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[ 九州太郎 ]
2014/12/15(月) 午後 0:23
[ メール問題研究会一同 ]
2014/12/14(日) 午後 10:26
この度、出版の運びとなりましたが、そのことでkyusyutaroさんに心から御礼申し上げます。当時の郷原、枝野両氏そして報道の不正義、不実については、世の中への警鐘として書き物の形で残しておく必要があると考え、編集にとりかかりました。そのためにはkyusyutaroさんのブログがどうしても必要で、主要な部分を殆どそのまま引用させていただきました。そして出版の事実が重要と考え、小規模ですが、一般に販売されたという実績を残すこととしました。引用については以前それとなく触れましたが、正式な承認はいただいていません。改めて御了解いただけたらと思っています。これで、これまで偏った記録しか残っていませんでしたが、正しく事実が残せたと思っています。ありがとうございました。
[ 匿名です ]
2014/12/12(金) 午前 11:10
[ とくめいきぼー ]
2014/12/11(木) 午後 6:05
座長の最後の「安全側に判断という考え方は科学的でない」という趣旨の発言が、印象的でしたね。
内容は、やはりさんざんでしたね。濃集分析を認めないのはなぜか、有識者は根拠を出せないどころか、サンプリングなどの統計学の基礎知識のなさを露呈していましたね。原電はテフラだけでなく、様々な観点で評価しているにも関わらず、テフラのみをもって原電の主張を否定することはできないでしょう。5層の花粉年代を無視、土壌の存在を認めているのに土壌化に有する時間を認めないなど、驚きです。この重要な点について「現地に赴いて確認したんですよね?」的な発言もあって見もしないで結論づけたのか、という雰囲気にもなりましたね。
内容についてはボリュームアップさせるみたいですし、大幅に変更があるでしょう。NHKにも報道されちゃったし…。
今回一番驚いたのは、事務局が「ガイドはきにしなくていい。指針がすべてです」という趣旨の発言をしたことです。ガイドが指針に矛盾してるということを認めたといってもおかしくないですね。ガイドが使えないなら、なにをもとに審査するのでしょうか。それで規制できるのか?非常に不安です。
[ 匿名です ]
2014/12/11(木) 午後 1:42
[ kyusyutaro ]
2014/12/11(木) 午後 1:00
[ 匿名です ]
2014/12/11(木) 午前 10:56
[ kyusyutaro ]
2014/12/11(木) 午前 1:44
私が言わんとしていることは単純です。破砕帯による重要施設への工学的影響評価を、文字通り全く行わないままに、わずかでも変位があればその規模、態様を問わず、既存原発でも即時廃炉にするというような審査の在り方は間違っており、安全審査という使命の放棄であるということです。原発建設に携わった工学系の技術者ということであれば、工学的検討を全否定されることについて違和感を感じると思いますが、コメントされた方はそうでもないようですね。・・・と思っていたら、次のコメントが入っていました。「日本の国土のメカニズムを知れば知るほど、再稼働を容認できる論拠は、何一つ見当たりません。」というおなじみのワンフレーズが入ったコメントでした。今まで「事態を(?)曲げて立地にこぎつけてきた」ということで悔みきれないというのであれば、具体的不正内容を以て内部告発でもすればいいでしょう。なりすまし投稿と判断し、倉庫に移送しました。
[ 工学屋 ]
2014/12/10(水) 午前 7:18






