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			<title>カミュって知ってる？</title>
			<description>とりあえず、映画｢カミュなんか知らない」の紹介</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kz10041950</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>カミュって知ってる？</title>
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		<item>
			<title>戸惑いのまたまたご招待。。。</title>
			<description>“ある視点”なんてのが、東京国際映画祭にもあったんだ！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「カミュなんて知らない」も招待されちゃったけど、どうなさいますか？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕らはどうでもいいけど、学生諸君の判断にお任せします・・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
六ヒルの赤絨毯、みんなで歩きますか？？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログの皆様はどう思われますか？？？&lt;br /&gt;
判断が急がれるみたいですが、ご意見お聞かせ下さい。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ｋｚ　拝</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kz10041950/9367112.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Aug 2005 00:18:27 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>カレーとカミュ</title>
			<description>エチオピア・夢眠・共栄堂・泰明庵(ソバ屋）、それと、おふくろの味。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明治からこの方の、カレーがライスとの、ライスがカレーとの幸福な邂逅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いかにも、玉石混淆にしちまう、日本飯らしいではないか！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本場インド圏風・欧州圏風・アジア圏風、はたまた学食・純日本風と豊富なバリエーション。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕んちのお袋のなんか絶品だったぜ！！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心はともかく、身体がとりあえず健康な奴は、カレー食おうぜ！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
湿気と暑さで参った脳のシナプスがピクピクと活性化する、、、と思う。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで、カミュって、カレー食ったことあるんだろうか？？？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ンな事、誰も知らない、よなぁ～</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kz10041950/9306892.html</link>
			<pubDate>Tue, 16 Aug 2005 01:27:25 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>ＮＹ映画祭だぜ！！ 学生諸君への手紙Ⅱ 朗報篇</title>
			<description>過日の、カンヌ映画祭の監督週間に正式参加した時の、学生諸君のカンヌデビューとのハシャギように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
、おもわず笑みがこぼれたが、この度、貴君らは、ＮＹにデビューする事になったぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうなんだ、ＮＹ映画祭で日本映画が上映されるのは４年振りだそうで、チェアマンのコロンビア大学&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、映画学を講義なさってる、リチャード･ベーニャ氏の琴線に触れちゃったと言う訳だ。なにせ、その&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年の最良の作品を厳選して､上映するという、１９６３年から続いてる伝統ある映画祭で、これまで、ヌ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ーヴェルバーグ・チェコニューウェーブ・ニュージャーマンシネマ等が特集されていて、我が方でも小&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
津・大島等がが紹介されており、ＹＡＮＡＧＩＭＡＣＨＩは２０年前に「火まつり」で招待されているん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だ。おまけに、映画というファクターで交流・交歓をしてるので、政治的に対立しているイラン映画の特&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
集上映なんかもヘッチャらでやっちゃう、ブッシュなんか関係ねぇやっていう面々だぜ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カンヌが世界中からバイヤーが集まり、海外配給興行、つまり経済的な側面が強調されて、「コンペも政&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
治的だな」てなお祭たったが、ＮＹは映画自体の評価が勝負で、峻烈な批評の場に“カミュなんて知らな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
い”が晒されるんだぜ。これこそ、望むところであり、これまで、作品の“意味するするもの”ばかりが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たゆたっていたが、外部に出ての様々な意見や評価により、この作品の意味が生成していく、言ってみれ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ば、作品が､“意味の果て”への旅に出るようなものなんだよ。勿論、本年１２月の渋谷ユーロスペース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
での、上映・公開というも同じ事であり、多様な観客とのファンタスティックな出会いがある訳で、それ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
には、貴君らの豊饒なイマジネーション＝感性と、的確な行動力が必要であり、厳しそうな残暑を、涼や&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かに、軽やかに駆け抜けようぜ！！とりあえずは、“カミュ～”の悦ばしき遍歴に乾杯だな！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またまた、オッとっとで忘れるところだったが。&lt;br /&gt;
