導連盟事件で生き埋めにされる朝鮮人
 
 
 保導連盟事件(1950・6・27〜) 韓国、李承晩の非道
 
 

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韓国の朴槿恵(パククネ)大統領は8日、米上下両院合同会議で英語で演説した。

朴大統領は北東アジアの地域情勢について、「歴史問題」で衝突が絶えないと指摘し、名指しは避けながら日本を批判した。

7日の首脳会談で、オバマ大統領に「日本は正しい歴史認識を持つべきだ」と述べたのに続き、安倍政権に対する不信感を表明した形だ。

朴大統領は、北東アジアでは国家間の経済的な相互依存が増す一方で、歴史問題を巡る衝突が続いているため、政治や安全保障分野の協力が進まないと指摘。大統領はこうした現状を「アジア・パラドックス(アジアの矛盾)」と呼び、「歴史に目を閉ざす者は未来が見えない」との表現で、日本政府の歴史認識を批判した。

韓国のみじめな歴史の現実に向き合うべきだ。

2013/5/9(木) 午前 6:41 [ 水・土壌汚染を学ぶ ] 返信する

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1636年、後金は清と国号を変更し、朝鮮に対して清への服従と朝貢、及び明へ派遣する兵3万を要求してきた。
この時は斥和論が伸張しており、朝鮮がこの条件を拒むと、同年、清は太宗(ホンタイジ)自ら12万の兵力を率いて再度朝鮮に侵入した(丙子胡乱)。
朝鮮側は南漢山城に籠城したものの、城内の食料は50日分ほどしかなく、その中で主戦派と主和派に別れての論戦が繰り広げられていた。
しかし、江華島が攻め落とされたと言う報告が届くと45日で降伏し、清軍との間で和議が行われた。
この和議の内容は清に服従すること、明との断交、朝鮮王子を人質として送ること、莫大な賠償金を支払うなど11項目に及ぶ屈辱的内容であり、三田渡で仁祖はホンタイジに対し三跪九叩頭の礼(三度跪き、九度頭を地にこすりつける)をし、清皇帝を公認する誓いをさせられる恥辱を味わった(大清皇帝功徳碑)。
清に対する服属関係は日清戦争の下関条約が締結され、朝鮮が清王を中心とした冊封体制から離脱する1895年まで続くことになる。

2013/5/23(木) 午後 9:08 [ 川の環境・歴史を勉強 ] 返信する

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なるほど、とても勉強に成りました。
転載させて下さいね。
宜しく。
ナイスポチです。

2013/5/23(木) 午後 11:41 bug*nno*e 返信する

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李氏朝鮮の文化政策は、一言でいえば儒教の一派である朱子学を尊重し、仏教を弾圧したと説明される。しかし、太祖・李成桂が仏門に帰依していたため、本格的な廃仏運動が始まるのは第3代太宗の代からである。この時、朝鮮半島では多くの仏教寺院が廃され、242の寺のみが国家の統制下に残された。第4代世宗の時代にはさらに厳しくなり、寺院の数はさらに減らされ、仏教寺院が所有していた土地や奴婢の多くが没収された。このため、高麗時代の仏教遺跡が破壊されたり、仏像や文化財などの多くが海外へ流出した。

たとえば、太宗時代に土橋の代わりに石橋を造ることになったが、十二神将の石仏を破壊し、その石材にするということを行った。

李氏朝鮮初期の崇儒廃仏政策は、一貫せず一進一退を繰り返すが、第16代仁祖の時代に城内からの僧侶追放令が発せられ、ここに李氏朝鮮の廃仏政策は完成に至る。

2013/6/1(土) 午前 8:23 [ 水を護る国家事業の実施を ] 返信する

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正しい歴史認識には、正しい歴史の事実を知ることでしょう。そして日本にとっては、今問題になっている明治の初めの日本と朝鮮半島、それにロシアの関係がもっとも重要です。

明治の時代の朝鮮がもう少し国としての力があれば、かなり歴史は違っただろう。

ロシアが満州に来ても、それは日本の脅威ではなく朝鮮の脅威のはずだった。でも朝鮮は実体的には「自衛する国家」ではなかった。
そこに「正しい歴史認識」の問題がある。

また、今では中国は大国ですが、日本と中国の問題が起きた頃、実は中国という国はなかなか「見つけることが難しい国」だったのです。
アジア民族がヨーロッパ人の侵略で呻吟している頃、中国(支那)はは白人に侵略されていいました。

