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セレブな我が家は
家族で お出かけの定番 動物園と 遊園地に 行って来ました
定番の サル山の猿を 見て
これまた定番の 鼻から水を噴出すゾウを 見て
キリンと 我が家の定番 アイスを買ってもらえなくて ふてくされる息子(笑)を 見て
ふれあい広場にいた さわれそうで さわれない 微妙な距離にいる亀を 見て
その他にも ワニや ピラニア いろいろな生き物を 見て
さらに ペンギンの餌付けショーまで 見れました
こんなに 楽しい動物園を 満喫して
なんと 総額 入場無料!
贅沢し過ぎちゃったかな〜?
でも セレブだから 気にしない
そして お腹の空いた 僕達は 優雅に ランチです
朝の あまりご飯で 作った ワカメオニギリと コンビニの弁当
美味しいご飯を 満喫して
なんと 総額 2000円ぐらい!
贅沢し過ぎちゃったかな〜?
でも セレブだから 気にしない
お腹も膨れた所で 次は 遊園地で 遊び倒します
なんと 全てのアトラクションが 1回 大人200円 子供100円
さんざん アトラクション乗りまくって 満喫して
総額 5000〜6000円ぐらい
贅沢し過ぎちゃったかな〜
でも セレブだから 気にしない
イヤ〜 楽しかったな〜
金に糸目をつけずに 遊んじゃった〜
でも セレブだから 気にしない(笑)
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おでかけ
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楽しい漢(おとこ)の飲み会も アッと言う間に 時間が過ぎてしまい お開きです
その後は
帰る気マンマンだったのにもかかわらず お酒飲んだら
帰らない気マンマンに なってしまった ダメ人間の僕と
次の日の予定があるため 最初から 泊まる気マンマンの
ブラット・ピットこと クロさんと ホテルに向かいます
この クロさん かなりの数の 二つ名を 持っているのです
男の中の男 ラッキーマン タフガイ ジェントルマン ヒーロー そして ブラット・ピット
なかなかの つわものなのです!
そんな クロさんと 部屋飲みする事になったのですが
酔っぱらっていた僕には コノ部屋飲みの 記憶が ほとんど無いのです(汗)
デジカメに残った画像を 見てみると
何故か ドデカイ電気ポットで 酒を飲む クロさん
そして 小ささが 気になって撮ったであろう 僕のマグカップ
さらに あきらかに 小さい事を 悔しがって 乾杯している 僕
仕事の話とか いろいろ いい話 いっぱいしてもらったような気がするんですが
ほとんど 覚えてません(汗)
仙台行った時に また 話してください(笑)
数十時間前までは 話した事も無い人と ずーっと友達だったような感覚で
朝ご飯を食べているなんて
スゲ〜不思議な気分でした〜
youさん クロさん スゲ〜楽しかったです
また ヤリましょうね〜
しかし アレですね
爽やかな 空気の中 会社に向かう人達を 掻き分けて 酒臭い息で 歩いていると
本当に ダメ人間になった 気分が あじわえますね(笑) |
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ココの所 ブログを 放置しているのには 深い訳があるのです
なんと ジャン・レノと ブラット・ピットと 一緒に飲める事に!
もう 嬉しくて ブログなんて 手につきません
ハリウッドスターと 飲めるなんて 夢のよう!
ワクワクしながら 横浜桜木町に 向かうと
いました!
↓ブラット・ピット ↓ジャン・レノ
二人とも 渋くてカッコイイので 無駄に 緊張します(汗)
しかし 2人とも 日本語が上手い! コレなら 通訳無しでも いけそうです
ジャン・レノと ブラット・ピットを 焼酎の お供に 頂きます(笑)
いや〜 幸せだな〜
ジャン・レノこと youさんは 僕のひそかにあこがれる アニキなのです!
今回は その youさんに 横浜を 案内してもらい さらに 男の飲み会に 突入すると言う
夢のような企画なのです
まずは 中華街を 案内してくれるようです
中華街の いろいろな事を 詳しく教えてくれます
今度 家族を連れて来て さも 自分の知識のように 自慢したいと思います!(笑)
そして 腹ごしらえ
おすすめのメニューを テキパキと注文してくれる youさん
今度 家族を連れて来て コレと コレが 美味いんだよ〜と 自慢しながら 注文します(笑)
昼間から ビールで 乾杯! 幸せです!
そして 横浜オシャレスポット巡り!
風景にとけ込む ハリウッドスター達(笑)
僕が チョッとでも 黙ると 心配して 「大丈夫?」って 声をかけてくれる 優しい youさん
どうも youさんの中で 僕のイメージは
常に 魚肉ソーセージもって ウヒャウヒャ 奇声をあげている 人物らしい
少し 静かにしていると ブログと違うと 突っ込みが入る(笑)
そして とどめの 夜景!
youさん ありがとう!
この日 教えてもらった事は 全て 自分の 知識のような顔して
家族に自慢して パパ凄いポイントを 上げるために 使わせてもらいます!(笑)
そして 本日のメイン!
男の飲み会!
アメリカンなカッコイイお店で
乾杯!
ああ〜 スゲ〜 楽しかった!
↑福山雅治 ↑ジャン・レノ ↑ブラット・ピット 今回は 渋く カッコよく ジェントルに 大人の男の 集まりに なりました!
