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酒饅頭自慢

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徳嶋屋 酒饅頭

 今回の目的の一つが愛知県の奥三河周辺に行ってみること。
 奥三河? どこ? 分かりやすく言うと浜名湖から北に山を2つ3つ越えた辺りです。
 中心地は先週のNHK大河ドラマにも出てきた”長篠の戦い”(武田軍vs織田・徳川連合軍)の舞台にもなった新城(愛知県新城市)になります。

 その奥三河へ行くのに豊橋から久々にJR飯田線に乗車。 新城の町を過ぎて更に山の方へ行くとようやくJR三河大野駅に到着。 この辺まで来ると山も間近で、紅葉にはまだ早いものの緑も豊かないいところです。
 駅前を出て、ゆったりと流れる豊川の上流を渡ると目的の大野の町になります。 こちらは、秋葉街道(東海道の脇街道)の宿場町で、昔から旅人や近くの鳳来寺の参拝客などで賑わった町だそう。 また、明治期以降は林業などで大いに潤った時期もあったらしく、町の中心部には古びた佇まいの銀行(旧大野銀行、現在はレストランに)も残っています。 でも、今は山間の静かな町といった雰囲気。
 そんな大野の町までやって来たのは、ある”酒まんじゅう”が以前から気になっていたからです。

 目的の和菓子店徳嶋屋は旧街道で今は国道沿いにお店が有るので直ぐに発見。 こちらは江戸末期から明治初期頃の創業の老舗で、大野の町では代表的な和菓子店になると思います。
 店内に入ってみると、大きなガラスケースの中に酒饅頭以外にも各種お饅頭や生菓子、それに今の季節ならではの栗きんとんなども並んでいます。
 当日は他店にも行く予定もあり、酒饅頭の他に美味しそうだった栗蒸し羊羹だけを購入してみました。
 電車の時間待ちの間に駅で、酒饅頭を試食してみることに。

 大きさは酒饅頭としては標準的なサイズ。 伝統的な製法のため、包みを開けると酒饅頭らしい甘酸っぱい香りがしてきます。
 生地はしっとり柔らかく、何故だか揚げ饅頭のような良い香りも(使用している米麹の個性なのでしょう)。 中のこし餡も生地同様しっとり感があって、小豆の風味もしっかり。
 また、翌日になると皮は少し硬くなっては来るものの、酒饅頭らしい香りも増して来て、熟成されるのか生地と餡ともにコクがよりしっかりしてきて旨みも倍増。 二日目に実力を発揮する酒饅頭という印象を受けました。

 この辺り(愛知県東部から静岡県西部)では角ばった拍子木形が一般的な栗蒸し羊羹の形状なのに対し、徳嶋屋栗蒸し羊羹(ハーフサイズ)は、薄めの平たい板状をした個性派です(店名にもなっていますが、初代は徳島県出身だそうで、その辺も影響している?)。
 色は濃い目の小豆色で、羊羹生地のキメの細やかさも十分。 口当たりは少しだけモッチリしたところも。
 そして、小豆の風味は大変しっかり感じられ、旨みも文句の無いところ(今回各店の栗蒸し羊羹を試した中でもトップクラス)。
 栗は少し小さめのものが蒸し羊羹全体に均等に入っていて、質感がややしっかりめのもの(風味もまずまず)。

 因みに、奥三河地方も栗の産地だそうで、多くの和菓子店で新栗を使った栗蒸し羊羹を見かけました。
 また、同じ栗蒸し羊羹でもお店ごとに個性も感じられ、中々興味深いところ。 次回以降、他店の栗蒸し羊羹もご紹介したいと思います。   

 徳嶋屋菓子舗
 愛知県新城市大野上野56−1
 TEL:0536−32−1111

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湯沢屋 酒饅頭 

 今回、足を伸ばして日光にも久々に出かけてきました。
 連休直前の時期とは言え日光では標高が500m以上あることから”日光桜回遊”と名のついた催しもまだ行われていて、枝垂桜の名所も点在しているみたいです。
 ただ、今年はどこも桜の時期が例年より早めで、日光でもほぼ終わりかけでしたが、まだまだ見頃の桜も有って、思わぬ時期のお花見が出来ました。

