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  平成三十年五月 命の言葉
                                                       脇坂義堂

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早朝の土砂降りも止んでくれるかなぁ 
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雨が上がったら「太鼓祭り」を観に行こうかな 
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いつもの「井草八幡宮」も新緑がまぶしいね 
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早くも5月のGWで、行楽地は、大変な混雑何だろうね
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今月の祝日
憲法記念日(三日)】
現在の憲法が、昭和二十二年に施行された日

みどりの日(四日)】
自然に親しむとともに、その恩恵に感謝し
豊かな心をはぐくみましょう

こどもの日(五日)】
子どもの健康と幸福を願い、母に感謝する日

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いつもの善福寺公園上池 
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名前は、ちょいと変だけど 立派な大木だね 
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今日からGWも後半戦 4日連休なんだね
 冬ものをかたずけて 庭掃除でもしようかな 

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   平成三十年四月 命の言葉 明治天皇

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昨日まで、寸又峡から遠州二股を廻ってきました
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南アルプスの山間には、山桜が、健気に迎えてくれました
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湖上駅は、、傑作 
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      また、追々 UPしていきますので、よろしくです 


チョイと内容が寂しいので、「天下第一の桜」🌸



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 「天災は忘れた頃にやってくる
  を最初に唱えた寺田寅彦の警句
 「起きてしまった災害を忘れることなく日々の備えをしよう」
                      という意味
寺田寅彦(1878〜1935年)物理学者
第五高等学校(現・熊本大学)で夏目漱石に英語を習い、漱石が主宰する
俳句結社に参加したことから、生涯親交を結び、「漱石の一番弟子」
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『吾輩は猫である』に登場する水島寒月は、寺田がモデル
『三四郎』にも、寺田は、野々宮宗八の名前で登場している

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防災学者でもあった 寺田は物理学者として数々の業績をあげたが、
防災学者として地震・台風・火山などの被災地を調査し、
そこから得た教訓を一般向けの随筆に著した

吉村冬彦(大正11年から使用)、寅日子牛頓(“ニュートン”)
藪柑子(“やぶこうじ”)筆名でも知られる。
高知県出身(出生地は東京市

絶対に忘れない 2011.3.11 東日本大震災現状視察

東京電力福島第1原発事故で、福島県から新潟県に避難した人の
生活実態を把握するため、新潟県はアンケート調査を実施した。
今後の生活について「帰還予定がない」と回答した人は全体の39.7%「判断がつかない」と答えた人を合わせると全体の約7割に上る。
原発事故から7年
故郷での生活再建の難しさが改めて浮き彫りとなった。
 調査は新潟県と民間調査会社が昨年10〜11月に実施

新潟県内に避難中か、過去に避難して現在は他県に住む
計1174世帯が対象で、約4割から回答を得た。
 帰還予定がないか、判断がつかないと答えた人に理由を尋ねたところ、
「残留放射線による健康への不安があるから」が60.6%で最も多く、
「子どもの将来を考えると不安」「帰っても仕事がないから」が続いた。
 就業形態の変化では、正規職員が避難前の
40.7%から29.6%に減少
パートやアルバイトなど非正規職員は18.9%から24.0%に増えた
現在の賠償制度については全体の66.1%が不満と回答
特に避難指示区域以外から避難した人では72.0%に上った
 被ばくに関する将来の健康への影響を問うと、54.3%が不安と答えた
結婚や出産の際、被ばくに関する差別や偏見が不安と答えた人も56.9%
不安の割合は、いずれも避難指示区域外が区域内の避難者を上回っていた
避難による人間関係の変化では
「避難元の近所や地域のつながりが薄くなった」
と答えた人が全体の約7割を占めた。
 新潟県は、県内にある東電柏崎刈羽原発の再稼働に同意するかどうか
判断するため、福島原発事故の検証を独自に進めている
米山隆一知事は検証に約3年かかるとしており、
原発事故が健康に及ぼした影響なども調査する と・・

昨年の福島ツーで改めて見た現状は、悲惨だった、
人が立ち入ることのできない地域は、ますます荒廃し
人々が本当に戻ってこれるのかと・・
広大な被災地の中でも目を見張るような
復旧し復興している地域も見受けられているが、、
帰宅困難地域では、
忘れられて見捨てられる不安が、増幅しないように
現地で献身的に地道に続けられている作業を
我々は、忘れてはならないと 


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平成三十年二月 命の言葉 北原白秋 まだまだ寒くて花より🍡かな ^^!
 


