ウルトラマン
『モロボシ・ダンです!』
『メトロン星人です!』
『さっそく本題に入ります!
幻覚宇宙人メトロン星人
(3代目)と恐竜が登場した
1994年10月10日放送の回です!』
『3代目ってコトは…
このエピソードに登場した3人は
キミにとっては孫になるのか?
メトロン星人!』
『「帰マン」以降は
なかったコトになってる
パラレルワールドだが、
近所では
「お爺ちゃん似の
賢そうなお孫さん達ね!」
っと評判だったンだ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『爆殺!』
『いやぁ〜キミと較べると
思ったより
手ごわくってつい
最終必殺技を
出してしまったンだ!
メトロン星人!』
『本編に戻ると…
町から市に昇格した
北川市近郊で恐竜が出現!』
『フルハシ隊長とカジ隊員が
ホーク1号で駆け付け…』
『はいっ!ここで
前回のクイズの答えです!
きゅあおっさんが設定が
元に戻っていると思ったのは
ホーク1号の最前席が
単座に戻ってるコトでした!』
『上位のお2人が正解で現在、
s11729nlsさん 12ポイント、
ももおさん 11ポイント、
kaz*****さん 7ポイント、
しらさん 5ポイント、
スチュピッド6さん 1ポイント、
本郷takeshiさん 0ポイントと
なっております!』
『おォ〜ついに…
スチュピッド6さんが
満を持して
本戦復帰だな!
メトロン星人!』
『本郷takeshiさんも
本格参戦だ!
『本題に戻るが、
冷凍爆弾を…』
『ポチッとな!』
『恐竜を凍らせて、
地上に降りた…』
『フルハシ隊長が
群衆の中で
観たモノは…』
『まぎれもなく、
風来坊のコスチュウムで
身を包んだ
ボクだったンだ!』
『あははははははは!』
『フルハシ隊長は恐竜の調査を
宇宙刑事で科学者でもある
トネザキ教授に依頼!』
『そのトネザキ教授の前に
私の孫の一人が現れ…』
『トネザキ教授に
廃棄物投棄所の地下に
リサイクル科学基地
「エコポリス」計画を
告げるのだ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『そのエコポリスから
オゾン層にミサイル発射し、
自然環境を破壊して
地球生物を全滅しよう
という計画だな!
キミの煙草吸わせて喧嘩させる
クソしょ〜もなくせこい計画とは
大違いだな!
メトロン星人!』
『まぁ〜大胆な計画を立てた
孫達を褒めてやってくれ!
『トネザキ教授の勤める
大学の構内で
カジ隊員とリサ隊員に
職質された君は…』
『「単なる風来坊さ!
あはははははは!」
っと大爆笑!』
『やはり不審者と思われた君は
防衛軍基地に
連行されようとされ…
「今フルハシに会うワケには
いかないな」っとこぼし…』
『失踪…』
『そもそも君は昭和セブンでは
フルハシ隊員を呼び捨てには
してなかっただろ?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『そォ〜なんだ!
平成セブンでは
ボクとフルハシ隊長は
親友だったって設定だけど
木曾谷の吾妻湖と
フクロウ団地に一緒に
行った以外はさほど
思い出のない存在だったンだ!
メトロン星人!』
『プロテ星人にそそのかされた
学生イチノミヤ気分の
トネザキ教授の前に現れた君…』
『カジ隊員に没収されたはずの
風来坊ジャンバーを着てるな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『ボクはあのジャンバーを
何着か持っているンだ!
キミにも
プレゼントしようか?
メトロン星人!』
『君に計画の全てを
知られた我が孫娘…』
『孫息子も…』
『正体を現し…』
『同じ映像ぢゃないのか?
メトロン星人!』
『ウルトラアイの
カタチがヘンだな!
メトロン星人!』
『緑バナ光線で…』
『緑バナ??』
『抹殺してあげたよ!
メトロン星人!』
『その後はエコポリスが
大爆発して
ボクの消息は不明になるンだ!
メトロン星人!』
『さて!ここで問題です!』
『私の愚息
メトロン星人Jr.が
殺害して化けた
TAC通信員とその婚約者の
名前を答えて下さい!』
『これはサービス問題だな!
メトロン星人!』
『でも早押しではないぞ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
ちゅじゅく。
|
『モロボシ・ダンです!』
『メトロン星人です!』
『まずは前回のクイズの答えから…』
『「ウルトラマン80」の
DVD BOXに附属した
冊子によると…』
『妄想セブンのスーツは…』
『タロウの目が流用されてます!』
『kaz*****さんのみが
不正解で現在、
s11729nlsさん 11ポイント、
ももおさん 10ポイント、
kaz*****さん 7ポイント、
しらさん 5ポイントと
なっております!』
『kaz*****さんの
アストロの下半身も
惜しかったな!
