ウルトラマン
『モロボシ・ダンです!』
『メトロン星人です!』
『まずは前回のクイズの答えから…』
『ニセ・ウルトラ兄弟と
対峙したのは…』
『ボクの息子
ウルトラマンゼロ
でした!』
『s11729nlsさんが
4ポイント目獲得です!
ももおさんも
同じ時刻、22時6分の
解答だったンで
1分以内の時間差を
制したこととなります!』
『さて!本題です!
集団宇宙人フック星人の登場した
1968年8月25日放送の回です!』
『集団宇宙人って…
他に良いネーミングは
なかったのか?
メトロン星人!』
『「キャラクター大全」にそォ〜
記載されてるから仕方ないだろ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『この回の目玉は
なんと言っても
ムラマツキャップの
カメオ?出演だが…』
『団地の異常を
ウルトラ警備隊に
通報すると…』
『かつての部下から
酔っ払いからの通報と
邪険に扱われて…』
『フック星人に拉致されてしまう!』
『確かにフルハシ隊員は
「セブン暗殺計画」以来、
警備隊に入る通報に対して
いちいちパトロールに行くのは
異常なほどに
面倒くさがるが…』
『夜中の3時だったが、
即座にボクと一緒に
ふくろう団地に
向かったンだ!
メトロン星人!』
『でも到着したのは
陽が昇ってからだろ?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『えっ!』
『一旦、防衛軍基地に
戻った君達2人は
再度、夜中にふくろう団地に
潜り込むが…』
『この左側のフック星人は…』
『君の仲間のソガ隊員
ぢゃないのか?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『たしかに似てはいるが、
確信は得てないぞ!
メトロン星人!』
『いよいよ次回は
最終話って時に
君は相変わらず…』
『新必殺技を披露!』
『フック星人を翻弄させ…』
『あと付け名、
スリーワイドショットで…』
『とどめ…』
『あんな必殺技を持っているなら
複数の敵と闘った時に
さっさと出した方が
良かったンぢゃないのか?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『まぁ〜結局…』
『救出されたムラマツキャップと…』
『ボクとフルハシ隊員との
スリーショットを観て、
当時のお子ちゃま達が
大喜びする
エピソードだったんだ!
メトロン星人!』
『さて!ここで問題です!』
『ふくろう団地に住んでいた
山田さんを演じた
女優の名前をお答え下さい!』
『それは大山デブコさんだろ!
「キャラクター大全」見れば
すぐに答えが分かるだろ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『なにっ!ぢゃあ…
キミが問題を出してみろ!
メトロン星人!』
『それでは…
若干、出遅れている
しらさんが
得意そォ〜な問題!』
『「週刊少年マガジン」
に掲載された
桑田次郎先生のコミック版
「ウルトラセブン」の
「あなたはだあれ?」では、
ふくろう団地の住民は
フック星人にどのような目に
遭わされてたでしょう?』
『いよいよ次回は
最終話だな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『そのとおりだ!
メトロン星人!』
ちゅじゅく。
|
『モロボシ・ダンです!』
『メトロン星人です!』
『まずは前回のクイズの答えから…』
『きゅあおっさんが食べた
中華料理のコースの1品は
カレーグラタンでした!』
『中華なのに…
カレーグラタン!
ちょォ〜っと難しかったかな?
正解者ゼロで
きゅあおっさんが
2ポイント目獲得です!
あはははははははは!』
『・・・・・・』
『ソレがクイズぢゃないでしょ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『あ〜そォ〜だったな!
メトロン星人!』
『「円盤が来た」の
電話対応係は
「平成VSシリーズ」を
はじめたくさんの
ゴジラ映画に出演された
上田耕一さんで
「明日を捜せ」では
シャドー星人
のスーツアクターを
されてました!』
『よって…
ももおさんが
5ポイント目獲得で
kaz*****さんに
いよいよ
肉薄してきました!
さて!本題です!』
『侵略星人サロメ星人と
ロボット超人
ニセ・ウルトラセブンが登場した
1968年8月18日放送の回です!』
『まぁ〜サロメ星人に限らず
セブンに出てきた
ほとんどの宇宙人が
侵略星人なんだがな!
メトロン星人!』
『私も侵略星人の一人だしな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『このエピソードの
大きな目玉は…』
『水着姿のアンヌだが…』
『ヘソまで隠れる
無駄にデカい
おパンツより…』
『オレンジの
ノースリーブ姿の方が
萌えたなぁ〜
メトロン星人!』
『そんなコトより君は、
このエピソードでも
理解不能なコトをしているぞ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『そんなコトとはなんだ!
