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書庫2017.2 天城越え河津へ

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2017.2.27
いゃ・・思いがけない「遊覧船」観光は、良かったね 

さぁ・・タップリと西伊豆の土産を調達して帰路へ
好天に恵まれたので、絶景仁科峠から西伊豆スカイライン
内浦湾で、海の幸をいただき 充実した旅は、終わりました 

動画編

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仁科峠は、静岡県伊豆市賀茂郡西伊豆町の境界に位置するで、
伊豆半島西岸と内陸部を結ぶ。標高は897m

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名前の由来は「西那賀(にしなか)」な訛ったものと言われている近代前は仁科峠から南東にある猫越(ねっこ)峠が東西を結ぶ交通の要であった
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西伊豆スカイラインとは、静岡県伊豆市戸田峠から達磨山伽藍山を通り
土肥峠船原峠)を結ぶ西伊豆の稜線上を走る延長約10.8kmの道路
元々は有料道路であったが静岡県に有償譲渡され、
現在は静岡県道127号船原西浦高原線の一部として無料で開放されている
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西伊豆の山稜を走る、伊豆半島を代表する観光道路のひとつ 
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景観の良い路線で、高原の上を通るため見晴らしも良く、
駿河湾富士山などを望む 
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早春の箱根・伊豆の旅近場なれど新鮮なツーリングになりました
いつもの事なれど 
ノンさん素晴らしいルートをありがとうございます!
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箱根の宿場町から山中城旧天城トンネル・伊豆の踊子河津桜BBRoad
岩科青野川千本🌸露天風呂巡り・堂ヶ島 等々
内容充実沢山の見所を廻りました 
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何度も通り過ぎた所に隠れた名所が、有るもんですね 









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2017.2.27
2011年(平成23年)3/11に東日本大震災
東北地方太平洋沖地震とそれに伴う津波、および
その後の余震により引き起こされた大規模地震災害状況視察で
5月に日本三景松島湾を観光船に乗って周ったが、 ⛵

その景色の美しさから「伊豆の松島」とも称えられる堂ヶ島
洞くつめぐり遊覧船」に揺られて巡りました 

動画編

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西伊豆で夏の始まりを告げる毎年恒例の花火大会 
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600年ほど昔の海賊船征伐の故事にちなみ、海賊船征伐シーンの再現、
海賊船炎上などが海上でおこなわれる、西伊豆町最大の花火大会


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三四郎島」は、西伊豆町堂ヶ島の沖に浮かぶ4つの島の総称
・・そういえば、昔、「お化け煙突」なんてアチコチにありましたよね
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中ノ島」は、源氏の若武者伊豆の三四郎」が隠れ住んだと伝えられる所。三四郎島には、土地の娘「小雪」が三四郎に頼朝の決起を伝えようとして、
満ち潮の怒涛に呑まれたという悲恋の物語
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                       「トンボロ」は、陸と島を繋ぐ現象です。
」や「縁結び」と結びつけられ、ロマンチックな噂になることも


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天窓洞は長さは147メートルの海蝕洞窟
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ほぉ・・
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                  へぇ・・
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白い凝灰岩(安山岩質)が、波の侵食作用でできた洞窟

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 ウヒョ・・
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上空の穴から洞窟内に太陽の光が降り注ぐ神秘的な場所 
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太陽の光が海面に射し込んでエメラルド色の海面がとても神秘的 
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季節や時間、天候によって海面がさまざまな色に変化する 
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 海面がコバルトブルーに変色する 青の洞窟

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勿論、往時から沢山の俳人歌人が訪れている
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今回は、残念ながら視ている時間がなかったけど
         こんな 「達磨夕日
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 夕陽が海に沈むため、真っ赤に染まる美しい夕陽が眺められる場所
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たまに乗り物を換えて・視線を変えると

感じ方も・見え方も 新鮮だね 


次回






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2017.2.27
下賀茂温泉那珂川で、ゆったり見物が出来ましたね 

さて駿河湾側に出ると風光明媚な海岸線が続く  
  西伊豆噂の露天風呂2ヵ所を廻ります 


動画編

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マーガレットライン」の愛称は、日本一のマーガレット産地であったことに由来。かつては有料道路の区間で、交通不便だった地域を一気に町へ近づけた。切り開いた森の中を抜け、上り下りやカーブを繰り返しながら走り、駿河湾の美しい海が見える。道136号の子浦から雲見まで延びる、約20kmの道路
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マーガレットライン雲見で終ると そのまま「富士見彫刻ライン
雲見から松崎の街場の手前までの間に21体の彫刻 
地元彫刻家の作品を野外展示したもの

