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この地球上から戦争や飢餓や貧困をなくしたい。
そのために何ができる?
自分にできないのなら、後世に託す。
具体的に何をする?
もっと力がほしい。
もっと富がほしい。
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夢ノート
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今年の受験を回避したからと言って時間があるわけではないです。
すでに来年の予備試験まであと1年をきっている(はず)。
(予備試験の短答試験は5月に実施されるということなので恐らく旧試験の短答と同様に母の日になる?)
しっかりと戦略を練ってきっちり仕上げていきたいです。
合格までの道のり・・・。
1.予備試験
(1) 短答式試験
科目:憲法、行政法、民法、商法、民事訴訟法、刑法、刑事訴訟法及び一般教養科目
(2) 論文式試験
科目:憲法、行政法、民法、商法、民事訴訟法、刑法、刑事訴訟法、一般教養科目及び法律実務基礎科目
(3) 口述試験
科目:法律実務基礎科目
2.新司法試験
(1) 短答式試験
公法系科目(憲法及び行政法に関する分野の科目)
民事系科目(民法,商法及び民事訴訟法に関する分野の科目) 刑事系科目(刑法及び刑事訴訟法に関する分野の科目) (2) 論文式試験 公法系科目(憲法及び行政法に関する分野の科目)
民事系科目(民法,商法及び民事訴訟法に関する分野の科目) 刑事系科目(刑法及び刑事訴訟法に関する分野の科目) 選択科目(倒産法、租税法、経済法、労働法、環境法、国際関係法(公法系)、
国際関係法(私法系)のうち受験者のあらかじめ選択する1科目)
新司法試験合格後には司法修習を経ていわゆる2回試験を合格しなければならないのですが、その前に新司法試験を合格しなければならないですし、その前に予備試験を合格しなければなりません。
そのためには、まずは予備試験の短答式試験に合格しなければなりません。
新司法試験は短答と論文をセットで受験しますが、予備試験は旧試験と同様に短答に合格しないと論文に進めないからです。
こうやってみてみると、旧試験の六法+行政法をいかに早く仕上げていくかが大事だと思います。
上三法が重要であることは変わりませんが、それ以外の法律科目の重要性が相対的に高まっています。
基礎マスターテキスト、情報シート、シケタイなどをざっくり読んで早めに仕上げて、その余力で法律実務基礎科目、さらに余力があれば一般教養科目へ手を広げていくようにしたいと思います。
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昨日、セロテープを使ってたら、何故か思い出してしまいました。 |

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最短コース(旧司法試験合格)の場合 |

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