メトロン星人!
腋フェチには堪らない
コスチュウムだぞ!
メトロン星人!』
『灯台の階段で
電流を浴びたあと
気絶させられ…』
『拘束されたのは仕方ないにしろ…』
『サロメ星人がわざわざ、
その拘束を解いて…』
『君は…』
『ニセ・セブンと…』
『ご対面!
ニセ・セブンの顔まで
見えてよォ〜やく
初めてリアクションしたのも
違和感があったが…』
『その後、無抵抗に…』
『再度、拘束され…』
『トークマシーンで
ウルトラビームの
秘密を暴露!』
『再度拘束を解かれて
ウルトラビームの注入に
立ち会っておきながら…』
『3回目の拘束。。。』
『君はよほど拘束されるのが
好きなようだな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『仕方ないだろ!
メトロン星人!』
『あの時ボクは迂闊にも…』
『秘密のウルトラアイを
制服ごと車に
忘れてきたンだ!』
『でもカプセル怪獣を
持ってたんだろ?
最初に拘束を解かれた時に…
まぁ〜2回目の拘束が
解かれた時でもいいが、
ニセ・セブンが起動する前に
カプセルを投げなかったンだ?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『うっ!』
『アギラを登場させたはいいが…』
『リッガーと闘った時とは
別人格、いやっ!
別獣格のように…』
『メチャメチャ弱かったし…』
『そもそも…
リッガー戦のアギラは
金のカプセルだったのに、
ニセ・セブン戦は赤、
赤はカナン星人戦の時は
ウィンダムが入ってたはずだが…
いやっ!ウィンダムは元々、
クール星人戦では
黄色のカプセルに入ってたし、
黄色のカプセルは
ガンダー戦ではミクラス、
ミクラスはエレキング戦では
緑のカプセルだったはずだ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『それが…
昭和アバウトってモンだよ!
メトロン星人!
また…アギラは2体いて、
リッガー戦では
加藤芳巳さんが
スーツアクター、
背中が黒い斑点のある
ニセ・セブン戦では
鈴木邦夫さんが
スーツアクターだったんだ!
メトロン星人!』
『さて!ここで問題です!』
『サロメ星人はその後、
性懲りもなく
ニセ・ウルトラ兄弟を
造りますが…』
『このシーンで
そのニセ兄弟と対峙している
ウルトラヒーローは
誰でしょう??』
『左にちょこっと映ってる奴だな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『その通りだ!
メトロン星人!
簡単な問題なので、
早い者勝ちだ!
メトロン星人!』
ちゅじゅく。
|
『モロボシ・ダンです!』
『メトロン星人です!』
『まずは前回の
クイズの答えから…
「川崎高」は
実相寺昭雄監督の
ペンネームで…』
『この脚本も手掛けられてます!
サイケ宇宙人
ぺロリンガ星人が登場する
1968年8月11日放送の回です。』
『「恐怖の超猿人」は
既に3月31日に
紹介しているからな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『その通りだ!
よく覚えていたな!
メトロン星人!
ちなみに…
「円盤が来た」には
上原正三さんは脚本に
ほとんど関わってないらしいゾ!
メトロン星人!』
『その情報を教えて頂いた
ももおさんが4ポイント目
獲得です!』
『それにしても…』
『サイケ野郎の
ぺロリンガ星人は
最初、子供の姿をして
フクシンくんに
近付いて安心させ…』
『「オオカミ少年」の
話を持ち出し、
嘘の通報させたコトを
カミングアウト、
しかも自分の星に
連れて行こうとした…』
『なんであんなクソの役にも
立ちそォ〜にもない男を
自分の母星に
連れて行こうとしたンだ!
メトロン星人!』
『単に優しいからだろ!
あまりにも地球では
可愛そォ〜な存在だったから
同情したンぢゃないか?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『そんなコトより…
このエピソードで
またもやキリヤマ隊長の
人格が疑われたな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『なにっ!そォ〜いった
シーンがあったか??
メトロン星人!』
『「セブン暗殺計画」では
「たとえ千回の通報が、
千回とも嘘でも
出動するのが我々の
義務ではないか!」っと
フルハシ隊員を諭したのに…』
『「これからは、
この手の通報連絡は
広報班にやってもらうか!」
だって…』
『そこがキリヤマ隊長の
フレクシブルな長所だ!
メトロン星人!』
『で、ぺロリンガ星人に
促されて、
ウルトラ警備隊に
連絡しても…』
『適当ォ〜にあしらわれて、
パーフェクトスルー…』
『はいっ!ここで問題です!
