coffeesongの「明るい部屋」

0話は序章と言う意味で使われます。

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やっぱりね

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「ありがとう平成まんじゅう」、「こんにちは令和まんじゅう」。
どちらも戴いていないので違いが分かりませんが、焼印くらいは変えているのかなと想像しています。

売れているのかな。

こちらは今年3月の写真です。
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仮住まいのお知らせ

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昼食に入ったうどん屋さんのテーブルには団扇が飾られていました。
もうそんな季節なんだと大人ぶって佇んでいたはずの僕ですが、注文した「すだちうどん」と「鱧の湯引き」が置かれるとそれを一目散にかき込んでしまう自分に戸惑います。

みなさんご存知の通り12月15日にはこちらのブログ運営も終了。年末までぼーっとしてやろうと、のんびり構えていたのですが、スケジュールとやらを読むと実質8月いっぱいで使えなくなるようで少々焦りを感じていました。

とは言え、周到な僕は数年前からいくつかの引っ越し先(FC2、BLOGGER、Hatena、Ameba)を検討していました(お試し宿泊という感じです)。だから安心かというとそうでもなく、どのブログ部屋を借りるかはまだ絞りきれていませんでした。

さらに追い打ちで、僕自身の仕事やプライベートの7、8月の予定が最近確定し出してきたのですが、案外ゆっくり検討する時間がないことに気づき、事のヤバさにビクつき出しました。

それで取り急ぎ荷物(過去全ログ)を全て一時預かりしてもらうことに決めました。

軽トラで過去ブログを運んだ仮住まいは「FC2」なので、お友達の皆様にはここでそのURLをお知らせさせていただきます。


(Watch the stars という可愛らしい曲があるんです)

Yahoo!も続けますが、そちらでもお試し更新をしていますのでよろしければお越し下さい。来ていただければメチャメチャ嬉しいです。


尾野真千子と小島小鳥

昨日は大阪の小さなギャラリー(HIJU gallery)に川島小鳥が女優の尾野真千子を撮った写真展を観に行きました。

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インスタレーションの工夫が大流行りの昨今、何故だか緩い展示でかえって心地よかったです。ギャラリーは開けっ放しで、しばらくは店主も不在でした。

肝心の写真ですが、こんな素敵な女優さんを撮るならもっと気合いを入れた感があってもいいのだけど、全く気張っていないのです。その適当さが好ましかったです。僕には到底到達できない境地だと思いました。写真家と女優さんが同郷だからかもと店主さんは言うのですがどうなんでしょう。

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錯覚かも知れないけど生身の素敵な彼女が見えたような気がして嬉しかった。失礼かも知れないけど「良い意味で」動物の生態写真のようでもありました。

新元号を考える

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「ありがとう」と平成に言ってどうなるのかとは思うのだけれど、兎に角僕は平成という時代をほぼ生きることができた。ありがたいことだと思う。

平成に入る前からとっくに働いていたのは書いてしまっているで、少なく見積もっても30年は経っているのだから匿名性を隠れ蓑に勝手なことを書いていても残念ながら決して若いと言ってもらえないのが悲しい。

当然年齢相応にぼんやりしてきているので、これまでも書類を書くときに今が平成何年だったかいつも確認していた。昔なら新聞が手の届くところにあったので確認しやすかったのだが今は新聞の購読をやめたので少々オロオロしてしまう。それに加えて新しい年号がキリの悪い2019年のタイミングで始まるというのだから多分もう僕は年号についていけないだろう。

そんな僕だけど流行りには乗りたいので、世間の人が騒いでいるように新元号の予想をしてみたいと思う。

新元号は政府が有識者とともに考えているらしい。今の時代を色々な意味で牽引しているのが安倍さんなので彼らがそれを意識しないとは思えない。ならば「安倍」かと思うけれどそれでは愚直すぎて面白くない。もろに人名だし。「昭恵」はどうだろうとも思うがこれは面白がり過ぎだ。やっぱりこれは夫婦円満で五穀豊穣・経済発展の意味も込めて「安恵(あんけい、又はやすえ、誰?)」になるのかな。

いや、この国は自由で民主的で豊かで安全というユートピアなのだから、いわば夢の国、略して「夢国(むこく)」。でもこの読みはかなり嫌な響きだし、オリエンタルランドがスポンサーみたいでユニバーサルジャパンが妬むだろうからそこは間を取って「夢宙(むちゅう)」はどうだろう。そうだ種子島宇宙センターから上げるロケットの名前にも使ったら素敵な気がする。

いやいや、この時代から高齢化社会への本格突入が始まることと、翌年にはこの地でオリンピックが開催されるので、みんなの気持ちはやはり健康志向なのだと思う。「健康で、長寿で、いつまでも働ける、そんな年寄りに私はなりたい」と言った人がいるのかどうかは知らないけれど、国民にそう思って欲しいと思っている人はいるだろう。こういうことはストレートでもよいような気がする。「健康(けんこう)」はどうだろう。健康元年、いい響きではないか。

いやいやいや、既存の成句はダメらしい。なら「健寿(けんじゅ)」がいい。ありそうでないところが我ながらなかなか絶妙なネーミングだと思う。ただ画数が多すぎるようにも思うことと、BSでやたら宣伝している健康食品みたいな感じがしないでもないのが残念だ。まあ「皇潤」や「セサミン」ではないからいいか。いや、やっぱり駄目かな。

超能力者の悩み


怒涛の事務作業がひと段落したので街をぶらつきたいのですが外は花粉の嵐。
若い頃にヘルマンヘッセの「春の嵐」という素敵な小説を読んだことがありますが、彼の住むドイツはどうだか知りませんがここ日本は「春の花粉の嵐」です。

僕には花粉の一個一個が眼に付着するのが分かります。ある意味で超能力でもあるのかもしれませんが、滅茶苦茶辛いです。超能力を持って生まれたが故に悩む映画「Xmen」の子供達の苦悩が分かるような気がします。

写真は神田駅西口の近くの肉バルのマスコット、十二分に花粉まみれであることは疑いがありません。かわいそうに。

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