そこで、日本が黄色人種として、白人をアジアから追い出すために戦ったのです。
大東亜共栄圏構想がそれです。

2013/6/29(土) 午前 7:25 [ 在日の違法行為を咎める ] 返信する

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『高麗伝』から
高宗十八年(1231)十二月二十三日、(蒙古の)使者が来た。
曰く、
「崔瑀から進上された貢物は、欲しくないものばかりだ。別の財宝を持ってくるがいい。また戦いが長引き、兵士の衣服がすべて破れているので、百万人分を調達せよ。馬一万匹を選んで持ってくるように。王子・王女などはもちろん、身分が高い家から子女を供出せよ。また男女一千人を選び、蒙古皇帝に贈ること。これらは迅速に行え。」

高宗十九年(1232)四月、高麗は蒙古に使者を送って奏上した。高麗王は、「臣」と称した。
曰く、「要求された貢物が多すぎて調達が困難である。現在集め得たものを贈るので、事情を考慮願いたい」云々と。

これが属国の運命である。

更に後には、蒙古の屯田兵のための用地の確保、牛馬の用意、食料の準備も整えねばならなかった。しかも宗主国から尻をたたかれながら。

文永の役の時にも、そのための戦艦九百艘の費用、その造船工匠役徒ら3万5千名に供給する食糧の調達、8千名の軍兵の提供と、夫のない婦女百四十人を献上するように」と命じた。高麗史

2013/7/7(日) 午後 10:25 [ 公徳心を持ちましょう ] 返信する

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1616年に女真族のヌルハチが台頭し、明からの独立して、アイシン国(aisin gurun, 金国。後金)を建国した。

1619年のサルフの戦いで、金は明に勝利する。朝鮮は援軍を明に送っていたが、金に降伏し「朝鮮は戦う意志は無く、明の強制的な要請によって援軍を送った」と弁明した。
ヌルハチはこれを許し、後金は朝鮮侵攻を行わなかった。

しかしその後、朝鮮でクーデターが起き、反金・親明政策をとるようになる。後金軍が漢城に到達すると、朝鮮の仁祖は降伏した。

1636年に後金が清と国号を変更し、朝鮮に対して清への服従と朝貢、及び明へ派遣する兵3万を要求してきた際に朝鮮はこれを断り、清は12万の軍で朝鮮に侵入した(丙子胡乱)。
朝鮮側は45日で降伏し、朝鮮は以後、清の属国となった。仁祖はホンタイジに対し三跪九叩頭の礼をし、清皇帝を公認する誓いをした(大清皇帝功徳碑)。

清への服属は日本が日清戦争で清に勝利し、朝鮮が清の冊封体制から日本から離脱させてももらう1895年まで続いた。

2013/7/13(土) 午後 5:07 [ ユダヤのアジア太平洋謀略 ] 返信する

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朝鮮の身分制度に関して、「両班は究極に無能であり、その従者たちは金を払わず住民を脅して鶏や卵を奪っている」としている。

「両班は公認の吸血鬼であり、ソウルには「盗む側」と「盗まれる側」の二つの身分しかない」と述べている。朝鮮の官僚については、「日本の発展に興味を持つ者も少数はいたものの、多くの者は搾取や不正利得ができなくなるという私利私欲のために改革に反対していた[23]」とし、「堕落しきった朝鮮の官僚制度の浄化に日本は着手したが、それは困難きわまりなかった」と述べている。

『朝鮮紀行』(はイザベラ・バードが1894年(明治27年)から1897年(明治30年)にかけて、4度にわたり末期の李氏朝鮮を訪れた旅行の記録)より

2013/7/27(土) 午前 6:41 [ アジアや世界の歴史や環境を学ぶ ] 返信する

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就任後初の光復節を迎えた朴大統領は、
「日本は東北アジアの平和と繁栄を共に開いていく重要な隣国」と言及。
また、日韓両国民は「信頼の裾野が広く、多くの人々は互いの文化を共有して心を分かち合い、歩み寄っている」とした。