この通報の受付係をしている
俳優の名前とこの方が以前、
スーツアクターをした
宇宙人の名前を答えて下さい!』
『話はまだ終わってないぞ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『ん、なんの話だったかな?
メトロン星人!』
『結局、録音された電話の
内容にぺロリンガ星人の
声も入ってるのが分かり…』
『君とソガ隊員は
ホーク1号で出動…』
『ぺロリンガ星人の
円盤群と応戦…』
『ホーク1号が爆発後…』
『君はセブンに変身し…』
『スローでないと
よく分からないが…
ぺロリンガ星人と肉弾戦!
で…』
『ソガ隊員はどォ〜なったンだ?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『あっ…いやっ…え〜っと…』
『無事だったとしても…
「アンドロイド0指令」にしろ、
「第四惑星の悪夢」にしろ、
君はソガ隊員の近くで
変身し過ぎだろっ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『まぁ〜そォ〜言われれば…
そォ〜だけど…
ところで…
メトロン星人…』
『物語の冒頭から出ていた
ゲンさんを観て
思い出したンだが…』
『例の騒音おばさんって
その後、
どォ〜なったンだろ?
メトロン星人!』
『話題を変えて誤魔化す気か?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
ちゅじゅく。
ちなみに…
明日から京都出張なので
4月23日まで
『検証タロウ!』はお休みします。
朝からアルコールを飲まれても
大丈夫ですよォ〜
kaz*****さん。
|
『モロボシ・ダンです!』
『メトロン星人です!』
『まずは前回のクイズの答えから…』
『「ノンマルトの使者」の
ロケ地は伊豆下田入田浜で
「人間牧場」のロケ地
でもあります!』
『ももおさんが
1番乗りの正解で
3ポイント目獲得だ!
メトロン星人!』
『回答者全員が正解の
愚問だったようだな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『だがな…
s11729nlsさんによると…』
『実は「海底基地を追え」の
ラストにも登場してたンだ!
メトロン星人!』
『そォ〜か…君が不自然に
悦に入っていた…
でも今回は、ももおさんの
ポイントゲットっというコトで
良いンだな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『正解には間違いないので
その通りだ!
メトロン星人!』
『「ウルトラセブン」は
奥が深いなぁ〜
『さて本題です!
ロボット長官が登場した
1968年7月28日放送の回です。』
『怪獣や宇宙人の
着ぐるみが全く登場しない
第3弾目のエピソードだ!
メトロン星人!』
『後に「ターミネーター」に
影響を与えたのかな?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『違いの分かる男、
元プロテ星人の
ロボット長官』
『秘書アリーの入れた
コーヒーを飲んで…』
『ぬるい!
砂糖も多い!』
ビシっ!
『で、処刑…』
『話が飛び過ぎていないか?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『話を戻すが…
このロボット長官』
『ハイテクなのか…』
『ローテクなのか…』
『よく分からんキャラだったな!
メトロン星人!
あはははははははは!』
『でも冷徹なキャラクターで
後にナックル星人を演じた
成瀬昌彦さんの
はまり役だったな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『突っ込み処は何故か、
君達からウルトラガンを
最初に没収しなかった事、
それに…
このシーンでは
死刑囚は8人なのに
執行人は9人もいるンだよ!
『さっきのアリーの
処刑シーンに戻るが…』
『ウルトラガンで処刑を
妨害したまでは良かったが…』
『くちゅくちゅロボットに…』
『ソガ隊員が狙撃され…』
『パニクった君は…』
『セブンに変身!』
『足元は大爆発!』
『ロボット長官はおろか…
アリーもソガ隊員も
爆死したンぢゃないか?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『なにをォ〜っ!!』
『「緑の恐怖」で
生き埋めにされ、
そのまま火葬された
爺さんみたいに!』
『うっ!』
『その後…
狂気の殺戮マシーン
と化した君は…』
『第四惑星の空軍基地を
ことごとく破壊…』
『よほどの敵にしか
使わないって
公言していた…』
『ワイドショットも
チ●カスみたいな
ロケットにも使う始末…』
『仕方ないだろ!
あんな異様な雰囲気の星に
一時たりともいたくは
なかったンだ!
メトロン星人!』
『まぁ〜いずれにせよ…』
『何故かソガ隊員は無事で…』
『アイン・シュタインの
相対性理論を無視して…』
『地球にめでたく帰還…』
『でも…このエピソードでの
君の最大の落ち度は…』
『第四惑星で…』
『割烹着を着た女性に
「おばあさん!」って
声をかけたことだ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『うっ!』
『さてここで問題です!
