続・・・Z1000J

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オールビレット

完全ワンピース

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何よりその作りに惚れて購入

ドイツ車にはドイツブランドで。

シュニッツアー by PVM

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ヤフオクの件

何件か問い合わせを頂きましたので

Z1000R用薄型ジェネレーターキット 

が中古品として販売されているとの事ですが、
こちらは当方製作品ではありませんので、補修品等は当方製作品との互換性はありません。
当方製作の薄型ジェネレーター用のカットカバーもこのヤフオクに出ている溶接加工タイプのローターには干渉して使えませんので、御承知下さい…

時折、中古や個人売買等で手に入れたとの事で薄型ジェネレーターの修理、補修部品等のお問い合わせを頂くのですが、当方製作のKITではローターに溶接加工を行ったタイプのものは存在しませんので、御承知いただければと思います。

新しい事

最近、ハマりつつある事

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3Dで図面を。

今までより完成形がはっきりとわかるし、寸法変更なども容易なソフトなので非常に面白い。

独学なのでまだまだわからない事だらけですが、ハマります。

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梅雨はどこへ

連日の予報は雨マークながら全く降らない

おかげで、タイヤが減って仕方がない…

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キャブ+V120点火コントロールの1260ccは相変わらず怒涛のトルク感。

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インジェクション仕様の方は負荷軸をスロポジにして細部を詰める。
スロットル開度の少ない領域での点火時期の設定が非常に難しい。
空燃比のような数値での評価が無いものを何をもって良しとすれば良いのか。
ノッキング寸前がベスト、とも一概には言えないのはV120で学んだ。
勿論既にウオタニSP2時代よりは遥かに良くはなっているのだけど。

あと気になるのは、エンジン自体。
インジェクション仕様車は現在シングルプラグ、
キャブ仕様車はツインプラグ、排気量がツインプラグ車の方が100cc大きいのもあるけど、乗り比べるとインジェクションセッティングよりも、パワー的にエンジン自体の限界に達している感も否めない。
5速で9500rpm辺りが今の限界なのか、そこで押し切る力がない。

インジェクション化も、健全なエンジンと健全な車体あってこその遊び。

悩みは尽きない。。

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先日たまたまパーキングで見かけたZ…

フロントにブレンボの4POT、最近はapだけでなくブレンボもよく見るようになった。

けど気になったのはキャリパーがフォーク前側に取り付けられている点。

ブレンボ4POTキャリパーがどうして異径ピストンになっているのか、何故ローターの入ってくる側に小さいピストンを配置するようになっているか?
モデルによってはキャリパーに矢印の入っているものもあります。

パッドの偏摩耗を防ぐ、タッチを自然なものにする、複合的な要素がありますが、やはり設計要素と真逆の事をやるのは少し違和感。

4POTキャリパーでもPMなんかの4POTは全て同径ピストンでどちら向きでも使えるものもありますが。

経緯はわかりませんが、改造ってやっぱり理屈や理論は必要なのかも。

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