次回企画に忙殺されてなかなか会えないので、この場で相談だが、僕のブログ友達でなかなかの映画観巧者がいて、何人か試写に招待したいんだ。ブログって話題ばかり先行してるが、魑魅魍魎だろ。。。海外じゃ政治的な効果とか、商品販売なんかで、流行ってるらしいが、、、、宣伝にも協力してくれるって言って貰ってるし、メジャーがいろいろやってるみたいだが、２００スクリーンで厚かましい押し付け感動の作品より、「カミュ～」のような単館系の方が多様な意見が出てくるんじゃないかと思うんだが、どうだい？？？意見聞かせてくんなましぃ～&lt;br /&gt;
“小さな映画部屋”君、”何でも部屋カミュ”君、イルカちゃんとサメ猫ちゃん、オタク(自称）の兄ちゃん、オープンカフェの兄貴、どんなもんだい？？？？　　　　　　　　ｋｚオジさん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.filmlinc.com/nyff/nyfffilm2004.htm&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.filmlinc.com/nyff/nyfffilm2004.htm&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://www.jpnfilm.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.jpnfilm.com/&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kz10041950/9237811.html</link>
			<pubDate>Sun, 14 Aug 2005 23:12:25 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>暑さに疲れた深夜の読書</title>
			<description>なんとか暑さを克服しようと、「走らない自転車」を必死に漕ぎ、「動く歩道」の上を懸命に逆走して、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サウナに直行して、暑さと戯れるシジフォス的行為でもって、今日という日をほぼやり過ごし、深夜の読&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書にむかうのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八月十五日が近くなると、靖国に行くでもなく、僕なりに先の大戦に思いを馳せる方法として、山田風太&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
郎の「同日同刻」（文春文庫）という、昭和１６年１２月８日、２０年８月１日から１５日の日本の針&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
路、運命を決定した日々を、敵味方の指導者、将軍､兵、民衆、はたまた文学者の考え、あるいは行動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を、風太郎先生が蒐集した資料で、これらの日々の記録を対照して、あの狂気の時代を再現して、戦争の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲劇、人間の愚かしさを衝くといったスリリングな作品を、毎年必ず開くことにしており、頑迷で、脳死&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
状態ではないかと見紛う政治家と、彼らの情報を、鵜呑みに垂れ流し、何ら、チェック機能も果たしえな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
い、思考停止状態のマスコミにイマジネーションの世界で、対峙する。自分を見失わない為に。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おっとと、それと、肝心のもぅ一冊。。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
岡本綺堂「影を踏まれた女」（光文社文庫）。。。怖い・・日本の怪談噺は斯くあれといった作品。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お試しあれ。。。。。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kz10041950/8768937.html</link>
			<pubDate>Sun, 07 Aug 2005 21:28:36 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>うなぎ～カミュへ</title>
			<description>かれこれ､二百数十年年も前の才人、風来山人平賀源内先生の仕掛けに乗り､昨日は土用の丑という事で、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
銀座、竹葉にて、「おうな」を過剰に摂取し、はやくも夏バテ気味の身体を癒そうと試みたが、「あん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
た、何してんの？ちょっと話さないか？？」という奇妙なイントネーションの呼び出しにより、「カミュ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんて知らない」のリアルな世界にカムバックした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、百本前後の作品が「お蔵」と云われる、公開の目処が立たない状況の日本映画の不幸な惨状への、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
悲憤慷慨からはじまり、他の作品との差異性をどう打ち出していくのか、例えば、８０％を大学キャンパ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スでの　　ロケーションは、日本映画１００年の歴史の中での青春映画でも皆無であり、不思議な魅力を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たたえた喜劇性と、ラスト１０分の衝撃的な転調を、宣伝でどういう風に打ち出していくのか？？？？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポスター等のビジュアル、あるいは、俳優・スタッフのメディア露出、なによりも、作品本来が、孕んで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しまっている、世界にも評価される無限のパワー∞∞∞etc&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
努々、取り返しの効かない、読み間違いをしないように。。。。。と、誓い合った。。。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kz10041950/8160663.html</link>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 00:17:36 +0900</pubDate>
			<category>俳優、女優</category>
		</item>
		<item>
			<title>あ～あッ いつになったら。。。？？？</title>