 そんな日光に出かけた目的の一つが、お気に入りの羊羹専門店”ひしや”の現状確認がしたかったから。
 明治元年創業の日光羊羹の老舗店で、商品は練り羊羹(切羊羹)の1点のみ、1日に1釜分だけ羊羹を作って、その分が売り切れると店をしめてしまうスタイル。 今では文化財級なのではと思えるお店なのですが、このところずっと閉店されているらしい。
 神橋近くのお店まで行ってみると、風情のある佇まいのお店はそのままでしたが、やはり閉店していて”本日休店”と書かれた木札が掛かっていました。 別の羊羹屋さんで確認してみるとはっきりは言われないものの閉店が続いているそう。
 結局詳しい事情は分からなかったものの、何とかもう一度あの美味しい羊羹が復活する事を願うばかりです(このまま無くなるには惜し過ぎるお店です)。

 せっかく出かけてきた日光ですが、今回も東照宮へ行く事は無く、酒饅頭が気になる湯沢屋へ行ってみることに。
 こちらでは茶寮もされていて、水ようかんも美味しいのですが(長澤まさみさんが出ている「虫コナーズ」CM中の水ようかんはこちらのものだそう)、メニューに有った群馬名物の”焼まんじゅう”注文。
 栃木県内で食べられるのは結構めずらしい焼まんじゅう湯沢屋創業200周年を記念して2004年に作られた商品なのだそうです。

 お店自慢の酒饅頭を少し小ぶり(1口半くらい)に作って竹串に刺し、後は”焼まんじゅう”と同じ作り方(群馬の標準サイズより小ぶりの仕上がり)。
 表面は良い焼き色で、パリッとしていて香ばしく、内側はしっとりふっくら。 酒饅頭らしい香りも程良く、ほのかな酸味も良い感じ。
 それに味噌の香りと塩分、更にほんのり甘みも加わって、焼まんじゅうらしい風味もしっかり。 味わい深い美味しさが味わえます。
 これだけでもう十分満足なのですが、お店自慢の酒饅頭がベースのため中にこし餡も入っています(本場群馬でも餡入りの焼まんじゅうは有ります)。

 次は、桜のシーズンだけ販売されていた桜の酒饅頭
 定番の酒饅頭に塩漬けの桜をトッピングしたもので、生地は通常のものより気持ち酒饅頭らしい香りと酸味しっかりめ(気のせいかも)。 また、ムチッとした質感も気に入りました。
 中のこし餡はしっとり感も十分で、小豆の品の良い味わいが楽しめ美味しい餡に仕上がっています(桜の花の塩味も良いアクセントに)。

 因みに、湯沢屋酒饅頭は、もちろんお米と糀を発酵させて作る伝統的な酒饅頭ですが、こちらでは酒饅頭の決め手となる糀まで自家製されているのだとか(全国的にも非常に珍しいと思います)。
 また、余計なものが入っていない分、皮は早めに硬くなり出しますが、それも酒饅頭本来の持ち味なのだろうと思います。
 
 ”ひしや”の練り羊羹については、ブログを始めた頃に一度こちらで紹介しています。
 http://blogs.yahoo.co.jp/kzuyoshino/35820910.html 

 湯沢屋
 栃木県日光市下鉢石町946
 TEL:0288−54−0038
 http://www.yuzawaya.jp/

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亀崎饅頭と半田饅頭 

 前回に引き続き愛知のお菓子です。 愛知県には昔ながらの本格派酒饅頭の老舗、名店が県内に意外?と多く点在していて、酒饅頭好きには大変興味深い土地柄でもあります。
 今回訪ねた半田周辺でも古くから酒や味噌、醤油などの製造が盛んだったことも有ってか、酒饅頭を作るお店も少なくないよう。 中でも気になっていたのが旧亀崎町(現在は半田市の一部)にある紀伊国屋本店というお店です。

 JR武豊線の亀崎駅で下車して、現役最古とも言われている駅舎(明治19年(1886年))を見てみると木造の古そうな雰囲気が伝わってきましたが、駅前にある紀伊国屋本店の駅前店はもっとレトロな佇まいなのでちょっとびっくり(こちらも亀崎駅と同時期に出来たらしい)。
 こちらでもお目当ての酒饅頭は買えますが、基本的に本店で購入することにしているので、少々歩いてそちらに向かうことに。
 しばらく行くと古びた商家が並ぶ旧街道風の道沿いに紀伊国屋本店(文政元年(1818年)創業)のお店を発見。 店内には季節の生菓子や贈答用のお菓子も並んでいて、一般的な和菓子屋さんといった雰囲気です。