メトロン星人!』
『えっ!惜しいのか?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!
それはそォ〜と…』
『きゅあおっさんにとっても
未知の世界に突入だ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『そォ〜だな!
メトロン星人!』
『変身怪人ピット星人(2代目)、
宇宙怪獣エレキング(3代目)
が登場した
1994年3月21日放送の回です!』
『ピット星人の攻撃で負傷し
地球の引力に
吸い寄せられたボク…』
『その状況を望遠鏡で
観ていたのが…』
『以前、ボクが愛していた…』
『地球人は歳をとるのが早いな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『アンヌの息子ダンくん!』
『ダンくん??』
『昔、愛してた男の名前を
自分の息子に付けるって
どォ〜なんだ?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『ボクがアンヌの
旦那の立場なら
絶対に嫌だな!
メトロン星人!』
『場面が変わって…
ヘリから降り立った男が…』
『一隊員から出世し
昇格した
フルハシ隊長!』
『さすがに…
隊長に昇格したので
タケナカ参謀?の横で…』
『真面目に…』
『このおっさんの
退屈な講演を聴いてる
フリをている!』
『退屈な話ってなんだ!
「地球の温暖化防止」は
20年前の当時から
地球の未来を考えるうえで、
最大の課題ぢゃないか!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『ふんっ!ボクはねェ〜
メトロン星人!
寒いのが大っ嫌いなんだ!
温暖化は大歓迎なんだ!
メトロン星人!
それに…
「地球の温暖化」については
既に1956年公開の
「空の大怪獣ラドン」で
話題になっているンだよ!
メトロン星人!
また…某国の大統領なら
きっと言うだろう!』
『「フェイクニュース!」って…』
注)「地球の温暖化防止」は
地球の未来を考えるうえで
大事な課題です。
『本題に戻すぞ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!
『ほどなく…
クスハラ博士が開発した
ハイパーソーラーシステムが
爆破され…』
『その原因を探るべく、
防犯カメラの映像を
くまなく観るフリをして
女性隊員の肩を抱き寄せる
フルハシ隊長!』
『セクハラぢゃないか!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『消されたエレキングの
データを探すも
見つけられないカジ隊員に
「ガッツを出せ!」
っと叱責した後…』
『ガッツ星人のデータを
出したカジ隊員を…』
『後ろから近付いて…』
『ボカっ!』
『パワハラぢゃないか!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『相変わらずだなぁ〜
フルハシ隊員!
いやっ!
フルハシ隊長!』
『そして…
ボクが無事保護されてるコトを
フルハシ隊長が知った矢先…』
『3代目エレキングが登場!
その必殺技が…』
『手先から炭酸ガスを
放出するという…
地味ィ〜なワザ。。。』
『ホーク1号で駆け付けた…』
『フルハシ隊長とカジ隊員…』
『エレキングの弱点が
ツノであるコトを
思い出したフルハシ隊長!』
『右ツノを攻撃して
エレキングを撃退!』
『初代はミクラスに
右ツノを折られて、
黒のビニールテープで
補修したンだったな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『ほどなくエレキングは復活!』
『で、ボクも復活!』
『エレキングは
ハイパーソーラーシステムで
エネルギーを吸収され、
弱体化したところを
ボクのアイスラッガーと
エメリウム光線の
複合技で…』
『殺処分!』
『ピット星人が円盤で現れ…』
『既にピット星人に
拉致されていた…』
『以前ボクが愛していた…』
『過去形なんだな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『アンヌの息子のダンくんに
アイアンクロー!』
『いやっ!もっと酷いコトを
してるぞ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『ボクは等身大になって
ピット星人の円盤に
乗り込み…』
『無事にダンくんを救出!』
『以前、愛していたアンヌから
お礼を言われ…』
『過去形に拘るなぁ〜
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『ピット星人の円盤を
ワイドショットで…』
『爆破!』
『闘いを終え…
たった4人しかいない
ウルトラ警備隊員を見て…』
『「(きっと…
フルハシ隊長の元で
我慢して働ける人材は
少ないんだ!)」
っと思いながら
地球をあとにしたンだ!
メトロン星人!』
『さて!ここで問題です!
「太陽エネルギー作戦」を
初めて観て、
「あれっ?元の設定に
戻ってるンだ!」っと
きゅあおっさんが思った
箇所は何処でしょう?』
『アップしてる写真が
ヒントだな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『以前、クイズで
出したコトもあって
簡単カモしれないけど、
早押し問題ではないぞ!
メトロン星人!』
ちゅじゅく。
|
『モロボシ・ダンです!』
『メトロン星人です!』
『まずは前回の
クイズの答えから!