			<description>言ふのも、口にするのも、こうして書くのも憚られるが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヤフーってやっぱ馬鹿だぜ、風通しが悪く、理不尽で！無体で！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何でこんなに閉じた世界なんだろう？？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文明が違うところから、テロにでも遭ってるんだろうか？？？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
風太郎先生の「人間臨終図鑑」によると、ラディゲ、一葉、啄木、モーツァルト、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
モディリアニ、ゴッホ、さらにはランボー等の天才は、みんな夭折しているが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヤフーも永らえることは出来ないのだろうか、、剥き出しの欲望垂れ流したまま、、、、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の、好ましく愛おしい、方々は、どうなさっているんだろう。。。。？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kz10041950/8014600.html</link>
			<pubDate>Thu, 28 Jul 2005 00:28:31 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>ひなのって知ってる？？？</title>
			<description>もとより、十頭身と見まごうのが決して大袈裟ではないような、抜群のプロポーションで、「カミュなん&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
て知らない」で、その存在感をいかんなく発揮している吉川ひなのさんが、２５日のＣＸバラエティ番組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の「笑っていいとも」の冒頭に出演との事で、且って、イグアナの形態模写、多国籍麻雀等で、シャープ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
な切れ味を見せていて、風変わりなジャズメンとして黒い笑いを撒き散らしていた、タモリさんとトーク&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
を繰り広げるそうで、俳優さんによる電波メディアでのカミュ宣伝の第一弾になりそうで、悦ばしいこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、感謝している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひなのさんのカミュ出演シーンに関して触れると、興奮のあまり俗に云うネタバレになりそうなので、あ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
らためて、吉川ひなの論として書きたいが、役名「ゆかり」とＦ．トリフォーの造形した人物「アデル」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が見事に交錯した、とても美しくも痛ましいシーンが甦る。。。。。とうてい、テレビドラマのサイズに&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
は納まりきらない、映画的な身体性が、監督、あるいは、製作サイドの狙い通りで、久しぶりに、現在の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「映画女優」が出現してきた感じがする。田中、原、高峰、に続くような、うるわしい女優さんが・・・</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kz10041950/7777009.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 Jul 2005 23:38:54 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>「カミュなんて知らない」学生諸君への手紙</title>
			<description>想い出しますが、立教横の路地裏のマンションの一室での邂逅が「カミュなんて知らない」現場チームの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実質的なキックオフで、お互いに、海のものとも山のものとも分らないから、関係をどう繋げていくかの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
探り合いで、「このオジサンたち信用できるのかなぁ？」ＶＳ「このガキ共大丈夫かぁ？途中でバックレ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
られると困るんだよなぁ！？」がテロップで流れれば分る、お互いの、心の言葉だったことと記憶してい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
て、無茶苦茶懐かしいし、一年前の猛暑の夏の事でも、妙にセンチメンタルになったりもします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それからの貴君等の獅子奮迅の活躍により、水海道でのクランクアップを迎えられた訳で、いよいよ、本&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年１２月の渋谷、ユーロスペース新館での公開を控え、新たに配給宣伝に協力してもらえる、仲間も参入&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
し、この不思議な日本映画が世の中に流通していくので、またまた、新たなる勝負が待ち受けていて、今&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
度はいよいよ貴君等の世代のマーケティング、あるいは、瑞々しい感性による作品の構造分析が必要とさ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
れてまいす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年も、なんでも、クソ暑い夏になりそうで、帰省する人・バカンスの人・バイトの人、と各人各様の夏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
休みだそうですが、それぞれの予定に入る前に、緩やかな連帯と、柔軟でしなやかな発想の確認の為に、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一度､暑気払いの宴を催そうはないか！！ふるっての参加を求む。。。。　　　　　　ｋｚ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ＰＳだが、本日、先日入手したばかりのギャルソンのスーツを着て、撮れば話題になっている、監督兼主&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
演の方の試写を観てきたが、無能の人だった。わがカミュは違う次元ゼ。。。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kz10041950/7488334.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 01:19:12 +0900</pubDate>