 そんな中、購入したのはこちらの看板商品で創業当時から作られている亀崎饅頭です(清水の次郎長も食べたらしい)。
 麹でお米を発酵させた酒素を用いる伝統的手法の酒饅頭で、少し小ぶりなお饅頭。 やや薄めの仕上がりの皮からは、酒饅頭らしい香りもしっかり漂ってきます。 また、薄めながらもムチッとした弾力のある生地は、本格的酒饅頭らしさも十分(味わいは割りとあっさり)。
 中のこし餡がまた面白くて、サラサラとした大変口溶けの良い餡になっています(酒饅頭ではめずらしいタイプ)。 小豆の風味もかなり濃厚で酒素の香りの良さとも合わさって、酒饅頭の味わいが満喫できました(余計なものが入っていない分、皮がその日の内にも硬くなってきますが、それも本物の酒饅頭の魅力の内)。 140円

 ところで、半田までやって来たらあのお店にも行かなくては。 という事で、松華堂にも寄って来ました。
 こちらは上生菓子やこれからのシーズンだと水ようかんなど逸品揃いのお店、そんな松華堂が酒饅頭も作っているのは案外知られていないかも。
 こちらも酒素を使って生地を膨らませる伝統的な酒饅頭で、半田饅頭と地名が付いています。
 外観は亀崎饅頭より気持ち大きめ。 表面はツルッとしていて光沢もあり、酒饅頭の香りはほんのり香ってくる感じ。 生地はよりふっくらした感触で、粉の旨みと酒饅頭らしいコクも楽しめます。
 餡はさすがに上菓子屋さんと思わせる仕上がりになっていて、皮むき餡のような淡い小豆色。
 キメも非常に細やかで、品の良い小豆の風味、旨みはかなりなもの。 酒饅頭の餡としては最上級の美味しさだと思います。 145円

 亀崎饅頭半田饅頭、それぞれ違った持ち味や特徴が有ってどちらにも魅力を感じます。 この辺も酒饅頭の面白さ(奥深さ)だと思います(愛知県内には出かけてみたい酒饅頭屋さんがまだまだ有ります)。
 (5枚目の画像は両者を並べてみたところで、左が亀崎饅頭、右が半田饅頭)     

 紀伊国屋本店
 愛知県半田市亀崎町3−96
 TEL:0569−28−0064

 松華堂
 愛知県半田市御幸町103
 TEL:0569−21−0046

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西田菓舗 酒香饅頭 

 北陸新幹線の長野〜金沢間が開業して、地元もかなり盛り上がっているようです。
 もちろん終着駅金沢の注目度が一番高い訳ですけど、北陸は金沢だけではありません。 富山県にも魅力の有るところがいっぱい。 和菓子に特化している当ブログとしては紹介したい和菓子店もたくさん有り、中でも金沢と富山の中間の高岡(富山県高岡市)は江戸時代から加賀藩の影響も有って、かなり魅力的なお菓子どころです。
 今回は高岡市内の北国街道沿いにお店を構えている老舗店の名物和菓子を紹介してみます。
  
 北陸各地では、主な町には酒饅頭の美味しいお店が必ずといって良いほどあって、高岡では西田菓舗(西田酒香饅頭店 明治14年(1881年)創業)になるのだろうと思います。
 お店が有るのは昔は北国街道の旅籠が並ぶ賑やかな所だったようですが、今は交通の流れも少し変わったのかとっても静かなところです。
 こちらの看板商品の酒饅頭は、高岡大仏(当時は焼け落ちる前の先代)に因んで当時”大仏酒香饅頭”(さかまんじゅう)をして売られていたそうで、今でも酒香饅頭と表記しているようです。

 その酒香饅頭、紅白2色になっていて直径約7cmくらいの平たくて少し大きめのサイズ(写真では断面を撮り忘れました)。 もちろん米麹を使って発酵させた酒種を使う伝統的なもので、袋を開けると酒饅頭らしい香りがしてきます。
 生地は酒饅頭としては柔らかい方で、しっとり感も十分。 やはり穏やかでクセのない酒種由来の香りが程良く感じられます。
 中は紅白どちらも小豆こし餡になっており、こちらも生地に合わせたようにしっとり。 こし餡らしい小豆の旨みが十分に味わえる美味しい餡に仕上がっています。

 次もいっしょに買って来たきんつばです。
 お隣の金沢でもきんつばの人気店がありますが、富山のきんつばは何故か見た目がかなり違います。
 語源の刀の鍔(つば)に良〜く似た丸い形がお約束のよう。 また、表の生地も小麦粉だけでなく玉子も加えた中花種(どら焼などの生地)になっているのも特徴です(生地も少し厚め)。
 西田菓舗きんつばも正にこのタイプ。
 その生地は非常にしっとり感があり、半熟カステラのように少しクリーミーな感じすらするもの。 粉と玉子の味わいもしっかり感じられ、皮だけでも十分美味しいくらい。
 また、中のつぶ餡も小豆の旨みがしっかり詰まっているようで、生地と一体化するとかなり美味しいです(こちらもオススメの一品)。
 因みに、高岡や富山市ではこのタイプのきんつばが美味しいお店が多く、一度じっくり食べ比べてみたいと思っているくらいです(もっと全国的に知られても良いのでは)。

