全返信表示
[ kyusyutaro ]
2014/12/9(火) 午後 10:30
九電メール問題について、分厚い本が出版されるとのことですが、どういう視点から、どういった考察がなされているのか、楽しみに待ちたいと思います。
あの当時の異様な空気はもうほとんど雲散霧消していますから、冷静に振り返ることができることでしょう。
そして何より、当時の問題を惹起した主役の一人である枝野氏が、今週の総選挙で落選となれば(海江田氏もそうでしょうが)、世は無常、驕る平氏は久しからず、です。
もう一人の主役である郷原弁護士は、美濃加茂市長贈賄事件の市長弁護で、文字通りの活躍をしています。こういう本来の弁護士業務で今後も活躍してほしいものです。美濃加茂市長を冤罪から救うのが今回の活躍だとすれば、九電第三者委員会事件は、九電の行為を針小棒大に脚色し、古川知事を冤罪に追い込もうとした事件ですから、対照的です。
http://www.huffingtonpost.jp/nobuo-gohara/story_b_6216856.html
[ kyusyutaro ]
2014/12/9(火) 午後 10:11
[ 一人ごと ]
2014/12/9(火) 午後 3:27
[ kyusyutaro ]
2014/11/26(水) 午後 8:58
[ とくめいきぼー ]
2014/11/25(火) 午後 8:47
[ kyusyutaro ]
2014/11/25(火) 午前 7:51
[ kyusyutaro ]
2014/11/24(月) 午後 8:40
コメントに関しまして
検討
[ kyusyutaro ]
2014/11/16(日) 午後 2:00
コメントに関しまして
検討
[ 私も一言 ]
2014/10/2(木) 午前 6:59
再生可能エネルギーの新規買取契約の中断問題で、関係業者は大騒ぎです。
不安定要因を抱える太陽光発電については、以前から電力の中心になる事は不可能という事は分っていましたし、高値での買取は消費者が支払う電気料に転嫁される事に対する問題もありました。
固定価格買取制度はいずれ息詰まる事はいろんな場所で言われてきました。所詮はそれこそ儲け主義に走る人達へ刺激を与えた制度に過ぎません。クリーンエネルギー普及という自己犠牲的な社会的貢献を目指しているとは到底思えません。
クリーンエネルギー普及という大義名分はあるものの、見知らぬ他人の儲けの為に電気料負担増を強いられるというこの制度はどうしても解せません。
理想に走り現実を否定する左翼も問題ですが、固定価格買取制度を利用し儲けようとして現実及び課題を分析せず、経産省、電力会社を批判する業者の自らのリスク管理能力不足を露呈した問題であると思っています。
いずれにせよ、物事を判断するには総合的かつ大局的視野は必要です。原発反対をただ叫ぶ人々に、ぜひわかって頂きたいものです。
コメントに関しまして
検討
[ 私も一言 ]
2014/10/2(木) 午前 6:59
私の8月23日の投稿で、「国家安全保障にかかる電力の在り方とマスコミの論調」の様なテーマでブログ主様の御意見をお聞かせ頂ければとコメントしましたが、このブログのテーマから大きく外れている様で、結果、無茶振りをした事に対しお詫び申し上げます。
しかしながら、どうしても我慢出来ずコメント致します。
それは、朝日新聞の吉田調書の捏造と9月30日に定例会見においてテレビ朝日社長が謝罪した報道ステーションの川内原発にかかる田中規制委員長の発言の捏造の件です。
さすが朝日です。ミスとか誤報とか言っている様ですが、文章のプロであるマスコミ並びに記者がミスする様なレベルでは無い事は明らかです。間違いなく世間をある方向へ扇動する事を目的とした捏造ですよね。
ブログ主からはメインテーマとは別に、「安全性の話、代替エネルギー源、新技術、エネルギー政策論等の話をコメント欄に投稿は構わない」と頂きましたが、我々素人にとってマスコミも重要な情報源です。
情報源が捏造ばかりではまともな議論も出来ません。
国民を騙そうとする左翼新聞には本当に空いた口が塞がりません。