			<category>俳優、女優</category>
		</item>
		<item>
			<title>人体の宇宙。。。体験的経絡ネットワークについて</title>
			<description>加齢による衰退、ストレス過多、運動忌避、飲酒・喫煙・不摂生etcが原因だと思うが、文学的なアンニ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ュイとは異なる倦怠感に悩まされて、絶えずの不機嫌に付き纏われることに耐えられなくなり、身体性を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
回復する為に、自己の人体宇宙の経絡といわれる、「気」の流れる大小の脈の要衝で俗に「ツボ」と呼ば&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
れるポイント押しを始めて、人体の零度というか、自己の体調のニュートラルな状態という事が、この年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
になって、何となく分りはじめて来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、いっても前述の不摂生以下の症例は愚かなことに相変わらず､改善しない、ッテヤンデェの開き直り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人生で、それでも、１７２・６１の身体を維持しているのは、好きな朝風呂でのツボ押しのたゆまぬ努力&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
の賜物と、病的な程の食物へのこだわりだろうと、自家撞着的な変な納得をしていて、五合目をとうに超&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
えた人生を、緩やかに、軽やかに、しなやかに、静に、過ごす事にしたいと思うが故である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の具体的な効用を語るとすれば、いろいろあるが、まず感動したのは、右目下に黒子と見まごうていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
が実は紙魚であった物が、足親指と、変な物言いだが足人差し指を、辿った又の部分の太衝というツボを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基点に肝・胆系をタッチしていたらみごとに消えたし、はしたなくて恐縮だが、一時、消滅しかけた、男&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性としての機能も肝・腎系をほぐす事により、元気いっぱいに回復し、自信満々の臨戦体勢で、世界が啓&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
けてきたし、眠々と眠りも深くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と、枚挙に暇が無いほどの反応していく身体は、驚異の精密さで体系化されていった、中国五千年の臨床&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
から生成されたもので、「嘘だと思うならやってみるがいい」とうそぶける。。。ただし、あくまでも自&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
己責任で､市井に流通する実用書、専門書を熟読玩味し、美味しく咀嚼してからのタッチをお勧めする。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
所詮、素人の生兵法なのだから。。。。。念のため。。。。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kz10041950/7329530.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 01:41:27 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>バットマン/バットマン/バットマン</title>
			<description>幼少期のトラウマにより、恐怖ー憎悪ー挫折ー絶望という内面の闇を循環して、内省を繰り返したあげ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
く、結局、善と悪の彼岸にたどり着き、荒唐無稽なコウモリ男に変身して、ゴッサムシティの危機に対峙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
していくのは、いつもの「バットマン」の筋書きで、美術・装飾・衣裳＝プロダクションデザインも期待&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
にたがわず楽しめて、というか、照れるが、僕の好みで、プレモダンがモダンに出会った、もしくは、手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
工業と機械文明が融合しつつある、アールデコ・ヌーヴォーのような、様々なる意匠に凝らさた世界を、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
華麗に構築しているのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俳優たちはといえば、脇を固めるているのが､名優揃いで、もとより、アルトマン「ゴスフォードパー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ク」とは違った執事という役を、確信に満ちた計略で造形したマイケル･ケインはお見事という他は無&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
く、ハイテクでありながらガジェットとしてこの上なく美しくデザイン化されたバットマン車と、図らず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
も遭遇し、コミカルに運転してしまう､ゲイリー・オールドマンの誠実な刑事役振り、また、イーストウ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ッド大兄との競演から一転の“お仕事”で見せる冴え技が、最高に心地よいモーガン・フリーマンといっ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
た、いぶし銀達が、主演に絡んで物語られるシークエンは、例の゛“筋書き”の中で、まるで、歌舞伎の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一幕物を観ているようで、その場面だけでも充分にドラマが成立してしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お？お。。。？　我が、渡辺謙は、それなりに好く出来たオリエンタリズム役者でありました。。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/kz10041950/7243475.html</link>
			<pubDate>Sun, 17 Jul 2005 23:39:10 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
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