 西田菓舗のお店は、市内を走る路面電車(万葉線)片原駅から西に歩いて10分弱のところ。
(最初の写真は、たまたま乗れた人気の”ドラえもんトラム”で、大人の私でも乗っているだけで嬉しくなってしまったくらいです)

 西田菓舗(西田酒香饅頭店)
 富山県高岡市旅籠町25
 TEL:0766−22−0812   

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長崎_美味しい酒饅頭

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ごん屋 酒種酵母まんじゅう 

 先月末、”長崎の教会群とキリスト教関連遺産”の推薦書が正式にユネスコに提出されました。 順調に行くと来年には世界文化遺産に登録される?かも。

 長崎の教会群は、長崎にキリスト教が伝わり普及していった歴史を現代に伝えている価値ある文化財で、長崎県内に点在する13件と熊本県天草の1件で構成されているそう(その多くは国の重要文化財にも指定されています)。
 その内の一つが長崎市内の有名な大浦天主堂(国宝)ですが、少し離れた浦上天守堂は原爆の爆心地に近かく倒壊したため含まれていません(現在の教会は戦後に再建されたもの)。
 その遺構の一部は教会の敷地内と近くの公園に保存されていて、赤レンガ造りの重厚な大聖堂の面影を偲ぶ事が出来ます(残されていたら間違いなく世界遺産に含まれた筈)。
 今回は、浦上天守堂から歩いても行ける酒饅頭のお店を紹介してみます。

 
 表通りから少し離れた静かなところで、日本酒造りに用いられる酒種酵母にこだわってお菓子作りをされているのがごん屋というお店。
 お菓子の名前が書かれていなかったら定食屋さんのような外観?、その店内に入ってみると、中は意外と広くなく店頭のガラスケースに朝生菓子的なものも含め5〜6種類の和菓子が並んでいます。 それらの中から買ってみたのは、こちらの看板商品の酒種酵母まんじゅうと名前の付いた酒饅頭です(九州は饅頭屋さんが多く、酒饅頭も良く見かけます)。

 もちろん、酒種酵母でお米を発酵させて作る伝統的な酒饅頭で、九州の酒饅頭らしく少し大振りなもの。 画像からも伝わるかもしれませんが、ふっかふかの生地で、ムチッとした食感も。 また、ほのかに香る酒饅頭らしい香りと共に生地自体の風味も十分、文句無しの出来栄えです。
 中はキメの細やかな小豆こし餡(自家製)で、小豆の風味と旨味が味わえる美味しい餡になっています。
 酒饅頭としては一級品で、かなりおいしいです。 110円

 次は、その酒種酵母まんじゅうを素揚げにした揚げまんじゅう(九州でも酒饅頭を揚げているお店は珍しいと思います)。
 綺麗なきつね色に揚がっていて、見るからにおいしそう。 生地の表面だけしっかりめの感触に揚がっていて、中はふっくら。 また、生地の旨みが揚げる事で倍加しているよう。
 こし餡との合性もさらに良くなった感じで、良く出来たあんドーナツのようです(うまうまの一品でオススメ)。 115円

 最後は、こちらもごん屋さんが力を入れている商品の甘酒です。
 カップ入りで良く冷やしてあり、当日は結構暑い日だったので助かりました(汗がスーと引き、栄養も補給できる感じ)。
 しゃぶしゃぶとした質感は、おかゆのようでもあり、スムージーのような感じも。 お米の粒々もかなり柔らかく、のど越しの良さと自然由来の淡い甘みが楽しめます。 260円

 因みに、以前東京の某有名店で甘酒を注文した際、甘酒らしい優しい甘みと美味しさに感心していたところ、ある点に気付きました。
 ”ショウガが入ってない” 東京ではこれが普通なんだ。
 で、今回のごん屋さんの甘酒にも ”ショウガが入っていない”。
 という事は、甘酒に(香り付けとして)ショウガを入れるのは関西のローカルルール みたいです(後で調べてみると九州でもショウガを入れるお店も無くは無いよう)。
 甘酒にショウガ、これは調べてみなくては(今後の研究課題です)。    

 ごん屋
 長崎市城山町9−20
 TEL:095−862−5556

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