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2010の釣果は、
50cmUp 5匹、内1匹は60cm
50〜40cm 15匹
40〜30cm 47匹
30cm以下 47匹
計 114匹
でした。
2010年の釣果はおよそ例年通りです。
毎週のように釣りに行っているので釣れない日も多いのですが
50up5本釣れてるので止められません。
1月
0匹
2月
0匹
3月
51cm、
40〜30cm 1匹
51cm 4月
0匹
5月
43cm、40cm、40cm、
40〜30cm 9匹 30cm以下 11匹
6月
53cm
53cm
7月
60cm、50cm、46cm、46cm、45cm、44cm、42cm、40cm、40cm、
40〜30cm 8匹 30cm以下 11匹
60cm 50cm
8月
40〜30cm 16匹 30cm以下 14匹
9月
47cm、40〜30cm 9匹 30cm以下 6匹
10月
53cm、48、42、40、40以下6匹
53cm
11月
30cm以下5匹
12月
0匹
今年の釣で思う事は
今年の夏は暑かった!
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釣果
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滋賀県北部の人造湖「淡海湖」にだけ「タンカイザリガニ」は生息します。 以前、その「タンカイザリガニ」を見に行った事があります。 奥深い山の中に湖はあり、「タンカイザリガニ」がいました。 7cm位で少し幅広、お腹の身の部分が青く、 地元の人もここにしか住まないこの「タンカイザリガニ」を保護してきました。 ところが 人々は何を守らないといけないのか、 誰に種を決める権利があるのか、 疑問が残ります。 詳細記事は下記の通りです 滋賀県高島市今津町の人造湖「淡海湖」に生息する「タンカイザリガニ」が、国の特定外来生物に指定されたことから、地元住民らから、駆除されないか不安の声が上がっている。滋賀県は生息調査を決め、駆除の検討を始めたが、全国で唯一、淡海湖で生息が確認され、地元で保護してきた経緯がある。住民からは「環境のシンボル。駆除なんてとんでもない」との声も出始めている。
タンカイザリガニは1926年に、食用として米国から輸入されたウチダザリガニが、戦前、今津町の農業用ため池「淡海湖」(周囲約3キロ)に放たれ、定着した亜種とされる。体は褐色で腹部の幅が広く、体長は15センチ以上に成長する。地元では「淡海湖の固有種」とみなし、天敵のブラックバスを駆除するなど保護に取り組んでいる。 しかし、ウチダザリガニの生息が確認されている北海道・釧路湿原や福島県・磐梯山周辺の湖沼で数が増えるなど、生態系に影響が出てきたため、今年2月、ウチダザリガニとタンカイザリガニが外来生物法に基づく特定外来生物に追加指定された。飼育や運搬が禁止され、駆除の対象になった。 県自然環境保全課は「第二のブラックバスになりかねず、保護はできない」と主張し、今後、生態系への影響調査を実施した上、専門家の意見も踏まえて、駆除を含めて対策を検討するという。環境省も「県や市の判断だが、影響が出れば駆除する必要がある」とする。 これに対し、高島市環境エネルギー課は「淡海湖以外で見つかったことはない」と、生息地が他のエリアに拡大しないことを強調する。独自に調査を行い、「生態系には影響がない」としている。 タンカイザリガニの保護に取り組む地元の松見茂さん(79)は「きれいな水でしか生きられず、豊かな自然のシンボルだ。80年間、害もなくひっそりと暮らしてきたのに、ブラックバスと一緒にしてもらっては困る」と訴えている。 |

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06バス釣果 最大寸 56cm |

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木ノ浜に親子が釣りに来ていました。 釣りに慣れていなそうな、お父さんは そうすると、小学校4年生くらいの子供が、 その後、お父さんは、子供が釣ったブルーギルを回収イカダに運んでいました。 画像は文面とは関係なく木の浜近くのびわ湖岸にある回収BOXです。 この中で、バスがもがく「ドタドタ」と言う音が聞えるとか(悲)。 |

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びわ湖の外来魚回収イケスに死魚が入っているので |

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