東京都世田谷区松原1の京王線代田橋−明大前間の代田橋6号踏切(警報機、遮断機付き)で 5日夜、普通電車(8両編成)が乗用車に衝突した事故で、死亡した車の運転手は21歳の女性。 同線は新宿−調布間で上下124本が終電まで運休し、約6万5000人に影響が出た。 代行バスやJR、小田急、地下鉄などで振り替え輸送を行った。 復旧作業は徹夜で行われ、6日は始発上り電車1本が運休した以外は通常通り運行を再開した。 一方、国土交通省の航空・鉄道事故調査委員会は6日、調査官2人を現地に派遣した。 6日に京王線で踏切事故が発生いたしました。 発生したのが夜9時半ごろから終電までですので、 乗客の方々はかなり迷惑したのではないのでしょうか。。。 この事故の原因と考えられるのは、踏み切りの遮断機は下りていたとの事なので、
乗用車の運転手が操作を誤ってしまったのではないかと思われます。 アクセルとブレーキを間違えたとか。。。 ここ最近大きな事故がないときに限って、こういう事故が出てきます。 もう春なので、人身事故が心配です。。。 原因はともかく、亡くなられた乗用車の運転手のご冥福をお祈りいたします。。 また事故の影響を受けられたお客様にはご迷惑をおかけいたしました。 関東の鉄道会社の車掌としてお詫び申し上げます。 |

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ほんと大変だったょぅですねぇ〜☆ 車掌さんもいつ起こるかわからぬから恐ろしぃですょね! 事故が減りますよぅに・・・
2006/4/9(日) 午後 2:11 [ kom*pa*7 ]