「第四惑星の悪夢」の
脚本は上原正三さんと
川崎高さんの共同執筆です!
この川崎高さんは
誰のペンネームでしょう?
またこのお二人による
他のエピソードは何でしょう?』
『まぁ〜コアなセブンファンなら
みんな知ってるかな?
ところで…
s11729nlsさんから
地元スイーツ以外にも
贈り物が届いたぞ!
『おォ〜コレは…
焼酎だな!メトロン星人!』
『s11729nlsさん、
重ね重ね、お心遣い、
ありがとうございます!』
『開封するとこォ〜なるぞ!
『ここに嬉しいコトに
私が写ってるゾ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『(ん!コイツらは…
最初に秘密の
ウルトラアイを盗んだ…)』
ちゅじゅく。
|
『モロボシ・ダンです!』
『メトロン星人です!』
『まずは前回のクイズの答えから…』
『ディクロス・レイザの
デザインをしたのは
野崎進くんでした!』
『参考文献です!』
『早朝から…
キュラソ星人にとっては
ガソリンみたいな
アルコールを大量に摂取する
ハンデを負いながらも
早押し王の名に恥じることなく
6ポイント目をゲットした
kaz*****さんは偉いな!
メトロン星人!』
『それはそうだが…
クイズは早押しなんで…
土日祝日関係なく、
「イコライザー」に出演してた
デンゼル・ワシントンみたいに
遅くまで働いてる
しらさんのためにも…』
『今後は、23時にこのコーナーは
アップするコトにするよ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!いやっ!
ニセ・モロボシ・ダン!いやっ!
ゴドラ星人!いやっ!
ミラクルマン!いやっ!
薩摩次郎!』
『それはいい考えだが…
ボクはモロボシ・ダンだよ!
メトロン星人!
さて!本題です!』
『地球原人ノンマルト、
蛸怪獣ガイロスが登場した
1968年7月21日放送の回です!』
『まぁ〜エピソードとしては
セブン屈指の最高傑作だな!
ボクの愛するアンヌも
一押しだし!』
『最高傑作なら「屈指」は
いらないだろう!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『冒頭にアンヌが…』
『真市君と出逢う…』
『このカット…』
『のちに…きゅあおっさんの
「本棚劇場」にも
多大なる影響を与えてるンだ!
メトロン星人!』
『アレは単に…
「コブラ」のパクリだろ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『いやっ!おそらく…
寺沢武一先生も
「ノンマルトの使者」から
ヒントを得たカット
だったンだって!
メトロン星人!』
注)不確かな情報です。
『地球の先住民とされる
ノンマルト…』
『その海底基地を破壊し、
まるで自分達の行いを
正当化するかのように
プロパガンダっぽく喜び勇む
キリヤマ隊長の横で…』
『ヘルメットをはずして…
複雑な表情を浮かべる
アンヌ…』
『真市くんの墓標の前で…』
『一瞬…』
『目を軽く開くアンヌ!』
『アンヌの魅力が
フルスロットルの
全く突っ込み処のない
エピソードだったな!
メトロン星人!
あははははははは!』
『突っ込み処は
ちゃんとあったゾ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『なにっ!何処に
突っ込み処が
あるって言うンだ!
メトロン星人!』
『君たちが小学校で
真市くんを探してる時…
ダメでしょ!
ポインターで子供達を
遊ばせちゃ!』
『なにっ!
アレは子供達への
サービスだったンだぞ!
メトロン星人!』
『アイアンロックスとも
対峙出来るだけの
武器を積んでるンだろ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!
事故が起こったらどォ〜する?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『うっ!』
『ガイロスとの闘いも…』
『理不尽と思いながら
ギエロン星獣と闘ったシーンを
彷彿させるかのように…』
『手に持った
アイスラッガーで
惨殺。。。』
『それはだな!
心を鬼にしなければ、
地球の先住民かもしれない
ノンマルトの守り神
ガイロスと闘えないから
仕方なく…』
『本音は…
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!
『アンヌ隊員との楽しい時間を
奪われた腹いせだろっ??
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『(あっ!いやっ!まぁ〜
ソレもあるけど…)』
『さて!ここで問題です!』
『この浜辺は既に
あるエピソードで
使われたロケ地です!
そのエピソード名と
この浜辺の名前を
お答え下さい!』
『ロケ地問題は…
しらさん得意だしね!』
『おまえら…
最初からいたのかよ…』
ちゅじゅく。
|