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萩原朔太郎記念館
(はぎわら さくたろう きねんかん)
詩集「月に吠える」で知られる前橋市出身の詩人、萩原朔太郎の記念館
ごめんなさい・・・私は今回の訪問で初めて知り、いろいろ萩原朔太郎について勉強になりました(^^;
前橋市北曲輪町69番地(現・千代田町二丁目1番17号)にあった生家のうち、土蔵、書斎、離れ座敷を移築し、昭和55年より一般に公開されてます。
蔵の中には、萩原朔太郎の資料が展示されています。
松林の中、いい雰囲気のなかにある記念館。
ゆっくり過ごせる敷島公園内にあります。
<<詳細>>
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敷島公園
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ばら園の奥にある・・・
旧蚕糸試験場事務棟 (前橋市蚕糸記念館)
群馬県指定重要文化財
この建物は、明治44年12月22日、前橋市岩神町(現、昭和町3丁目)に、国立原蚕種製造所前橋支所の本館として建てられたものである。
当時、政府は、全国で養蚕の盛んな群馬県、福島県、京都府など六地方に原蚕種製造所の支所を設けたが、現在残っているのはこの一棟だけである。 建物の特長は、玄関のエンタシス状の柱、レンガ積みの基礎、上下開閉の窓、入口のドアの低い取手、避雷針の設置などであり、明治末期の代表的な洋風木造建築物といえる。 原蚕種製造所前橋支所は、多くの優れた研究を完成し、わが国蚕糸業の振興に大きな貢献を果してきた。 その後、名称は蚕業試験場、同養蚕部などと改称されたが、昭和55年1月、茨城県筑波学園都市の農林水産省蚕糸試験場に統合された。 前橋市では、昭和56年、国から払い下げを受け、ここに解体、移築して前橋市蚕糸記念館として設置し、糸の町前橋の象徴とした。 と記されている・・・。
松林の中にある、しゃれた造りの建物。昔懐かしい学校のよう。
いろんな養蚕の道具が展示されていて、養蚕の歴史を学ぶことが出来ます。
亡くなった私の祖母も養蚕をやっていたので、見たことのある道具が数多くあり懐かしくなりました。
手伝ったこともあり、初めて養蚕の道具を見た娘にも、少しですが教えられました。
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日曜日の栃木SC戦の時に行われた、正田醤油スタジアム群馬のスタジアムツアーに参加してきました。
限定20名。
何とかギリギリ間に合い整理券ゲットしました。
娘と参加のスタジアムツアー。
試合の数時間前に見られるというのがレア!!
選手バスが着く前にスタジアム内を廻って歩きました。
普段入れない、草津温泉ゲートから入ります。
興奮します(笑)
入ってすぐ左に
北関東ダービーなので・・・カップがお出迎え。
そして選手入場。
参加された皆さんと入場。
ピッチに立つことも出来ました。
つぎに行ったのは・・・記者会見場
監督になった気分で、椅子にも座らせてもらえました! 娘が新監督になりました(苦笑)
監督会見のあとは(^^;
選手のロッカールーム
ユニフォームが!
熊さん、竜樹、リンコン。下にもいっぱい。
ロッカールームには、各選手ごとに名前の書かれた紙が。
娘の好きな松さんのもので(^^;
こんな感じに置かれていました。
そして、ルーム中央に有るのが
選手のためにいろんなものが用意されてます。
体重管理もしっかりと。
ザスパのボール
階段を登って上段部へ。 TVカメラの前にもいけました。
ど真ん中から見るスタジアム
草津温泉ゲートから退場。
試合数時間前のスタジアムツアー、楽しかった。
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最近LACCOTOWERを好きになり、ライブはまだ2回しか行ったことがないのですが、本当にいいバンドですよね。
一夜は私もライブで顔ぐちゃぐちゃにして泣いちゃいました(笑)