  平成三十年三月 命の言葉 井草八幡宮

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神感は清水へ月の宿るが如く 

  誠ある人の心には 神明感応ましますなり


神に祈って何のききめがあるのか、と問う人に対する一つの答え。月の輝きが、美しく澄んだ清水の表面に、又その奥底まで、影をおとすように、人にして誠心(誠心誠意)を以って、神に祈るものに対しては、神は必ず感応ましますものであるとしたものである。     『神道野中の清水』

伴部 安崇

江戸の生まれ、八重垣翁と号した。跡部光海の門弟。垂加神道学者で一般の教化にも当たった。『神道野中の清水』は、世間一般の人々にわかりやすく神道を説いたものである。


早いもので、母娘で、がたがたバタバタ 始まりました・・
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三月弥生にお出ましのお雛様
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知らなかったなぁ・・  🎎

 お雛様は、その家族の不幸悲しみ苦しみを 
  身代わりとなってくれているそうで、

 お雛様を継承すると それらも引き継いでしまうそうな・・(゚Д゚;)

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神社等へお参りした際には、お賽銭を投げ入れますが、
お願い事を心中で、唱えます

しかし

お賽銭の本来の意味合いは、
お雛様と一緒で、
自分に宿った不幸苦しみ悲しみ
背負い易いお金に移し供養していただく事 


ふ〜ん・・そうなんだぁ 
娘が、
マンションでは、飾るスペースもないし
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チラシ鮨と蛤のお澄まし・・ナイス 
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デザートも多彩だね
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家内の手造りデザートも・・
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イメージ 13不思議な組み合わせだね
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桜餅食べ比べ・・
やっぱり手造りのほうが・・ウマうま 
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 こんなスィーツを食べていると
  美味しいコーヒーを飲みたくなるけど 
   房総の素敵な景観のカフェを廻りたくなるなぁ 

       南房総 お薦めのカフェテリア:GAKE(崖)動画 ^^!


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平成三十年一月 命の言葉 明治天皇 年末年始の面白風景かな ^^!


    
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「日はのぼる、旗雲の豊の茜に、

いざ御船行でませや、うまし美々津を。」

「茜色に染まった豊旗雲のたなびく日の出の空の下、
  東征の船よさあ出立ちませ、この美しい美々津の港を」

皇紀二、六〇〇年奉祝事業のために、日本建国の神話をテーマに、詩人北原白秋が作詞し、信時潔が作曲して出来上がった交声曲
海道東征の一節

 北原 白秋

明治期〜昭和期の日本の詩人、童謡作家、歌人
生涯数多くの詩歌を残し、「この道」「ゆりかごのうた」等、
今なお歌い継がれる童謡を多数発表し、近代日本を代表する詩人



都立善福寺公園の上池も全面結氷する寒さ 
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今年も子供たちが、沢山b集まりましたよ 
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お父さんお母さんの方が、入れ込んでますね 
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みんな一生懸命に走りましたよ 
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から誕生日を祝って 
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まぁ・・それなりですなぁ
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見よう見まねの味かなぁ
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まだ、路肩には残雪が残る寒い中
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昼前なのに並んでいるね 
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西新宿の満来
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だいぶ値段も上がったよね でも メニューの数は、おんなじだね
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30年前からすると麺も幾分変化した感じだけど
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絶品のモチモチ麺 チョイと寒いくらいなら食べていくね 
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幾分、小さく&薄くなった気もするチャーシュー
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センタービルの粋な生け花も春めいてきました 
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外は、昼間でも凍えそう
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ヤッパリ アツアツの焼きたてパン 
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カットすると水蒸気が、あふれ出して たまらないですよ 
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デザートも手造りロールでね
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    今夜の天気予報も雪模様だって 

   寒さには、十分に気お付けてお過ごしくださいね 


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