だが、「(歴史認識をめぐる)最近の状況が両国の未来を暗くしている」とも述べ、
「過去を直視する勇気と相手の痛みに対する配慮がなければ、未来を開く信頼を重ねていくことは厳しい」
と主張した。

2013/8/15(木) 午後 2:51 [ 正義感同志の会 ] 返信する

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韓国を訪問中の国連の潘基文事務総長は26日、ソウルの韓国外務省で記者会見し、歴史認識問題をめぐり日本と中韓との対立が深刻化していることについて「日本政府と政治指導者は自らを深く顧みて、国際的な未来を見通すビジョンを持つことが必要だ」と述べ、日本政府に注文を付けた。

具体的な点には言及しなかったが「侵略の定義は定まっていない」とした安倍晋三首相の発言などを念頭に置いているとみられる。国家間が対立する問題で、国連事務総長が一方の態度に問題があるとの認識を強い表現で示すのは異例だ。

潘氏は、歴史認識を正しく持つことが未来志向的な隣国同士の友好関係につながるとの認識を示しながら、日本政府を名指しして態度変化を促した。潘氏は韓国の外交通商相などを務めた。

2013/8/26(月) 午後 8:03 [ ユダヤのアジア太平洋謀略 ] 返信する

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朝鮮半島において、5世紀後半から6世紀半ばに、日本のものと同じ前方後円墳が築造されており、日本の影響力が朝鮮半島に及んでいた重要な証拠とされている。全羅南道では、日本にしかない原石からつくられた勾玉をつけた装飾品が出土している。

また、新羅の金冠にも硬玉製勾玉が付けられており、新羅が当時、日本の後ろ盾により権威を得ていたことを示している。

2014/4/4(金) 午後 9:29 [ レクサスの除外標章不正が多い ] 返信する

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反日運動・告げ口外交大いに結構!日本国民の嫌韓感情大いに盛り上げましょう。ところで韓国は北朝鮮とは戦争中。北が進行したとき在日米軍海軍・空軍が出動のはず。これだけ嫌韓状態では日本政府は出動許可いたしません。日米協定で日本の許可が入りますから。これで韓国は北朝鮮に敗北めでたく共産国家入り。大本家の中国言論の自由を尊ぶ国柄めでたしめでたし。日本は共産圏の脅威により核武装。同時に国連常任理事国入り日本の地位向上。どんどん反日行動をいたしましょう。日本が感謝する日が来るでしょう。バカンコクのパクリヨネサン。

2014/4/5(土) 午前 10:03 [ tom*nor** ] 返信する

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2014年4月3日、環球時報は記事「北朝鮮が朴槿恵(パク・クネ)大統領を侮辱と韓国メディア=朝鮮半島は“緊張の4月”を迎えた」を掲載した。

北朝鮮・労働新聞は1日、未婚の朴大統領に対し、「嫁き遅れにして子どもを産んだことがない朴槿恵は、幸福な人々の高尚な世界を知ることも理解することもできないだろう。大統領選では子育てに心配が要らない社会にするなど甘い言葉をささやいていたが、この奇妙な、老いたバージンの女性に期待している者はいない」との記事を報じた。

2014/4/20(日) 午後 4:44 [ 歴史の真実を学ぶ ] 返信する

本当に勉強になりました。 闇市で儲けたバチンコマネーなどで力をもった在日チョン政治家のせいで 日本でも事実を教えていない#
なので世界中の人に歴史の事実を知ってもらう為にコピペさせてもらいます

2014/4/29(火) 午後 0:32 [ NAO ] 返信する

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何故反日なのかを調べていて此処に辿り着きました。
反日に走るのも仕方ないんだな・・・かわいそうだ・・・と言うのが率直な感想でした

しかし恨むなら中国を恨むべきなのでは・・・と感じました。

2014/6/15(日) 午後 1:39 sirys 返信する

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朴槿恵大統領が反日理由

大統領選挙期間中に父親の朴正煕大統領が「親日」であったことで野党陣営から激しい攻撃を受けたことと関係しています。

次に、領土問題の対立も朴大統領の「反日」の原因となっていることです。
朴槿恵大統領は野党時代の2005年10月にハンナラ党代表として竹島に上陸しております。前任者の李明博大統領に先駆けて、上陸しているわけですから、領土問題では一歩も譲らないというのが彼女の一貫とした姿勢であることがわかります。