オシャレな店で
酔っぱらった
オッサン3人の エロ話が
店内に 響き渡った事を
除けば(涙)
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遠い未来 ある国での お話
村の長老の 年老いた女性が 子供と 話をしています
子供
「ねえババさま 悪い奴が 攻めて来たら 伝説の勇者さまが 助けにきてくれるの?」
長老
「そうじゃ! あの勇気があって 漢気にあふれた 伝説の勇者さまは どんな時でも
ワシらのような 弱い者の みかたなんじゃよ
遠い昔の話じゃが 「どでかいさる」と言う 恐ろしい化け物が 出たそうじゃ
その化け物を 伝説の勇者さまは 一撃で倒し 人々から 「にげたでしよ」と 褒め称えられたそうじゃ
まあ 今となっては 「どでかいさる」が どんな化け物だったのかも
「にげたでしよ」がどんな意味の絶賛の言葉なのかも わからなくなってしまったがの」
子供
「ババさま 伝説の勇者さまの話 もっとしてくれる」
長老
「いいじゃろう〜 この伝説を 語り継ぐのじゃぞ」
崩れ落ちた 父親の威厳を 取り戻す為に ある場所に 行ってきました
轟岩と言って 赤丸の所まで 登る事が出来るのです
あんな高い所 子供達は ビビッて 登れないはず
そこで 僕が 登って見せれば 父親の威厳が 復活する事 間違いなし!
急な階段を 登って
無事を祈って
道なき道を よじ登り
こんな場所も よじ登り
ハシゴを 登り
頂上に 到着
おかしい? 途中で 子供達が 怖がって 引き返すはずだったのに
怖がる事もなく 頂上まで 登られてしまった(汗)
コレでは 僕の計画が 台無しに なってしまう(汗)
僕 「危ないから 下りて来い」
息子 「父ちゃ〜ん 早く登っておいでよ〜」
娘 「パパ〜 頂上 気持いいよ〜」
僕 「いいから 早く下りなさい!」
息子 「アレ? 登れないの?」
娘 「もしかして? 怖いの?」
僕 「うっ、うるさい! 今登るから 待ってろ(本当は 高所恐怖症)」
↑ あまりの怖さに この状態で 固まり 登る事も 下りる事も出来ず(涙)
子供達に 助けられて 下山
父ちゃん ショボイね
・・・・涙
長老
「伝説の勇者さまは 「こうしよきようふしよう」と言う 恐ろしい化け物とも 戦い
コレもまた アッと言う間に 倒してしまい 世界に 平和を 取り戻し
人々に 「しよぼいね」と 褒め称えられたそうじゃ」
子供
「ババさま 僕も 伝説の勇者さまみたいに カッコよく なりたいな〜」
ただ ニコニコと 子供を見つめる 長老
そして ニコニコと 見つめ返す 子供
遠い未来の 遠い国の ある夜の 暖炉の前での お話でした
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どうも 体育の日の前後 僕は あまりツイテいないらしい
思い起こせば 去年
はるばる群馬まで やって来た kazubugさんに 会いに行くも 遅刻して大失態
鎌倉に youerikaさんに 会いに行くも 何もかもボロボロ
そして今年は
やはり はるばる群馬まで やって来た kazubugさんに 忙しくて 会えず(涙)
日光に 紅葉を 見に行くも・・・・
なぜ 日光に 行く事になったかと 言うと なぜだか 猿の話になり
昔 日光を バイクで走っていた時 猿の群れに 囲まれたが
僕の 一睨みで 僕の闘気(オーラ)に 恐れをなした 猿の群れは
ひれ伏しながら 道をあけたとか
上の娘が まだ小さい時に 日光に 行ったら 猿が いっぱいいて
他の観光客の人たちは 猿に襲われて 逃げ惑っていたけど
僕の周りには 僕の闘気(オーラ)に 恐れをなして 猿がよって来なかったとか
そんな僕の 伝説を 語っていると
子供達 「猿 見たい〜」
奥さん 「紅葉 見たい〜」
僕 「よし! 日光に行こう!」
日光に着き お土産を 買って お土産の袋を プラプラさせながら お店を 出ると
目の端に 何かが 映りました
フッと そちらを 向くと すぐ側に
ドデカイ 猿が!
「ヒッ」と 声にならない声を 出して ビビル僕
野性の戦いでは 一瞬でも ビビッタ方の 負けなのです
猿は 勝ちを確信して 僕の お土産の袋を ロックオン!
その殺気を 感じて 全速力で 逃げる 僕
その僕を 追う ドデカイ猿
そのドデカイ猿を 追い払おうと 追う お土産物屋の ドデカイオジサン
何とか 逃げ切り お土産物屋の ドデカイオジサンに 御礼を 言っていると
家族が 冷たい目で 僕の事を 見ています
奥さん 「私たちの事 見捨てて 1人で 逃げたよね?」
娘 「逃げたよね?」
息子 「逃げた!」
階段で 危ないからと 奥さんの手をとると
手を 振りほどき ひと言
「逃げたよね?」
息子の 手をとると
手を 振りほどき
「逃げたよね?」
みんな〜 写真撮るよ〜 こっち向いて〜
みんなで 声をそろえて
「逃げたよね?」
娘に このモミジ キレイだから 一緒に 写真に写ろうよ〜
「チョッと 止めてよね〜 逃げたくせに!」
今まで 苦労して 築き上げて来た物が
音をたてて 一瞬にして 崩れ落ちる 瞬間を 経験した事が ありますか?
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フジはもぉ死んでいる!
ってこと...





