24日午後4時半ごろ、東京都港区のJR横須賀線品川駅構内で、 久里浜発千葉行き普通電車の運転士が、線路脇の工事で掘った砂利のくぼみをトラブルによる陥没と誤解して運転指令所に連絡、点検のため横須賀線が東京−品川間で約40分間、上下線の運転を見合わせた。 JR東日本によると、現場付近では電気ケーブルなどが入るU字溝を固定するため、 約10日前から、線路脇の砂利を4カ所で幅約50センチ、長さ約1・5メートルにわたり、 最大で深さ約80センチ掘っていた。 運転士は作業内容を知らず、東京駅で交代した際に「線路脇にへこみがあった」と報告。 運転指令所も作業を把握していなかったため、線路の点検を指示した結果、 横須賀線は上下計11本が最大42分遅れ、約1万5000人に影響が出た。 (共同通信) 運転司令所との連絡の徹底がなされていなかった結果だと思います。。
ほんとに陥没して無かったのでよかったですね。。この運転士もよく見ていたとおもいます。 |

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お久しぶりでーす☆にしても・・・こんな理由だったんだ〜。まさにこれに引っかかった私(笑)せっかく仕事が早く終わったのに、横須賀駅で40分またされました(^−^;)
2006/7/28(金) 午後 4:24 [ - ]
お久しぶりです。。。またちょくちょく記事書きますので。。よろしくお願いいたします。。
2006/8/9(水) 午前 10:54