2014/7/19(土) 午前 8:44 [ 路上汚染研究会 ] 返信する

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なぜ、韓国は反日か?
それは韓国(朝鮮)同志の虐殺は、性格もゆがめてしまうのですね。
近くに平和な国があることが面白くない。

1945年 ハンセン病院虐殺事件 犠牲者=84名
1948年 済州島虐殺事件 犠牲者=6〜7万名
1948年 麗水・順天反乱事件 犠牲者=5000名以上
1949年 聞慶虐殺事件 犠牲者=88人
1950年 漢江人道橋爆破事件 犠牲者=約500〜800名
1950年 国民保導連盟虐殺事件 犠牲者=30万名以上
1950年 大田刑務所虐殺事件 犠牲者=1800名以上
1950年 国民防衛軍事件 犠牲者=数十万名 とも
1950年 朝鮮戦争 犠牲者=400万人以上死亡
1951年 智異山居昌事件 犠牲者=大人334人と子供385人
1980年 北朝鮮餓死 犠牲者=500万人以上死亡とも
2010年 天安沈没事件 犠牲者=乗組員46名他
2010年 延坪島砲撃事件 犠牲者=海兵隊員2名、民間人2名

2014/7/20(日) 午後 6:55 [ 大地の清潔を守れ ] 返信する

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韓国は、大東亜戦争終戦の1945年から3年たって韓国は独立しました

1948年には大韓民国の独立を認めない済州島民や左派勢力などによる済州島四・三事件が起き反乱住民に鎮圧部隊を南朝鮮から送り込んで鎮圧を図った。

1948年5月10日、国連臨時朝鮮委員団(UNTCOK)の監視下で、南朝鮮では制憲国会を構成するための総選挙が600人を超えるテロ犠牲者を出しながら実行された。

制憲国会は李承晩を議長に選出し、7月17日に憲法を制定・公布した他、李承晩を初代大統領に選出した。これにより、公式的には1948年8月15日に大韓民国第一共和国がアメリカに承認され、アメリカ軍政は廃止された。
但し、大韓民国政府承認の批准案がアメリカ合衆国議会で可決されたのは1949年1月の事であった。

2014/8/15(金) 午後 7:22 [ 在日の違法行為を咎める ] 返信する

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韓国の保健福祉省によると、13年の高齢者に対する虐待件数は3520件で、05年から72%も急増した。75歳以上の自殺率は、日本では10万人あたり14人であるのに対し、韓国では160人に上っている。

「韓国でも以前は、高齢者を大切にしていたが、1998年の経済危機以降、状況が変わってきた」

「自分の親を大切にしたくても、子供世代にお金がない。息子たちに面倒を見てもらえない高齢者は低年金で暮らさざるを得ず、『老人=貧しい人』というイメージが社会に定着した。高齢者向けの交流施設を作ろうとすると、周辺住民が『不動産価値が下がる』と言って反対する始末だ」

昨年には、酒に酔った37歳の男性が、「日本の統治時代はよかった」と語った95歳の老人を殴殺するという痛ましい事件が発生した。老人を大切にしない韓国人は、日本統治時代の良い面を知る高齢者の話にも耳を傾けないようだ。

2014/9/14(日) 午後 2:19 [ 壮年老い易く学成り難き ] 返信する

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「韓国の歴史研究を行ううえで、中国の歴史を参考にしないわけにいかず、自国に対する強い独立感を持っていない。それゆえに焦りを持っているのである」とした。
自国の存在が中国なしには説明できないということに対して引け目を感じているということのようだ。

「韓国は古代より小さな属国だったため、自信がない。そして、歴史、資源、世界的な地位などあらゆるものが不足するなかで、手段を選ぶことなく他人の物を自分の物であることを主張する。小国は永遠に大国になる方法を理解できない」と論じた。

「韓国は歴史的にいじめられ続けてきたため、またいじめられるのではないかと常にビクビクしている」としている。

2017/4/9(日) 午後 10:52 [ 韓国に行くかも知れません ] 返信する

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