きゅあおっさんに
セブンの耳が既に
タイラント戦から
なかったコトをコメントで
教えてくれたのは
本郷takeshiさん
でした!』
詳しくはコチラ↓
『s11729nlsさんのみが正解で
10ポイント目獲得です!』
『s11729nlsさんが
憶えておられてたとしたら
凄いコトだし、
過去記事のコメントを
再チェックされてたとしたら、
非常に恐縮だな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『まったくその通りだ!
メトロン星人!
それでは本題に入るぞ!
メトロン星人!』
『なにっ!』
『「検証レオ!シリーズ」
なのに
ウルトラマンレオは
パーフェクトスルーなのか?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『いやぁ〜アレはボクとは
別人格なんだよ!
もしかしたら…
薩摩次郎が
モロボシ・ダンの名を借りて
やってたンぢゃないのか?
メトロン星人!』
『ボクはクラタみたいに
あそこまで他人には
厳しくないンだよ!
メトロン星人!
それでは本題に戻すぞ!
メトロン星人!』
『なにっ!』
『コレこそ君とは
全く別人格の
妄想セブンが登場した
エピソードぢゃないか!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『だけど…
勧善懲悪ではなく
心に響く素晴らしィ〜
エピソードなんだ!
これが…
メトロン星人!』
『いつもボクのソフビ人形を
手放さない…』
『サッカー少年の
田島直人クン!』
『そこへ暴走族
「サターン党」が
登場!』
『直人クンをバイクで撥ねる
サターン党!』
『生死を彷徨う直人くん!』
『すると…
枕の傍らに置いてある
ボクのソフビが…』
『なんと!』
『ホンモノの…』
『ボクに!』
『たじろぐサターン党の
5人!』
『一人を捕まえて…』
『ポイっ!
4人に減った
はずなのに…』
『何故か6人に増えてる
サターン党!』
『そして80と
ウルトラ戦士対決!』
『で、何がどう心に響く
エピソードなんだ?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『サターン党の
リーダーは
実は弟想いなんだ!
メトロン星人!』
『「80」と言えば
石田えりさん演じる…』
『城野エミ隊員だな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!
「妄想ウルトラセブン」の
前週のエピソードだが…』
『ガラガラ星人が矢的隊員を
狙っているのに気づき…』
『自らを盾にして…』
『なんら前触れもなく…』
『殉職!』
『まぁ〜軌道を見れば、
わざわざ城野隊員が
盾にならなくとも
矢的隊員に槍は
刺さらなかったと思うがな!
メトロン星人!』
『確かにそうだが…』
『あまりにも突然のコトで…
当時、高校受験を
控えていた
きゅあおっさんは…』
『ショックで勉強が
全く手に憑かない
状況だったそうだ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『更に「妄想セブン」では
まるで前週に
何もなかったかのような
エピソードだったンで
更にショックを受けたようだ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『(まぁ〜言われてみれば
そォ〜だけど…)』
『さて!ここで問題です!
妄想セブンのスーツは
セブン以外の
ウルトラ戦士のスーツの
一部を流用しています!
それはどのパーツでしょう?』
『まぁ〜簡単な問題だけど
早押しにはしないぞ!
メトロン星人!』
『ちゃんと文献的考察は
してあるンだろォ〜な!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
ちゅじゅく。
|
『モロボシ・ダンです!』
『メトロン星人です!』
『まずは前回のクイズの答えから…』
『このシーンがあったのは
変身超獣ブロッケンの登場した
「ウルトラマンエース」第6話
「変身超獣の謎を追え!」
でした!』
『kaz*****さん以外の方が
全員正解で、現在、
ももおさん 9ポイント、
s11729nlsさん 9ポイント、
kaz*****さん 7ポイント、
しらさん 4ポイント
となっております!
尚、今後は
レギュラー解答者4人の
解答コメントがそろった時点で
コメントを承認しますので
宜しくお願いしますね!』
『さて本題です!』
『タロウか…』
『こォ〜ゆぅ〜シーンを観ると…』
『心が痛むぞ!メトロン星人!』
『ぢゃあ〜ちゃちゃっと流すぞ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『まずは第25話
「燃えろ!ウルトラ6兄弟」
の宇宙大怪獣ムルロワ戦だ!』
『ゾフィー兄さん主導のもと…』
『ボクは映ってないけど、
ウルトラベルの入手を
手伝ったンだ!
メトロン星人!』
『そして第33話
「ウルトラの国 大爆発5秒前!」
第34話
「ウルトラ6兄弟最後の日」の
極悪宇宙人テンペラー星人戦!』
『まぁ〜テンペラー星人は…』
『口ほどにも
なかったンだけど…
問題は…』
『コイツ…第40話
「ウルトラ兄弟を超えてゆけ!」
の暴君怪獣タイラント戦』
『ベムスターみたいな腹から…』
『変な煙を出して…』
『爆発!』
『アレはアイツのオナラ
だったンぢゃないか!