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石部地区は、駿河湾越しに南アルプスを望める棚田や、変化に富んだ海岸線など、昔からの素朴な里山が広がり、「日本一美しい村」に加盟が認められ
スーパーもコンビニも無い、のどかな景色の中にあります 
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気軽に入れる混浴温泉で愛されるサッパリ露天風呂 
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石部温泉伊豆の画像・・お湯が入っている様子が分かりますよ 
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残念ながら・・
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仁科灯台は撤去されてしまったらしい 
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   入浴しているのは、女子風呂ばかりで、男湯は、空 
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沢田公園露天風呂へ行く前に!見どころをチェック - トリッ …
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灯台があっただけに断崖絶壁だね 
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見晴らしは最高 
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土日祝日ともなると並ぶそうな・・
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『白岩の壁画、海底火山の土石流と軽石』

海底火山の噴火にともなう水底土石流や、海底にふり積もった
軽石・火山灰層が作る景観
白岩山岩壁窟画(町指定文化財)では白色の海底火山灰層に掘りこまれた
洞窟の中に仏像が描かれており、
自然と人間文化との関わりの一端を知ることができます


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露天風呂は、小さくて2〜3人が入ればいっぱいなぐらい 
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三四郎島象島(伝兵衛島)、中ノ島沖ノ瀬島高島の4つからなる島の
総称。トンボロ現象が見られ、大潮のときの干潮時には砂州ができるため
歩いて渡ることができる[2]
この砂州を地元住民は瀬浜と呼ぶ。三四郎島には悲恋伝説が残っている[3]


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その景色の美しさから「伊豆の松島」
     イャァ・・遊覧船もイイもんですね 
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次回は、特別篇でジックリ動画をご覧いただきます
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   東日本大震災直後の視察で、

     松島湾を巡った以来だった・・

次回

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2017.2.27

動画編

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那珂川堤桜並木 
西伊豆松崎から南伊豆下田に向かう静岡県道15号沿いに流れる那珂川の
堤防には約6kmにわたり約1200本のソメイヨシノが植えられて
淡いピンクの花が咲き美しかったね 🌸
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1879年4月に着工し、1880年(明治13年)9月に竣工。
総工費2630円66銭のうち、4割余りを住民の寄付でまかなった
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1975年に「旧岩科学校校舎」として国の重要文化財に指定され、
1992年には竣工当時の状態に復元された
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       入江長八による龍の彫刻
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       竣工時の岩科学校
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旧開智学校
明治時代初期に建てられた校舎を利用した教育博物館。
2005年に岩科学校と姉妹館提携している

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蛇石峠の道沿いには、見どころと言えば蛇石集落内にある蛇石(へびいし)
静かな山里の中を穏やかな田舎道が続くばかりなのだが、
しかし、それがかえって旅情を誘うね 多くの人が立ち寄る観光地より、
こうした何でもない峠道をのんびりとバイクを走らせている時こそ、
」を実感する 
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青野川千本
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青野川沿いの山間に温泉街が広がるり高温の源泉が多い 
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湯煙があちこちから立ちこめ、温泉街の風情を醸し出している 
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開湯は永禄年間といわれ開湯当初は湯治場 
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海にも近いことから、各旅館では海産物が名物 
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特に、伊勢海老が有名 
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河津川の桜見はこちら

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 さて西伊豆の海岸線に出て

  堂ヶ島で遊覧船や絶景の露店風呂を廻ります 

次回

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2017.2.26〜27

念願の「河津桜まつり」を随分と食べ歩いたね 
相模湾側から駿河湾へ『花とロマンの里西伊豆の松崎
 伊豆半島のライハは、正に「隠れ家」に最適だったね 

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三方を山に囲まれた小さな港町・松崎には風情ある
 なまこ壁の建物が点在しています
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目地ナマコに似ていることからそう呼ばれるなまこ壁は、壁面に平瓦を並べて貼り、瓦の目地に漆喰かまぼこ型に盛り付けて塗るという工法。
雨や風などに強く、土蔵の腰壁(こしかべ)などに用いられました 
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サクアキが初めてキスをしたあじさいの丘は、松崎町を一望できる隠れた名所
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目地ナマコに似ていることからそう呼ばれるなまこ壁は、壁面に平瓦を並べて貼り、瓦の目地に漆喰かまぼこ型に盛り付けて塗るという工法。
雨や風などに強く、土蔵の腰壁(こしかべ)などに用いられました 

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松崎出身の左官の名人入江長八の作品が集まっていることでも有名です。
狩野派の絵を学びながら彫塑の技を修め、漆喰コテで絵を描く
長八独自の芸術を完成させた人物です。
江戸で精力的に仕事をしていましたが、ほとんどが震災戦火で失われてしまった
ため、現存する彼の作品は松崎町に残るもの以外は極めて少数

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美人奥様モトグッチが、玄関脇で、カピカ光って迎えます 
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アチコチに様々なバイクが、
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割引で、500円-→300円に 
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いい湯、ぶらブラ 帰ります 
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フランスの旦那さん家族と日本の奥様が、赤ちゃんを連れてドライブ途中で、
BBRoadに宿泊して楽しんでいましたよ 
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もう一人 常連のライダーさんとオーナー
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