メトロン星人!
そもそもタケシ君が
自転車に乗れるのと
ウルトラ兄弟の闘いが
同レベルの話なのか!
メトロン星人!』
『まぁ〜落ち着け!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『さて!ここで問題です!
「ウルトラマンレオ」の
第1話に登場したセブンには
耳がないコトは有名ですが…』
『タイラント戦で既に
耳がなかったコトを
きゅあおっさんに
コメントで教えてくれた
ヤフーブロガーさんの
ハンドルネームを
答えて下さい!』
『早押しではないな!
メトロン星人!』
『その通りだが…
どォ〜りで…』
『やけに岩陰でコソコソと
やられてるなって思ったよ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『だからタイラントに
負けたンだよ!
メトロン星人!
耳は大事なんだよ!
メトロン星人!』
『ボクの異母兄弟の
タロウは耳が大きくて…』
『アレは耳だったのか?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『ボクらウルトラ兄弟の
パワーを結集して…』
『スーパーウルトラマンに変身!』
『プリキュアみたいだな!
『劇場版で…』
『グランドキングを倒したンだ!』
『でもなんやかんや言って…
「キャラクター大全」に
誤植はあるものの
タロウでも客員として
6話に登場
したコトになるンだ!』
『タロウの事は複雑だけど、
それだけボクが
他の兄弟たちとは違って、
ウルトラの父に
頼りにされてるってコトだな!
メトロン星人!』
『でも…
怪獣トータス親子を
ウルトラの国に
連れて行くのも、
「A」でバクタリをバクに
戻すのも…結局…』
『クソみたいな雑用を
八つ当たりした
ウルトラの父から
押し付けられてるだけ
なんぢゃないのか?
『えっ。。。』
ちゅじゅく。
|
『モロボシ・ダンです!』
『メトロン星人です!』
『まずは前回のクイズの答えから…
きくち英一さんがセブンの
スーツアクターをされたのは
「ウルトラ警備隊西へ 前編」
と
「ウルトラ警備隊西へ 後編」
でした!』
『全員正解で愚問だったな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『なかでも…
s11729nlsさんが
早押しで制し
ももおさんと並んで
8ポイント目獲得だ!
メトロン星人!』
『やはり…早押しだと
時間的に不利な方もいるので
今後は正解者全員にポイントを
あげるべきぢゃないのか?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『そォ〜だな!おそらく…
kaz*****さんは
既に酩酊状態だろうしな!
メトロン星人!』
『さて!本題です!』
『僕はね!メトロン星人!』
『「キャラクター大全」
によると8話に客員として
呼ばれてるンだよ!
メトロン星人!』
『それはいいとして…
エースのハイレグは
なんとかならなかったのか?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『あのスーツは
1回こっきりで
ボツになったンだ!
メトロン星人!
話を戻すが…
8話に呼ばれたンだが…』
『なかでも頭に来たのが…』
『人生2度目の磔。。。』
『しかもボクの必殺の
エメリウム光線を
エースキラーのヤツ、
大事な弟のエースに
おみまいしたンだ!
メトロン星人!』
『次はコイツ!』
『エースの危機に
兄弟4人で
駆け付けたものの…』
『最後までボクは抵抗したんだが…』
『ヒッポリト星人の
策略に嵌り、
ブロンズ像化…』
『ウルトラの父が助けに
来てくれたから
良かったものの…』
『タロウの出生のコトを
考えると、
顔が合わせづらいな!
メトロン星人!』
『まぁ〜君には何の
落ち度も責任もないがな!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『最後は…
バクタリのエピソードを
紹介するぞ!
メトロン星人!』
『エースが宇宙に
放り投げたバクタリを…』
『宇宙で待機していたボクが…』
『エメリウム還元光線で…』
『バクに戻して…』
『エースが素早くキャッチして
地球の動物園に帰してあげる
心温まるお話だ!
メトロン星人!』
『えっ??それって…
宇宙でやったのか?
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『えっ??
何か問題があるのか?
メトロン星人!』
『宇宙でやったら…
普通に考えて
バクに戻った時点で
即死だろ!
モロボシ・ダン!いやっ!
ウルトラセブン!』
『えっ。。。』
『さて!ここで問題です!
ボクが客員として呼ばれたのは
第1、13、14、26、
27、31、39、44の
8話ですが、それ以外に…』
『エースのカラータイマーに…』
『ボクが映るシーンがあります!』
『そのエピソードを
お答え下さい!』
『早押しではありませんが、
期限は次回の
「検証レオ!(3)」
アップ直前まで
としますねェ〜』
ちゅじゅく。
|